去年の暮れから、女性向けの様々な美容向けのメニューがある健全店に月1のペースでオイルマッサージに通ってます。殆どが女性客でアラフォー男が1人で入るには少し抵抗もありましたが、 担当のセラピスト(30代半ば)も人が良く気が合うので、エロ願望を持ちつつも周りの客とかスタッフの気配が常にあることもあり、エロさをあまり表に出さずに施術を楽しんでました。 いつもの様に予約を入れて、当日を迎えると、そのサロンから電話があり「自分の前に施術を受けたい人がいるとのことで、時間をずらせませんか?」と聞かれ、 予約を最終受付時間に入れてたのもあり、コースが短くなるのか確認したら、そのままでOKと言うことだったので了承し、 当初の予約から1時間ほど遅れて施術を開始することになりました。 店に入ると、いつものセラピストが待ってくれてました。他に客もいなく、担当と店長の女性がいるだけで静かなものです。 予約時間の変更のお礼ということでオプションの足湯をサービスでつけてくれました。 早速部屋に入り、トランクスタイプの紙パンツ1枚に着替えて、ベットの隣の椅子に座っていると、足湯のバスを持ってきてくれました。 担当が胸元が開いているVネックのTシャツを着ていたので胸の奥まで黒いブラと谷間が丸見えです。早速Pが反応を始めました。 今日特に気になるところはありますか?と聞かれたので、脚腰疲れてるので長めでとお願いすると、一度担当もその場を離れました。 その間にPのポジションを調整し、10分弱ほど足湯に浸かっていると担当が戻ってきて、足湯に浸かった足を拭いてくれます。 自分の前にしゃがんで足をタオルで拭いてくれるので、また胸元が丸見えで自分の息子も大きくなってしまい。少し脚を広げてパンツの裾からPを見えるようにしてました。 まぁ、何事もなくベッドに移り施術が始まりました。一通り施術の流れは頭に入っているので、Pのポジは右脚に沿う様な感じで下向きにセットしてあります。 最初はうつぶせで左脚からのスタートです。担当がトランクスの裾を少し捲り上げると手にオイルを取り、ふくらはぎから太ももへやってきます。 ふくらはぎから、太ももを3往復するとトランクスの中に手を入れ鼠径部に入ります。Pが反対側にあるとは言え、いつものことながら大きくなってしまいます。。 いつもより静かな店内で、集中して施術を受けているとエロ願望もより一層強くなっていきます。 そこから背中→肩回り→背中→右脚という流れで、Pをセットした右脚の施術に入ってきます。担当が右脚のトランクスの裾を捲るときに少し脚を浮かせてやると、 いつもより多く捲り上げられたような気がします。 右のふくらはぎから太ももの施術を受けている間に自分のPはビンビンです。鼠径部に入り太ももの外と内側を下から上へと手で包むように上がってきます。 内側の手が微かにPに触れます。そこまではいつも通りですが、今回は往復する度に手が内側へと入り込んできます。 指先でPを上下になぞる様に触れてきたかと思えば、次は指の第一関節辺りでPの形を確かめるように往復します。そこで一度担当が脚から手を抜くときに脚の下敷きにしてたPが露わになりました。 トランクスを履いてるとは言え、少し捲り上げているので担当の目には留まったと思います。 担当は手にオイルを取り、再び鼠径部に入ってきます。露わになったPを包む様にして元の位置へと納めてきます。今度は指の腹や付け根でPを掴むように上下に動かしてきます。 お互い無言で静かな空間には、Pを触れている間にはオイルと我慢汁が合わさったようなネチョっとした音が微かに聞こえてきます。 もうちょっと続けて貰いたいと思ったところで、仰向けになってくださいと言われ、眼にはタオルを掛けられ仰向けになりました。 仰向けの時は、右脚→右腕→肩→左腕→お腹→左脚となってます。仰向けになるときにテントを張ったPを左側に向けて置き、手はベッドの淵に置いておきます。 うつ伏せの時と同じ様にふくらはぎから太ももの往復、鼠径部へと入っていきます。鼠径部に入ると、やはりいつもより際を攻めてきます。 トランクスもいつもより多く捲り、指先もPの根本から袋を触る様になぞってきます。(いつもはたまに触れる程度です。)反対側ではPがテントを張って喜んでいます。 するとカーテンで仕切られた先から、店長が担当を呼んでいます。普段の閉店の時間だからなのでしょうか、先に帰るので後はよろしくと担当に伝えてました。 担当も戻ってきて、施術を再開しました。ここからは腕→肩となります。今までの緊張とドキドキのせいか、のどがカラカラで声が出なかったので水を頂きました。 水を飲んで少し落ち着き、施術が再開されました。腕と肩が終わり、お腹に入ります。 普段はヘソの辺りからパンツのゴムの間を撫でるのですが、今日はパンツのゴムの中まで手が入ってきます。すぐに自分のPも反応してしまいます。 左側に寄せておいたPも先ほど水を頂いた時に普通に上向きになっていたので、担当の手の甲と手首の辺りに何度も当たっています。 これほどお互い会話も無く黙々と施術したことは無く、感じる事に集中したい思いと、自分の欲望の担当に対する後ろめたさが交錯する中で、最期の左脚へと移ります。 鼠径部の時に少しでも触ってもらいたいと言う欲求から、ビンビンのPを自分自身で左に向けました。タオルで目隠しされているので、担当がそれを目にしたかはわかりません。 ふくらはぎから太ももの往復の施術の中で期待とPが膨れ上がっていきます。トランクスを捲って貰う時がやってきました。 左に向けてたPに少し引っかかったようですが、捲られるとPの先端に何も感覚が無くなり、亀頭の下あたりに紐の様な物の感覚があります。 Pが剥き出しにされてる事を確信すると、眼を隠されている中で、担当も見ていると想像すると興奮が増します。 担当の手が鼠径部沿いに上下に動かし、手や腕がPに当たると、そこで動きを止め少し圧をかけていきます。 担当の手や腕にどれほどの我慢汁が付いているか気になりながら、気持ちよさで頭が真っ白になっていきます。 ふと、ベッドの端に置いてある手に意識を持っていくと、自分の手が彼女の股間の辺りにあることに気が付きました。 少しずつ指を外側に広げ微かに触れるかどうかの辺りに指をセットします。彼女が自分のPに触れたまま圧を掛けるときに、自分も指先を広げ彼女の股間に微かな圧をかけ、指先でさすります。 彼女の反応がわからないまま、担当にも感じて貰いたいと言う欲望のままに少し激しく指を動かしました。 すると担当の動きが止まり、怒られると思っていると、「○○さん今日は脚腰長めですよね?」と聞いてきたので、「そうですよ、忘れてたんですか?」と答えると 「すいません。集中しすぎて忘れてたので、今から始めますね」と言うと、横に立っている担当は右手をPの左側、左手をPの右側へと置いて両側の鼠径部の施術が始まりました。 彼女が手を動かすたびに腕の間にPが挟まれるようになり、亀頭辺りからしかはみ出していなかったPも根本の辺りからトランクスからはみ出して真上を向き、 彼女の腕に我慢汁をつけながら感触を楽しみ、自分の指先では彼女の秘部をなぞり始めると、遂に我慢の限界が訪れました。 「ごめん」と言いつつ起き上がり彼女の手を払いのけて、露わになってるPを握り自分の腹に押し付けトランクスを巻きながら大量の精子を放出しました。 その間彼女は口を半開きで状況に飲まれるまま、発射の瞬間を見ていました。 Pを握ったまま「ごめん…」と謝ると、Pを見たまま「あっ、大丈夫、大丈夫」とボォーっとしたまま答えてます。 トランクス前面に付着した精子を見せながら「何か拭くものありますか?」と聞くと、やっと我に返った様子でティッシュを持ってきてくれました。