ラオスのビエンチャンに旅行した時の話です ラオスには古式マッサージがあり、内容はタイの古式マッサージとほぼ同様な感じです その日は歩き疲れ、マッサージを受けることにしました 多くの店に表示されている相場は60000KIP(約840円)です 安宿街の噴水の近くに料金の表示が無いマッサージ屋があったので、店の人に聞くと40000KIP(約560円)と格安の提示でした なぜ安いのか疑問でしたが、マッサージを受けることにしました 担当は化粧をしっかりした若いマッサージ師さんでした マットが多く並ぶ部屋の一番奥でカーテンに仕切られた中でマッサージをしました うつ伏せで足の裏からマッサージしていきまが、あまり上手なマッサージではありませんでした マッサージも半ばになり仰向けになると、股間付近を重点的にマッサージしてきました よくタイでもあるパターンで、スペシャルマッサージを勧めてきました 料金を聞くと、口でサービスが追加50000KIP(約700円)、最後までが100000KIP(約1400円)とのこと その気は無かったのですが、部屋には他に誰もいなく、以外に安かったので最後まですることにしました そうなれば、音がしないように気をつけながら服を脱がし、キスして、おっばいもパフパフしました こちらも服を脱ぐとマッサージ師さんもこちらのおっぱいをパフパフしてくれました なかなかのテクニックに興奮して、マッサージ師さんのパンティまで一気に脱がしました 襲い掛かろうとして、マッサージ師さんの股間を見るとなんと・・・、男のモッコリがついていました・・・ 化粧で気づかなかったのですが、まさかのレディボーイさんだったのです 男はNG、興奮は一気にさめて、あとは普通にマッサージしてもらいました 男とおっぱいパフパフまでするのは始めてで、なんともやるせない気分になりました 結局、追加50000KIP(約700円)だけ払い、店を後にしました ビエンチャンの切ない思い出です