(写真は妊娠初期の過去画)
学生から20代の頃の妻は海外生活もあり日本人はもちろん異人の棒も経験していたようで生身の身体を使って異文化交流を体感していた女だったようです。
社会人となってはタバコと酒好きに加え、ピルも服用していた。その頃、妻には彼氏がいたにも関わらず、出張が重なった際には宿泊先のホテルで毎晩、当然のように中出しsexさせてくれる都合のいいヤリマンでした。
いとも簡単にやらせてくれるのだから、優秀なリーダーだった妻は仕事では取引先と、終わってから飲んだ後に同僚と、そして帰宅後は彼氏に股を広げていたと想像するに難くない。
20代後半、そんな妻と僕は結婚することになりそれまでの尻軽は嘘のように家庭的な主婦となった。
タバコは禁煙しピルもやめたものの暫くは妊娠しなかったが、孕ませ種付け繁殖交尾を繰り返していると30後半になりようやく子を授かった。
第一子を出産してからはおっぱいも母乳が滴るほどパンパンになり定期的に搾乳しないといけないほどのミルクタンクに。そして空いた子宮にはまた種付けして孕み、出産から搾乳のサイクルを繰り返すこと更に2回。すっかり妊娠体質の妻は40代の今尚も月経は定期的に続いていて出産の度、助産師に「まだまだ産めるね」と言われるほど。
種付されたら即妊娠して安産体型、おっぱいも乳牛の如く母乳を作り、繁殖牝として妻は最高な身体だろう。
一方、年齢相応に熟してきたと共に
順調にもともとムチっとしていた体はぽっちゃりと肥えて繁殖牝豚と化している。
同時に、繰り返しの出産で身体もだらしなくなってきているがそれもエロさを助長するのと、20代の頃を思い出すと、この牝豚を他人にも提供し常に子宮を精子で満たし種付けしてやりたいと想う願望が強くなっていく。
とはいえいきなりまた他人棒は受け入れられるはずもない。
妻と相談の結果、まずはIUDを産婦人科で入れてもらうことに。さすがに毎回、子供が更に増えるのは厳しいので中出ししまくってもある程度は避妊を期待できる。また、セクシー下着や玩具でエッチも他人を意識するようにしています。
今年はハプバーもデビューして人前でのエッチも全く抵抗なく、逆に濡れるほどだった。他人との絡み、そして貸出など、期待を植え付けて準備を進めていきます。
実際に貸出やNTRはまだまだ時間はかかると思いますが、妻とじっくり話しながら、飲みやハプバーでの他人との交わりの機会を増やしていくなかで応援いただけると嬉しいです。
実際にNTRやスワップなどはタイミングやキッカケ次第ですが、背中を押せる状況と環境にご協力頂ける単独さんやカップルと懲りずに気長に仲良くできればと思います。
2026/10/08 00:21:01
(oyClxYtS)