こんばんは、ゆりさん。昨夜のとは、違うのです。いやらしい妄想を楽しんでください。ゆりさんのいやらしい まんこをもっと もっと気持ちよくさせてあげますね。ゆりさんの 湯気が立つほどに熱くなっている まんこの細かい状況が 知りたいですね。恥ずかしがらずに 教えてね。夜毎にしているのでしょ?ゆりの妄想は いつも いつもどスケベな妄想なんでしょ?男の人に 気持ちよくさせて欲しいんでしょ?でしょ、変態で淫乱なゆりさん。あん?ゆりは どこで 気持ちよくなりたいんだい?男の持っている どれで気持ちよくなりたいんだい?メスの臭いのする ゆりのまんこをヌチョヌチョと 愛液を撒き散らしながら抜き差ししてこねくりと 掻き回す しなやかな指かい?それともはしたなく膨らんだ 卑猥なクリをベロンベロンと 舐めくりまわす 長い舌かい?カッチカチに固く脈打つ たくましい アレかい?どれが 欲しいんだい ゆりさん?ひとつだけ 選びなよ。選んだモノで ゆりさんの まんこを気持ち良くさせてあげるね。え?ん?イヤん イヤん え? 何で 首を振ってんだいえ? ひとつだけは イヤん全部 欲しいってのかい?ゆりさんねえ。貴女って、なんて欲張りで スケベな女の子なんだねえ~ま、淫乱ゆりの エロい妄想の世界だからね。ありったけの 欲望をむき出しにして、快楽に溺れなよ。トロットロの濡れまんこを、いっぱい気持ちよくしてあげるね。嬉しいでしょう、ゆりさん。妄想の中でたっぷりと愛されたゆりのまんこは、熱くとろけきって 色艶と ビラの広がり具合が とても エロい。べっちょべちょの肉壺から溢れるている、淫汁の匂いと 垂れ方が すんごい卑猥。挿し入れた 指に絡みつくのは、ネバネバに白濁した 恥ずかしいゆりの悦びの淫汁。これでもかと ふたつの乳首は 硬く尖っている。ベロンベロンと 舐めまわす。ほら、ゆりさんほら、舐めなよ。
...省略されました。