俺は顔射が好き。それなりに人数は経験しているがリアルでなかなか顔射を快くさせてくれる人と出会ったことなかった。一度かけさせてもらっても「あんま好きじゃないかも」とか言われ断られてしまう。
それがついに快く顔射を受け入れてくれる女と出会えた。名前はユイ。一回り近く年下の26歳で顔はそんなに悪くないが背は低めの体型はぽっちゃり…と言うよりおデブさん。ただ俺は太め好きなのでデブで全然オッケーなので初対面から問題は無かった。
出会いは年末辺りにお互い1人飲みしてる所に遭遇。マスター曰く「何度か店で会ってるはずだよ」と言っていた。詳細は省くがマスターのアシストも有り、とりあえずLINE交換。そこからLINEがちょこちょこと続き年明けすぐの正月休み中に新年会的に2人で飲みに。その日は何も無かったが、その2週間後にユイの部屋に泊まった。部屋で飲んでキスしたりイチャ付き始め、そろそろと思ったが「太ってるけどほんとに私とできますか?」とか「むしろ俺おじさんだけど大丈夫?」とお互い探りあいが始まり…最終的に「ユイは大丈夫なんだ?」と聞くと頷いたので襲い掛かると「ベッド行きましょ?」となりそのまま体を合わせた。
そこから月1・2回会って飲んでヤッてというのが春ぐらいまで続いた。
生活圏が近いから4月位からは平日でも一緒に飯食ったりヤッたりしていた。その辺りからお互い好きなプレイを教え合うように。俺は手始めに「口に出した時とか飲んでくれたら嬉しいかも」と言うと「リョウタさん飲むの嫌じゃ無かったんですか?」と言われた。飲むのも嫌いじゃなかったらしく気を使って「吐き出しても良いよ」と言ってたのが裏目に出ていたらしい。ユイにもされたいことを聞くと「引かれたら…」と躊躇したが、更に聞くと「…お尻叩かれたりとか結構好きです…」と俯き恥ずかしそうに言うので「もしかしてМ?」と聞くと「結構…Мです。なのでリョウタさんしたいことなら出来るだけ頑張ります」と言うので「顔にかけるのは?」と俺は聞いた。「かけられたこと無いけど、リョウタさんがかけたいなら…」と言うので、そのままセックスし顔にかけると「精子温かい」と口元は笑っていた。そして顔についてた精子を指にとって舐めさせると「リョウタさんの精子美味しい」と指までチュパチュパ。
そこから顔射や口に出しやすいように基本的に生ハメ。ユイは普段はコンタクトだが、俺のやってみたかったメガネかけたまま顔射までやらせてくれた。「メガネかけてると精子飛んでくるの見えてエロいかも」と喜んでくれてる。
俺はすっかりユイにハマり、8月の俺の誕生日に遊んだ時に「おじさんで良ければ彼女になってほしい」と言うと向こうもそう思ってくれたようで久しぶりにちゃんとお付き合いすることに。その後は「誕生日プレゼント」とか言い中出しまでさせてくれたが、俺はいつでも顔射させてくれるのがたまらない。ユイは「普通のエッチも気持ち良くて好きだけど、もっとイジメられたりもしたいかも」と言うのでプチ露出や手錠使ったソフトSM等お互いの好みのプレイを楽しみあってるって感じです。
ユイが最近1番興奮したのは「手に手錠かけられてイラマから顔にかけられたのは仕事中も思い出してリョウタに会いたくなる」らしいです。
半分のろけみたいな文になってしまいましたが、いつも見てばかりだったので投稿してみたくなり投稿させてもらいました。
今週ユイは実家に帰ってて会えないので来週は溜めに溜めた精子でユイを汚してやろうと思います。
2026/10/09 22:16:34
(ndT.yGTp)