私の勤務する事業所では、熟女に不自由しない。
何しろ、既に子供を育てあげた50歳近い女性が10数人居る。
みんな身持ちがかたそうでありながら、ちょっと誘ったりすれば…。
「う~ん、どうしようかな?」
そんな可愛い子ブリッコ(旧い言い方)のそぶりを見せるが、結局ついてくる。
恐らく、自分の娘が彼氏と仲良くしている事に若干嫉妬しているのかも…。
先日、46歳の女性とクルマでドライブする約束を…。
待ち合わせをすると、耳にピアスをしてきた。
赤いツーピース姿、口紅もちょっと赤めに…。
クルマの中で、簡単にキス…。
舌を絡ませるディープなモノで、私は彼女の胸を、彼女は私の下半身を刺激。
暗黙の了解のように、彼女が私の股間の間に埋まった。
むさぼりつくようなフェラチオ。
気持ちよさを通り越して、吸い取られるような勢い。
放出の瞬間、彼女の動きが止まったが、再び唇が動いた。
すっかり飲み干した後、二度目の放出まで続けられたフェラチオ。
すっかりグッタリしてしまった私。
正直なところ、ここでダウン。
もう、彼女と本番する気にはなれず…。
しかし、そうも行かず、きちんとホテルへ。
やはり…というか、彼女は黒のランジェリーでビシッときめていた。
46歳という体だが、ガーターベルト姿は見栄えした。
結局、彼女との本番を行い、90センチはありそうなパイズリで射精。
更に、もう一度フェラチオで昇天させられて、計4回絞られた。
グッタリ…。