48才ムチムチの太目な人妻と逢ってます。
最初は落とすのに時間がかかるほど大人しく堅い性格だった。
今ではときどき電話が来る。
肉付きがタップリで毛深くて柔らかい体つき。
体臭がきつめで、近寄ると独特な濃い匂いが鼻をかすめる。
勿論、アソコの匂いは熟成したように酸っぱく脳天を突く。
指3本出し入れするとチャプチャプ…音がする。
柔軟な体なのでいろいろな体位で泣かせてみる。
締まりはさほどでもないが、トロ味がある粘液とザラザラ感で
すぐ噴射してしまう。
両手に余る型崩れしたブラブラ巨乳を鷲づかみ
デカイ乳首と感度がよくシコる広い乳輪にむしゃぶりつく。
普段の淋しい思いを、この時を待ってたようなうめき声と
辺りにに充満する汗臭いような体臭。
太目な肉体を強くつかみながら、肉の奥深くに突き上げる快感。
厚い唇を覆うようにベロベロと舐めまわし吸い付く。
唾液の交換をしつこくしながら、これでもか!と突き上げる。
「子供つくれ!…子供産め!…」「イヤ!だめ!あぁ!あぅ!」
最後はいつもこのまま思い切り中出し。