ホームセンターで蛍光灯を見ていた熟女に声を掛けられた。
店員と間違ったらしい説明してあげると私に取り付け出来るか
と聞かれたので簡単ですと答えた。少ししてから
「あらお店の人じゃないんですか」と気が付いたらしく、
自分で取り付けれるかと聞いてきたので、近くですか
と聞いて5分位だから付けましょうかと言うとすみませんと
頭を下げたので女の家に行った。一人暮らしで男手がないと
こう言うのダメですねと言った。
この熟女いいFカップ乳房していると思いながら取り付けると
コーヒーを入れたのでと家にあがった。少し世間話して女が
トイレに行った。すぐにトイレに行くとオシッコの音が聞こえる
普段、一人暮らしで鍵を掛けない癖が付いているらしく
ドアの隙間からパンティーを降ろしてオメコを拭いてる姿が
見えた。女が戻ってきたので帰る振りをして一気に押し倒して
蛍光灯の梱包ひもで手を縛りあげた。
トイレでオメコ拭いてるの見てたらチンポがオメコと仲良くした
くなって、これが俺のチンポですとズボンとパンツを脱ぎ女の口に
肉棒をいれた。男が出したチンポに恥欠かせないで下さいねと言うと
チンポをしゃぶりはじめた。ブラウスを脱がすとFカップ乳房が
黒のブラに包まれて現れた。鷲掴みで揉むと何とも言えない表情で
ダメこれ以上は許してと言う。男の硬くなった肉棒を見たんだから
それなりの事をしてもらわないとと言った。
ブラを下にずらして両乳房を掴み出した。色気があり思わずしゃぶり付いた。
たっぷりしゃぶった後、スカートを捲りパンティーを剥ぎ取ると綺麗に
割れ目の閉じたオメコが現れた。よく見ると妊娠線がないので、子供は?
聞くと独身で40才まできたそうだ。形良く割れ目の閉じている理由が
判った。オメコの経験も少ないらしく逝った事も無いらしい。
チンポの先で割れ目をこするとオメコ汁が出てきた。熟女の体は、
経験が少なくても年相応に出来上がっている。
オメコを気持ちよくしてあげるからとオメコをたっぷり舐めてチンポ
を挿入した。逝く喜びを教えて淫乱に調教したかったので、ゆっくりと
チンポを振って話しかけた。痛くないかと聞くと振りがゆっくりで
気持ちいいと答えた。キスで下を絡ませ両乳房を揉みながら振ると
かなり気持ちよくなったらしく抱きついてきた。
お前のオメコは、俺の物だいいなと言ったらうなずいた。
久しぶりにオメコ用の女を手に入れる事が出来た。