
よく読まれている体験談
2026/01/06 17:07:24(3TqE6oO0)
事後、岡田が狭いベッドなのに割り込んできて、3人で川の字になってまどろみつつ、俺は2人のおまんこを、いたずらし続け、まったりとした時間を過ごしていたんだが
真紀がヤバいお母さん帰ってくる!と慌てて身支度を整え
『すぐ近くだけど送ってあげて』と身支度が整うと2人で外に放り出されて岡田を送る事にした。
[ねぇ時間ある?]
「あるよ、もう出ないけどw」
[馬鹿ねw ちょっと話せる?]
「いいよ」
そしてすぐ近くの我が母校の脇に車を止めた
[久しぶりにイキ狂いそうなえっちだったわ]
「シチュエーションがシチュエーションだったからな」
[それもあるけど、普通に上手だったよ]
「おだててもなんもでないぞw」
[精子は出してくれるでしょ?]
「帰ったら思い出しオナニーだなw」
[するんだやっぱりw]
「男はたいていするんじゃない?w」
[スケベだねぇ]
「岡田はしそうだな」
[今日はしちゃうね]
「岡田のオナニーはヤバかった」
[真紀ちゃんに入れながらこっちばかり見てたもんねw]
「初恋の相手のオナニーだぞ、お宝じゃん」
[あたしも鈴木がしごいてるの見たら、欲しくなっちゃってさ横取りしちゃったw]
「それにしても真紀が3Pの誘いを受けるとは思わなかったわ」
[そう?]
「え?」
[今日の今日で3Pすることになったのは…まぁ意外ではあったけど、いずれした気がするわ]
「そうかオラにはわかんねw 」
[散々人の事言ってるけど真紀ちゃんこそスケベだもんw]
「それはよく知ってる」
[それにさっき、3Pせずにあたしたちが帰ったとしたら、帰り際にSEXするのは仕方ないというか…するもんだと思ってたと思うよ。]
「そうなん?」
[そうだよ]
「へぇ」
[始める前からあたしとしたいって思ってたでしょ?]
「うん、そりゃあんな話ししてればな」
[あたしもそう、絶倫ちんぽ味わいたいって思ったわよw]
「いちいち言い方が最高なんよw」
26/01/14 19:14
(/3HzRgMU)
[実はね、あたし吉野と真紀ちゃんの復縁を知らずに寝取った事あるのよw]
「よっち許すまじ」
[まぁまぁ同級生の兄弟は他にもいるからw]
「羨ましい奴らめ」
[自分もしたでしょ?w]
「そうだな。でよっちを寝取った事と今日岡田とするのの関係は?」
[真紀ちゃん寝取られると興奮するっぽいからw 吉野とする時もしばらくオカとこんな事したの!?って責め立てたらしいわw]
「よく今でもつきあってるな」
[吉野と別れるまではあたしとは音信不通だったわw だからしばらく大変よw]
「音信不通になるか?」
[たぶん平気、3Pはあたしと男とでしたかったみたいだから、心の準備はできてなかったかもしれないけど、彼女の欲望は満たせたんじゃない?]
「わかんねぇなぁw」
[真紀ちゃん背が高くて、スラッとしてて、足が長くて、言うことズバッと言う、かっこいい女の子だったから、女の子にもモテたしどこかでレズプレイはしてみたかったのかも?w]
そこで電話が鳴った、それは真紀からで
「へーい」
『えっちしてるの!?』
[ほらねw]
「学校の横で反省会してる」
『暗くなる前にカーセックス!?』
「話をしてるだけw」
[少し濡れてるけど脱いではないよw]
『立ってる!?』もぞもぞと岡田が股間を触り
[やや立ちw]
『触んないであたしのだから』
[はいはいw]
「家事は済んだのか?」
『済んだ』
「こっち来る?」
『今日はもう無理ー』
[いい子はご飯食べて、お風呂入って、オナニーして寝なさいw]
『オナニーなんかしない!』
[うちらは帰ったらするよー]
「おいおいw」
[するでしょ?w]
「まぁするなw」
『あんたまだ出るの?』
「夜になりゃ多少は生産されるだろw」
[生産されるの?]
「生産されるよw」
『もう若くないんだからほどほどにね』
[そうだねーw]
『オカは?夜は?』
「旦那留守だしお惣菜でも買うわ」
『そこに財布があるからご馳走になったら?』
[あら?いいの?]
『いいよ。ちょっとお財布ご馳走してあげて』
「わかったー」
[ゴチになりまーす!またねー!]と電話が切れると
[どれくらいで回復するの?]
26/01/14 19:15
(/3HzRgMU)
「え?」
[馬鹿ねw]
「何が」
[鈍いわねぇ…SEXのお許しが出たわよw]
「そうなの?」
[そうよ、さっきまで乳繰り合ってた2人にご飯食べろって言うのよ?それで終わると思ってるわけないわ]
「そういうもんか、とりあえずすぐは無理w」
[でしょうねw]
「ひとまずお財布がご馳走しましょうか」と車を走らせ、何食べる?という話になったがなかなか決まらず。
[もういっそさホテルのルームサービスとかは?]
「その手があったか!っておいw」
[だってするんでしょ?]
「したくはある」
[あたしも真紀ちゃんみたく普通に抱かれたい]
そんな岡田を乗せてホテルへIN。
食事そっちのけで岡田の体を味わい尽くす。正直俺はもうイカなくてもいいやと思って、岡田の身体をそれは丁寧に愛撫した。
26/01/14 19:17
(/3HzRgMU)
岡田もねっとりとしたフェラや、乳首やアナル舐めで返してくれて、さっきまでの狂ったような時間とは打って変わって、熾火のような時間に。そして挿入。
[…はぁぁ…これこれ、このちんこ。もっと若い頃にしたかったわぁ…ちんこ硬い…]
「夜中にやってたスケベな映画を思い出して、岡田とそのシチュエーションでする妄想でオナニーしてたなぁ」
[いつ頃]
「小5」
[あたしまだオナニー覚えてないわ]
「たぶん初射精は岡田をおかずにしてたかも?」
[あら光栄ねw]
入れたままあまり動かず、ちんちんが萎れると動いて硬さを増して、お互いの感触を味わいながら思い出話にふけっていると
[これいいね]
「これ?」
[入れたままでいるのいいわ]
「岡田のまんこにちんちんが溶けてる感じ」
[わかるー、なんかホントにフィットするわね]
そして思い出話から熱の入ったキスになり、ちんちんの硬さが増すと
[硬い、そろそろ突いて…イキたい…]
そこからは徐々にギアを上げていき、あえて正常位で攻め立てた、まだこの時点では次回はないと思っていて、岡田の顔をしっかりと見て抱いてる実感が欲しかったので…
そして最後まで体位は変えず、悶える岡田の甲高い声に興奮し、さらにギアを上げると過呼吸のようになっている岡田の、もちろん中に気持ちばかりの射精をして終えた。
すごい満足感だった。
しばらく息が上がっている岡田が、ようやく落ち着くと
[さっきも言ったっけ?真紀ちゃんのつきあいが悪くなるわけだ]
「そんなにか?」
[普通に上手だけど、回数こなせるのが凄い]
「褒めてもさすがにもう出ないぞw」
[何もしなくていいから、立ったら入れさせて、もっとしたい、凄くいい]
それからはしばらく岡田のおもちゃにされて、ディルドのように扱われ、岡田が果てたところで終了となった。
26/01/14 19:18
(/3HzRgMU)
しばらくまったりしてからシャワーを浴びて、ゆるゆると身支度をしていると、電話が鳴った。
『ご飯なに食べたの?』
[あたしが食べられたーw]
「おいこらw 」
[いいのよねー?]
『良くはない!』
[でもお許しいただいたわよ]
『許さなくてもしたでしょ?』
[したねーw]
『気持ちよかったの?』
[簡単に言うと最高だった!]
『あんたは!?』
「いや…気持ちよか…った?」
『疑問形で答えんじゃないわよ!』
[真紀ちゃん、真剣な話ね。共同所有でいい?3Pもしつつ、それぞれソロでもする。]
「いやそれは俺にとって都合が良すぎでは…」
『NO!』
[ダメかw]
『3Pは…したいかも』
[よかったの?]
『凄くよかった』
「やはり都合が良すぎでは…?」
[真紀ちゃん?女と絡むの良かったんでしょ?]
『…うん。』
[ほらねw]
「ホントだ」
『ほらねってなによ…』
[真紀ちゃんは、前からレズ願望があったと思うというお話をしてましたのでw]
『ムカつく』
[ムカつくついでに聞くけど、オナニー気持ちよかった?オナニーしてから電話してきたんでしょ?]
『オカ、ホントにムカつく』
[今頃あたしたちがしてると思ったらいってもたってもいられずしちゃったんでしょ?]
『ムカつく!』
[それで?]
『信じられないくらい気持ちよかった!ムカつく!』
そのまま話しながらホテルを出て岡田を送り、岡田を送ったら帰りに寄れとLINEがあり
真紀のところへ舞い戻り、真紀は助手席に乗り込むと即座にフェラをはじめて、立つとそのまま車内で跨り、真紀が満足したところで帰宅した。ヘトヘトな1日となった。
その後はたまに3P大会をしているが、[ああは言っても、2人で会ってるのはわかってるからいいのよ]という岡田とソロで会う頻度も増して、2人をハシゴする日も少なくありません。
どうやらたまに2人でもしているようです。
26/01/14 19:19
(/3HzRgMU)
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