美枝子とは4月に初めて、関係して、もう半年近くになる。美枝子はいいのだけど、刺激がなく、そろそろ飽きてきた。最近、逢ったのは先週の3連休の月曜日、相変わらず早めのお昼を食べ、午後いっぱいラブホで過ごす。美枝子はこの頃では、若い女の子が穿くような、小さく原色の派手な色のブラとパンティー。ブラは一応乳を隠しているが、パンティーは腹の肉が覆いかぶさっている有様、いつからかあそこの毛を剃るように逝ってあるので、剃っていなければパンティーの脇からもじゃもじゃ毛が出るような大きさというか小ささ、後ろを向かせると尻の間に隠れて原色が見えない。 それもいい眺めだが、脱がせるのに苦労する、時間がかかる。 ムードもなにも有ったもんじゃない。最近そうなのだが、今日も俺をトランクスだけにすると、今度は自分でストリップショー、今日の下着の色は黄色、ブラは乳首が隠れる位の前ホック、パンティーは前が割れている物。「何処で 買ったの」と聞くと「通販」と答える。俺はソファーに座りながら、美枝子のパンティーの前を開く。今日は綺麗に剃ってある。 俺の指を美枝子に咥えさせ、美枝子の唾液を充分に塗りつけると、美枝子のおマンコの中に挿入し、中の肉をかき混ぜる。「ジュンちゃん 便利でしょ」言う。まあ、脱がせる手間がないので、便利だ。 もう1本、滑り込ませる。 このくらいの年だと乾いていていいはずなのに、もうぐっしょり。もう1本入れると、さすがに前開きとはいえど、パンティーが小さいため指の動かし方がきつい。 充分に指が使えないと思っても、美枝子はもう感じている。両手を俺の肩に置き、腰の動きもいやらしく大きい揺れ方になってくる。「ジュンちゃん 気持ちいいよ」そりゃ、そうだろう愛情込めて(?)せっせとおマンコを可愛がってやっているんだから。愛情込めてやっていると、美枝子の腰がガクーンとする。 それと同時に尻の肉がブルブル震えはじめた。「美枝子 気持ちいいか」そう聞くと、もう声が出ないのか、頷くだけ。ズボッと3本一辺に抜く。「あああー」そのまま、美枝子は床の敷物の上に倒れてしまった。目を閉じ、口を開いて大きく息をしている美枝子。 今日の美枝子のブラの前ホックを外す。 ブラが左右にわかれ、垂れ気味の乳房も左右にわかれる。俺は足の親指を、前開きのパンティーの間から入れ、美枝子のおマンコへ入れる。美枝子は、俺のその足を持ち、挿入を助ける。 太い親指が根元まで入る。 美枝子のおマンコの中はヌルヌルで熱い。 親指を出し入れしてやると、美枝子は歓びの声を上げる。「ジュンちゃん ジュンちゃん・・・・・」ダランとした乳房は手で可愛がってやる。 乳首を摘んだり引っ張ったりして、もう一方は握れるほど握ってやる。「ジュンちゃん ジュンちゃん・・・・・」と言いながら、逝ってしまった。親指を引き抜き、ソファーから立ち上がり、小さい黄色のパンティーを脱がす。 逆に小さいため、すぐに脱がせることができた。いつ見ても、醜い肉の塊があった。 美枝子とも、もう潮時かなと思っているので、今日は携帯で濡れたパイパンのおマンコ、垂れた乳、脇腹に足を入れ体をうつ伏せにして、でかい尻と尻穴をパチリ、パチリと記念撮影しておく。もう一度仰向けに、ひっくり返し、俺のチンポを美枝子のおマンコに挿入、それも記念撮影、ユサユサ出し入れしていると美枝子は気がついた。「ジュンちゃん ジュンちゃん 気持ちいい 気持ちいい 死ぬほど 気持ちいいよ―」死ぬほど気持ちいいなら、死んでくれ。 それなら後腐れない・・・・・。つなげたまま、美枝子の足を俺の両肩に乗せ、俺も中腰になると、美枝子の尻穴が目の前に来た。 俺は指を唾で濡らすと、その穴にゆっくりと入れる。「ジュンちゃん そこは 汚いよ」しかし、今までに人差し指を根元まで入れたことはあるので、中指も入れようとするがなかなか入っていかない。一回美枝子の身体から身体を離し、四つ這いさせ、尻を上げさせ、自分の唾を俺のチンポに充分に塗りつけ、美枝子の尻穴に当てる。これは美枝子にとっては、初めてのことで「そこは ダメ ジュンちゃん そこは ダメ」と言うが、反対にそれが刺激になり腰に力を入れ、グイと入れる。少し入った。 もう一度力を入れると、亀頭まで入った。 美枝子は頭を気が狂ったように左右に振り、背中は汗で光っている。 俺は美枝子の腰を掴むと、それこそ最後の力を出してグイと美枝子の尻に押し当てる。 ズルッとチンポの根元まで入った。「美枝子 入ったぞ」美枝子は何も言わないか、いえない、声が出ないのか。 頭を振るうのは止っている。ゆっくりと尻穴に俺のチンポを出し入れする。「うっ うっ」出し入れする度に、声が出る。気持ちだが、俺のチンポも最大級になっているような気がする。何度も何度も、出し入れしていると、美枝子の体の動きが、俺の動きに合ってくる。「ああーーー」声も、美枝子独特の喘ぎ声に近づいてきた。
...省略されました。