やっぱり熟女 - 熟女体験談

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2013/04/05 00:05:51(DwIQGezx)
美枝子おばさんのマンコから、指を引き拭く。 その時、大の字になっている、美枝子おばさんの身体がビクッと震えた。
俺の手で、たくしあげられた白いブラが美枝子おばさんの喉元で固まっている。
でかい乳が左右に分かれ、その上の黒い乳首がいかにもエロい。 二本の脚の付け根には、真黒いマン毛が寄りそって、その中を見せないようにしている。
小太りの身体を、ひっくり返し背中のブラのホックを外す。
その下には、でかい山が二つこんもりとしている。 その二つの山を左右に分ける。 薄い茶色の尻穴が見えた。
そのこんもりとした山にバスタオルを掛け、浴室を行き、湯を出す。
浴室から戻ってきたら、美枝子おばさんはソファーに寄りそい、尻にかけたバスタオルを胸にまいて、横座りしている。
「ありがとう juku男さん タオルを 掛けてくれて」
「えっ 目が覚めていんですか」
「ええ それと アナルにも 興味があるの juku男さん?
それは あとでね
こっちへ来て 横に来て」
言われるままに、俺は美枝子おばさんの横に座る。
すぐに俺のチンポを握って来る。
「juku男さんの これ 最高」と、とろんとした目で俺を見る。
「美枝子さんの ここも最高だよ」と言って、もう一度指を突っ込む。
「ああー あああー」また感じだした。
白い敷物の上に仰向けにすると、俺は美枝子おばさんの脚の間に身を入れる。
太腿を思いっきり拡げ、ズブっと美枝子おばさんのマンコの中に、俺の大きくなって熱くなっている砲身を入れ込む。
「いいー いいいいー jukuの大きいのが 入って来た―」
俺はピストンを激しくする。
「いいー いいー
大きくて太いから 壊れちゃうー 壊れちゃうよー」
ようしそれじゃあ、壊れるまで捻じ込んでやろう、と思った。
俺のピストンは最高速、俺の精液も既に発射の準備はできた。
「美枝子 いくよー」
「来て 来て 来てー」の言葉に、精駅発射が成功した。
13/04/21 17:11
(yAX3ZqVV)
今日の1発目の精液発射成功後、風呂へ・・・・・。
お互いの体を洗いながら、美枝子おばさんが言った。
「私の事 いつまでも 可愛がってくれる?」
「当たり前だよ 美枝子」
「嬉しい juku男さんに そういう風に 言われると」
風呂の中で、俺に背を向け、俺の足に尻を乗せる。
俺は手を前に回し、乳を揉みあげる。
美枝子おばさんの手が後ろに回り、俺のチンポを擦り始める。
俺は片方の手を乳から下へ降ろし、マンコをまさぐる。 湯の温度とは違う熱さがある。
「また 気持ち良く なって来た―」
「入れようか―」
湯の中で、美枝子おばさんは腰を上げ、俺のチンポ目掛けて腰を落としてくる。
俺も自分のチンポを掴み、標的に合わす。
見事、合体。
俺は美枝子おばさんの腹に手を回し、下から突き上げる。
しかし、思うようにいかない。 美枝子おばさんもそうらしい。
体位を変え、お互いに向きあい、もう一度合体。
美枝子おばさんは、風呂の淵に手を掛け、腰を上下に揺する。 湯の中で乳が揺れる。 美枝子おばさんの時には歪む顔が、俺の目の前で上下する。
「いい いい いいー」
俺も良くなってきた。
「juku男さん 私 逝くー」と言って、頭を俺の肩に乗せてきた。
13/04/23 05:07
(zZYjyhAi)
この前のセックスの時、美枝子おばさんは自分用のオナニー道具があるという事を言っていたので、今日持って来るように言っておいた。
昼飯の席で「あれ 持ってきたか?」と聞くとにっこりしながらうなづく。
小太りでデカパイでデカ尻の美枝子おばさん、こういう天真爛漫な処が俺は好きだ。
ホテルの部屋に入ると、いつものように俺のきている物ほ脱がせに掛かる。 最後に俺のトランクスを足元まで脱がせると、俺のまだブラリとしている物にキスする。
俺は裸にされて、美枝子おばさんの腰を掴み、俺の方へよび寄せるが「ま・だ・よ」とばかりに俺の胸を押し、後ろのソファーに座らせる。
美枝子おばさんは、ソファーの脇で着ている物を脱いで、ブラとパンティーだけになり、身体を俺に向ける。
今日は真っ赤な色で、小さいパンティーが三段腹の下でパンパンである。
「今日の ブラとパンティー どう?」
「いいよ 俺なんか 鼻血が 出ちゃうよ」と昔言葉で(お世辞を)言う。
美枝子おばさんは俺の座っているソファーに膝を突き、もう既に半立ちの俺の物に向かって、その小さいパンティーを押し付けてくる。
俺は背中に手を回しブラをとる。 だらりとデカパイが現われる。 それを口の中にもう一つは手でモミモミする。
「あん あん」
美枝子おばさんはソファーの背に両手を置き、小さいパンティーに包まれた腰を、さらに押し付けてくる。
俺は空いている手で、そのパンティーの上から、美枝子おばさんのマンコを掻いてやる。
「ああー ああー
ジュンちゃんの 欲しい 欲しいよー」
今日はこんなやり取りで始まった。
(つづく)
「これよ」と紙袋をよこす。
13/06/25 13:20
(I0XNC0Ra)
渡された紙袋を開けて見ると、入っている入っている、ペニスの型をしたもの、ただの棒状のものと、また太さも長さもいろいろと、10本はあった。
「美枝子は このうち どれが 一番好きなんだ」と言うと
「これ」と棒状のしかし一番太い物を指さした。
「美枝子 これ 俺のより 太いじゃ ないか
俺のじゃ 不満か」
「いいえ ジュンちゃんのが 一番
それは 太いだけで・・・・」
「これで 一回 オナってみな」
「えー ジュンちゃんの 前じゃ 恥ずかしいよ」
と言いながらも、ベッドへ行くと、仰向けになりそれを両手で持ち、自分のマンコへ擦り付ける。
俺は袋の中から、二つ程手にすると、ひとつは美枝子が当てているすぐ上のおサネ辺りに付け、もう一つはぶらりと垂れ気味の乳の膨らみと乳首に相互に当てる。
「ううーん」
サネに当てているのに、力を入れる。
「ううー ううーん ジュンちゃん・・・・」
急に小さい赤いパンティーの前が、黒くなり、失禁したのかマン汁が出たのか、びっしょりとなった。
「美枝子 小便 漏らしたぞー」
「いやー 言わないで―」
美枝子が掴んでいる物と俺の物を、美枝子の股から外し、パンティーを脱がせる。 しかし身体に合わない小さいサイズのため、すぐには脱がすことができない。 ようやっとパンティーを足元まで降ろす。 またが寝小便を舌みたいにびっしょり、とりあえず枕元のテッシュで拭きとる。 ベッドのシーツまでは、まだ汚れてはいなかった。
世話を焼かせる、美枝子おばさんだ。
幸いベッドの上にいるので、今日最初の一回戦はここになった。
美枝子の股を大開きにする。 マンコの穴はぐっちょり、さっきのは失禁ではなくマン汁らしい。 ズブズブズブ、滑らかに抵抗なく、穴の奥へと入って行く。 緩すぎて何の感じも、俺のペニスには感じてこない。 そのため、よくAVで見るように、傍に転がっている棒状のペニス型を俺のペニスの上にあてがい、美枝子のマンコに入れてみる。
何回かしているうちに、その棒状ペニスがヒョイと入ってしまった。 女のマンコは2本くらい入るのかと、感心した。
「ジュンちゃん ジュンちゃん いいー いいー 凄くいいよー」
美枝子の腰が、下から俺を突き上げる、それも今まで以上の力で突き上げてくる。
「いいー いいー
私の オマンコ 万歳ー」
意味不明の言葉を残し、美枝子は一回目の失神をした。
13/07/28 15:55
(avVTVmSv)
失神した美枝子の裸姿、顔は横を向き、手は体の脇に伸び切り、足は大股開きに広がり、棒状の美枝子のオナペットがマンコに突き刺さり、一定のリズムで揺れている。
紙袋にあった細い紐で、両手を万歳させ、両手首を縛る。
手拭いで目隠しをする。
棒状のオナペットを美枝子の体から抜き取る。 ポカンとマンコが口を開けている。 そのマンコの周りに生えている、毛を見ていて思いついた。 邪魔だから、要らないだろうから、俺が剃って、マンコを綺麗にしてやろう。 そうだそれがいい。
ねている美枝子をベッドから降ろすと、気がついたのか
「ここは 何処?」丁度いい、起たせて歩かせて、風呂場へ連れていく。
「美枝子 お前の マンコの毛を 剃ってやろう」
「えっ ちょっと 待って
いや そんなこと いやー」
と言うのを無視して、風呂場の床のタイルに仰向けにして、足を開かせる。
目隠しをとって、手を縛るのをやめてと言うが、マンコを充分にお湯で濡らし、ボディソープを泡立て、剃刀を当てると静かになった。 観念したらしい。
もう一度足を横開きにして、その間に俺は座りこみ、剃刀を美枝子のマンコの毛に当て、剃りだす。
幼女みたいに、縦長の割れ目だけになった。 手で綺麗になった割れ目を左右に拡げると、クリの芽が出てきた。 それに食らいつき、舌で舐めまわす。
「あああー あああああぁぁー
いいいー いいいいいー」
腰が床のタイルの上で、バウンドした。
13/08/01 00:27
(8Q1XQMbo)
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