身体障害者用トイレに入り、限界を越え、一目散に便器に向かって大量の小便を、すごい勢いで一気に出す僕の背中に、彼女が身体を密着させてきた。いつまでも小便を出し続ける肉棒を、彼女は横から覗き込むようにして、じっと見入っていた。大量に酒を飲んだせいか、自分でもびっくりするぐらいの小便が出続け、1分弱は出ていたのを覚えている。小便も出し切り、肉棒を上下に振って残尿を切って肉棒をしまうと、彼女は物欲しそうな、切ない表情で、見上げながら僕を見つめてきた。「お先でした。おしっこしたいんでしょ?どうぞ。」と声をかけると、何か言いたげな、もじもじした様子で、じっと見つめている。「人がおしっこしてるとこを覗き込むなんて、おばちゃん趣味悪いな。けど、まぁおしっこしたら?俺外でおるから。」と、意地悪く出ようとすると、すがるように彼女は僕の腕を引いた。「どないしたん?おしっこしたいんやろ?」さらに焦らしてやると、彼女は僕の前に回り身体を密着させ、僕を上目遣いで見上げながら、無言で僕の股関に手を伸ばしてきた。彼女の息遣いが少し乱れ、もう我慢できない様子だった。僕はもういいだろうと思い、「そやな…始めから今日は、これが欲しくておごったんやろ?だから、店で俺にお○こ見せてきたんやんな?途中で店の便所でパンツ脱いで…。」「いやん…もう…」「違うんか?この手は何なん?」「…あぁん…もう…」問い詰め、焦らされながらも、もう彼女はすっかりできると確信したような表情で、うっすら笑みさえ浮かべ、甘えきった声を出していた。「…こんなトコで我慢できんと欲しなって…どスケベなおばちゃんやな。」彼女のピチピチのミニをぐっと少し捲り上げ、ノーパンで無防備な彼女の陰部に手を伸ばし、割れ目に指を這わせると、彼女も軽く脚を拡げた。もう既に信じられないくらいに濡れていた。何度か愛撫し、手を見ると、指には粘っこい淫汁がべったり付き、指と指の間には糸を引いていた。「何これ?びっしょびしょやん?おしっこ違うな…白く濁って糸引いてるで?…もう我慢できんの?ん?」と聞くと、恥ずかしそうに顔を赤くしながらも、目はトロンとして、期待いっぱいな表情をしていた。「何が欲しいんや?ちゃんと言うてみ?」「…ちんちん欲しい。」「どこに?」「…うちのおま○こに…」「ここで?」無言で首を何度も縦に振り、もう我慢できない様子の彼女に、「スカート捲り上げて、便器に片脚乗せて、お○こ拡げてみ?」と言うと、小さく首を縦に振って、言われるまま彼女は便器に脚を置いた。恥ずかしそうに目を瞑るどころか、早くしてと言わんばかりの様子だ。僕は彼女の前で屈み、「真っ黒なお○こやな…相当使い込んでるやろ?自分で拡げて、よう見せてみ?」
...省略されました。