親父は他界して5年前から2人暮らし。
お袋は、昭和23年5月29日生まれの56歳。
身長は凄い肥満体で、もの凄い爆乳。それに凄く毛深い。
へその下から陰毛がびっしりとひし形に生えていて
脇毛も男の俺より濃い。足の毛は処理してるみたいだけど。
この間、暖房をきかせた居間で風呂上りにバスタオル1枚で
晩酌していたみたいだが、ついつい飲みすぎたらしくコタツで
全裸で寝ていた。
部屋から出てきた俺はビックリしてしまった。
起こしかけたが悪戯心が出てしまった。
テーブルの上には500mlのビール缶が3本と空の焼酎ビンがあった。
酒豪だが流石に歳だろう、完全に酔いつぶれていた。
もの凄いイビキをかきながら、暑いのか大股開きで爆睡だ。
120㎝は有る張りの無い垂れ下った胸は左右に垂れ落ちていた。
軽く揺すったが起きる気配は無い。
お袋のオ○ンコを拡げて見た。
股ズレをして茶褐色の内股と、もの凄い剛毛の中にドロドロの溶岩の様な
肉ヒダがダラーっと伸びきって真っ黒でグロテスクだ。
クリトリスが信じられない程デカイ。
俺の中指の先ぐらい有る。肉ヒダを両手で拡げてみた。
ピンク色の中はネットリとした感じで濡れている。
バンザイの格好で寝ている為、濃い脇毛もじっくりと眺めた。
これだけ触っても起きる気配がまったくないしイビキもかきまくり。
俺は恥ずかしながら自分のお袋に興奮して暑い部屋もあって
全裸になった。チンポはガチガチに勃起している。
お袋のオ○ンコに先走りの汁の出たチンポをあてがって
ゆっくり上下に擦ってみた。やはり濡れない。
俺は唾液を手の平に取って、チンポとお袋のオ○ンコに塗った。
ゆっくりとお袋に挿入した。入り口はきつかったが、中はネットリと
暖かく吸い付くようなオ○ンコだ。
お袋がこんなに気持ち良いなんて思わなかった。
ゆっくりゆっくり突き上げて垂れ落ちたお袋の胸を持ち上げ
顔を埋めた。柔らかくてもの凄く気持ちが良い。
乳首を舐めたその時お袋の目が開いた。ヤバイと思った瞬間
お袋が抱きしめてきた。きっと誰かと勘違いしているんだろう。
心臓は爆発しそうになっていたが、お袋は段々喘ぎ声を出し始めた。
自分から腰も振り出した。俺はもう止まれずガンガンお袋を突き上げた。
ブチュブチュとオ○ンコから音がしてもの凄い興奮した。
お袋は段々声が出て「イグッンン~」と変な声を出してイってしまった。
身体がビクンビクンと軽い痙攣をしている。
俺も限界が来てもの凄く腰を振って、お袋の中に射精をした。
今まで抱いてきた女よりも、今の自分の彼女よりも気持ちが良かった。
しばらくグッタリしていたが、興奮の為かお袋の中でガチガチのチンポを
出し入れするとまたもお袋は感じ始めて声が出だした。
お袋は目を瞑ったまま喘ぎ声を出している。そのお袋の顔を見ながら
片手で柔らかい爆乳を揉みながらおふくろが2度目の絶頂をした。
俺もそのままお袋の胸に顔を挟んだまま抜かずの2回目の射精をした。
短時間で二回の射精は初めてだが気持ち良過ぎた。
ハァハァと荒い息遣いでお袋にもたれかかって抜かずにいると
お袋が俺の名前おを呼びながら頭を撫でて抱きしめてくれた。
全部承知の上でお袋は感じていたみたいだ。焦った・・・
何も言えず固まっていたが、お袋がふらふらと上半身を起こして
俺の抜き取ったチンポを掴むと、お袋は口に含んで舐め回し
綺麗にしてくれていたが、俺は再びガチガチになり無言のまま
お袋を寝かせ、俺の精液まみれのお袋のオ○ンコの中へ再び挿入した。
それからはほぼ毎日お袋とセックスをするようになって、彼女とも別れ
近親相姦の日々が続いてる。
最近お袋は3P願望があると告白した。誰か探さないと。