ここの営業所は所長1人と営業8人それとPC入力の事務員の女性1人という
わりとこじんまりした事務所です。
事務の女性は49歳。高校生の子供と時々送迎にくる時見る旦那がいる。
旦那さんは大柄で奥さんは小柄という組み合わせに事務所の下ネタの話題に
なることが多かった。
先日、夏休みの交代休のときに二人だけの出勤になる機会があった。
雑談から肩揉みのサービスをしているときに、「ついで」と称して胸を
触って反応を見てみた。
意外なことに「こらこら、奥さんの触りなさい」と優しく叱るだけだった。
そういう攻防を繰り返しているうちに息使いが荒くなったのを確認した。
特に乳首を摘んだりして悪戯していると勃起してきたので背中にあてがって
「こんなになったよ」「奥さんに言いつけようかな~」「ほら触って」
「元気いいね~」という会話になって、一気に生乳への勝負に出た。
急に無口になった事務員さんは目を閉じたがその閉じた目じりのしわに
年齢を感じた。。。。。母親とほぼ同年齢なんで。。。。。
事務員さんの席のほぼ後ろにある給湯室に引っ張っていっても無言で
ついてきたので、一応ドアを閉めてスカートの中にてを入れて生マンに
勝負した。 意外なことにそこは濡れてしかも開いているように感じた。
このあたりから太い声で「おー」という若い子にはない声がではじめた。
我慢しきれなくなって一気にパンツを下ろしにかかると無抵抗だが・・・・
いわゆる勝負下着とは程遠いパンツで、萎えそうになったのを見ないようにして、後ろから挿入した。 <熟女は大声で逝く>・・・という理想からは
程遠い現実で、「んー」という野太い声が時々出る程度で終わってしまった
のが華奢な熟女に対して責めた自分のテクニックに自信を喪失しかけた。
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興奮したのは夕方休暇中の旦那さんのお迎えに何事もなかったかのように
「お疲れさま」と挨拶して返る気丈さと旦那さんの「いつも家内がお世話に
なってます」という丁寧な挨拶があとになって妙に興奮をおぼえた。