嫁さんと結婚の条件は母親と一緒に暮らし事でした。
嫁32歳、私は31歳。
20数年前に離婚して以来、女手一つで2人の娘を育てて来た肝っ玉母さん
妹は県外に嫁いだ為に、私が一緒に済む事になった。
小料理屋を営んでいて、57歳だが色気は凄い。
太り気味の身体も巨乳で豊満な身体つき、義母を紹介されたときは
豊満熟女好きな私はそのときから義母を女として見る様になって
一緒に暮らす事は私から望んだ位だった。
ある日、近頃義母の元気が無いことに気付いていた。
お酒の量が増えているのもあるし、口数も少ない。
ある日嫁が2泊3日の会社の慰安旅行で家を開けた日
仕事を終えて、義母の小料理屋にいった。
仕事で遅くなり11時頃に行ったのだが、3人ほどのお客がいた。
義母の手料理を食べ軽く晩酌していると、12時前には客も帰っていった。
客の相手をしていたのだろう軽く酔っ払った義母は暖簾を入れ
看板を消し、帰り支度をはじめた。
私も手伝おうとしたが義母はゆっくり飲んでなさいと言い
明日は休みだからと、片づけが終わると私の横に腰を掛け
フ~~ッと深いため息をつくと残っているビールを酌してくれた。
私が義母にも勧め、乾杯と言って2人で飲み始めた。
2人で他愛も無い話をしながら飲んでいる時に、
私が義母に、最近お義母さん元気ないけど何かあったんですか?
具合悪いとか、大丈夫ですか?と心配して問いかけた。
すると義母は、大丈夫よ、と答えたが顔が寂しそうになった。
何にも出来ないけど話して楽になるなら聞かせてくださいと言うと
ビールを飲むピッチが早くなって義母は完全に出来上がった。
酔っ払った義母の口から付き合っていた人が亡くなったそうで
話しながら涙をこぼし始めた。なんて言葉をかけていいのか判らず
しばらく沈黙が続いた。義母の鼻をすする音だけだった。
私は、軽く義母の肩に手を回した。
義母は私に寄り添う様にもたれかかった。
肩を擦りながらしばらく時間が過ぎた。
そんな場面でも、義母の色っぽさと香りで私は勃起していた。
私は、義母の耳元で大丈夫ですよ・・・私に出来る事があれば
何でも言って下さいねと囁くと、義母は顔を私に向けてゴメンネと
謝った。私は義母が愛しく感じ、そのまま義母にキスをしてしまった。
義母は酔っている為か寂しさの為か、軽い抵抗があったが、
私は義母を引き寄せ再びキスをして、下を深くねじ込んだ。
義母の抵抗も無くなり、お互いにむさぼるようにキスを長い時間交わした。
お互い荒い息使いで、一心不乱にキスをした。
私は義母を座敷に導いて、優しく仰向けに寝かせ、
キスから首筋に舌を這わせ、着物姿の義母の胸を強引に
はだけさせるように剥ぎ取った。
100㎝は越えてる様な爆乳を引っ張り出した。
垂れ下っているが、柔らかくて真っ白い、手の平には収まらない程の
乳房をもみながら片方の大き目の乳輪が茶褐色でブツブツしていて、
親指ほどで今にも取れそうな、大きな乳首を口に含んで、
転がすように吸ったり舐めまわした。
義母は指をかみながらう~んともだえ始めた。
大きな垂れた乳房をブルブルと震わせ、義母のアソコへ手を這わせた。
義母は薄手のパンティーを履いていた。アソコは熱いほど湿っていて
パンティーのわきから指を入れると信じられないほどグチョグチョに
濡れていた。その時義母がダメよやっぱりダメよと言い出したが、
酔っている為に抵抗にも力が入らなかった。
私は義母の耳元で、お義母さん、素敵だよ・・お義母さんと呟いて
濃厚にキスをして唾液を流し込みながら義母のパンティーをずらして
剥ぎ取ると、義母のクリトリスを優しく撫で回した。
義母の抵抗も無くなり身を任せるように感じ始めてきた。
義母のクリトリスは信じられないほどの大きさで、ビー球ほどある。
つまんだりしながら指を割れ目に這わせると、ネバネバの愛液で
ビッショリと濡れ垂れていた。
濃厚なキスの音と、グチュクチュというアソコを触る音と
義母の喘ぎ声が店の中に響いている。
義母のアソコの匂いが充満してきた。
オシッコと汗の匂いでキツメの匂いだが、義母の匂いだと逆に興奮した。
私は、自分の衣服を脱ぎ全裸になった。
そしてカチカチに勃起し脈を打ってる息子を義母に握らせた。
義母は強めに握ると上下にしごき始めた。
私は座敷の壁に寄りかかり足を拡げ、義母の顔を股間に導いた。
義母はしばらく息子を見つめながらシゴクだけだったが
私が優しく義母の頭を押さえると、義母はチロチロと舌先で舐めると
優しくゆっくり口に含んだ。
頭を上下させながらネットリとした舌使いで舐めてくれる。
四つん這いの状態の義母の胸が垂れ下り畳に乳首が擦れている。
その胸を揉みながら、義母の年季の入ったフェラチオを堪能した。
何度もイキソウになるのを我慢して、義母を仰向けに寝かせた。
結ってあった髪の毛も乱れ、着物もハダケて化粧もボロボロの
義母の顔は凄くソソった。義母の脚を拡げまばらに生えた陰毛。
ヌラヌラと光ったアソコは茶褐色の肉ヒダが伸びてドロッとグロテスク。
そこにカチカチの義母の唾液でビチョビチョのムスコを
割れ目にこすり付けると、ゆっくり奥深くに挿入した。
義母は嗚ァ~~と声を出すと私を抱き寄せ凄い力で抱きしめてきた。
お義母さん・・お義母さん・・と私は耳元で言いながら
徐々に早く出し入れしだした。義母は目を瞑ったまま
アッアッアッと声を出しながら次第に腰を動かし始めてきた。
義母のアソコのキツメの匂いが充満する中
舌を絡めながら、唾液を交換しながら、私は突き続けた。
段々義母の腰の動きが早くなってきて、イクッイクッイクッっと
連発して、軽く腰を浮かすと、ン~~ィク~~ッと痙攣を伴って
ガクガクと何度も身体を震わせながら、イキ続けた。
私もほぼ同時に義母の中にそのまま放出した。
搾り取るように義母の中でゆっくり動かしてそのままグッタリと
義母の横に転がった。2人の荒い息使いがだけが聞こえていた。
そのまま義母を抱き寄せて、キスをして抱き合った。
お互いに言葉は無かった。
しばらくして無言のまま身支度を整え、タクシーで店を後にした。
自宅に戻って、2人で風呂に入ってまた抱き合った。
次の日のから2日間で4回も抱き合いました。
それから、嫁の目を盗んでは義母とホテルやお店で愛し合っています。
お互い懺悔の気持ちは有るけど、離れられなくなりました。