義母は68歳のデブ、義父は会社役員で、40過ぎで平社員の俺にいつも嫌みを言う嫌な奴。毎年正月に遊びに行くと義母はいつもノーパンで陰毛が見えたりしている。俺が風呂に入っている時に、間違えて更衣室に来ることもしばしばある。ひょっとしてと思い、初詣の時に酔ったふりして家に残ると、義母も片づけで家に残ると言う。二人家に残ると片づけもしないで俺の寝ているこたつに入って雑談してくる。足で触っても何も言わない。徐々に内股、太股、股間と足を進め「お母さん、ノーパンなんですか?」と聞くともう言葉はいらなかった。濃厚なキスをして、おま○こを舐める。臭いが俺は平気。舐めまくり舌を入れ、クリ舐めながら指で逝かせる。そのままズボンを脱いで69に、ちん○にしゃぶり付いてくる。まだまだ入れないで、2回目を逝かせ、正常位で濃厚なキス。たれ乳を愛撫し、なかなか入れない、入れても少しだけじらしにじらし「お願い入れて」という声が出るまで待って、いきなり奥まで、すぐに又逝って、失神しそう 奥まで入れたら動かないで感触を楽しみ、何度も何度も逝かせてやった。義父は、妾を持っていることもありSEXレスは20年以上。SEXが少ない割に使い込まれているのはオナニー好きのせいだと白状させ、目の前でオナニーさせた。夕食は、初詣から帰ってくる義理父と妻、子供たちと合流して、外食したが、その時に義父の顔を見るのが楽しかった。義母にオナニーする時は私に電話しながらと言ってある。2日に一度は電話オナニーで調教。今日午後に1泊で義理の母が遊びに来る。楽しみだ。