ーおふたりが出会ったきっかけは?
し「仕事場です。」
み「そう、何となく、ふたりで会うようになって、付き合うようになったんだけ
ど、何となく、この人なら変態プレイしてくれるかなって気はしましたね。」
し「みのりは、最初から変態だったからね。初めてのデートにおむつしてきました
からね。何かスカートがふくらんでるなあと思ってて、部屋に行って、セックスす
る時、脱がしたら、何とイチゴ柄のおむつしてた。ちょっとびっくりしたけど、ホ
ントは凄い興奮したんだ。でセックスしたら、何と2度びっくり。彼女、処女だっ
たんですよ。」
み「私は、彼しか知りません。でも高校ぐらいから、何か変態に目覚めて、マニア
系の雑誌とか読みまくって、頭の中ではどんどん妄想が膨らんでたんですよ。特に
スカトロには凄い興味があって。ひとりでオナニーばっかりして。それじゃ飽き足
らず、おむつしておもらししたり。それで彼には、その後話したんです。そういう
趣味があるって。」
し「僕も変態趣味があるんで、ちょっと嬉しかったけど、スカトロはあまり興味が
なかった。だから彼女がベッドの上で、ブリブリとウンチした時は、ちょっと引い
てしまったよ。」
ーしらゆきさんは、どういう趣味が?
し「女装、というかフェチですね。女ものの下着や服が好きで、特にレースとかフ
リルとか花柄とか可愛いのが好きです。自分でも着ますし、女の子に着てもらうの
も好きです。」
ーそういう彼の趣味をどう思いました?
み「別にいいと思う。似合うし。(笑)でも彼のタンスの引出し見たら、ネグリジ
ェとか女性物のブラウスとか、いっぱい入ってて、最初は別に彼女がいるのかと思
いましたよ。まあ、その趣味を知ってからは、私も出来るだけ、そういうの着てあ
げるようにして、その変わり、スカトロ・プレイも調教した。(笑)」
ー彼女のどういうところがいいと?
し「彼女、比較的清楚な格好が多くて、よく白いブラウスを着てたんですが、その
ブラウスからスリップのレースがよく透けて見えたんですよ。それに興奮してまし
た。よく思い出して、オナニーしました。あとはこの通り爆乳がたまらなかっ
た。」
ースカトロはどうでした?
し「やっぱり最初は慣れる為に、お互いのウンチやおしっこするところを見たり、
写真に撮ったりして、だんだん塗ったり、口に含んだり、最後は食べました。苦く
て、吐いたけど。もともと資質があったんでしょうね。結構はまりまして、今では
かなりマニアです。お互いのパンティにウンチおもらしして、それを交換して履く
というのが、凄い興奮してそこからですね、はまったのは。」
ーみのりさんは食べますか?
み「ええ、ウンチたべます。(笑)でも最近は、やっぱり体に悪いんで、お互いの
顔や体にウンチして、塗り合うぐらいにしてますが。」
ー他にした変態プレイは?
み「かなりのことしましたけど。そうですね、全裸散歩とか。夜ふたりで全裸で近
所を一周するんです。あとは、彼が女装して、女同士として旅行に行くとか。ガラ
ガラの電車の中で、ウンチするとか。」
ー今日の格好は自分で決めたんですか・
し「いや、お互いでコーディネートしました。僕が、肩紐と淵がレースになってい
るイチゴ柄のキャミソール、白い総レースのカーディガン、レースのミニ・スカー
ト(ピンク)、そして何故かパンツだけ男物の白いブリーフ。彼女がダサい白ブリ
ーフが好きなんで。全体的には、一応コギャル・ファッションのつもり。」
み「私は、お臍まで隠れるゆったりめの花柄で綿のロリータ・パンティ、白いレー
スのブラ、白いレースのスリップ、白い首から胸元までフリフリのフリル・ブラウ
ス、淵にフリルをあしらった花柄のロング・スカート、白いレースのストッキング
です。一応、清楚なお嬢様ファッションのつもり。」
ー今後の活動予定は?
み「おととし某雑誌のスカトロ・モデルをやったんですが、今度は彼と一緒にスカ
トロ・ビデオに出たいです。」
し「僕は女装ヌード写真集と、彼女とのスカトロ・プレイ写真集を出したいです
ね。」