この前、小○さん(25歳・美形)にいけないことしてしまいました。私の職場は
部ごとに休憩室があるのですが、私の部は人数も少ないことから、男女共同の小さ
い部屋でした。そこで、この前小○さんの飲みかけジュースを発見。その時、この
掲示板でよく見かける変態行為を自分も実行したくなりトイレへ直行。小○さんの
こと考えてオナニー。そしてちんぽにザーメンを塗りたくり、ちんぽをザーメンの
残り汁数滴でる状態に保ち、休憩室へ戻りました。幸運にも誰もおらず、すぐに
チャックから、ちんぽをだし、ジュースのキャップをはずし、塗りたくりました。
そして、ちんぽから残りのザーメンを搾り出しジュースの中へ注入。さっき出した
ばかりの新鮮ザーメンが小○さんのジュースの中へ。それだけで興奮してしまいま
した。すぐにちんぽをしまい、ジュースも元の位置へ。それから1分もしないうち
に小○さんが偶然にも入ってきました(この時はかなりびっくりしました。興奮し
ていたからそういう行動をしてしまったのですが冷静に考えれば、かなり危険な行
為です。見つかっていたら一生変態のレッテルをはられて生きていくところでし
た。クビになるのは当然のことですが)。小○さんは「お疲れ様」と声をかけてき
てジュースのあるところまできました。そしてジュースを手にとり口に注ぎ込みま
した。その時、小○さんは変な顔もせずイッキにゴクゴクと飲みました。ザーメン
の量がちょびっとだったから気づかなかったようです。でも、かなり興奮です。
さっき出したばかりの新鮮ザーメンを小○さんは美味しそうに飲んでくれました。
それもザーメンの持主である私の目の前で。もう最高です。気づかれないものです
ね。多分、ザーメンの量の問題なんでしょう。適度の量だったらバレないと確信し
ました。今度はザーメンを容器にいれてチャンスをうかがうことにしました。後で
考えてかなり危険な行為だったと反省してしまいました。容器に入れていけば、ち
んぽ出すより危険性は少ない。でも、ザーメン飲ませることって、ホントにできる
んですね。ちなみに小○さんのパンストも手に入れてます。彼女がパンスト替えた
のを見逃しませんでしたから。この時のことは気が向いたら投稿します。小○さん
のパンストはかなり臭いです。