僕はロリコンです。
初潮を迎えたくらいの女の子の割れ目を見るのが永遠の夢です。
おちんちんを初潮少女のおめこに入れられればもっといいです。
こういう僕のオナニーのおかずは、性教育の本です。
これには女の子の割れ目のイラストが、いっぱい載っています。
図書館のジュニアコーナーで、勃起させながら10円コピーしてます。
ジュニアコーナーで本を取って、コピー機へ持っていくのは、勇気がいります。
気に入った性教育の本は、買います。
これはもっと勇気が要ります。
ボッキさせながらレジの女の子に「こんにちわ しょちょうさん」とかの
本を差し出すのです。
今まで30冊くらい購入したかなあ。
で、割れ目のページをダイジェストにまとめて、毎晩オカズにしています。
もう18年くらい前(1982年)の出版の「思春期ブック」という本の
イラストは、写真と見間違うくらいリアルな割れ目がいっぱいです。
あれって「わいせつ物」じゃないのかなあ。
この本は、成熟した女性のヌードも一杯載っているので、ロリコンでない
人でも「オカズ」に使えます。
因みに、信じられないことに割れ目の写真を載せている性教育の本もあります。
「成長するっていいなあ」という本で、まだ大きな書店では売ってます。
ロリ規制法が施行された今、合法的に少女の割れ目を拝める手段です。
ネットでも、「アーニ出版」という会社のHPでは、割れ目のイラストが
拝めます。
また、「思春期の保健室」というHPでも割れ目が拝めます。