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2015/07/12 04:58:51(StxQjEvH)
独女さん 飼い犬の妻になれて幸せでしたね
初めて雌犬として暮らした二日間は様々な体験をされたようですが、雨の降った後の独特の匂い、草や土の感触、自分で裸の雌犬を自覚され、人間ならとても出来ない土の上での交尾に、排泄、体中の汚れ、雌犬振舞いに歓びを感じられたのは素晴らしい経験だと思います。
人並みに結婚して子育てを願う一人の女性と、犬の嫁に憧れる雌犬女との間に、気持ちが揺れているのでしょうね。
私は男ですが、雄犬に身体を捧げたいと思っています。
日々の暮らしの中で、犬に支配され従う。
その様な生活を、独女さんの様に考えている女性と共に築き上げられたら幸せです。
仔犬の頃から我が子の様に慈しみ、育て上げた犬に、いつしか家の主人としてお迎えし、仕える家畜男女。
妊娠 出産して子供を授かった時の喜びと、家畜夫婦の血がながれた我が仔の将来の不安等。
現実的でない妄想の世界ですが、実現できれば良いなと思います。
いつか独女さんの夢も叶います様に。
15/07/12 09:31
(67tk58QA)
家畜とも違います。
従うと言っても対等です。
その対等というのは、夫婦としての対等です。
彼も私もどちらも家畜でも奴隷でもなかった。
私が獣として暮らして満たされたのは彼と同じになれたからでした。
私としては獣姦とは違うという意地がありました。
未開の地で暮らす裸の部族とも違う。
何も身に着けないことも、泥にまみれたことも、体中が傷だらけになったのも、犬として自然なことだったからうれしかったのです。
ただしゃがんでした排泄も私にとっては人ではなく一匹の雌犬としての排泄でした。
だからうれしかったのです。
相手と同じになれたことがきっとうれしかったのです。
だから獣姦とは思えないのです。
15/07/12 09:50
(StxQjEvH)
誰かに飼ってもらいたいとも思わなかった。
私は当時彼を人前以外で拒むことはなかったけどそれは従うというより受け入れるという感じだった。
交尾以外にも彼が私を見てくれるようにと願った結果犬として暮らしてみた。
二人だけの時間だからこそ満たされていた。
あの時彼は窮屈だったろうに私にあわせて納屋の中でおとなしくしてくれていた。
お互いを思う愛情はたしかに夫婦だったと私は思う。
家畜でも奴隷でもないし、飼い主と飼い犬の関係からも解放されていた。
異常だと今なら思えるけど当時は真剣だった。
15/07/12 10:01
(StxQjEvH)
種族を越えた愛ですね。
そして雌犬として彼を愛した独女さん。
彼もその愛に応えてくれていたのですね。
二日間だけの雌犬としての生活。
戻ってからの生活やその後はどうなったのでしょう。
独女さんが過去の事として書いているので、きっと悲しい別れがあったとは想像出来るのですが。
15/07/12 12:55
(cLSuEpdx)
私の投稿したレスで言葉が足らず、もし独女さんに不快な思いをさせてしまったのなら、心からお詫び致します
決してお二人(ここではそう呼ばせて頂きます)の関係を揶揄したり、見下したりする意図ではありません
いささか、安易な表現方法の単語を選択したことを後悔しております
私の伝えたかった支配や家畜とは、大多数の家庭の夫唱婦随的な関係、また家畜夫婦とは普通の感覚の方からみた関係を表したかったのでした。
私事で恐縮ですが、古い考え方の、家主につき従う妻になりたいという個人的願望があり、それが支配という言葉を紡いだのだとおもいます。
何れにせよ、独女さんが愛した相手が犬であっただけで、それには人間と動物といった垣根を越えた愛が存在し、対等の相思相愛であったこと、真の愛情があったことは誰にも否定出来ない事実ですし、私も同意し尊重致します。
追加されたレスからは、愛した相手と同じように過ごしたい、一緒になる事を望み、受け入れ喜ぶ女性の繊細な心理が伝わる素晴らしい文章でした。
彼との時間をより共有したい、彼にもっと見ていてもらいたい為の、二日間の新婚生活。
彼も窮屈な環境を受け入れ、独女さんを思いやり自然な愛の営みに至ったこと。
そこには異常なことなどは存在しないと思います。
今回の件は大変学ぶべき事が多いスレでした。
15/07/12 13:21
(67tk58QA)
彼の子どもがほしい気持ちが強くなりました。
どうしてもほしい気持ち。
そして妊娠できないはずがない、とさえ思う自分に気づいてこれはいけないと思いました。
何もいらない、一生犬として生きてもいいから彼の子どもを産みたいと思った。
検査薬を買って妊娠してないか試して自分のしてることがもうしてはいけないことだと強く感じました。
それから彼は亡くなりました。
彼と夫婦だったことを誰も知らないままで、私自身それをなかったことにしました。
そして人間の男性と去年まで交際してました。
でも、人間の男性相手に確かに体は反応するのだけど、触ってほしくないのですよ。
彼以前に付き合っていた人間の男性のことは確かに好きだったはずなのに思い出せない。
触らないでほしいし見ないでほしいけど演技はできるから好きなふりはしてました。
最後は私が振られたのですが、悲しんでるふりをしようとはしても悲しいと思うより解放されたと安心してる私がいました。
休日だというのに私には予定がありません。
何もしたいと思わないのです。
彼がいないことを悲しいとはもう思いませんが、もう一度雄犬と夫婦になる可能性を思っている自分が確かにいます。
人間としての思考はそれとは正反対の方向へ向かわないといけないと私に言います。
雄犬を相手に私がしたことは思い出すとひたすら恥ずかしいことですが、嫌悪感はありません。
だけど同じことを人間の男性にするのは嫌です。
もしもう一度雄犬と夫婦になったら私は獣姦がしたいだけの人間の女になってしまう、そういう恐怖というか思考があります。
もし今私が雄犬と暮らしていたのなら、こんな休日はすごしていなかったでしょう。
なんて取り留めのない文章だろう・・
15/07/12 13:24
(StxQjEvH)
6さん
身勝手な文章を書いておきながら理解を求めるのはよくないものだと思います。
すみませんでした。
でも身勝手だけど、誰にも知られたくないけど誰かに少しでも理解してもらえるのは本当はうれしいです。
ありがとうございました。
数日もしたらこの書き込みも含めて削除させていただきます。
ご了承ください。
15/07/12 13:28
(StxQjEvH)
独女さん
愛する相手の子どもが欲しいと思うのは自然な感情ですね。
そして、理性をねじ曲げてまで現実には叶わない理想、種族を越えた妊娠まで求める迄に至った独女さんの気持ち。
心の虚無感、痛々しいですね。
今は、無理して自分の望まないお付き合いをされる事は無いと思います。
私が犬の妻になって結ばれる事が、性別的に出来ないのと同じく、遠い世界に旅立った彼氏も戻ってはこない。
五年近く悩み、失われた彼氏の事が忘れられず、かといって再び異種族のパートナーを求めた時には、獸姦の自責の念が頭をよぎる。
板挟みで辛いですね。
でも、このスレを御覧になった方々の心の中には、独女さんと最愛の彼氏さんの愛の生活のひと欠片が残ったことでしょう。
再び独女さんが、満ち足りた日常を送れる日が来ます様に。
こういったサイトですから、意見の偏りが大きいと思いますが、フェチカテゴリーの中の獸姦板に相談されてみてはいかがですか?
私も現実に人と出会い、相談してみましたが、やはりその様な願望や相談する相手はなかなか見つからないのが現状です。
ネットなら意見位なら情報は集まると思うので、まだ試されていないのなら、一度匿名で相談されてみては?
15/07/12 15:55
(67tk58QA)
ちょっと違うんですよね。
人間として結婚出産が今の私の望みだけど、それをあきらめてもう一度雄犬と暮らそうとしてる自分を抑えるつもりもこめて吐き出しました。
でも思うんですよ。
もし私が彼の子どもを産めていたのなら、私はあの納屋の外にでた深夜と同じ暮らしを一生続けてもかまわなかったと。
誰かに目撃されることなく、つまり人間の目が一切ない世界で、そして彼が私と同じぐらい長生きしてくれるなら、私はそれを選んでいたと思います。
実際は自然の暮らしは大変なんてものではないのは痛感しましたけど、そんなことを想像します。
二日間でも犬の暮らしをした後、立ち上がるのが結構大変でした。
しばらくは犬の暮らしこそが本当の私の暮らしなんだと思ってすごしてましたよ。
そう思うことが全然いやじゃなかった。
今思えば異常だし抵抗があります、でも嫌悪感がない。
うまく言えません。
数日したらここは削除します。
話相手をしてくださってありがとうございました。
15/07/12 17:36
(StxQjEvH)
それとたぶん、私の求めてるものは獣姦とは全然違うものだと私は思います。
あのピッタリパズルのかけらがはまるような感じ。
一匹の雌犬として過ごした二日間の中で何度か感じた説明できな高揚感。
でもそれを思うとき同時に私が人間に生まれたからこそあの高揚感があったんじゃないか?
初めから犬に生まれていたのならあんな高揚感はなかったんじゃないかと思います。
混乱します。
でも獣姦は人のまま動物と愛しあうもので私の場合とは全然違うものだということは私にとって真実です。
ようするに私は比喩じゃなくて文字通り雌犬なんです。
数日したら削除します。
ご了承ください。
15/07/12 17:48
(StxQjEvH)
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