ちょっと違うんですよね。
人間として結婚出産が今の私の望みだけど、それをあきらめてもう一度雄犬と暮らそうとしてる自分を抑えるつもりもこめて吐き出しました。
でも思うんですよ。
もし私が彼の子どもを産めていたのなら、私はあの納屋の外にでた深夜と同じ暮らしを一生続けてもかまわなかったと。
誰かに目撃されることなく、つまり人間の目が一切ない世界で、そして彼が私と同じぐらい長生きしてくれるなら、私はそれを選んでいたと思います。
実際は自然の暮らしは大変なんてものではないのは痛感しましたけど、そんなことを想像します。
二日間でも犬の暮らしをした後、立ち上がるのが結構大変でした。
しばらくは犬の暮らしこそが本当の私の暮らしなんだと思ってすごしてましたよ。
そう思うことが全然いやじゃなかった。
今思えば異常だし抵抗があります、でも嫌悪感がない。
うまく言えません。
数日したらここは削除します。
話相手をしてくださってありがとうございました。
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