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やっぱり熟女 - 熟女体験談 RSS icon
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元彼女の母

投稿者:豆腐 ◆YVDlInRjkE
削除依頼
2024/09/02 07:57:33 (xmTXNO24)
元彼女の母とエッチな関係になりました
高校時代に付き合っていた彼女の母です
先日、近所のショッピングモールに行った時、数十年ぶりに再開しました
私は1人で店内をウロウロしていた時によく似た人がいるなと思い見ていたら彼女の母もこちらを見ていて、お互いにあっ!となりビックリしました
少し話していましたが、お昼ご飯をまだお互いに食べていなかったので一緒に食べようとなり店に入り色々と思い出話や現在の話しをしました
元彼女は現在結婚をして他県に住んでいる事や孫が3人出来た、旦那さんは3年程前に他界して1人で今は住んでいる等
元彼女と付き合っていた時にも彼女母とは仲良く話したりご飯をよく食べさせてもらったりとよくお世話になっていました
彼女母の料理は美味しく、凄く美味しかった、懐かしいなと言っていたら
『結婚はしたの?』と言われ
『していない』と伝えると
『そしたらまた食べにくる?1人でいつも食べてるし良かったら』と言われました
『いいんですか?もちろん行きます』と伝えて
連絡先の交換をしてその日は別れました
後日、週末の夜に元彼女母の自宅に招かれる事になりました
実は元彼女と付き合ってた時から、彼女母の事をエッチな目で見ていた事もあり、少し期待もしていました
当日はお酒やお土産を持って訪問しました
その日に期待をしていた事がありました
291
2024/09/03 00:58:54 (XNxm/Aq6)
独身熟女が好きです。

あの低い声で目をキツく閉じながら挿入の快感に耐える顔を見るだけで2発はイける変態です。

5年ほど若さに(と言っても28歳)任せて熟女セフレを作り、そして自分の自宅周辺の賃貸に引っ越してもらいました。

もともと賃貸に住んでいる人達で仕事にも影響しないからと、4名がそれぞれ周辺に部屋を借りました。

防音のしっかりした部屋で、ローテーションしながら熟女さんの部屋を訪ねてバコバコやってます。

調子がいい時は2名行くこともあり、大変喜んでもらってます。

おかけで「チンコが乾く暇がない」と言えるほど毎日代わり歩いてます
292
削除依頼
2024/09/02 13:25:45 (kU33YVcX)
静岡県富士宮田舎二階建ての一軒家、金持ちそうな家なのだが様子を見てると夜中でも電気が付かない。
数日、数週間、様子見をしていた。だが、唐突に電気が付いてる日が数日。
やはり人が住んで居たのか諦めようとしたが家からは60過ぎの熟女が1人出て来た。車が裏においてありナンバーは地元ナンバーでは無い。
あ〜嫁いでこの家には月に数回泊まりに来る事が何となくわかった。
では居ない日に中の様子を見ようと日を変えた。数日後車も無い事を確認外から何となく様子を見てると家の中に誰か居る、見るとあの熟女が1人でテーブルの上に何本ものバイブを置いてオナってる。声も多少聞こえる、隙間からのぞいていると何回もバイブを変えてオマンコにブスブス入れて動かしている。車が無い事が不思議だったが、裸で無造作にオナってる。ちょいぽちゃの身体、ちょい垂れてる胸、オマンコの毛は一本も無く丸見え黒々としたオマンコに極太のバイブが刺さってる、それでも満足出来ないのかバイブが入ってるのにもう一本隙間から入れようとしている。凄い光景だよ。もうチンコはビンビンではち切れそうだ、我慢出来なくなり玄関のチャイムを鳴らしてみた、何食わぬ顔で熟女は出て来たので無理矢理部屋に入り込みテーブルの上のオモチャを見て、
私(奥さん凄いオナってましたよね外まで声丸聞こえでしたよ、だからチャイム鳴らして私が相手になろうかと思って)
熟(何を言ってるんですか…)
私(この状況で何を言ってるんでか?って無理がありますよ、こんなに沢山のバイブで1人で遊んでたんですから)
熟(覗きしてたの、犯罪じゃ無いの)
私(違いますよ、声が喘ぎ声が聞こえたから来たんですよ、そしたらあの間から奥さんのオナってる姿丸見えでしたよ)
熟(無言)
私(ほらどうしますか?もうこんなですよ)
そう言ってチンコを出して見た、熟女はランランとした目で凝視している。
私(勝手に抜きますから奥さんも勝手にオナってくださいよ)
熟(使って良いの?本当に使って良いの?]
私(良いですよ、一度出したら帰りますから)
熟女はゆっくりとチンコを触りシコシコして来た、
私(舐めてくださいよ、その後奥さんが気が乗れば挿入しても良いですから)
熟(好きにして良いのね)
私(良いですよ、危害は加えませんから)
すると、熟女はロングワンピース?を脱いで舐めて来た、
熟(う、う、う、久しぶりだわ、この感触、美味しいわ美味しい)
私(何だ、旦那とはしないのか?)
熟(うぐ、うぐ、旦那とは何十年も前に別れてます)
私(そうなんだ、何十年もオナだけか笑笑)
熟(10数年付き合ってた彼氏はいました、彼には毎日犯されましたでも別れました)
私(ま、良いから舐めろ、もっとハードに頭動かして奥まで舐めろ)
熟(はい、う、う、がぽっ)
かなり上手いフェラ、しかも本人は右手でオナってる笑笑、貪欲な熟女だテーブルの上からバイブを取り渡してやると即座にオマンコに突っ込んだ。
私(相当セックス好きなのか?男が好きなのか?エグいくらいエロいな)
熟(男好きです、男が好きオチンコが好きなんです、勿論セックスも大好きです)
私(だろうな、こんな熟女見た事無いもんな)
熟(まだ逝きませんか?)
私(何で?)
熟(精液精液飲みたいんです、お口にお口に出してください、一滴残さずこぼさず飲み込みますからお願い致します、精液下さい!このこのこの…)
私(何だよ、このこのこのって)
熟(この…へ、へ、へ、変態〇〇〇に沢山沢山オチンコ下さい)
私(そんな事言わされてたんだな笑笑、変態何だ〇〇〇って名前なんだ)
おうわかった、沢山犯してやる変態なんだろう好きなんだよな変態)
熟(はい、精液は穴に全ての穴に出してください、初めはお口に下さい)

とりあえずここまで。
293
2024/09/02 11:16:37 (u/A/r3kQ)
 平日の朝から暇だったので我が家の墓を掃除しに行った時の話。
 水汲みしてたらワンピの熟女に馴れ馴れしく声をかけられたんだけど、名前が思い出せず誰だっけ?と思いながら世間話してたらコロナ前まで通ってたパチンコ屋の常連さんでした。五十代の未亡人らしいとは聞いてたけど本当だった。
 霊園の階段を登りながらパチンコと下ネタが半々の雑談をしつつ、うちは中腹だけど彼女んちは頂上付近で見晴らしが凄く良いと聞き、後で彼女んちの墓の所に行く約束をして別れた。
294
2024/09/01 15:27:28 (if3/NF0W)
主人のギャンブル狂いであちこちから督促状が届くようになり喧嘩ばかりとうとう主人は家を出て行きました。そんな頃チャイムが鳴りましたが金融関係の人は来たことが無いのでドアを開けると60位の男の人がいて名刺をくれました。それはまだ10万円くらい借金の残ってる会社の人でした。
ニコニコしながら 少し話があるから と言い入ってきましたがドアの所で大きな声でお金の事を言うので中に入れドアを閉めると 上がらせてもらうよ と上がり込んできました。話を聞くと他の会社からの借り入れの事を言い 「もう無理なんじゃないですか今日来たのは奥さんの為にもいい話を持ってきたんですよ」
話は私と1回だけ付き合え と言うものでした。断りました、でも半分脅すように「返済金を半分にしますよ期間は少し伸びるけど」そう言われ私は何も言い返せませんでした。  いきなりスカートを捲られ彼のモノが入ってきました、悲しくて痛くて我慢してるとお腹に彼のモノが掛かり「また来るよ」と帰っていきました。
  わたしはすぐ風呂場で身体を洗いましたが何か思い出していました。翌日の夜またその人田代さんが来て用紙をくれたんですが残金が1万円減っていました。「これは?」何も言わず上がり込みニヤニヤしながら「解るだろ」といきなりオッパイを掴まれ揉まれました、嫌がると「良いのかい昨日の事を他の会社の人間に
教えても  どうなるかな」私は怖くなり黙り込んでると「服を脱いでもらおうか」仕方なく下着姿になると「座れ」私の目の前でズボンを脱ぎパンツも、昨日はイキナリ犯されて見えなかったモノが目の前でピクッピクッとしてました、60過ぎとは思えないモノ「どうするか解るな口を開けて舌を出せ」その時思いだしたんです、
昨日身体を洗ってる時感じたことが、督促状電話喧嘩で忘れてたSEXです。目の前のモノを舐めそしてお口に咥えたんです。その時私は思い出していましただらしない主人でしたがSEXは激しく私も快感のSEXだったことを。私は裸になって仰向けの田代さんの身体を言われるまま舐めました、乳首から脇の下そしてアソコ
そしてアレの下までお尻まで舐めさせられました。主人にもこんなことはしたことが無いので私は興奮しました、最後は犯されお口に出されました。  もう私は忘れかけていた女の喜びを思い出してしまいました。
週二回彼が来るたびに残金は減っていきました。私はお金の事よりSEXの快感に負けていました。
295
2024/08/03 10:06:26 (H9xFe177)
50を過ぎたバツ1の私。
夫に浮気され、それで離婚。
元夫からも相手の女からも、慰謝料をふんだくってやった。
コンビニでバイトしているが、何となくむなしい。
あんな男でも、何か役に立ってたんだなぁと思ってる昨日今日。

しかし、この頃何か変。
誰かに見張られているみたいで、後を付けられているみたいな感じ。
バイトが終わるのは5時、それから買物して、私みたいな古ぼけた
アパートへ帰る。
私の部屋は2階なので、部屋の前で振り返るが、人影は見え無い。
こんな古ぼけたおばちゃんに、興味を持つ人なんているわけ無いよ。

しかし、居た。見つけた。
アパートの階段を上っている時、見つけた。
道路の電柱に隠れるようにした、若いお兄ちゃん。
買物袋を持ったまま階段を降り、電柱の蔭へ。
「私に 何か用」「・・・・・・・」
「ねえ なんで 私の事つけてない」「・・・・・・・」
「ちょっと 私の部屋に来て」と手を掴んで、私の部屋に。
黒いズボンに白い半そでのシャツ、高校生。
しかしよく見ると、よくコンビニに来る子だ。
「何で」と聞くと「おばさんの事 好きになったから」だって。
笑うの堪えて「私より 可愛い女の子がいるじゃん」と言うと
「おばさんが いいの」と嬉しいことを言ってくれる。
「わかったわ もう帰りなさい お母さんが心配してるよ」
「ウチの母親なんか 僕の事なんて心配してないよ」
「そんな事 ないって」「もう少し ここに居させてくれない」
「あっ いいわよーー」と言ってテーブルの前に座らせ、
冷たい水を入れたコップを置く。
「ネエ あんた ガールフレンド居ないの」「はい」
話をしていても、GFが居るとは思えない。
1時間くらい居て、彼・太志君は帰っていった。
グズーっとした子だけど、何か心に残った。
帰りに携帯の番号を聞かれ、教えてやったので、しばらくして
掛かってきた。
「また おばさんの部屋に行って いい」「いいよ」
「おばさんの事 好きになっちゃったから」でガチャ。
一瞬 ポカーンとなった私。
好きだなんて言葉を聞いたのは、もう大昔。
おばさんの事好き。
へエー、と思ったのが1ケ月前、そしてその子をこの部屋に
泊めるなんて、思ってもみてなかった。
そして、その晩・・・・・・。
296
2024/08/31 10:48:38 (bW8Jzjw.)
あちこちの出会いサイトでペニスをむさぼり食う熟女です。
もちろんゴムアリで、でも、強靭なペニスが無い。複数パーティー、スワップ、3Pといろいろ企画してもらったけど、全て満足をしない
もっともっと欲しい
変わるがわる林間されても足りない
底なし熟女です。
腟が疲弊する前に満足してみたい。
胸は巨乳、おしりはデカい
顔は真面目

満足するセックスの提案を待ってます。1人は男は満足するけど私は満足しない
297
2024/08/14 02:47:12 (9YRS0CgO)
25歳の自分が熟女セフレにハマった話をします

自分はもともと別に熟女さんが特別好きだったわけではなかったのですがめちゃくちゃ好きになってしまいました

最初はメールのみで話をしていて年下君が好きでエッチな話が好きなようで盛り上がった程度でした

イメージで歳下チンポむしゃぶりつきたいぐらいがいいです 的な感じで言ってたら熟女さんもノッてきて私そういう感じです 安心しました的な感じで帰ってきて会うことに

会ってみて普通に綺麗な熟女さんでした
食事してお話しして本当に若いですねー25歳かー
私正直47歳なんですが大丈夫ですか?お母さんぐらいになっちゃいますねと言われました

私は自分熟女好きなので全然大丈夫ですと言うとよかったです的な話になり
そのまま熟女さんが小声でいきなりで引いちゃうかもしれないですけどホテル行っちゃいませんか?と積極的に言われました

正直興奮抑えきれずに私も是非行きたいですという感じでホテルへ

ホテルへ腕を組みながら入り、部屋へ入るとズボン越しに竿をさすりながら本当にこんなおばさんでいいの?と色っぽく言われました

私は興奮して
正直今からじゃひっこみつかないっすと言いながらズボンごしでもわかるぐらいカチカチになったものを見せつけました

25歳ってことは毎日でもしたいぐらいなんじゃない?と言われて
正直マジで毎日でもしたいです
熟女さんみたいなエロい人だと余計ヤリたいですと答えました

思い切りズボンとパンツ下ろされてガッツリ咥えられてしまいました
痴女って感じで恥じらいとか一切なく目の前の性欲でイキリたった棒を夢中で舐めていました

やばい気持ちいいとかそういう感情だけになってひたすら耐えていました

耐えきれそうになかったのでやばいっすと止めてもらおうとしたが間に合わず熟女さんの口に暴発

すいませんと情けない声をあげても熟女さんは緩めることはなく脈打つ私のチンポを思いっきり咥え続けてくれていました

まさかのいきなりゴックンしてくれて早かったのとあまりにエロかったので頭がクラクラしました




298
2024/08/30 11:22:14 (uRlCwgbD)
今年還暦を迎えた彼女。もう20年以上のお付き合いになり
ます。会社は全く別ですが仕事上知り合う事になり
時々話をしたり相談したり。
彼女人妻ですが、昔何度か抱いた事があります。イケない事ですが・・・
「マーちゃん久しぶりにホテル行かんか」となり彼女照れながらも
「私もうおばあちゃんなんですよ」って
十年近くは見ていなかった彼女のヌード、胸は垂れてはいたが、重量感たっぷりの
おっぱいはまだまだ現役でした。フェラチオ、クンニ、シックスナインにセックスと
久しぶりに熟女還暦の体を堪能させていただきました。
パイ射に顔射もしっかりとさせてもらいました。
20年経って年を取った彼女、孫からすればおばあちゃんですが
抱くにはいい体してるんです。
彼女とはあと何回か出来るでしょうか。
299
2024/08/30 01:36:05 (Xm4xKFrr)
生物の本能らしいですね。
これくらいの台風とかになると危機感を抱いて子孫を残そうと身体がスタンバイしてしまう。

そう言う時ってテンション上がって複数回出せるから、若い子で遊ぼうと思ってサイトで探してた。
1人マッチングして会って即ヤリ。
相手の女の子も何となくされるがままの状態で、これまた本能的に大人しく種を受け入れる状態なのか?
あまり声を出さずに「クッ!ウッ!」と耐える姿がよりあがった。

その子が終わり、サヨナラしたらサイトのアプリにメッセージ通知が。
「まだ募集してたらお願いしたいな。条件は…」
プロフは50歳のグラマーとあった。
身長も低くて顔画像も半分しか見えてないけど可愛らしい印象。

今終わったばかりだけど会う頃には復活してるかと思って待ち合わせた。

待ち合わせ場所に来た人を見て心臓が止まった。

職場のパートさんやんけ!

「え!?」
お互いフリーズ…

2分くらいか喋れず頭の中はパニック。
ようやく(何かしゃべらな…)と思えてきて、「◯◯さんもこんなことす、するんね!」

「ちょっと、これは偶然と言うかそんな違うというか…」

また少し沈黙。

振り絞って「突っ立ってても仕方ないので移動します?本来の目的やります?」

コクッ…

車に乗せてひとまずホテルに向かう。
社内では確かに他のパートさんと比べ、「ヤるならこの人」くらいの猥談のネタにした事はあるがノーマークだった。
横に座っているだけで何だか熱を感じる。緊張と羞恥心からなのか社内は湿度が上がりガラスが曇る。

「◯◯さん…いいんすか?このまま行っちゃいますよ?」

「も、もう行くしかないでしょ。無かったことにできないし、主さんも期待して来てたのに無しとかは酷いかなと…」

「いや、俺はアレですけど…◯◯さんご主人いるでしょ?夜出ていいんすか?」

「もう寝てるよ。寝たら起きないし1〜2時間くらいなら散歩とか言っとけばいいし。今日は台風来るじゃない?私ダメなのよ。災害とか危機的な言葉を聞くとムズムズして落ち着かなくなる。」

モジモジするパートさんと部屋へ。

「先シャワー行きます…」
そそくさと入るので
「俺も!」と言うと
来い来いと手招きされた。

脱衣所で服を脱いだら元気な俺のチンコがお目見えし、パートさんが我慢できずにナデナデしながら咥えた。

本当に我慢できないご様子。
もう彼女の股間はあり得ないくらいヌルヌルになっていて、自分で指を入れながら俺のを舐めまわす。

「◯◯さん…もうすぐ欲しいんじゃ?」

「う、うん。シャワーとかいいから早くコレぶち込んで欲しい…」

洗面台に手をつかせ勢いよく挿れてみた。
「ングゥゥゥ…スゴい良い、激しく突いてみて!」

この時、避難を忘れたと焦ったが雰囲気壊れると思ったので続けた。

バッチュン!バッチュン!と湿った衝突音を響かせながら悶えるパートさん。
俺は本日3発目なので耐久力はある!


およそ30分間休まずパートさんに突き立て続けたので、足はガクガク、ヨダレはダラダラ、手をついて姿勢を保つ事もできない状態で深くねじ込まれる俺のチンコ。

3〜4回潮を噴き床はビシャビシャ。

「そろそろイきそうなんでお尻に出しますよ?」

「ほえ?だ、だめ!口に出して!」
と下にずれ落ち反転してアーンと口を開けた。

その顔あかーん!
とパートさんの口に突っ込んで発射。

ちょい休憩しようと考えてたらそのままむしゃぶりつかれて萎えさせない気満々。

「ちょっ!出したばっかは敏感で!」

構わず根本を強く握られ血流は止まり、はち切れんばかりに血が溜まったチンコは赤黒くなった。
そしてそのままコックリングが登場!

どこにあったんだ!?
それを装着されパンパンに張った亀頭をジュルジュルと舐められたのち、
「繋がったままベッドいこう?」
と駅弁を要求され彼女を抱えて挿入した。

刺激がヤバすぎて動くだけで腰が抜ける。
それを耐えながらベッドまて移動して倒れ込む。

彼女も中で膨れているチンコの感触にトロンとしていて無防備に。

もはやひたすら犯されるだけの女性になりさがり、俺は股間の刺激が続き鳥肌ができるくらいの快感だった。

そしていよいよリングが痛くなり自分まで外した。
その開放感もあっね一気に射性感が上がる。

「またイきそうっす。」

「どこでもどうぞ〜」と足でホールドされた。
「あっ!くっ!!」とそのまま抵抗もせずパートさんの中に出させてもらった。

パートさんは身震いしてグッタリした。

流石に4度目は量も少ない。
しかしこの時間はとても尊い気がして、余韻に浸った。

パートさんも別れ今から寝るとこです。
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