2026/01/27 15:59:38
(P6xUw/Vm)
下着女装を妻公認で楽しんでいます。
どうしてもサイズの合わないブラジャー以外の下着は、その殆どを妻と共有しています。
妻と下着を共有することでいろんな意味で楽しみが倍増しました。
ショーツを履く際には、必ずタックして股間を女の子にしていますが、その作業?を妻に手伝って貰っています。
股間の作り込み?を良くしたいときなど、どうしても手が足りません、私の疑似オマンコの出来栄えは、妻との共同作業でその良しあしが決まります。
今回も、
私
「〇美、ちょっとココを押さえてくれるかなぁ・・・お願い!手が足りなくて・・・」
と、妻を呼ぶ私です。
ブラジャーだけを着け下半身裸の妻が私の元に・・・いつものことですが、先に下から脱ぎ、上から着ける妻です・・・何故?と思う私です。
妻
「どうしたの? あ、おチンチンを女の子にしているのね! どこをどう押さえれば良いかな?」
と言いながら、椅子に腰かけ股を開く私の前に、膝を付いて座り、チンポを覗き込む妻です。
私
「チンコをここに押し込んで、金玉袋で包んで摘まんで押さえてね!」
と、妻にお願いすると、タックをして中身の無くなった金玉袋で、小さなチンポを包み込んで押さえてくれる妻です。
妻のお陰で良い出来栄えのオマンコになりました。
妻
「上手に出来たね! もうパッと見は女の子だよ♪ ちゃんとオシッコも出来るんでしょ?! いつ見ても凄いわね♪」
と、妻からお褒めの言葉をもらいました。
私
「うん、中々良い出来栄えだよ♪ ちょっと見比べたいから、〇美のオマンコ見せてよ!」
と、お願いすると、
妻
「え~もう~・・・良いよ♪」
少し躊躇った表情をしましたが、ニコッと笑って床にお尻を付けると、両太腿の裏に手を添えて、クワッパっと股を大きく開く妻です。
妻の匂いが届くほどオマンコを食い入るように眺めて、自分の疑似オマンコと見比べる私です。
妻のオマンコと見比べると、まったく似ても似つかぬ疑似オマンコですが、本来ならそこにブラ下がるチンポと金玉が無くなった股間に満足する私です。
衣装ケースを見渡し、今日の気分のショーツを選びました。
フルバックスタイルの薄いブルーのショーツです・・・薄い布地で柔らかく良く伸びて、優しく肌に吸い付くそのショーツは私のお気に入りです。
そのショーツを履こうと足を通した時、
妻
「あ、ちょっと待って コレを使ったら良いわよ・・・」
と、妻に手渡されたものは、パンティライナー・・・俗に言うオリシーでした。
薄い包み紙を開き、瓢箪状のライナーを手にする私です。
その私の隣で、膝上までショーツを上げ、股をカパッと開いてショーツの股布を伸ばし、オリシーをソコに張り付けると、シュルっとショーツを引き上げる妻です。
大きな妻の尻肉が、可愛いレース柄のショーツに包まれました。
妻のそれらの仕草が素早く手際よくて、見習わなくてはと思う私でした。
妻を見本にして同じようにオリシーを付けてショーツを履く私です。
ショーツを履いた妻の股間に目をやると、オリシーの白いシートの先端がショーツの恥丘から透けて見えました。
それを可愛いと思う私で、自身の股間を・・・恥丘を覗き込むと、妻と同じように透けて見えて嬉しく思いました。
妻
「今日は冷えるから、タイツを履く?」
と、尋ねる妻に、
私
「うん、寒いのは苦手だからタイツを履こうかな・・・」
と、答えると、新品のタイツの包みを解いて、2足入りの黒タイツの1足を手渡してくれました。
タイツを受け取り、未だ伸び切っていない狭いタイツ口に足を通して引き上げると、中央のマチのズレを直してくれる妻です。
妻
「オシッコする度に替えたら良いわよ・・・」
と、数枚のオリシーをポーチに入れて手渡してくれる妻です。
気の利く妻に感謝です。