ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
2014/07/14 00:49:58 (11nfRDON)
今日はお盆の挨拶に妻の実家へ
年に4、5回しか行かないですが、今日は憧れの義姉美恵が在宅。前にも書き込みましたが、義姉は今年49歳、長年水商売をやっていて、独身だけど、会社社長の愛人です。
美容や服装に気をつかっているから、年齢より若く見えるし、スレンダーな美人です。
でも、胸やヒップ出るとこはででます。
今日はエアコンの取り付けがあり、お邪魔した時はリビングのカーペットに座ってました。
業者さんとの書類のやり取りや代金の支払いをしているのを、私は少し離れたテーブルから眺めてました。
書類にサインをする時、前屈みになり、着ていたボーダーのノースリワンピの胸元から、ブラや谷間が覗いたり、四つん這いになって、魅力的なヒップを突きだしたり。
私はその姿を見ただけで、チンポがカチカチに。
しかも着けているのが黒のブラ、ワンピの尻には、うっすらと下着のラインが。
たまんないです。
義姉のことだから、パンティもブラとお揃いの黒に違いない。
そう考えただけで、その場で義姉の尻を触りたくなりました。
そういえば、正月来た時に、ベランダに黒のガードルショーツが干してありました。

業者さんが帰った後は、義姉もテーブルに。脇から見える、黒のブラ、また妻とペディキュアの話をしながら脚の爪を見せ、真っ赤に塗られた義姉の足の指。
話しながら、脚を組み替えたりした時に、チラっと見える義姉の太もも、残念ながらパンチラはないですが、見えそうで見えないのがよけいに想像を掻き立てられて・・

義姉をカーペットに押し倒し、真っ赤に塗られた足の指を舐め、徐々に舌先を脚の上へ。義姉の膝を大きく開かせ、太ももを舐め回し黒のガードルショーツ越しに義姉の秘部へ舌を。
姉の真っ赤に充血し、皮から飛び出したでかめのクリを舌でいたぶりながら、指をマンコに2本突きさして、かき回し、美恵をいかせたい。
最後は、四つん這いにさせた義姉美恵のワンピを尻の上まで大きく捲りあげ、黒のガードルショーツを引き裂き、カチカチになったチンポを姉の濡れたマンコに。
あの尻を抱え込んで、思いきり突きたい。

そんな妄想をしながらさっき出しました

ホントにたまらなく義姉とやりたいです
1 ... 20 21 22 23 24
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
232
2025/12/16 08:27:48    (gEkivvVi)
美恵は絶頂の余韻で意識が朦朧としてしばらく動けないでいました。やっと意識が戻り、ノロノロと動き、スマホを手にしてたかしにラインを送りました。
たかしさんのチンポ相変わらずホントにすごい!大きくて固くて、亀頭の傘がすごく張り出してて大好き!
ああ、早く土曜日になって、そのすごいチンポで思いきり突いてほしい!私のおまんこにチンポを突き刺して、激しく出し入れしてほしい!私のおまんこの襞をその固いので掻き回して、私を滅茶滅茶にして!ああ、我慢できない!
さっきのたかしさんのラインを見てまたオナニーしちゃった。シーツがびしょびしょになるくらいすごい潮を噴いたわ、たかしさんの顔びしょびしょにしてあげる!わたしの潮とマン汁で、目も開けられないくらい濡らしてあげるわ。
それしても、すごい量の精子出したのね。
フフフ、私のオナニー動画で我慢できなくなったのね。たかしさんはやっぱりホントに変態!私のパンティに、クロッチにあんなにたくさん精子出すんだもの。また新しいパンティが欲しい?いいわ、またたくさんオナニー用の私の臭いパンティあげるわ、おしっこやまん汁がこびりついた汚いパンツ、匂い嗅ぎたいんでしょ?おまんこの染み、まん汁の残りなめたいんでしょ?変態!変態!義理の姉なのよ、私は。でも好きなのね、私が好きなんでしょ?くにこより、奥さんより、お姉ちゃんがすきなんでしょ?くにこを抱いていた時もいつも私としてることを想像してたんでしょ?くにこのおまんこを私のおまんこだと思って突いてたんでしょ?厭らしい!ホントにたかしさんは最高の変態よ!でもくにことのセックスなんかよりずっといいでしょ?私のおまんこの方が締まりもよくて、襞もたくさんあって、気持ちいいでしょ?たっぷり味あわせてあげる、土曜日くたくたになるまでやらせてあげる、フフフ楽しみにしててね。
じゃあ最後にさっきのたかしさんのラインに書いてあった、おまんこのアップ、赤く大きく尖って、皮を突き破って、あなたに舐めてほしくてひくひくしてるクリちゃんのアップも送ってあげる。またこれ見て出しなさい、厭らしい白い精子、たくさん、私のパンティのクロッチに出しなさい!美恵はスマホをテーブルに置き、タイマーでシャッターが切れるように設定し、左手でおまんこのビラビラを開き、右手でクリトリスがよく見えるように皮をさらに剥いてシャッター音を待ちました。次に左手でおまんこのビラビラを開いたまま、右手の人差し指を腟口に入れ白く濁ったまん汁を溢れさせ、腟口がよく見えるように腰を持ち上げシャッターを待ちました。
フフフこれでまたチンポを固く膨らませて激しく擦るわ、出しなさい!精子、たくさん、クロッチに私のおまんこの中に出してるのを想像して、ああ、また、ああ、私もまた行くわ、美恵はおまんこが擦りきれるほど激しく擦り、腟を掻き回し、また潮を噴きながら、シーツを噛みしめ、全身を震わせ、大きくのけ反り、脚を伸ばし、白目を剥いて行きました。
233
2025/12/16 08:42:34    (gEkivvVi)
たかしは再び美恵からのラインを開きました。げ!ホントにすげーおまんこのアップ、クリトリスのアップ写真送ってきやがった。
ホントに何でも言いなりになるメスだぜ。
でもホントにすげー、こんなにでかいクリトリス、たまんねー、小指の先くらいあるぜ、皮わ完全に突き破って、真っ赤に尖ってやがる、ああ、舐めたい!指で擦りたい!待ってろよ、土曜日またこのでけークリトリスいたぶってやるからな。おっと、あぶねー、今回は優しくするんだった、この前みたいに殺しそうになったらやばいぜ、この奴隷女、なんでも言うこと聞く貴重なまんこねーちゃん大事にしなきゃな。
おっと、お次はおまんこの、腟口のアップか?
すげー、美恵のやつ相当激しくおまんこ擦ったんだな。すげー、まん汁が真っ白じゃねーか、淫乱な女だせ!ああ、掻き回したい!指で、チンポで!ズタズタに、あ、気をつけろ、優しくだな、今回は、今回は、でもたまんねー、そのうち、いつかは、最後にはこのおまんこ引き裂いて、血だらけにして、首絞めて殺してやりたい!美恵を、泣き叫ぶ美恵を、この前みたいに!おお、アナル、このけつ穴も、うんこまみれの、血だらけのあなる、尻穴にも入れたい!ローション、ローションだ、ローション用意して、ローターとバイブで、優しく、今回は優しくいたぶってやる、チキショー、ああまた我慢できない、我慢てまきなくなってきたぜ!たかしは美恵のスケスケの黒のスキャンティを頭にかぶり、ピンクのレースのパンティのクロッチに鼻を当て匂いを嗅ぎ、今度は舌で美恵の舟形のおまんこの染みを舐め回し、最後は、美恵!美恵!ああ、美恵、やりたい!入れたい!突きたい!美恵の尻、大きなけつを見ながら、ああ、美恵!行くよ!と心の中で叫びながら水色と同じデザインの、こげ茶色のでかめのおばさんっぽい綿のパンティのクロッチにまた大量の精子をぶちまけました。
待ってろよ美恵、義姉さん、土曜日、土曜日、帰れなくなるくらい何度も行かせてやるぜ!
234
2026/01/25 10:56:50    (vFAsuTRo)
そして待ちに待った土曜日になりました。
 
 昨日の美恵から送られたラインの、美恵のオナニー動画、潮を噴き上げ、白目を剥き、全身を痙攣させ、獣のような大きな喘ぎ声をあげて絶頂に達した様子、そして、たかしのリクエスト通りにそのオナニーの後に美恵が自分で撮影した、行ったばかりの熟れた女の秘密の花園、濡れそぼり、外側の黒ずんだ大きな唇がぱっくりと開き、中の唇を美恵自身がさらに大きく広げ、白濁の愛液を溢れさせた膣口をレンズにさらし、その黒ずんだ大きな外側の唇の上端に、ぷっくりと膨れあがり、皮を破り、ひくひくと痙攣しているたかしの大好きな大きな尖った赤い肉芽。
それを見てまた何度も自分の硬くはちきれそうなチンポを激しく擦り、精子を美恵の下着にぶちまけたたかしでしたが、今朝になるとこれからの美恵との激しい肉の貪りを想像して、またまた下半身を硬くしているたかしでした。

 美恵さん、待ってろよ。今日はまたとことんあんたを行かせてやるからな。
おっと、あまり興奮しすぎて、この前のように危うく殺しそうになったのを思いだし、自分を戒めるたかしでした。

こんな都合のいい、性奴隷はホントに貴重なんだ。殺してしまったら、もうあの穴も使えないし、冷たい刑務所に入ってオナニーも自由にできなくなる。
気をつけなきゃな。とにかく今日は信頼を取り戻すため、乱暴はNG、美恵をとことん気持ちよくさせないとな。
いたぶって、殺すのはまだまだ先にたっておこう。あー、でもあの体を見て触れたら我慢できなくなりそうだぜ。
フフフ、待ってろよ淫乱な義姉さん、おまえのおまんこから白濁の液を噴き出させてやるからな。
早く入れたい!出したい、たかしはとりあえずその硬いピクピクとしている怒張を静めるために、チンポを激しく擦り、一番大好きな水色のフルバックショーツのクロッチに精子をぶちまけました。
235
2026/02/08 09:58:16    (27JX5HsC)
一緒にラブホテルに入るわけにはいかないので、前回同様たかしがひとりで先にホテルに入り、部屋番号を美恵にラインし、あとから美恵が部屋に来るようにしました。

 前回と同じホテルは、コスプレが2着まで無料というサービスがあります。
前回はレースクイーンのハイレグレオタードをチョイスしましたが、今回はキャビンアテンダントとJKセーラー服を選びました。
スタイルのいい義姉のコスプレ姿を想像し、早くもチンポをカチカチにするたかしでした。

 美恵はたかしからのラインを待って前回同様鶯谷駅近くのカフェで待機しています。
今日もたかしを喜ばせるために先日買った新しい下着の上下を着けています。
美恵自身もたかしとの今日これからの熱い肉の交わりを想像して、朝から女の花園を少し湿らせ、下着に擦れる自慢の大きめの乳首を早くも固く尖らせています。
今日の下着は濃い紫のサテン地のブラジャーとパンテイのセット。
たかしの趣味はお尻を完全に包むフルバックタイプのショーツなので、今日の下着もそのタイプですが、前面は透けるタイプで、美恵の濃いめのアンダーヘアが丸見えです。
クロッチの部分が早くも溢れ出した愛液で濡れてしまわないように、おりものシートをつけていましたが、さっきトイレに入ってとってきました。
ああ、もう蜜がどんどん溢れてくる。早くたかしさんに抱かれたい。あの硬くて大きなチンポで思い切り突いて私を行かせてほしい!
美恵はたかしからのラインが早くこないか待ちきれない様子でした。
236
2026/02/22 06:23:43    (lJpw8m.l)
たかしはフロントで借りたキャビンアテンダントの制服と、女子高生の制服を持って部屋に入りました。
部屋に入り制服をハンガーにかけ、バスルームのお湯を張りはじめてから、美恵にラインをしました。
美恵さん、今部屋に入ったよ。部屋番号は602号室、この前みたいにフロントで一声かけてあがってきてね。ああ、早く美恵さんに会いたい!美恵さんを抱きしめたい!美恵さん、ホントに大好きだよ。

コーヒーショップで待ってる美恵のもとにたかしからのラインが届きました。
美恵はたかしからのラインを読み、フフフと笑みを浮かべました。まあ、たかしさんたら、よっぽど私が好きなのね。私を抱きたくて堪らないんだわ、我慢できなくてもうチンポ固くして、自分で擦ってるかも?フフフ、待っててね、もうすぐ行くから、今日も私のこの体であなたを骨抜きにしてしまうから、美恵は、今から行くわ、私も早くたかしさんに会いたい!抱かれたい!と急いでラインを打ち返信しました。
美恵は席を立ち、念のためもう一度トイレに行きました。今日も部屋に入った途端たかしに求められることを考え、そして紫のパンティに付けたおりものシートを外すために・・
あら、やだ、おりものシートがまうマン汁でベトベト、フフフ、私もたかしさんと同じ淫乱になったみたい。ああ、クリちゃんももう固くなり始めてる、美恵は唇を半開きにし、その固く尖り始めた肉の芽を指でやさしく擦り始めました。
ああ、感じる!まるで電気が走ったみたいにビリビリするくらいに。ああ、でもダメもう行かなきゃ、たかしさんが待ってる、そうよ、たかしさんに続きをしてもらえばいい。そう、早く会いたい!美恵は急いで前も後ろも透け透けの紫のパンティを上げ、その大きな魅力的なたかしの大好きな尻を覆い、パンストを履き、これもたかしが大好きな白のプリーツスカートを直して、個室を出てホテルに向かいました。
237
2026/03/11 08:45:50    (xb4aQXc7)
ホテルに着くと受付に一声かけ、美恵はエレベーターに乗ってたかしが指定した部屋を目指しました。
さっきコーヒーショップのトイレで触れたクリトリスはまだ少し勃起したままなのか、歩く度に下着に少し擦れて美恵の性感を刺激します。
いやだ、私本当に淫乱になったみたい。でも、もうすぐ、たかしさんに会える、たかしさんに抱いてもらって、気持ちよくなれるんだわ、ああ、早く会いたい、たかしさんに思い切り触ってほしいー。美恵は6階に着くのが待ち遠しく、エレベーターの扉が開くと小走りにたかしが待つ部屋に向かいました。

ピンポーン、ドアチャイムを鳴らすと扉が開き、笑顔のたかしが美恵を出迎えました。

たかしは「美恵さん、会いたかった」と言うと美恵を抱き寄せました。美恵が「私もよ・・」と言うか言わないかのうちに、たかしの唇が美恵の唇をふさぎ、熱いキスを交わし舌を絡めました。

たかしは一旦唇を離すと、改めて美恵を見つめて言いました。
「美恵さん、今日は一段とキレイだね、いつもオシャレで色っぽい美恵さんだけど、今日はそれに加えて清楚で可愛い感じ」
「ありがとう、たかしさんが好きそうなこの白いプリーツスカートと、ちょっと若作りだけど、フリルがついた薄紫のブラウスを合わせてみたわ。気に入ってくれた?」
美恵は微笑みながら、たかしに少し妖しい色気を含んだ視線を投げかけました。
「うん、美恵さん最高だよ。大好きだよ。美恵さん今日はたっぷり美恵さんを可愛がって、美恵さんを気持ちよくさせるからね。」
「期待してるね」2人は再び熱いキスを交わしました。たかしはそれから美恵をお姫様抱っこでかかえると、ベッドに美恵を優しく横たえました。
「美恵さん、今お風呂もいれてるんだけど、素敵な美恵さんを見たらもう我慢できなくなっちゃった。お風呂の前に美恵さんを抱いていい?」
「フフフ、そういうと思ったわ。私もたかしさんにすぐ抱いてほしい!来て!」
2人はベッドの上で、再び熱い口づけを交わし、たかしはブラウスのボタンを外し始めました。
あ、素敵なブラ、紫なんだね。ブラウスにあわせてるんだね。たかしはうっすらと透けて固くなりはじめている美恵の大きな蕾を、ブラの上から触り、指でゆっくり刺激しはじめました。
美恵はもうそれだけで早くも腰をくねらせはじめ、唇から甘い吐息を洩らしはじめました。
「ああ、たかしさん、好きよ、たくさん、たくさん、私を抱いて!気持ちよくして!」
たかしはブラウスのボタンを全て外し、ゆっくり肩からブラウスを外し、ブラのカップを押し上げて美恵の魅力的な大きなふくらみを露出させました。
美恵さん、キレイだ!いつみてもホントに素敵!ああ、見たかった!触りたかった!美恵さんの大きなこのおっぱい。ああ、柔らかい!たかしはゆっくり優しくその双丘を揉みだしました。
ああ、いいわ、たかしさん、好きよ、思い切り、私を味わって!そして私を気持ちよくさせて!
うん、たかしは右手で美恵の左側の大きな柔らかな乳房を揉みながら、唇を美恵の右側の大きな乳房の茶褐色の乳輪に這わせ、円を描くようになぞり、その中心の早くも尖り始めた一段と茶色の濃い蕾に伸ばし始めました。
でも、美恵を焦らすようにその周りをなぞり、頂には触れません。そして右手の方も乳輪をなぞり、乳首の裾に触れるだけ。
美恵は早くたかしに乳首を弄られたくて、腰をさらにくねらせ、たかしに催促します。
「ああ、たかしさんの意地悪!早く、早く、私をもっと気持ちよくさせて!もう、お願い、乳首を、乳首を吸って!弄って!」
たかしはほくそ笑みながら心の中で呟きました。
「ふん、出たぜ、こいつ、ホントに淫乱だよ。とことん、いたぶってやる、でも、今日はこの前みたいに殺しそうにならないように注意しなきや、我慢、我慢、でもたっぷり行かしてやるよ」
「わかった、美恵さん、もう俺も我慢できない!美恵さんがほしい!」そういうと乳首に吸い付き、もう片方の乳首も唾液で濡らしてから少し乱暴に捏ね回し始めました。

238
2026/03/17 18:28:21    (xoQgcnm.)
たかしは美恵の固く尖った大きな茶褐色の乳首を改めて見つめました。 
それにしてもでかくて魅力的な乳首だよな。昔よく見ていたAVの、でか乳首の・・とかに出ていた、艶堂しほりとか筒美かえでとかみたいだ。この乳首だけでも俺は行ける!フフフ、ほんとはこの乳首を噛みきって、下の赤いクリトリスも噛みちぎって、マンコもずたずたに切り刻んで殺してしまいたい気分だけど、もったいないから我慢、我慢、今日は優しく、とにかく優しく、蕩けるように感じさせて、信頼を取り戻さないと。
さて、ゆっくり、ねっとり、でも時には激しく、美恵を行かせてやるか。

たかしは心の中で悪魔の囁きを繰り返しながら、心とは裏腹な優しい甘い言葉を美恵に投げかけました。

美恵さん、ホントに美恵さんの体は魅力的で美しい!女優さんになれるくらい素敵だよ。ああ、もう我慢できない、たっぷり可愛がってあげるから、気持ちよくなってね。
うん、たかしさん早く、早く私を気持ちよくさせて、焦らしちゃいや!お願い!
たかしは乳輪をなぞっていた舌をその大きな茶色の蕾の周りに這わせ、円を描くように舌で舐め回し、唇ですっぽり覆い強く吸い込み、また歯で甘噛みし、転がし、舌の先端で弾き、同時にもつ片方の乳首は唾液で濡らした指を這わせ、転がし、摘み、なぞり、弾き、挟み、ピアノを弾くようにリズミカルに、優しく、そして強く、時にはいたぶるように、美恵を絶頂の淵に早くも導きました。
あー、いい、たかしさん、いいの、感じる、ああ、なんて上手なの?ああ、気持ちいい、乳首だけで、たかしさんの指と舌だけでああ、もう行っちゃいそう!
ああ!もう、ああ、もっと、もっと、気持ちよくなりたい!お願い、たかしさん、ああー
美恵はもう頬を紅潮させ、腰をよじらせ、呼吸を荒らげ、切なそうに眉間にシワを寄せて快感に身を任せました。
たかしは美恵に一回目の絶頂を迎えさせようと、首の舌にいれていた左手を外し、自らは下に体をずらし、今度は左手で美恵の右の乳首を攻め、左側の乳首を唇、下、歯で愛撫し、空いた右手を美恵の下半身にもっていき、もう唇を開き始め、蜜を滴らせている女の花園を攻め始めました。
美恵の大きく尖って皮を破ったクリトリスを揺らし、撫で、摘み、爪で弾き、そして最後にズブッと人差し指と中指わ赤い膣口に突き刺し、関節を折り曲げ、美恵が一番感じるおまんこの上壁のザラザラした部分を激しく擦りました。

「いい、だめ、ああ、それは、ああ、もう、いいいの!だめ、行っちゃう!ああ、たかしさん、ああ、いい!行くわ!ああ!」美恵は狂ったように絶叫し、最後は獣のような呻き声をあげ、全身を硬直させ、背中を反り、脚をピーンと突っ張り、白目を剥き、痙攣しながら大量の潮を吹いて行きました。
たかしの右手は美恵の吹き上げた潮と、とろどろのまんこ汁でびしょびしょになりました。
239
2026/03/29 13:52:12    (eQha7B3o)
美恵が絶頂とともに激しく噴き上げた潮で、たかしの右手、そして顔はびしょびしょになりました。
たかしの心の中ではまた悪魔のささやきが・・
「この女、こんなに遠慮なく激しく潮噴き上げやがって、人の顔までびしょびしょにして、ホントに淫乱な女だぜ、ああ、このばっくり開いた赤い穴に、ナイフを突き刺して、滅茶苦茶に切り刻みたい!このぷっくり膨れたクリトリス噛みきってやりたい!血だらけになって死んだ美恵のおまんこ全体をくりぬいてホルマリン漬けにしたいぜ!ああ、首絞めて殺したい!この白い体を切り刻みたい!ああ、我慢できない、ずたずたに切り刻んで殺したい!ああ、殺したい!死ね!このくそ女、まんこをずたずたにしたい!」
ハッと我に返り、たかしはその悪魔のささやきをかき消すように頭を振りました。
そして、そんな悪魔の心とは裏腹に、行ったばかりでまだ小刻みに体を震わせ、ぐったりしている美恵の横に寄り添い、優しく髪を撫で、甘いささやきをなげかけました。
「美恵さん、行ったんだね。気持ち良かった?」やっと正気に戻った美恵はゆっくり瞼を開いてたかしに甘えるように囁きました。「すごく気持ち良かったわ、たかしさんホントに上手、たかしさん好きよ、でも、もっと、もっとたくさん今日は私を気持ち良くしてね。」
たかしはそんな美恵を強く抱きしめ、そしてその魅力的な唇に自分の唇を重ねました。
2人はしばらく熱い口づけを交わし、たかしは右手で美恵の柔らかな大きな乳房を優しく揉みし抱き始めました。たかしの愛撫に美恵はまた熱い吐息を漏らし、その頂の茶褐色の蕾を固く尖らせ始めました。
「美恵さん、今度は美恵さんのそのお口で気持ちよくしてもらおうかな?」「ええ、わかったわ!」美恵は体をずらして、たかしのその硬くそそりたったチンポを味わおうとしました。
するとたかしが、「美恵さん、ただ美恵さんにしてもらうだけじゃつまらないから、俺も一緒に美恵さんを食べたい!」「え、じゃあどうするの?」たかしは自らベッドに横たわると、美恵に自分に跨がり、たかしの大好きな美恵の白い大きなお尻をたかしの顔の上に持ってくるように伝えました。「ふふ、たかしさん、やっぱり私のお尻が好きなのね。わかったわ、じゃあ見せてあげる、たかしさんが大好きな私の大きなお尻を、それにおまんこを、さあ、味わって!気持ちよくして!私もたかしさんのこの硬くて大きなチンポたっぷり可愛がってあげる」そう言うと美恵はたかしに跨がり、その自慢の大きな尻をたかしの顔の上に乗せました。
たかしの目の前に大きな桃のような白くて巨大な肉のかたまりと、その間に漆黒の茂みに隠れた赤い濡れた女の園、その上部に、固く閉じた
茶色の菊門が現れました。
もうそれだけでたかしは大興奮、固いチンポを今にも暴発しそうなほどさらに硬くそそりだたせました。
たかしは「美恵さん、ああ、すごい!そう、これが見たかったんだ、この大きな美恵さんの真っ白い尻!そして、おまんこ、美恵さん、覚悟してね、また行かせてあげるからね!」たかしは美恵の白い大きなお尻を撫で舐め回し、そしていきなりもうすでに女の蜜を滴らせているおまんこに赤い割れ目にむしゃぶりつきました。
「ああ、たかしさん、そんな、いきなり!ああ、でもいい!食べて、私を、私のおまんこ、たくさん、ああ、もっと、ああ、いいー、私もたかしさんのチンポたっぷり食べてあげる、さあ、我慢比べよ」美恵は快感に腰を尻をくねらせながら、たかしのチンポを根元まで、喉奥に吸い込み、そして唇で上下に激しく擦り始めました。たかしも負けじと、舌で皮を破り大きく膨れたクリトリスを舐め、弾き、転がし、吸い込み、そして女の赤い裂け目の蜜を滴らせているおんなの穴に、指を2本ズブッと差し込み、激しくかき回し、ピストン運動のように、激しく出し入れしました。美恵はたかしのチンポを必死に咥え、上下に激しく擦り、快感に耐えながら呻き声のようなものを漏らしていましたが、たかしの指がまたあの美恵のもっとも弱い、最も感じる膣の入口の上部にあるザラザラの所を激しく擦ったとき、たかしのチンポを口から放して、大きくのけぞり、腰を、尻を大きく揺らし、ついに断末魔のような大きなあえぎ声をあげ、「ああ、だめ、たかしそん、そこは、ああ、だめ、ああ、でもいい!ああ、また、出る、ああ、潮が、ああ、私、ああ、目の前が、真っ暗、ああ、行っちゃう、ああ、行くわ、たかしさん、ああ、掻き回して、ああ、強く、ああ、そう、ああ、行くわ、行く!行くー」美恵はまた白目を剥き、全身を震わせ、たかしの顔を、目が開けられないくらい濡らすほど、激しく潮を噴き上げ、行ってしまいました。
240
2026/03/29 13:52:36    (eQha7B3o)
美恵が絶頂とともに激しく噴き上げた潮で、たかしの右手、そして顔はびしょびしょになりました。
たかしの心の中ではまた悪魔のささやきが・・
「この女、こんなに遠慮なく激しく潮噴き上げやがって、人の顔までびしょびしょにして、ホントに淫乱な女だぜ、ああ、このばっくり開いた赤い穴に、ナイフを突き刺して、滅茶苦茶に切り刻みたい!このぷっくり膨れたクリトリス噛みきってやりたい!血だらけになって死んだ美恵のおまんこ全体をくりぬいてホルマリン漬けにしたいぜ!ああ、首絞めて殺したい!この白い体を切り刻みたい!ああ、我慢できない、ずたずたに切り刻んで殺したい!ああ、殺したい!死ね!このくそ女、まんこをずたずたにしたい!」
ハッと我に返り、たかしはその悪魔のささやきをかき消すように頭を振りました。
そして、そんな悪魔の心とは裏腹に、行ったばかりでまだ小刻みに体を震わせ、ぐったりしている美恵の横に寄り添い、優しく髪を撫で、甘いささやきをなげかけました。
「美恵さん、行ったんだね。気持ち良かった?」やっと正気に戻った美恵はゆっくり瞼を開いてたかしに甘えるように囁きました。「すごく気持ち良かったわ、たかしさんホントに上手、たかしさん好きよ、でも、もっと、もっとたくさん今日は私を気持ち良くしてね。」
たかしはそんな美恵を強く抱きしめ、そしてその魅力的な唇に自分の唇を重ねました。
2人はしばらく熱い口づけを交わし、たかしは右手で美恵の柔らかな大きな乳房を優しく揉みし抱き始めました。たかしの愛撫に美恵はまた熱い吐息を漏らし、その頂の茶褐色の蕾を固く尖らせ始めました。
「美恵さん、今度は美恵さんのそのお口で気持ちよくしてもらおうかな?」「ええ、わかったわ!」美恵は体をずらして、たかしのその硬くそそりたったチンポを味わおうとしました。
するとたかしが、「美恵さん、ただ美恵さんにしてもらうだけじゃつまらないから、俺も一緒に美恵さんを食べたい!」「え、じゃあどうするの?」たかしは自らベッドに横たわると、美恵に自分に跨がり、たかしの大好きな美恵の白い大きなお尻をたかしの顔の上に持ってくるように伝えました。「ふふ、たかしさん、やっぱり私のお尻が好きなのね。わかったわ、じゃあ見せてあげる、たかしさんが大好きな私の大きなお尻を、それにおまんこを、さあ、味わって!気持ちよくして!私もたかしさんのこの硬くて大きなチンポたっぷり可愛がってあげる」そう言うと美恵はたかしに跨がり、その自慢の大きな尻をたかしの顔の上に乗せました。
たかしの目の前に大きな桃のような白くて巨大な肉のかたまりと、その間に漆黒の茂みに隠れた赤い濡れた女の園、その上部に、固く閉じた
茶色の菊門が現れました。
もうそれだけでたかしは大興奮、固いチンポを今にも暴発しそうなほどさらに硬くそそりだたせました。
たかしは「美恵さん、ああ、すごい!そう、これが見たかったんだ、この大きな美恵さんの真っ白い尻!そして、おまんこ、美恵さん、覚悟してね、また行かせてあげるからね!」たかしは美恵の白い大きなお尻を撫で舐め回し、そしていきなりもうすでに女の蜜を滴らせているおまんこに赤い割れ目にむしゃぶりつきました。
「ああ、たかしさん、そんな、いきなり!ああ、でもいい!食べて、私を、私のおまんこ、たくさん、ああ、もっと、ああ、いいー、私もたかしさんのチンポたっぷり食べてあげる、さあ、我慢比べよ」美恵は快感に腰を尻をくねらせながら、たかしのチンポを根元まで、喉奥に吸い込み、そして唇で上下に激しく擦り始めました。たかしも負けじと、舌で皮を破り大きく膨れたクリトリスを舐め、弾き、転がし、吸い込み、そして女の赤い裂け目の蜜を滴らせているおんなの穴に、指を2本ズブッと差し込み、激しくかき回し、ピストン運動のように、激しく出し入れしました。美恵はたかしのチンポを必死に咥え、上下に激しく擦り、快感に耐えながら呻き声のようなものを漏らしていましたが、たかしの指がまたあの美恵のもっとも弱い、最も感じる膣の入口の上部にあるザラザラの所を激しく擦ったとき、たかしのチンポを口から放して、大きくのけぞり、腰を、尻を大きく揺らし、ついに断末魔のような大きなあえぎ声をあげ、「ああ、だめ、たかしそん、そこは、ああ、だめ、ああ、でもいい!ああ、また、出る、ああ、潮が、ああ、私、ああ、目の前が、真っ暗、ああ、行っちゃう、ああ、行くわ、たかしさん、ああ、掻き回して、ああ、強く、ああ、そう、ああ、行くわ、行く!行くー」美恵はまた白目を剥き、全身を震わせ、たかしの顔を、目が開けられないくらい濡らすほど、激しく潮を噴き上げ、行ってしまいました。
1 ... 20 21 22 23 24
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。