「凄い・・・おちんちんが子宮・・・突きまくる~~~」
とある街のソープランド、揺れ動く乳房を揉みながら激しく突いて「おかあさん、まんこがちんぽを締め付けてるよ~~~~」
30歳になって出張できた街、古びた値段の安い昔ながらの店に入り年増の女を希望すると、雪子がきた。
61歳のベテランで孫がいるらしい。
息子ぐらいの年齢の僕に驚き「私でいいの?」と謙遜するが僕が全裸になって肉棒を勃起させるとさらに驚く。
浴槽で肉棒を挿入されると「おにいさん、私もう還暦だから生理もなにもないから生で出していいよ。それに・・・・」唇を重ねてキス、腰を動かしズコズコ。
ベッドで商売抜きのSEX性交渉、垂れ乳が大好きな僕はしゃぶりついて愛撫してなめまくる。
バックで突きまくる後背位「息子に犯されてるみたい・・気持ちいい・・イイ・・・いい・・・いい~~~~~。」
一旦抜いて勃起状態の肉棒を披露すると「デカい!子宮に届いてるもんね・・・あああ液が溢れてくる~~~」
肉棒から愛液が糸を垂らしながらドクドクとでてきてしまう。
正常位で突きながら乳房を揉み雪子トキスを交わす。
「別れた亭主よりすごいわ・・・近親相姦みたいで気持ちいい~~~~^」
「僕もおかあさんとSEXしてるみたいで興奮してる・・・・事実母親みたいなおばさんと初体験したけど・・・・」
雪子は驚き膣肉を締め付ける。
あれは16歳になって間がない高校1年の夏、両親が親戚の葬儀に参列するため県外に行って留守してる間、近所の美津江の家に泊まることになった。
なぜか蚊帳の中で布団を並べて寝ることになり、僕はパンツ一枚で寝てると美津江が浴衣をはだけて乳房を露わにして僕の肉体に乗りかかり浴衣を脱ぎ捨てると見事に全裸だった。
驚いて逃げようとするが金縛りにあったごとく動けずパンツを脱がされて全裸にされて垂れた乳房が熨しかかり唇を奪われて抵抗するが「何するの、おちんちんは立派に勃起してるわよ・・観念しいや。」
気が付いたら肉棒が勃起してドクドクと愛液が漏れだしていた。