私は幼い頃実父に虐待されて育ちました。
母はすでに亡くなり毎日怯えていたのを覚えています。
酒に溺れて勤務先の社長から結構な金額を借りていたようです。
その会社というのは大きな会社の孫受けで、ある日私を連れ無心に行った時
現在の養父(大きな会社の社長)と初めて会いました。
それから数日後だと思うのですが、養女にしたいとの申しでがあって、
私は養女になりました。きっとお金が動いたのでしょう。
でも、暴力とか空腹から解放され優しくされ、養父が大好きになりました。
きちんと小学校にも入学させてくれてなにひとつ不足なく育てくれました。
養父は奥さんと死別していて二人きりの生活でした。
父は幼い私を毎日膝の上に抱いてくれました。
生活にも慣れた頃から私の下部を撫でるようになりました。
そおっと優しく撫でてくれるので嫌がるどころか心地よく感じていました。
そのうちに下着の下にも降れるようになりましたが、
敏感なところをゆっくり柔らかく触ってきて子供でしたがもの凄く気持ちよ
かったのです。
「こうすると気持ちいいかい?」と聞きながら触ってくれるので
「パパは気持ちいいの?」と聞くと「パパは気持ちがいいところが違うか
ら。」というのといいます。
私は何かしてあげたい一心で「じゃあ、パパも気持ちよくしてあげる。ど
こ?」と聞くと「う~ん。ここなんだけど。」とその部分を指さしました。
そのとき初めて男のひとのものを触りましたが大きくなってびっくりした
のでした。
いろいろな経緯から他の子と違うのはわかっていたので父との関係を話すこと
はありませんでした。
小学4年の時です。
いつものように膝の上にいると「明子ちゃんはちょっと痛くてもがまんできる
よね。」といって私の身体を触っていいました。
そ「その後は、もっと気持ちがよくなるからね。」というので、(パパが喜ぶ
ならいいや)と思い頷きました。
父はチューブに入った薬のようなものを私と父のものに塗り、私の顔を見つめ
ながら、「お尻をゆっくり下ろすんだよ。」と私の腰を沈めていきました。
「うっ。」本当に避けるかと思う程痛くて涙がでました。
父はじっと顔を見つめていました。
しばらくは痛みをがまんする日が続きましたが、次第に前よりも
気持ちよくなってきました。
それからは本当にいろんな事を教えられてきました。
家にはラッキーというシェパードがいたのですが、ある日目隠しをされて
四つん這いになるように言われて、そのとおりにすると肩に手がかかって
私の仲に何か入ってきました。「はっはっは」と息づかいが聞こえて、
「明子ちゃん、ラッキー喜んでるよ。」言われました。
家には時々お客様が見えました。
全部のお客様ではないけれど、時々客間に呼ばれて
「おもてなししなさい。」と言われました。
「おもてなし」は私が父としたようにお客様の膝の上にのることでした。
お客様はみんな「気持ちいいよ。」と喜ぶのです。
私は、もうこれがどんなことかもわかる年齢になっていました。
父が私を引き取った理由も。
でも、相変わらず私を大切にしてくれて、最高の教育を受けさせてくれまし
た。
今も父の会社で役職についています。
最近、父はいろんな人を呼んで、複数の人と一度にセックスさせます。
私がめちゃくちゃに犯されているのを見ています。
避妊をしない為妊娠させられました。
それが誰の子かもわからないけれど、父は生んで欲しいといいます。
そして三人で暮らそうといいます。
まるで娼婦みたいな生活ですがこの生活が好きですし、父も好きです。