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刺激を求めて

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:痴漢 官能小説   
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1:刺激を求めて
投稿者: 美緒 ◆Oq8uYCswFc
私は美緒、外資系企業に勤めている夫の隆史との二人暮らしです。

私の念願だった庭付き一戸建てのマイホームを郊外に手に入れました。

普段は専業主婦の私ですが、夫の隆史が海外出張が多く長期の海外出張の時は、専業主婦の私もパート勤めをするようになりました。

郊外に一戸建てのマイホームを手に入れた為に、パート勤め先のラブホ迄が遠くなってしまいました。

マンション住まいの時は勤め先迄自転車で15分ぐらいだったのですが、郊外に一戸建て住宅で暮らし始めてからは、1時間以上も電車に乗らなくてはならなくなりました。
勤め先を変えようかと思ったのですが、慣れた職場がよくて交通費も出るので1時間以上の通勤電車も我慢することにしました。

最初の頃は早めに家を出て空いてる車両に乗るようにしていました。
すると座席に座れることもありました。

そんなある日のこと寝過ごして、いつもの電車に乗り遅れて慌てて乗り込んだ車両は大変込み合っていました。

通常はシルバー席がある場所なのですが、通勤車両は席がなくて立ったままでした。
最初はまだ空いていたのですが、次の停車駅で沢山の人が乗り込んで来て押しつぶされそうになリました。

周囲は男性客ばかりみたいでした。
電車が走り出すと少し落ち着いてきました。
私の目の前男性が振り向いて私と向かい合わせになりました。

すると男性は私の腰に手を回して抱き寄せると、耳元で「大丈夫ですか?この車両は痴漢車両と言われてますので」。
私が「エッ」と言うと。
男性は「この車両は初めだったのですか?」とそんな話しをしていると私の後ろの男性が下半身をお尻に押し付けてきました。

私はビックリして逃げようと思ったのですが、未動きできませんでした。
すると目の前の男性が私の手を取って彼の下半身に手を導いたのです。
彼はズボンのファスナーを下げてオチンチンを出していて握らせたのです。
彼のオチンチンは太くてカチカチでした。
私は恐怖と緊張で手が震えていました。

後ろの男性もワンピースの裾を捲ってパンストの上からお尻を撫で始めました。
前と後ろから攻められて私は感じ始めて、アソコが恥ずかしいぐらい濡れていました。

目の前の男性も私のワンピースの裾を捲って、パンストとショーツの中に手を入れて、濡れたオマンコを触ってきたのです。私はビックリして腰を逃げようとしたのですが後ろの男性に押されて、目の前の男性の指が敏感な部分にあり、私は思わず目の前の男性にしがみついていました。

するとと目の前の男性が私を抱き締めてキスしてきました。
私はキスを受け入れていました。

電車が目的駅に近づくと目の前の男性は、私から手を離しズボン等を整え始めました。
私もワンピースを等を整えて地下鉄の乗り換え駅で降りました。
初めての痴漢電車の経験でした。

仕事が終わって帰りの電車にも車両の前の方に乗っている自分自身にビックリしていました。
自然に痴漢を求めていたのです。
 
2026/05/28 06:52:53(3LYRDjzg)
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