出だしシリアスすぎましたかね汗
一応、中盤くらいから私が覚醒してきて、、となりますがネタバレになるので控えておきます。
外観ありがとうございます。たくさんのひとに読んでもらえるようコミカル路線に変更していきます!
これは『官能小説の館』の
『空想・幻想・官能小説』欄がいいと思う
まぁ~殺人事件には精神鑑定が出てくるが
正常な精神が失われた時に殺して住まうので、
精神鑑定など弁護士の時間稼ぎと
精神鑑定医の儲けだけで無意味だと思う
堅苦しいので「私」を「オイラ」に変更
そんなオイラも斎藤家に引っ越してきて肩身の狭い生活をしているのだが、オイラは別に聖人君子という訳ではないです☝️
この話はまだ後で話させてもらおうと思ってましたがエロ話が出てこないとの意見もあったので急遽、ここに持ってきました。
一言でいえばそんなオイラも「やらせてもらうことはやらせてもらってる」です😎
特に義弟の悟のヨメはなかなかのルックスの持ち主であり、義弟の悟が警戒するのも無理はありません。顔もそこそこキレイだしスタイルが小柄で可愛らしいのです👩
もしオイラが悟の立場だったらきっと同じ思考をしていたでしょう。実家の年老いた両親はともかくとして、いきなり姉貴(美穂)の他人の旦那(オイラ)が同居し始める訳ですからね。そりゃ、、警戒しない方がおかしいんじゃないですかね👮
またこうして同じ敷地内で生活を何年もしていると行動パターンってのか見えてきます。
高確率で、、、、金曜の夜になればヤリ始めるのです。
最初にそれに気がついたのは偶然でした💡
翌日が休みなので同僚と飲みに行って夜の22時くらいに帰った頃、タクシーで表に止めてもらって昼間ならコソコソして歩いていく庭を堂々と横切ったのです。
すると悟の家の一階の和室のカーテンの隙間から薄暗い電気が漏れていたのです。
オイラは(やべ!まだ起きてるかも)と思ってじゃり道や草と土の小道を足音を立てないように歩いて行きました。
するとそこまで暑くない初夏に差し掛かる頃でした。和室の庭に出るガラス戸は4分の1くらい空いており網戸がして夜風でヒラヒラとカーテンの裾がなびいていたのです。
すると中から「アッ!アッ!アッ!あん♪もぅ♪やばいって、、アッ!」❤️
とか聞こえてきたのです。(うわ、ヤッてやがるw)と思ったのですがその時は酒入ってました。カーテンの隙間から中を覗くと室内灯の薄暗さの中で悟がヨメにパンパンと正常位で腰を降っており、悟のケツが丸見えになったのです💧
(お前のケツはいいからヨメのマ◯コ見せろ!!)と思いながら隠れて覗いていると、悟は生で入れてるのでしょう。イク寸前まで正常位で入れ続けて、「よし、、出る!」と言っていきなり寝転ぶと、すぐに嫁が四つん這いで悟にフェラしはじめたのです。
この時、悟のヨメが四つん這いになったことでオイラの方向にケツを丸出しにした事で薄暗い中でしたがヨメのマ◯コのディテールまでしっかりと見る事ができました💪
そしてオイラは体を丸めてガラス戸の視覚外に逃げて状況を見ていると、悟夫婦ば仲良く終わった後のシャワーにいったのです。
いきなり風呂場の照明がつきガス給湯器のカッカッカッカッ!ブォォォォーという音がして2人の声がしてきました❣️
酒の入ってたオイラは身を丸くしていた場所からまた覗いていた場所に移動し、、事もあろうに靴を脱いで和室に侵入したのです。
なぜこんな事をしたのかといえば和室にヨメのパンティが脱ぎ捨てていたからです。
俺はクロッチ部がビチャビチャに濡れたヨメのパンティを物色し、、ふと(侵入は流石にやばいな、、)と怖くなってすぐに出て行きました💦
さすがに侵入したのはその日だけでふが、それ以来、、毎週金曜の夜の蛍光灯から室内灯に変わったタイミングでヤリ始めるのがこいつらのルーティンなんだなって思ったのです。
特に俺の部屋からは悟の家の全貌が見えるので金曜の夜の21時頃から張り込んで、電気が消えたら忍足で接近する、そして数分まって何もなければ退散するというのがオイラのタイムスケジュールになりました👁️👁️
いかがでしょうか、少しは読みやすくなりましたでしょうか。では区切ります。
なるほど。そういう専用掲示板があるのですね。情報ありがとうございます。親切な方多くて助かります。
京都の事件はまだ何か出てきそうですね。注目度が高いんだなぁって思います。
ではそろそろ本題に入ろうかと思います。以前にコメント欄に書きましたオイラが覚醒するに至った背景から述べていきます。
このように肩身の狭い思いをしながら生活をしていたオイラにある転機が訪れました。いや転機というよりかは棚からぼたもち系のはなしですね⭐️
斎藤家には「斎藤家グループライン」なるものが存在しています。これが導入されたのは宅配業者が「斎藤さんって、どちらの斎藤さん?」と困惑する事が原因でした。(同じ敷地内に斎藤の表札が3つある)
そこで宅配業者がくる前に「明日荷物届きます」などと事前共有するシステムがメインなのですが時には「傘忘れたから駅まで迎えにきて〜」といったものもあります🟢
ここからは義弟のヨメ→カオルと呼びます。
その棚からぼたもちの日、オイラは仕事で残業をしていると斎藤家グループラインでカオルから、「よかったら◯◯駅まで迎えに来れる?」と連絡が入ったのです。考えるにカオルはこんな用事は最初に義弟に頼んだはずなのです。
ですが義弟が用事があっていけないからこそグループラインを使ったのは容易に想像できる事でした。
となるとオイラは最初から無視されているので放置。すると祖父「すでに酒入ってる」家内「今家にいないよー」と義弟以外の免許保持者からの返事が来ていました。
すると家内が「旦那に聞いてみようか?まだ会社いるからピックアップできるかも?」と発言したところでラインが止まったのです。🌀
オイラはカオルに「会社は◯◯だから◯◯駅まで迎えに行けますよ」と個別でライン送りました。既読放置するのも変に気まずいので、、。
すると斎藤家グループラインには「ごめん、解決しました」とカオルから一斉に通知が入り、そして個別に「助かるー。じゃ◯◯駅までお願いできる?友達といるけど酔ってて😅」とメッセージを送ってきました。
結局、カオルも義弟に対してオイラと個人的なやりとりをしているのを隠したかったからこそ、「解決しました」なんて言ってる訳ですね。
それからオイラは仕事を切り上げて指定の駅に行くと、カオルとその知人女がベロベロに酔っ払っている光景を目にしたのです。
そのままタクシー代わりになったオイラは先にカオルの知人を家まで届け、そして2人で帰ろうとしました🚗
カ「このまま堂々と家入る?どうする?」
オイラ「なんか気まずいっすね」
カ「だよねw」
オイラ「やっぱりカオルさんも俺が変に肩身の狭い生活してるって感じてます?」
カ「めちゃ感じてる。ってか旦那(義弟)が冷たくてごめんねー」
オイラ「いやいや、普通の対応っすよ。俺だって義弟の立場なったら同じふうにおもいますもん」
カ「こんな機会もなかなかないし、どこかでしゃべろか?」
オイラ「わかりました、俺は仕事してる事なってますけどそっちは大丈夫なんです?」
カ「私も知人の二次会行ってることにするから」
オイラ「まぁ俺たちが2人で行動してるとは誰もわからないか」
カ「うん!」
こうして斎藤家に嫁いできた部外者の俺とカオルの意外な接近となったのです。
では区切ります。次回、まとめに入ります。
普段のカオルとオイラはまず直接会話などしません。そもそもカオルは斎藤家と同じ地元であり完全な部外者ではなく同じ集落から嫁いできた人間なのです。オイラはカオルの存在をほぼ斎藤家寄りの人間だと思ってましたが意外なことにオイラの立場を理解してくれているという姿勢には少し驚きました❗️そのまま車を走らせ田舎の広い駐車場があるコンビニに車を止めた2人。するとここから以前に表現した「棚からぼたもち」の展開に転がっていきます🎁突然カオルが「帰りたくないなぁ、、」と急に呟き始めたのです。そして理由を聞くと朝から義弟と喧嘩してきたと言うのでした。喧嘩の理由はこの暗い雰囲気の斎藤家。そして暗い雰囲気はお父さん(祖父)が作っているとカオルが言ったみたいです。(長くなるので割愛しますが、カオルも朝の全員揃っての朝食とか正直言って苦痛と言ってました)ですが義弟は「それがうちのやり方だから。嫌なら出て行ってもいいんだぞ?」と言ってきたそうです🏠そんな背景があって、、「だから家出中なのw」と言ってきたのでした。さらにカオルは「さっき別れた子いるでしょ?今から彼氏の家に遊びに行ってるみたいだけど、、その彼氏が本命じゃなくてセフレなんだって。なんか刺激あって羨ましいなぁ、、w」とまで言うのです。オイラはこの発言にピンときて、、(これは誘われてるな)と解釈しました。そこでオイラは「カオルちゃんは刺激に飢えてるの?」と聞くと「かもw」と答えてきました。オイラ「そこはお互い様だな。。」と言ったあと、シーン。。。😷するとカオルは根本的に酔ってました。いきなり「浮気とかしたことある?」と聞いてきたのです。オイラはここで「出来るならしてみたいよ。でもただでさえ肩身の狭い思いしてるのに俺が浮気して下手うったら、「やっぱりか!」ってなるよね?だからやりたくても出来ない」と答えました。するとカオル「バレなかったら?」オイラ「まぁそうだけど」カ「今ってさ、絶対に斎藤家の人たちって私たちが2人で密会してるって思ってないよね」オイラ「それはそうだろうね」カ「、、、、続き言わせるつもり?w」オイラ「ちょっとハメ外す、、ってこと?」カ「うん。斎藤家に翻弄されてるもの同士、慰め合ってもいいんじゃない?こんな機会ないしさ」オイラ「俺は男だからいつもエロいこと考えてるからいいけど、そっちは翌朝後悔するかもよ?」カ「しないって。出ていけとまで言われたし。今は何をしても自由だよ。出ていけなんて言葉、浮気許可証みたいなものだよ」⚡️カオルは酔ってました。そして相当、斎藤家に対してストレスも抱えてえたみたいです。それはオイラも同じ。。。オイラ「じゃ場所変える?」カ「そうしよう。やるなら徹底的にバレないように、、」オイラ「じゃ裏山のトイレいこうか、、けっこう綺麗だし人はまず来ない」カ「場所は任せる」🚗💨こうしてオイラとカオルは奇妙な形で意気投合し、ハメを外すという決断をしました。余談ですがこの裏山、トイレ、人気がないというのも今回の京都の事件を思い出したキーワードの一つでもあります。するとオイラのケータイには家内から「まだ残業?」との連絡も入っていたし、カオルには「どこいるんだ?」との連絡も入ってました。酔っていたカオルは「なんだか浮気っぽくて楽しいよね😃」と滅多にない非日常を楽しんでる様子でした。そして裏山トイレに到着。女性用トイレの狭い空間に2人で入り、、そのままキスをしました。カオルの口は明らかにシメのラーメンを食べていたのか、ニンニクとネギのような香りがして心地よいものではなかったですが興奮するには十分でした。なによりこの時はオイラよりもカオルの方が興奮しており、、猛烈なまでに求めてくる姿に戸惑いを隠せなかったです。そしてカオルはそのまま便座フタを閉じた様式トイレに座り、視線の高さくらいになったオイラのズボンをガサガサと弄りだすとキスの段階でボッキしていたサオを口に入れてきたのです。「ンプっ!ンプ!ンプッ!!!」とかなり、いやかなり激しく口に入れてしごかれました。もう少しゆっくりしてくれたら気持ちよかったのですが、、それよりも同居家族からこんな事をされてる自体に興奮をしてしまい、気持ちいいは二の次だった気がします。🍆💦この時はあまりに激しすぎて出るものは出ませんでした。5分、10分とフェラを続けて、バテ始めたカオルをオイラは「休んで。交代しよう」と今度はオイラがしゃがみました。そしてデニム生地のスカートをめくれるだけめくり、右足はトイレットペーパーホルダーへ、左足はオイラの肩に乗せて白パンティの上から激しくクンニしました。口はニンニクとネギの匂い、パンティはションベンの香りと匂いだけとればロクな事はないカオルでしたが、興奮させるには十分だったと思います。そしてパンティがカオルが染み出した愛液なのか、オイラの唾液なのかわからなくなるくらい(陰毛が透けるくらい)までパンティを舐め倒し、そしてパンティを引っ張って直接舐めていきました。... 省略されました。
|
|
【プロフ動画】暑い夜は ID:masaki3285
|