初めてした日の次の日も二人きりになりました。
義母は逃げようとしましたが
私「デジカメをばらまいちゃうよ」と脅して話しをしました。
本当に話しだけです。
嫁を愛しているし子供も大切だけど義母も愛していること。
義父とは別々に寝ているなら夜の生活は私としてもらいたいこと。
義父より私のほうが義母を愛していること。
今まで以上に義母も家族も大切にすること。
義母が女として魅力的だからこういうことになったこと(逆ギレ)。
などなど…1時間以上は一方的に説明しました。
少し間を置くため私はお茶を淹れました。
義母にはお茶。私にはコーヒーを。
義母は「男の人にお茶を淹れてもらうなんて…ちょっと不思議な気分」と言って笑いました。
義母くらいの年代ではあり得ないことですから。
さらに、私は
義母と私は血はつながっていないから、年の差がうんぬんより男女の関係になってもおかしくないこと。
義母を愛してること。
義母は顔も身体も素晴らしい、性格も最高のいい女であること。
を説明しました。
義母は「私がいい女かな~?」と訝しげに、苦笑交じりに言いました。
それに対して私はハッキリと言いました。
私「お義母さんはいい女ですよ。昨日、証明したじゃないですか。オレが体で。やりたくない女とセックスなんかしませんし、チンコだって立たないですよ。昨日、オレ、ギンギンだったでしょ?」
そう言われて昨日のことを思い出したのか義母は照れながら
「あ~、そうだね~///」とゴニョゴニョと恥ずかしそうに言いました。
昨日は無理矢理抱かれたので少し怖いと思ったそうです。
今日、いつものマスオさんに戻っていたし、思いの丈を聞いて安心したけど…やはり肉体関係になるのは…と渋っていました。
それならと私は秘策を出しました。
デジカメです。義母はデジカメを見るとイヤそうな顔をしました。情事を撮影してありますから。
デジカメの操作画面を義母に見せます。
義母と私の情事が画面に現れます。
義母は、また脅迫され抱かれるんじゃ…みたいな顔をしていました。
私「全部消します」
義母「ふ…」
義母は「え?」とか「へ?」ではなく「ふ…」と意味不明な言葉を発してました。
予想外で驚いたんでしょうね。
私は義母の「ふ」がツボにはまり、笑いながら
私「全部消しますよ」
と、言い
義母に画像を見せながら(確認させながら)消していきました。
私「嫁と義父に言うことは無いって信用したので画像はいりません、でも、お義母さんのことは好きだし、これからもアタックしますからね」
この時の義母の顔は完全に「落ちた」ってわかりました。(笑)
やっぱり誠心誠意ですよね。
ちなみに読んでいる皆さんは気づいていると思いますが…
画像はすでに他のメモリーカードにバックアップ済みです(笑)。
いやぁ、ゲスの極みですよね。
ちなみに、この後は目がハートマークになった義母と更に1時間くらいお茶を飲みながら世間話をして終わりです。
あえて、慎重に真面目人間を装いました。
その後1週間くらいで、今の関係になりました。
月に3から4回くらいは抱いています。
忙しいと0の月もありますが。
何歳になっても女は「乙女」ですね。
普段でも、ベッドでも褒めてあげると大喜びして、ニコニコして女性として魅力的になります。
そんな義母が本当に好きです。
そう、付き合って1年くらいの時に食事デートして、その時に初めての時のデジカメ画像を保存していたことを謝ったら
義母「えー!?信じられない!」って子供みたいにプンプン怒っていたのは本当に可愛かった。
女性は幾つになっても・・・男次第かな?
義母さんも女になって、ごん太さんに尽くしているのではないかな?
性格的に可愛い感じの方の様ですね~可愛がって上げてくださいね・・・奥様に悟られないように。
続編をお待ちしています。
>>gokunさんその後と言っても、珍しいことは特に無いかと思います。いたって普通のパートナー(男女の関係)です。ただ、見た目で言えば年が離れている。もうひとつは義理の親子だというくらいでしょうか。細かい事を言えば義母も嫁も性格が…瞬間湯沸かし器みたいですぐにカッとなるんです。まぁ、本当の親子だから当たり前かもしれませんが。そんな、二人だからすぐにケンカするんです。子どもは→すでに寝ている義父→そそくさと寝室へ(めんどくさがり)そうなると私が仲裁に入るんですが、女同士のケンカなんで中立の立場で治めようとするんですが。あとで義母と二人きりになると義母「あの時、〇〇(嫁)にすいぶん味方してたよね」義母「まぁ、いいんだけど(←全然よくない)」と、かなり焼きもちを焼いてきます。それは嫁も同じですが。それからご機嫌を私がとるわけです。誉めて、なだめて、最後は私の膝の上に乗せて頭をずっとナデナデしてあげると大抵は落ち着いてくれます。私はこの八つ当たりに等しい焼きもちを正直なところ「めんどくさいなぁ」と思いつつ「子どもみたいで可愛い」とも思います。あとは何度か上手い事を言って泊まりでデートしたり、ラブホに行ったりしたときのことです。義母は私と並んで歩くのに抵抗があるようで少し離れて歩きたがるんです。もちろん地元から遠くの街ですので知り合いに会うようなことはないのですが…一緒に歩こうとしません。私「大丈夫ですよ、親子にしか見えませんから」義母「そうかなぁ、このくらいの年の親子が仲良く一緒に歩くかなぁ?(ソワソワ)」私「お義母さん、落ち着きがなくて余計変に思われますよ(笑)」とにかく、すごく恥ずかしいらしいです。では、初めて一緒に旅館に泊まったときの話をします。けっこう、良いとこに泊まったんです。二人で10万弱(夜はまあまあ飲みましたけど)でしたから。ちなみにこれで普通の部屋です。見栄もはりたかったし。チェックインの時に私も義母も本当の住所、氏名を記入しました。いいとこ(旅館)なら部屋に挨拶に来る前にそれくらいはチェック済みでしょう。仲居さん「ようこそ、親孝行な息子さんですね」義母「ええ、すごくいい部屋で… 私「いえ、彼女です(キッパリ)」義母「///////(顔真っ赤)!!!!!」仲居さん「あら、失礼いたしました。なにかありましたら呼んでください」そのやり取りで義母は「もうあの仲居さんと恥ずかしくて話せない!」と烈火のごとく怒りましたが…私はとりあえず仲居さんを呼んでみました(羞恥プレイ)私「あの、夕食は何時からですか?」義母は部屋の隅で小さくなって座っていました。仲居さん「6時ですが変更しますか?」私「いえ、6時でお願いします…ところで…」仲居さん「はい?」私「親子には見えなかった?ですか?」仲居さん「えぇ(遠慮がちに)。やっぱり解っちゃうんです。そういう人もたくさん泊まりにきますから。雰囲気でわかります。」その後、仲居さんは暗に義母に対して「特に珍しいことではない」「むしろこういった良い所は口が固いからそういう客が多い」「絶対に情報は漏れないから安心してくつろいで欲しい」というメッセージを送っていた。私との会話の中でだ。さすがプロです。仲居さんは客を安心させて楽しませることを一番に考えていました。おかげで義母も夕食は仲居さんと楽しく会話しながら美味しくいただいていたようです。8時過ぎには夕食を終えて部屋で飲んでいました。飲んでいたのは私ばかりですけど。9時半に貸切の家族風呂を予約していたので二人で入りました。仕切られた露天と屋内の風呂がある、お洒落な家族風呂でした。ぬるめのお湯は長湯するには最高でした。時間ギリギリまでお湯を楽しんで部屋に戻ってからは私はビールとワイン、義母はお茶とジュースを飲みました。10時半ころには「恥ずかしい」という義母を裸にひん剥いて一戦始めました。プレイ自体はいたって普通のプレイです。とくに興奮する要素は無いかと思います。年も年だからあんまり激しくはしません。... 省略されました。
義母とラブホに行った時の話しです。29歳違いのカップルなので見た目では親子と言ってもいいくらいです。義母とは月に3、4回ほどしていますが殆どは家でしています。ラブホに行くのは2ヶ月に一回くらいです。理由は義母が嫌がるからです。義父や嫁が帰ってくるのでは?と心配しなくていいので、出来るならラブホが良いのですが…義母と初めて行ったラブホは夜で、遠くにありました。しかも、最近は少ないタイプの一回に車を停めて、すぐ横に2階の部屋に行く階段があるタイプ。説明が下手で申し訳ないです。1階の入り口に部屋の写真がたくさんあって、その中からボタンを押して選ぶタイプではなく駐車場に車を停めて部屋に入り、出るまでの間、従業員とも他の客とも顔を合わせないで済むタイプの昔ながらのラブホです。今は犯罪などに使われたりしかねないため無くなってきていますが…初めての時は義母も安心してラブホに行って、誰とも顔をあわせずに楽しく過ごしました。部屋を探検したり、自動販売機で売ってるオモチャにびっくりしたりテレビつき、ジャグジー付きのお風呂に一緒に入ったり極めつけはAVチャンネルが豊富で一緒にAVを見て目を丸くしていました。義母「うわぁ… あんなことしてる…」私「したことないですか?」(ちなみに普通の69です)義母「無い無い無い!」(即答)私「じゃあ、しましょうか」(と、言いつつ義母の下半身に近づく)義母「やだ!やだ!やだ!×100」義母はクンニもフェラも経験はあるようでしたがAVのような濃厚なのは無かったみたいで凄く恥ずかしい気持ちがあったみたいです。なのでキスからゆっくり始めて…挿入する前にガッツリ、クンニはさせていただきました。69はまだ、無理かな?と思いましたので…「やだ!やだ!」と言って恥ずかしがる義母に無理やりくるクンニは凄く興奮しました。AVチャンネルに五十路、六十路モノもあったのでインターバル中に一緒に見ました。義母は同年代の女性が激しく絡み合う姿を見て驚いていました。女はしおらしく、大人しくと育てられてきた義母にはショックだったのかもしれません。土下座ナンパシリーズ(笑)で50過ぎの女性が3人の男優さん達に激しく腰を打ちつけられまくって、代わる代わる顔や胸に発射される姿を見て義母は義母「凄いなぁ~、凄いなぁ~ 私にはできないなぁ」って連発していました。まぁ、初めてのラブホは義母も満足していただけたようで楽しい思い出になりました。しかし、次に行ったラブホで事件がおこりました。義母がラブホ嫌いになる事件が。次に行ったラブホは最近のつくりです。そう駐車場に車を停めたら一つしかない入り口に向かいます。義母は前回と同じだと思っていたらしく…しかも、このラブホ料金前払い。つまり受け付けに人がいます。ぱっと見た感じ、義母と同い年くらい…60前半くらいの女性。受付のガラスは擦りガラスになっていてお互い良く見えないつくりですが…義母は「!!!!」とビックリして顔を真っ赤にして俯いていました。私がお金を払って、2階の部屋に行くためにエレベーターに向かった瞬間…エレベーターの扉が開いて中から30代のカップルが!一瞬、後ずさりする義母。私(あちゃ~、こりゃぁ、完全にひいてるな…)義母の手を引いてやる。すれ違う時に30代のカップルはこちらをチラッと見たが興味が無いように歩いていった。エレベーターに乗って2階に着いて部屋に滑り込む。でも、こういう時に限って重なるんだよね。手前の部屋がガチャっとあいて30男と20くらいの若い女が腕を組むように出てきた。義母は泣きそうな顔になっていた。義母と腕を組むように手を繋いで若いカップルとすれ違う時に軽く会釈した。向こうの二人も軽くニコッとしてすれ違った。そして部屋に入る。義母はそのままベッドに倒れこんだ。(笑)... 省略されました。
トリップ忘れました
相変わらず、義母(嫁の母)とは仲良くしています。
最近は嫁とはレスに近くなりつつあります。週に2回あるかないかです。
義母とは月に3~4回くらいです。欲を言えば義母とはもう少し増やしたいのですが、義父と嫁には絶対にバレる訳にはいかないので仕方ありません。
また、嫁ともこれ以上減らすわけにはいきません。違うところで浮気でもしているんじゃないのか?と疑われたら大変ですから。
実際のところ事務的な嫁とのセックスより、義母とのラブラブなセックスのほうが遥かに気持ちよいです。
ちなみに私が事務的なのでは無く、嫁が事務的なのです。
あまりにも嫁が事務的なので、イマイチ気分が乗らない時もありますが、そんな時は頭の中で義母を抱いているイメージをします。そうするとテンションが上がるわけです。
嫁に失礼だとは思いつつも、自分本位のセックスしかしない嫁にも責任があるわけですから……
さて、ありがたいことに義母とはいまだに仲良くしています。義母は義父とお見合い結婚なので、男性経験は2人だと話していました。おそらく本当だと思います。
男性経験が2人だけで、義父とは30年近くしていないそうなので完全に私の女と言っても過言ではありません。そう考えると余計に大切にしたいと思います。
ちなみに義父は若い頃は愛人がいなかった時が無いくらい遊んでいたそうです。おかげで私と義母は良い仲になれたとも言えます。
義母は当てつけで私と関係したのでは無く「昔、裏切られたんだし、許されるよね?」みたいな感じで…と話していました。
しかし、1番の決めては「お義父さんとはセックスしてないんですか?まぁ、年で立たなくなってしないのは解りますが…キスはしてます?キスなら愛があればできます。お義父さんは抱きついてきたりします?できるのにしないでしょう? つまり、俺のほうがお義母さんを愛しているんです。」っていう俺理論が凄い感動したからだと言っていました。女としてというより、人間として必要とされてる、大切にされているって感じが嬉しいと言っていました。やっぱり、愛ですよね(ゲス顔)
実際は、私が熟女大好き人間だからでしょうけど…
義母と1泊旅行したときの話です。
最近、義母は普通の旅館なら私と泊まっても「親子」なんだからおかしいことは無い。むしろ、当たり前くらいに思っているようです。
私が以前、「ラブホテルは入る(出る)とこを見られたらアウト」という理論を話してから義母は完全に旅館派になりました。
私はどちらでも良いのですが、どちらかと言えばラブホテル派なので少し寂しく思います。大きいお風呂に2人で長く入るのが大好きなので…
しかしながら旅館でのんびりと義母と過ごすのは癒されます。
和室なら座椅子に、洋室ならソファーに私が座ります。その上に義母を座らせます。膝の上というか私が座椅子になり義母を座らせます。
義母「重いからいやだ~」というのを無理矢理、私の上に座らせます。テレビを見ながら後ろから抱きしめて頭の匂いを嗅いだりほっぺたにキスしたり、いちゃいちゃします。至福の時間です。
おっぱい触ったりしてなくても密着しているだけで硬くなってきます。
義母が硬くなったペニ君に気付くと
義母「あれ?なんだろ(笑)これ」って笑いながら私のほうを振り返ります。さらに、義母は腰を振りながらグリグリと押し付けてきます。
初めの頃はこういう事を言わなかったのに、変わったな~と心の中で思う。
俺「さぁ?なんだろ?」ってとぼける。
義母は「ふふふん♪」って笑いながら手を後ろに回しながら私の身体を触ろうとする。
最近、義母は「ふふふん♪」と笑う。
「あ、私が魅力的だから立っちゃったんだ?」とでも言いたげに、自慢気に笑う義母が可愛くて仕方ない。
回してきた義母の手を掴むとギュッと掴み返す義母。まるで、十代の女の子みたいな反応をする義母がたまらなく好きだ。たまに握った私の手をおっぱいや股に誘導したりするがどちらにせよ可愛い。
義母の身体をこちらに向けて対面座位の体制にすると私は貪るようにキスをする。義母の舌と私の舌が結ばれるんじゃないか?ってくらいキスする。私、キス大好きなんです。
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