1: 母さん好きだよ
投稿者:
むっちゃん
◆.mDoDFsFqA

よく読まれている体験談
2026/02/07 00:16:48(zIvvK/yz)
それで、それで。よろしくお願いします。
26/02/07 01:01
(zJCBwpuk)
ジューシーな熟女やね。
新手歓迎!それから?
26/02/07 06:53
(95SiQEVR)
母の恥骨に頬刷りをして舌を伸ばしてオマンコを舐めた。
すると洗面台に両手を付いていた母の両足が開き顔ごとオマンコに吸い込まれて更に激しく舐めまくった。
初めて舐めた母のオマンコ。
少し汗の匂い、少しオシッコの匂い、少しのアルコールの匂い。
それらを含めた淫靡な匂いに興奮して舐め続けていると母が小さな声で、あ~、あ~、ハッ、ハッ、と声を出し感じ始めた。
嬉しくなった自分はクリトリスを舐めながらオマンコに中指一本を挿入れた。
キューっとした感じて指を締め付ける母のオマンコ。指を出し入れしてたまに指を曲げてGスポットを攻める。
母の腰が激しく動き、良い、気持ち良いと感じていたが海老反りになり動きが止まった。
母が逝った。
そしてその場にへたり込んだ母。
その姿に興奮したが裸の母が風邪わを引かないか心配になり自分も裸になり母と一緒に浴室に入った。
母に湯を掛け、自分の手にボディーソープを付けて母の体中を撫で回すように洗った。
胸やオマンコを洗っても母は無言で自分に身を任せていた。
湯船に母を浸からせ自分もボディーソープで体を洗い湯船に入った。
向かい合わせで入浴したため母に目の前で勃起を見せる形になったが不思議と恥ずかしさは無かった。
母が起ってる、大きいと初めて自分を見て言った。
向かい合わせのために互いの足が交差する。
母の足先が自分の勃起に伸びて来て勃起に触れる。
自分の目を見ながら勃起を弄る母がキスしてと言って来た。
言われるままに母に近づきキスをし胸を揉み感触を楽しんだ。
キスが終わると母は湯船の縁に頭を乗せ黙って天井を見ていた。
何と言っていいか分からず自分も黙っていた
すると母は湯船を両手をつき続けて両足もつき体を浮かせた。
母のマンコが丸見え状態。
興奮しマンコを見つめる自分に母が真剣な目で挿入てと言って来た。
言われるままに立ち上がり片手で母の太股を持ち片手を勃起に添えて母に挿入した。
既に大量に濡れていた母のマンコ。
挿入した瞬間、指と同じようにキューっと自分の勃起を締め付ける母のマンコ。
その余りの気持ち良さに言葉が出なかった自分。
母に異性を感じた日、直ぐに母に挿入出来た
しかし余りの興奮だろうか、浴室で母の中で射精が出来なかった。
26/02/08 05:43
(z5G0spHe)
まだ続きありますか?
26/02/08 05:55
(8.kqZNQA)
営み聞いてみて〜 LINE カカオ hidebon8008
26/02/08 12:26
(LFtoYPOj)
湯船で挿入し激しく動く。
今までに感じた事が無い位に興奮し感じていたが射精感をおきてこない。
母も腰を激しく動かし二回続けて逝った。
射精はしないが勃起は萎えなく、人生で1番勃起した気がする。
二回続けて逝った母が自分に気を遣ったのか
湯船に手を付きヒップを突き出した。
バックで母に挿入し激しく動く、再び母が逝ったが自分は射精しなかった。
湯船で激しく互いに動き母が逆上せるといけないので二人で浴室を出た。
母は一層フラフラになった足取りのために自分が母の体を拭き母を先に上がらせた。
逝かない自分に落ち込み居間に行った。
しばらくするともう寝たかと思った母が居間に来た。
母はパジャマの上だけを着ていて足が諸に見えていた。冷蔵庫から飲みかけの赤ワインを出し2杯続けて飲んで、今日は一緒に寝る?と聞いてきたのでうんと自分が言うと、じゃあ2階に行こっかと先に歩き出した。
階段を上る時に母の下着が諸に見えた。
母は黒色の下着を履いていてそれを見て再び勃起してしまった。
母がベッドの布団をめくり自分にキスをし舌を絡める。母の手が伸びて勃起を握る。
良かったまだ起ってる、逝けて無くて母さんの体に幻滅したかと思ったと母が言った。
ううん、母さんの体が素晴らしくて興奮して逝かなかったと思うと自分が言うと母が寝てと言って来た。
母のベッドに横になると母がパジャマを脱ぎ下着も脱いで裸になった。
自分の顔に跨がり母のオマンコが目の前に有る。母が見下ろし自分の目を見ながら舐めてと言いオマンコを自分の口に付けて来た。
言われるまま母のオマンコに舌を伸ばし舐めまくった。
暫く舐めると母が自分を裸にして69の形でオマンコを舐めさせ勃起を咥えた。
母のフェラが気持ち良く直ぐに射精感が起こって来た。
母さん出そうと母に告げると母は体位を変え騎乗位で自分の勃起を母のマンコへ導いた。
母が自分に倒れ込みキスをし、出したくなったらいつでも出して良いからねと言うと再び起き上がり腰を激しく動かし出した。
その淫らな母を見、母の胸に手を伸ばし胸を揉んでいると直ぐに射精感が襲ってきた。
母さん出る、と母に告げると母は何も言わずに一層自分の勃起を母のマンコに出し入した
母の腰を両手で持ち勃起を母のマンコに押し付け母の動きを止めて射精した。
出た、自分でもビックリするほど出た
ドクッドクッと射精が続いた。
射精が終わると母が出たね、いっぱい出てね
と嬉しそうに言い、そして、熱い母さんの中火傷するかと思う程熱かったわと言った。
26/02/10 07:15
(f1n7kdIz)
むっちゃん、むーくん起きてと
翌朝母に起こされた。
母に中出しして母に処理をされた後キスをしながら互いに性器を弄りながら寝落ちしてしまった。
よっぽど慌てたのか自分もそうだが母も裸のままだ。母は無意識だろうが胸が丸見えだ。
母に揺り起こされ真剣な目で聞かれた。
ね~なんで裸なの?母さんの中精子入ってる
母さんとむっちゃんしたの?なんで?ねぇなんで?母さんとむっちゃん親子なのよ
矢継ぎ早に聞いてくる母に不思議に思った。
確かにスナックに迎えに行き自宅に連れ帰るまでは潰れていたため記憶が無いかもしれないが入浴からベッドでのSEXまでも記憶が無いものだろうかと思い母を見つめた。
母は必死で質問を続けていた
その母の手を取り引き寄せてキスをした
母が拒まないので舌を絡ませ胸を揉むが母は無言。
母のオマンコに触ろうとした時手で阻まれたが更に強く触ろうとすると母の手が緩んだので指を挿入た。
指を入れた瞬間母があっ!と声を出し体がピクッ!と反応した。
キスをしたまま母のもう片方の手を取り自分の勃起を握らせた。
母も自分の勃起を扱きながらキスを続ける
母の中は昨夜の自分の精子か母の愛液か既に濡れていた。
そのまま母を寝かせ正常位で挿入した。
昨夜が初めての母とのSEXだったが正常位は初めてだった。
流石に素面の母は口では駄目、駄目よ、親子なのよとそれは駄目と言っていたが挿入する時は拒みはしなかった。
挿入った瞬間母は駄目なのに~と言いながらも自分に抱きつき足を絡ませて奥へと誘った
母の腰がクネクネと動く。凄く気持ち良い
自分が母の両足を担ぎ激しく出し入れする。
ものの数分で母が悶えながら逝った。
はぁ、はぁと息を整える母に自分が再度激しく性器を出し入れする。
駄目、駄目、逝ったばかりて変になると言い続ける母に自分も母さん出る、出ると言い母の中に中出しした。
射精したのに興奮がおさまらず勃起したまま母の上に倒れ込んだ。
母さん重たく無い?と聞くと母はううん大丈夫と言ってくれたのでキスをしその状態のまま昨夜の成り行きを話した。
。
26/02/10 20:19
(a6Tzws3.)
その後の続きと現状を伺いたいですねー
26/02/10 22:33
(ZdRmmm6Y)
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