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親の性行為目撃談 RSS icon

2026/03/22 14:17:09 (lQdneJyk)
中学生の時テニス部で一緒だったT。
軟式なので極端に男子部員が少なく練習も合同。
同じサウスポーだったせいもありよく同じグループに入れられた。

私は中学生の頃からいわゆる巨乳だった。
体は小さい方なのに胸だけが発達していて、当時はコンプレックスでした。

その胸を見て彼が勃起しているのも気づいてました。
健康な男子なんだから今は仕方ないとわかりますが、当時は嫌でした。
だからついそっけない態度をとったり。

でも、寝る前に下着に指を入れる時はいつも彼の股間のことを考えていた。
そんな自分も嫌でした。

高校生も卒業が近くなった頃だったか、母から彼の懐かしい名前を聞いた。
母が短期で習っていたヨガ教室が行われている市の運動施設で、ボランティアで彼が来ているらしいのだ。
子供の水泳教室かなんかを手伝ってるとか。

そういえば、スイミングスクールに通ってた話を噂で耳にした記憶が甦った。

たまたま共通の知人から紹介され、彼と話してるうちに私と同級生だとわかったらしい。

母が今度連れてこようかというから断った。


それからしばらくして、七時にはなってなかったけど遅めに帰宅した時、うちから誰かが出てきてこっちに向かってくる人物と遭遇した。
彼だった。
私達は照れながらもいちおう久しぶり程度に挨拶をした。
彼が母親の車に便乗して送ってもらうついでに家に寄ったのだと言う。
また、施設で一緒になったのだろう。
母は私と会わせようとしていたのかもしれなかった。

そろそろ私も帰ってくるだろうから家まで送ろうというのを辞退して歩いて帰るとこらしい。


家に帰るとなぜか母はお風呂に入っていた。
ずいぶん早いと思った。
私は脱衣場に顔だけ突っ込み声をかけようとしてやめた。

脱いだ下着が籠に入っていた。
見たことない下着が入っていたからだ。
高校生の娘がいる女性か履くような下着ではなかった。

私は二階に上がり母の寝室に入った。

そこには今さっきまでの情交のあとがはっきり残っていた。


私は母親に対しては嫌悪感を持ったが、彼に対しては嫉妬心が湧いた。

さんざん人の体を見て勃起してたくせに…

浮気されたような感覚。
勝手な言い分なんですが。

少なくとも、私はあらためて彼を意識するようになっていた。


結局縁があったんでしょうね。
友達の結婚式で再会した。
二十歳は過ぎていたから二次会のあと二人で軽く飲んだ。
また、会ってほしいと言われた。
彼女がいるのは聞いてたから、私はおもいきりもったいぶった。

でも、二回目に会った時は熱烈に口説かれホテルに行った。
彼はずっと私を女として見ていたと打ち明け、どうにも感情を抑えられないと、激しく私を求めてきた。
最初こそ受け身の私もいつの間に彼にしがみついてよがっていた。
延長じゃ収まらず結局泊まって一晩中抱きあった。

彼はうちから出てきたのを見た時よりはるかにカッコよくなっていた。
とにかく体がセクシーだった。
彼の大きな男性器が私を欲しがるのがたまらなかった。
私は自分から触りためらいなく舐めた。
フェラチオは初めてだった。


私は彼の彼女より、母親に対して嫉妬していた。
6
2026/03/14 09:06:32 (ivQ400WR)
高校生だった頃の話です。
深夜までゲームに没頭していたある夜、何気なく窓の外を見ると、家の裏の畑に立つ農機具小屋の扉がゆっくり開くのが見えた。
小屋に母が入って行くと、その後ろを近所のおじさんが追うように小屋の中へ消えた。
胸騒ぎがして、私は息を殺しながら小屋に近づき、隙間から覗くと母とおじさんが抱き合い、激しくキスを交わしていた。
父は単身赴任中で家にいないので、まだ37歳の母は寂しかったのだろうと思ったが、まさかこんな近所のおじさんと浮気してるとは思わなかった。
月光に照らされた母の白い肌と、おじさんの農作業で鍛えられた逞しい体が絡み合い、おじさんが母を裸にすると母の形の良い乳房が露わになった。
母がフェラして、おじさんのペニスを勃たせるると、おじさんが太く硬くなったペニスを母の秘部に押し当て一気に貫いた。
母の体がビクンと跳ね、乳房がプルンプルンと揺れて、「あぁっ…! いいっ、すごい…!」と
母の甘い喘ぎが小屋に響いた。
そして「香代子さんのオマンコ、締まりが凄くて…もう出そうだよ!」 とおじさんが呻きながら腰を激しく打ちつけると、
母も仰け反って「私もイクっ、イクっ!、中に…お願い、中に出してぇ!」と淫らな声を上げながら母が絶頂を迎えると
おじさんの動きが一気に加速し「出るっ!」と低く唸って母の中に深く射精してるのが分かった。
二人はしばらく抱き合ったまま、荒い息を整えていた。
私は慌てて家に戻ると、少しして母も帰宅したので、私が惚けて「お母さん、どこ行ってたの?」と聞くと
「最近運動不足だから、ちょっと散歩してたのよ」と笑顔で誤魔化してた。
だが、乱れた髪、首筋に残る赤いキスマーク、ほのかに火照った頬のすべてがセックスの激しさを証明してた。
その後、私が母の行動を注意深く観察すると、週に2回ほど決まった時間に小屋へ向かうのが分かった。
おじさんの巨根を挿入されて、喘ぎながら中に出される母の姿を、私は小屋窓から覗き続けた。
いつしか母は「母親」ではなく、一人の女として私の視界に焼き付いた。
私は母の白い肌、揺れる乳房、絶頂に歪む表情を思い出してオナニーしてた。
そんな母は現在は48歳になって、ますます妖艶な熟女になってる。
7
2026/03/18 13:01:35 (jyjzckT9)
身重の兄嫁が私の実父とセックスしてた
会話が私の子を身籠ったから息子の嫁として嫁いできたが
体は私のだからな。女房や息子が居ない時には嵌めてやるよホラっ良いか?
8
2026/03/13 13:32:17 (9VyAR1cm)
ただいま。と言って玄関開けると、母は髪の毛直しながら祖父の部屋だったり居間から、おかえり。と言って出迎えてくれました。
そんな、ある日だった、ただいま。と言って玄関開けたけど、返事が無くて、そのまま家に入って行き祖父の部屋の前を通った時、中から祖父と母、二人の声がしたんです。
お舅さん、もう子が帰って来ます。
まだ大丈夫だ、嵌めといて欲しいんだろう抜かないで欲しいんだろう。
二人共居るんだと、思い、もう一度、ただいま。と言って部屋を開けようとしたんですが鍵が掛かっていた。
そして中から祖父が、帰って来たか、おかえり。カバン置いてこい。って叫ばれた。
その日も母は髪の毛直しながら祖父の部屋から出てきました。
その1年後くらいかな夜、母の布団に祖父が来て
脱ぎなさい嵌めるよ。と言って裸で抱き合ってました
母の股に祖父がチンポ突いてました。
9
2026/03/09 11:55:37 (VoDy.CUD)
2年前の1月、舅が亡くなりました。
そして今年の1月、3回忌が営まれたのですが…。
見てしまったんです。
姑と住職の行為でした。
それは、法要後に食事をしている席から姑と住職が、いつの間にか居なかったので私は本堂へ探しに行って見てしまいました。
喪服の裾を広げられ住職に嵌められてる姑の姿でした。
そして2人の会話から始めての、行為じゃ無い事もです。
なみさん今は皆さんがいる、我慢出来ないから嵌めたが、後でユックリ嵌めるから今は、これで我慢するんじゃ。ホレッと姑に嵌めてる住職。
姑は、ウウッと声が出てました。
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