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親の性行為目撃談 RSS icon

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2026/03/26 00:18:38 (X5nLJg9m)
ページを新しくしました。

この前からの続きを書きます。
遅く帰ってきた日のICレコーダーに入っていたことは、
・「今日はありがとう、すごく感じちゃった、、息子は寝てたよ」
・「あの椅子でバイブで責められて、お漏らしして恥ずかしかった」
・「この下着はエッチだね、前の下着はちゃんと捨ててね」
・「いま寝るところ、、まだ感覚が残ってる、、じゅんもなの?、、あんなにしたのにね」
・「うん、、したい、、バイブでするね」
・「あー、、もう逝っちゃうよ」
・「すぐ逝っちゃった、、感じすぎ、、ダメだね」
・「今度いつ会える?、分かった、、おやすみなさい」

そんな内容でした。
袋をチェックしたら、前とは違うエロ下着が入ってました。
ブラは紐のようなもので、ショーツは穴あきのです
父が赴任先に戻ってからカメラとICレコーダーをセットしたけど、あれから電話もなく、すぐ寝てます。
もう少し続けようと思います。
1
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2026/03/27 13:56:50 (YS47f0qg)
毎晩夜中になると両親の寝室から母親の艶めかしい声が
1時間位聞こえて来て暫くすると母親のイクイクって声が
何回も聞こえて来ますが毎晩ですからうんざりしてます。
両親が仲良いのは認めますが毎晩ですから父親が激しいらしくて
イクイクって声は大きくて本当にうんざりしてます。
因みに父親は60歳で母親は50歳です。
2
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2026/03/28 13:55:39 (G6/i2XHu)
高齢の両親の部屋を掃除してると古いアルバムが数冊出て来ました。
手を休めどんなのが写ってるか見る事にしました。
懐かしい若い頃の両親の写真でした私がまだ幼い頃からのもいっぱいありました。
旅行で観光地での画像もたくさんあり時の流れを感じさせました。
途中で妻も別のアルバムを開き見てると、エッと声を上げたのです。
僕は気にもせず見てると妻の息が荒くなってきたのです。
おい、どうした「あなたこれ見て」
妻の見てるアルバムを除くとなんと母の裸の写真でした、まさかの画像に驚き次のページを見ると父とのチンポを咥えてる母の姿がそこに。
見てはいけない物を見てしまったと思いましたが次のページをめくるとやはり父と母の絡み画像でした。
でも俺達夫婦も同じ様な事をしています、今は動画ですが。
夫婦ってのは同じ様な事をするんだと思いましたが次のページは衝撃でした。
それは母が父以外の男性と抱き合っていたのです。
どうやら父が撮影してるようです、妻が凄いねお義母さんいつも凄く真面目な人だと思ってたんだけど、こんな事してたんだ。
僕は妻のスカートの中に手を入れアソコを触ると下着がぐっしょり濡れていました。
3
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2026/03/11 14:53:37 (6eY6Q7X1)
ページが後ろに行ったので新たに書きます。
カメラとICレコーダーは、また月曜日に寝室に仕掛けました。
その日は何もなかったんですが、昨日の夜に初めて見る事がことがありました。
母があのタンスから袋を持ってきて、その中からバイブを出してスマホをいじりながら
オナニーを始めたので興奮して見てたら、そのうちにスマホで話しながらしてました。
途中でスマホを股の間に持っていったりして、明らかにテレセしてて、バイブを抜き差し
する動きが早くなって、そのうち逝ったのか動かなくなって、少し話して終わりました。
いつもだとその後でバイブをウェットティッシュで拭いて袋をしまって、下着とパジャマを
着て寝るんだけど、昨日はそのまま布団をかけてすぐ寝てました。
母は今日は仕事が休みで、僕が起きた時は居て、いつもと変わらない様子でした。
前に書いたけど、声を録音するのに置いたICレコーダーだけど、母がずっと家にいるので
まだ回収できなくて聞いてもいないです。
早く聞いてみたいので、母が寝る前までに隙をみて取ってこようと思ってます。
中身が分かったらまた報告します。

4
2026/03/14 18:06:29 (zxWRN69V)
26歳の私と28歳の夫・浩二にはまだ子供がいない。去年、父が交通事故で急死し、48歳の母・由美子が一人暮らしになるのを放っておけず、私たち夫婦の家で暮らす事にしました。
暮らし始めて半年経ったある日、私がパート先で急に気分が悪くなり早退して帰宅すると、玄関の鍵が閉まっていた。
夜勤明けで夫がいるはずなのに不思議に思い、合鍵で中に入るとリビングは静かで誰も居なかった。
すると二階から、母と夫のくぐもった喘ぎ声が聞こえてきた。
恐る恐る階段を上がり、寝室のドアをそっと少し開けると、そこには信じられない光景が広がっていた。
母が夫の股の間に跪き、反り返った大きなペニスに舌を這わせ、亀頭を丁寧に舐め回していた。
夫は「あぁ~、お義母さん…出そう!」と声を震わせ、母は「このまま口に出していいよ」と囁きながら喉奥まで咥え込んでた。
「お義母さん、出すよ!」と言って夫の腰が跳ね射精すると、母は躊躇せず精液を飲み干して、射精してもなお硬いままのペニスに母は自ら跨がり騎乗位で一気に根元まで沈めた。
「あぁ~…浩二さんの…おっきいのが入ってるっ!」と呻きながら母の熟れた腰が激しく上下し始め、グチュグチュと卑猥な音が部屋に響いてた。
夫は母の豊満な尻を揉みながら 「由紀恵とするより…全然気持ちいい…!」と二度目の射精を母の膣奥にしてた。
私はその光景を見て胸が締め付けられるような衝撃に襲われ、体調不良のことなど忘れて音を立てないよう家を飛び出し夕方まで公園のベンチで放心して時間を過ごした。
夜、帰宅すると二人はいつものように笑顔で「おかえり」と迎えてくれて、何事もなかったかのように母は夕飯の支度をし、夫はソファでテレビを見ていた。
私の耳の奥で、夫の「由紀恵より全然いい」という言葉が何度も反響してた。
夫や母に問いただすべきか、それとも知らないふりをして、このまま三人で暮らし続けるのかと考えると夜も眠れず、私は天井を見つめながら答えの出ない問いを繰り返しています。
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