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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

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2025/05/02 19:17:41 (fuPFuSee)
私が初めてのえっちを経験したのは、10歳と9か月になる頃です。
その日は、継父と一緒にお風呂はいらず、手コキもフェラもナシで私は妹(6歳)の横で寝ていました。

私が10歳になるときに母が亡くなり、継父と妹と3人で暮らすようになってから、継父は手コキやフェラを私に求めてきました。
私も「お母さんがいないから私がしなきゃ……」と思ってたし、私が気持ちよくすると、
継父は妹にも優しくしてくれてたし、必要なことだと思ってました。

たいてい、一緒にお風呂に入っているときや寝る前、継父が自室でテレビを見ているときなんかに呼び出されて、継父のペニスをペロペロじゅぽじゅぽ。
最初は吐き出していた精液も、次第に飲めるようになって、継父に褒めてもらえました。

ときどき、「ちょっとここに座って」といわれて父のひざにのり、勃起したペニスをこすりつけられたり、前かがみになってこすりつけられたり……
というのはありましたが、ほぼ1年間は挿入されることなく。

でも、いよいよその日が来ました。
それは、初めての生理が来て1週間後くらい。
私の初潮は継父にも当然知られていて、「もう女の"子"じゃないね」と言っていたのを覚えています。

その日、継父は外でお酒を飲んでいたみたいで、私は寝ていましたが、ふと違和感を覚えて目を覚ましました。
すると、お酒の匂いを漂わせた継父が、私の口の中に舌を入れていました。
舌や歯ぐきを舐め回されていましたが、それはときどきされていること。

ただ、妹が寝ている横ではしたことなかったので、びっくりして抵抗しました。
でも、継父はキスを続けながら、私のパジャマの中に手をいれて、胸を揉んで、人差し指で乳首もコリコリと刺激してきました。
身長はそんなでもないのに、クラスのみんなよりおっぱいの成長は早くて、その頃すでにブラはDカップを付けていました。
ただ、乳首は成長痛というか、乳腺の発達のせいでとても痛みがあったので、乳首への刺激は痛かったです。

そのうち継父は私のパジャマのズボンをパンツと一緒におろし、今度はおまんこをペロペロしだしました。
小5になって、少しだけ大人の毛が生えてきていたようなそんな感じだったと思います。
継父は、胸の膨らみ具合や体毛の生え方などを頻繁にチェックしていて、この夜の少し前も
「ちょろっと毛が生えてきたね」と言っていたのを覚えています。

筋の割れ目そって舌先を上下にペロペロしたり、ゆびで開いてクリトリスもなめてきました。
ここ1年ほど、継父に手コキやフェラもしていましたが、こちらも舐めたり触ったり、
少しだけ指を入れたりされて、慣れさせられていました。
こういう刺激でちゃんと濡れるようになっていたのです。

それでも、次の衝撃はおまんこがメリメリと割かれる感覚でした。
継父の愛撫が突然終わり、継父が上半身を起こした瞬間、継父の硬いペニスが私の処女のおまんこに入ってきました。

これ以上入らないという感覚があって、一旦継父もストップしたように感じましたが、そう感じた瞬間。
さらにグリっというか、メキっという感じで一気に奥に入ってきて、私は「ギャッ」という声が漏れ出ました。

でも、隣では妹が寝ているので、シーツを手で握りしめながら、声を出さないように必死に耐えました。
しばらく中をえぐられた感覚の後、一旦動きが止まりましたが、次の瞬間もう少しだけ奥にグググっと入ってきました。
本当に奥の奥という感覚で、ググっと圧力がかかり、内臓が押される感覚になり、一瞬吐きそうになりました。

幸いそれも我慢しまし、今度はズズズっと継父のペニスが体の向こうに去っていきました。
でも、それもつかの間、またグリンとねじ込まれ、そしてズルズルと戻っていき……
そんな繰り返しがしばらく続き、だんだん速くなり、継父は突然動きを止めました。

「ん”~~~ふぅ~~~~……」というような唸り声に近い息を吐いた継父は、今度こそペニスをズボっと抜いて、
部屋のティッシュでペニスをふいて、自分の部屋へ戻っていきました。
私は膣内の焼けるような痛みを感じつつも、ふっと気を失うように眠りました。

40分くらいで目が覚めて、まだ膣内はズキズキしていて、指で触ると、ドロドロしたものがたくさんありました。
暗くてよくわからなかったのですが、大半は継父の精液だということは匂いと触った感じでわかりました。
とりあえずティッシュでふきとり、数枚をパンツの間に挟んでもう一度眠りました。

朝になっても痛みはあり、昼過ぎになってようやくマシになりましたが、2日ほどは痛みが残っていたように思います。
翌日トイレにいったときに、昨日継父が出した精液が膣内に残っていたのか、ドロっとピンク色のような液体が出てきました。

当時の私は、この夜の出来事をレイプだとは認識おらず、どこか「大人になるために必要なこと」という認識でした。
肯定的に受け止められたわけでもなく、痛いのはいやだし、本能的に何か大事なものを失った感覚もありました。
でも、心のどこかで「パパがひどいことをするはずない」というのがあったのか、加害者と被害者だとは認識できてなかったと思います。

ただ、なりたいと思っているわけじゃないのにオトナにされてしまったというショックがあったのは覚えています。
それと、妹に見られてはいけないとも思っていたので、2回目を継父がやろうとしたときは、継父の部屋でして欲しいとお願いしました。

セックスにはだんだんとカラダが慣れていき、その後週に1~3回ほどの頻度で継父とはセックスをするようになりました。
そんな関係が私が家出する18歳まで続いたので、大まかに計算すれば、継父とは700回以上やったことになり、22歳の今でも夢の中で継父とのセックスをしていることがあります。
391
2025/05/04 00:23:51 (KToxmpwz)
私、40代。義理の姉、既婚40代。
義姉の方が少し年上。
ふとしたことで関係を持ってしまい、そこからお互いの性欲を満たす関係に…
数年前に大雨災害に被災し、義姉家族の家に一時的にお世話になりました。
大変なときに寄り添ってくれて、甘えてしまい、義姉が少し好きになり抱いてしまいました。
その後も関係が続いてます。
義理の姉は中〇校の先生。
最近の義姉のブームは、担任している生徒の写真見させて、私にオナニーさせるのを喜んで見てます。
392
削除依頼
2025/05/07 05:11:48 (fow8QQTz)
うちでは母が祖父の面倒を見ています。
なので祖父の部屋にはあまり立ち入りませんし、父から
は、そっと覗くのは良いけど邪魔してはいけないと
言われています。
でもたまにリビングに出てきてしまう事があるんです。
日曜日もそうでした。
昼食後に両親と3人でリビングでくつろいでました。
すると祖父がシャツ1枚で来てしまって。
今日は調子が良くてこんなに勃起したんだ、見てくれと。
両親は苦笑いで、母も由香子の前ですよと。
祖父はごめんごめん、でも男のこのうれしさは特別でなと。
父はすごいですね、僕より立派な勃起ですよと持ち上げて
ました。
正直何がうれしいのか分かりませんでした。
祖父は私の前に来て、よく見てくれ、ちょっと触ってくれる
とうれしいなんて言うのです。
困っていると、母が無理ですよと言ってくれました。
懇願する祖父がかわいそうなので、少しならと握ってあげる
と奇声を上げて喜んでくれた祖父。
いつも父や友人にしてあげるようにしごいてあげると出る出る
と言いながらどくどく精子を溢れさせてました。
由香子最高だと言いながら、両親に苦笑いされてました。
母が祖父を部屋に連れて行き、その後、私がするから
無理しなくて良いからねと言われました。
393
2025/05/05 09:46:42 (zaaYVM4n)
昨年末、嫁の父が60代で亡くなった。
4月のはじめ、仕事でで妻の実家の近くへ
行くことになった。
すると妻が、最近お母さんの元気がない
ので帰りに様子を見てきて欲しいと言われた。
ちょうど仕事終わりが週末だったので、
帰りに妻の実家に寄った。
妻の母は58歳、スリムな体形で面長な顔に
茶髪で水商売系の女性っぽいが綺麗な女性だ。
様子を見てすぐにホテルに戻ろうとしたが
せっかくだから泊まっていってと言われ
ホテルをキャンセルした。
夕食を済ませた後、酒を飲みながら義母
の話し相手になる。最初は気丈に話して
いた義母だったが酒が回ると寂しさを
語り始めた。
涙を流しながら、俺の手を握り体を
摺り寄せてきた。
俺は義母を抱きしめていた。
目を少し下に向けると、義母の服の胸元
から浮いたブラの中に黒い乳首が見えた。
酔っていた義母は俺の首筋の顔を押し付ける。
俺も同じように義母の首筋に愛撫すると
ハスキーボイスの義母が甲高い声を上げた。
もう、我慢できなかった。
俺は、ソファーに義母を押し倒すと
義母の黒いロングスカートを捲り上げ
その下にある白いショーツを引き抜いた。
そして義母の太腿の間に顔を埋め
アソコを舐めまくった。
義母のさえずりは最高だった。ハスキーボイス
に混じって発生られる甲高い声が俺の
下半身に力をよぎらせる。
そして、嫁が生まれてきた穴に俺のチンポを
ぶち込んでしまった。
義母は狂ったように最高の声を発してよがって
くれた。
俺は、その晩、時間をおいて朝までに3回
義母の中に射精させてもらった。
翌朝、起きると義母が朝食の準備をしていた。
少し気まずい雰囲気の中で互いに挨拶する。
食事を済ませた後、義父の遺影に手を合わせて
昨晩の事について詫びを入れた。
帰り支度をして出ようとする俺に義母が一言
声を掛けてくれた。
「とっても良かったよ。なんだか元気になった。」
義母の目には涙が浮かんでいた。
俺は、義母を抱きしめるとそのまま彼女の寝室
に向かった。そして狂ったように腰を振りまくった。
義母も狂ったように喘ぎ、何度も逝った。
気づくと義母は疲れ果てたのか全裸のまま眠って
いた。俺は、彼女の全裸写真をスマホに収める
とそっと布団をかけて家を出た。

その後、義母とは連絡を取っていない。
連休中は嫁が子供を連れて帰省している。
最近、嫁とのSEXにあまり刺激を感じなくなっている。
義母とのSEXがあまりにもよかったからだ。
嫁が帰省している間は、義母の全裸写真をおかず
に自我に耽っている。
394
2025/05/04 07:39:05 (EN4uBSCI)
今は妻の実家に住んでます。
義理のお母さんに当たる母から「此処で一緒に住めば」「旦那もいないから
男手があると助かるから」。
みたいな感じでマスオさんをしてます。

初めて妻の家族と会った時に「綺麗なお母さんだな若い」。
「それよりもお姉さんもっと綺麗だな」
妻は性格は可愛いのですが顔は普通です。

妻とは今でも共働きで義理の母は今でもキャディーの仕事をしてます。
妻と義理の姉は同じホテルで仕事をしていて俺は其処のホテル系列の
レストランの厨房にいます。

と言う事で妻とは中々休みもあわない事が多いです。
所が義理のお姉さんとは良く休みが重なる事が多くなりました。

そんなある日の事です俺は誰もいないと思い風呂の戸を気にもせずに
勢いよく開けました。
目の前には裸の義理の姉がいました。

俺は慌てて「ごめんなさい誰もいないと思って」。
「良いわよ気にしなくっても裸ぐらい家族なんだから・・・・」。
俺は慌ててドアを閉めて出ました。

「ねぇ」「正君私の裸どうかな未だ大丈夫かな?」。
いやその・・・・・・お姉さんは顔も体も若いし綺麗です。
「本当にありがとぅ」といいドアが開きました。
「えぇ~」裸のままでした。

「内緒だよ私とエッチしない?」「大丈夫だから言わなければバレないし」。
「私前から正君のことが好きなんだよね」「タイプなんだ」。
ありがとうございます、でも其れは・・・・・・・。

「だから言わなければバレないでしょ私とじゃ嫌なの?」。
そんなことないです本当に俺なんかで良いんですか?。
「もちろん」「良いから行ってるよ」「此処でしょ」。
まさか風呂の脱衣所でエッチできるなんて思ってもいませんでした。

俺も裸になり「おれシャワーを浴びます」。じゃ私も・・・・・。

2人で風呂に入り抱き合いキスをしました。
「正君私のおマンコ舐めて」・・・・・・。
湯船の中に入り義理の姉の腰を浮かせて俺は足を大きく広げさせてマンコを
舐めました。「ハァハァ」「良いそこ」「気持ちがいい」。

「其の儘でいいからマンコにチンコ入れて中に出してもいいから」。
俺は其のままの体勢でチンコを入れて腰を振りました。
悪い事をしてるという罪悪感からあっという間に「出そう」で中に出しました。

「もう出したの」「早い」「でもまだ出来るよね」「私がオナニーをして見せて
あげるから見ていてね」。
風呂の淵に足を開き座りパイパンで黒いビラビラのマンコを開き指を2本3本と
入れオナニーをして見せてくれました。

今出したばかりでしたがまた勃起してました。
妻のマンコは子供みたいに筋のマンコですが義理のお姉さんのマンコは大人と
いう感じで助平でした。

それ以来隠れて義理のお姉さんとエッチしてます。
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