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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

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2024/06/29 19:43:01 (7qUdG8Lo)
38歳の会社員です。
結婚して10年の妻は35歳、8歳と5歳の子供がいます。
先月末、妻の実家がある街に出張したので、午後3時に祖y日の仕事を終えたので、妻の実家に顔を出そうかと義母に電話したら、義母は買い物で街に出てました。
なので待ち合わせようかと思ったら、宿泊するホテルの近くにいたので、急いでチェックインして、ホテルのロビーで会いました。

街に出てた義母は、着飾っててとても還暦には見えませんでした。
「お義母さん、今日はとても奇麗ですね。」
と言ったら、義母は頬を染めたので、
「なんだか、色気迄漂ってますよ。」
と言ったら、
「あら、私、まだイケるかしら。」
という会話の流れで、何と、還暦の義母が部屋まで来てしまいました。

シャワーを浴び終わった義母は、バスタオルを巻いて鏡の前で化粧を整え始めました。
私がバスルームから出ると、義母はベッドに腰かけて私を待っていました。
「もう、二度と男の人と、することはないと思ってたのよ。」
と微笑みました。
「お父さんとは、ずっと前からしなくなってたから、久しぶり・・・」
と言って、恥じらいながらバスタオルを外しました。
その女体は、還暦とは思えませんでした。
還暦と聞くと、身体はヨボヨボかと思いましたが、多少乳房は垂れかけているものの、身体は十分そそられました。

義母の女体からは、若い妻には少ない、女の色香を感じました。
この身体なら、年齢に関係なく抱きたくなりました。
色白で良いスタイルの身体を抱き寄せ、ゆっくりと押し倒し、乳房を揉み、乳首を舐め、そして足を開かせ還暦のオマンコをご開帳しました。
暫く使われていないそのオマンコは、長年の夫婦生活で黒ずみ、ベロンと伸びたビラがとてもエロく、クンニすると甘い吐息が漏れました。
久しぶりの姓の快感に、義母のオマンコは濡れてきました。

快楽を欲する疼きが蘇った義母は、バブルの頃に青春時代を送った世代で、男を知って40年以上、美人だし、おそらくかなりの男性経験があるでしょう。
私のペニスを扱う手つきが、ベテランの息を感じさせました。
セックスの経験はかなり多そうなフェラテク、淫乱な女子大生だったのでしょうね。
生のまま義母に挿入、
「ああ・・・硬い・・・ああ、奥に当たってる・・・」
慣れてくると、騎乗位で腰をクイクイ、下から突かれると、乳房を揺らしてヨガりました。

正常位に戻り、義母を抱きしめながら耳元で、
「お義母さんって奇麗ですよね。若い頃、バブルだったんですよね。何人の男と寝たんですか?」
「そんな・・・片手じゃ足りないけど、両手じゃ余るくらいよ・・・」
「そうですか。それじゃお義母さん、婿の子種で立てつけますから、元気な赤ちゃん孕んでくださいね。ああ、出ます・・・」
「ああ~~娘婿に種付けられて孕んじゃう~~」
義母抜抱き締められながら、ブチューッと義理の母子でベロキスしました。

暫くまどろんだ後、身支度を整えながら、
「このことは・・・」
「ええ、墓場まで持っていきます。」
「今日はありがとう。あの娘が幸せだって分かったわ。毎晩これなら幸せね。」
と満足そうに帰っていきました。
翌日帰宅して、夜、妻を抱きましたが、なるほど母娘だなと思ったのが、喘ぎ声でした。
母子でソックリで、可笑しくなってしまいました。
今日は、誰にも言えない義母との秘密を書き込みました。
781
2024/06/26 16:50:03 (SX0pojjF)
私51歳で主人48歳、子供三人います。

主人には一人暮しの70歳になる義父がいて、二年前に義母は病を患い他界しました、主人は、この先一人では心配だから家を引払い同居を勧めたものの、一人で気楽にいたいからと聞き入れずにいます、私も正直義父が元気なうちは気を使いますからその方が良いと思ってますが主人は私に(心配だから時間があったら、親父を訪ねてやってほしい)と頼まれ、パート仕事の帰りに義父の食材を持って家にいきました、義父はテレビを見ててただ一言(あぁ、ありがとう、悪いねぇ!)って、私が冷蔵庫を整理してると義父は背後から(これっ!)と言いながら私に封筒を握らせてきました、(何ですか?、これ!お金じゃないのぉ??!)と、振り向き義父の姿にビックリして声を失いました、下半身裸で私は肩辺りでボロンと下がってるチンポを見せるように(OOさん!、後から尻見てたら、婆さんを思いして!、アンタにあげるから!、いぃっ!、一回させてくれぇ〜!)
782
削除依頼
2024/06/26 13:08:44 (ausWJP96)
義母と出会ったのは、義母が46歳の時に、同じ職場の先輩だった。
と言うか、お局的な存在で避けられるような存在だった。
それとは別に人間関係があまり良くない部署だった、その部署に俺が異動したのが、
32歳の時。
内々には、人間関係の改善も求められていた。
人間関係に関して、手が付けられない上司連中からも個別で飲みに誘われて、
その事を言われていたから、間違いないと思う。
手始めに、同世代の連中と飲みに行くと、出るわ出るわの不満の嵐。
その連中ですら、個別に飲みに行けば、悪口、不満のオンパレードだった。
俺だって、裏で何を言われているか、分からない状態だった。
とりあえず飲みに誘って、ついてくる人たちの話は聞けたが、そうもいかない人たちがいるのも、
仕方ない事だと思っていた。
会議ではまともに発言しないくせに…。
そんな俺の動きを察知してか、将来義母となるお局さんから脅しともとれる事を言われる始末だった。
とりあえず異動1年は爪を隠そうとは思っていたが、そうも言っていられずに、
仕事の実力で黙らせることにしてみた。
「それは前の方が…」と言われても、「こっちの方が合理的だし」と説き伏せれば、
言われた方も不満は貯まるだろうが、やって見せれば、その不満は消えていく。
そんなのを繰り返していたら、とりあえず仕事を自分中心で回せるようにはなれてきた頃、
またお局から今度は説教のような感じで、昼休みがつぶされた。
感情的になっている女性を説き伏せるのは、とにかく褒めるしかないと思い、
褒めまくった結果。
1年も経たないうちに、お局の俺に対する態度に変化が現れた。
そろそろまともに話せる頃だなと思った時に、お局を個別で飲みに誘ったら、
二つ返事で了承したのは少し驚いた。
渋られると思っていたから。
お局としてではなく、女性として接するように心がけて、お局が若い時に離婚して以来、
シングルマザーとして一人娘を大学卒業まで育ててきた事を聞けた。
そこまで聞けたときには、日付が回り、俺の終電が近かった。
その事を言うと、お局はすでに終電を逃している事を言った。
いや、結構途中で気にかけていたのにな…と思い、少し呆れていた。
タクシー代を出すか、迷っていた時に、お局の方から飲みに行きたいと言い出し、
街中をほっつき歩いていたら、ホテル街に入ってしまい、なんとなくコンビニに寄って、
ホテルへと入ってしまった。
当時はお互いに独身だし、悪い事ではない。
年上の女性も俺は好みではあるし…。
それまでのストレスをぶつけるように、お局を激しくと言うか、雄々しく抱いた。
シングルになってから、彼氏がいた時期もあったらしいが、やはり娘がいたせいで、
長続きはせず、「男の人は始めのうちは…」と言うのが、口癖のように出ていた。
それでも久しぶりに男に抱かれたお局の体が小さく震えるくらい抱いてみた。
体の相性は良かった。
小刻みに体を震わせて、横たわるお局の横で、上司に翌日緊急で客先に直行するメールを打った。
むろん、嘘だが、俺に突っ込んでこないことは見通していた。
翌朝、「昨日あれだけしてもこんなになるんだねー」と感心しながら、俺のを咥えているお局。
態勢を入れ替えて、お局の奥を突きながら、会社に連絡したことを告げると、
「昨日は話し過ぎちゃったね。もっと早くここに来てれば…」みたいなことを言っていた。
お局は出社ギリギリの時間まで俺と繋がり、私用スマホの連絡先を交換してホテルを出た。
ホテルを出たら、切り替えられるのはさすがだと思った。
会社に戻れば、いつもと変わらないように思えたが、少し柔らかくなった感じがした。
俺の中ではあくまでもセフレとして、それからも体を重ねていたが、
ある時、ベッドでの会話の中で娘に彼氏がいないことをお局から言われた。
冗談でその娘と俺が一緒になれば、お局との関係も続くと言ってみたら、
結構真に受けていたのは驚いた。
ある日、お局に飲みに誘われた場所に来たのが、娘だった。
親子丼にも興味があった俺は、途中からその気になっていた。
そのおかげか、娘と連絡先を交換し、後日二人で会う約束までしていまった。
そこからじっくりと娘と付き合いを進める中で、お局が完全に俺にのめり込んでいくのが分かるくらいだった。
娘を売っておきながら、良くも平気で…と思っていた。
娘の方は母親に新しい彼氏が出来たのだろうと俺に言っていた。
まさか自分の彼氏が母親の言う彼氏とは思ってもいなかったと思う。
初めて会ってから、2年後の娘(嫁)の26歳の誕生日に結婚式を挙げた。
何食わぬ顔して参列するお局と驚く同僚、上司に囲まれて、結構幸せを感じていた。
五十路間近の義母はまだまだお盛んで、妻の目を盗んで、俺に抱かれている。
783
2024/06/26 15:47:33 (ausWJP96)
還暦間際の義母。
体形だけではなく、雰囲気がなんかエロいんです。
下着も嫁さんより派手だし、
『こんなのどこで売ってるの?』と疑問を持ちたくなるような下着を着用しているのです。
嫁さん曰く、下着が派手なのは昔からだそうです。
たしかに、昔の義母の写真を見せてもらったら、今でいうギャルでした。
クソが付くほど真面目な義父が元々ギャル好きだったと飲んだ時に言っていました。
そんな義父は俺が結婚・同居する前に浮気が発覚してから、
家でお風呂も入れず、洗濯も自分の分は外でしてくるような感じで、
俺はそうならないように気を付けています。
義父の立場の無さと言ったら、痛々しいものです。
なので、家庭内浮気をしてしまいました。
嫁さんが子供を寝かしつけ、義父がスーパー銭湯に行っていた夜に、
キッチンでノーブラTシャツに派手な下着姿で家事をしていた義母に後ろから抱き着いてしまいました。
嫁さんと子供の手前、義母が声を出しませんでしたが、それなりに抵抗はありました。
だけど、愛撫をしているうちに、下着にシミが付くくらい濡れていました。
「ダメ」とか言いながらも、ショーツを脱がせたときに、ちゃんと片足ずつ上げるし、
Tシャツからは乳首が硬直して透けてるし、素直に口でしてくれたし、
極めつけは自分からキッチンに手をついて、腰を突き出してきたし。
「絶対に内緒よ」と何度も言いながら、自分で腰を押し付けてきたりもしたしね。
最終的には、キッチンの床に四つん這いになって、喘いでいた姿もエロかった。
正直、嫁さんもキツイけど、嫁さんよりもきつい感じがするしね。
それから嫁さんと義父の目を盗んで、してるけど、
「このおちんちんしか咥えられないの。」ってエロいことまで言ってくる。
とにかくエロイんです。
ちなみに、義母曰く、俺以外の浮気経験はないそうです。
784
削除依頼
2024/06/25 23:35:37 (/aJytKUl)
 
兄が結婚して家は賑やかになって僕は嬉しかった。兄とは年が15も離れていて若い嫁さんをもらいと周りから冷やかされていた。義姉は短大卒で21歳だった。
義姉となった人は短大学を出てすぐの1年社会人となったころにお得意先の会社と親睦会のボーリング大会で始めて会い兄に一目ぼれと話してくれた。なのに俺が高2の時に義姉は浮気をして離婚となり働き始めた。家から自転車で30分位のぼろアパートだった。女性が働いて暮らすのは金銭的に厳しいらしかった。一人で寝るだけの生活はこれで十分と笑った。
俺は何で浮気!と悔しかった。俺がいるやンかと思った。俺は兄が結婚して義姉を初めて見てから好きになっていた。だから家からいなくなるとがっかりした。どこに引っ越したのかも解らず悶々としていた。
家からちょっと離れた深夜もやってると言うスーパーへ、土曜日夜食を買いに自転車で行った。おおお、お義姉さん!振り向いた義姉。「しんちゃん」偶然も偶然に会った。俺から近寄り手を握っていた。「こんな時間に何しに?」「夜食を買いに…」「お義姉さんは?」これ買いにとキリンの缶ビール6本パックになったのを手にして見せた。家では飲まなかったのに。「ひとりの生活が寂しい時があったりね、飲む様になったょ」「はい、今どこにいるン?」「この近くのアパートよ来る?」「行っていいん?」「遠慮しなくても~すごい御殿だからあ~」と笑った。それで義姉の言うアパートへお邪魔した。3畳一間だった。

座ってと言われ部屋の真ん中に座っていた。「ビール飲む?」「高2だけ~どー」「のむのね~」と笑いながら俺にひとつを手渡す。つまみに買った裂きイカ、チーズ味のスナック菓子を出した。手渡されたそれを俺は飲んだ。俺は2本飲んでいた。少し酔いが回った感じになっていた。「遅いし泊まりなさいよ。ね?」俺は酔いが回り帰るのがおっくうだった。「うん」布団はひとつ敷いただけ。義姉は俺にパジャマを渡したのは女性物だった。ああ義姉のと思うとぞくっとした。

そんな事でひとつの布団で寝た。蒲団に入って解った。パジャマはひとつしか無かったのだろう。義姉はぱんつと腰辺りまでのなんと言うか知らない上を着ただけだった。寝て色んな話をした。離婚するまでは楽しい結婚生活だったの。何で浮気したのかと聞くと、先に兄が浮気して許せなく私もと話した。「。。・・」「だからと言って離婚後は男関係はなしよ。しんちゃんが初めてよ。この部屋へは」と言うと俺に抱きつきキスだった。キスをされ、義姉の手が股に。「寂しいの・・・」と言うと俺に跨りフリチンにされ、義姉もパンツを脱ぎ、俺のちんぽは気持ち良い世界へ飛んでいた。初めての事でも義姉さんとしがみ付いていた。気持ちよさに瞬く間にほとばしった。うふと聞えた。
 経験無くてもセックスの知識だけはあり、おめこをやりたかったからおめこのやり方を知らなくても義姉にむしゃぶりついていた。義姉はむしゃぶりついた俺のちんぽを手にしておめこへ導いた。そんなことは助かっていた。おめこの穴とかどこか解ってなかった。義姉を下に寝かせてちんぽを突き刺した。突き刺す度、義姉は手でおめこへちんぽを運んでくれた。そんな義姉に、「義姉ちゃんがすきだったああああ」と叫んでいた。何回射精したのか射精感はあっても何もでなくなっても俺は義姉から離れなかった。精液が出なくともどっどとちんぽが反応し、こくこくとおめこの中で暴れたことは気持ちいい!義姉は気持ち良いのか、「あ~~いいい!」とか「いやあああーーー」と大きな声だった。
トイレに行くと6時だった。蒲団に戻ると義姉は寝ていた。んで俺も寝た。
目が覚めるとすりガラスの小さな窓は明るかった。ふりちんに気が付くとああ義姉と思い出した。俺にくっついて義姉がいた。義姉もふりちんだった。義姉のフリチンのおめこを見ると、むくっとちんぽ。
寝てる義姉に乗っかって行った。足をこじ開きちんぽを突き立てて、激しく腰を振り気持ちよさを求めた。何回したか解らない位してたからかおめこ穴が解った。義姉は目を覚まし背中を抱きしめてくれた。昨日あんなにしたのにちんぽは元気いっぱいだった。目覚めて4回はした。「しんちゃん・・」
「お義姉ちゃんここ俺にくれ!俺のだからな今から!」あははと笑いながら「いいよ」だった。

週末になると昼から押しかけて義姉のおめこを襲うように食らい付いていた。おめこを舐る事も覚え嫌ではなくなった。初めはおしっこの・・・と思えて出来なかった。初めは舌の先でちょこっとおめこを舐めてみると思ってたよりなんでもなかった。柔かかったおめこ。ちょっとぷんと独特の匂いだったが嫌ではなく、今はその匂いを嗅ぎに行ってる。クラスに片思いの女子がいたが、義姉を知ってからはそんなのは目じゃあなかった。義姉のおめこが良い!
義姉はおめこの事を何も言わなかった。クリトリスがあることに気が付き、大人の週刊誌のエロ漫画からの知識でクリトリスを撫でたり吸った。クリトリスが一番?気持ちよさそうなことが解った。
ある土曜日何時もの様に義姉の部屋を訪ねると留守だった。隣の戸が開きそこの部屋のおばさんとばったり。何時も元気ね~とにっこりされた。
「今日は急に仕事とか言って出かけたよだった」と、言ったおばさんだった。ええ!っと俺。「こまってるんやろ?」とおばさんは顔を赤くした。あっと思った。まさか?「こおまってる」と言うと俺の手をとり部屋へ引っ張られた。義姉と同じ間取りの3畳一間だった。
蒲団はひきっぱなし?蒲団に寝かされフリチンにされて乗っかられた。騎乗位をしてきた。乳は垂れていて揺れた。揺れる乳に手伸ばした。やらけーと思った。あっと思った。「でる!」と言うと「出して」だった。「妊娠!」「うん」「責任もてないで学生やし金ない!」「大丈夫だして気持ち良いやろ」俺は中に出して中だしの気持ちよさを味わった。中に出すのはこんなに気持いいとは!だった。「それにしても週末は良い声聞かせてもらって困ったんだからなー」と言われて顔から火が吹き出た。
おばさんは正常位、バックとかしてと言い、声は義姉より大きい声だった。昼間にしても他の住人がいるはず、下に聞こえやしないかと恥ずかしかった。義姉と同じ位なおめこだった。おばさんも赤ちゃん産んでないのかなと思い聞いてみたら生んでないと言い、できない体質で離婚されたと話した。それを聞いて安心した。思う存分何回も中だしした。正常位を楽しみながらおばちゃんは「困った時はいつでもおいで」と言った。
義姉がその日いなかったのは、病院に行き自分に合うピルの処方箋を作成してもらうためだったと、いなかった事を聞くとだった。
そんな事があってからは義姉だけとおめこを続けた。色んなやり方をして義姉はおめこを教えてくれた。ピルを飲んでくれ、中だしが気持ちよく、義姉のおめこに腰を振ってる。この間の隣のおばちゃんとのおめこは義姉と比べたらおめこをしてるだけの感じで、義姉のおめこが一番気持ち良い!時々解らないがちんぽはきゅっと締めつけられたりが最高に気持ち良い。こんなことしたいと言うとなんでもしてくれた。話したりの時「お尻は嫌だから…」と言った。俺もお尻とか興味ない、そんなことを聞いてゲテ物食いだと思った。四つんばいの後ろからは尻肉は掴むけど(笑)お尻の穴周りは薄ピンクで綺麗です。おめこは白に近い色で綺麗です。他人は知らなく陰毛は少なめ?股は全体が綺麗な股です。俺の陰毛よりはとても少なかった義姉の恥毛。
お尻は嫌と話した時に、寝転んで立て脛をして両手で股を開き、「よく見てね」とおめこの両サイドを撫でて大陰唇よ、大陰唇を左右に開いて両側に「ちょうの羽みたいについてるのが小陰唇よ」クリトリスを指差し「此処を触ってくれたら気持ちよくなる所。おめこちゃんが濡れてもくるからね。濡れてるとお互いが気持ちいいのよ」「その下の穴ちゃん解る?」よく見ると少し盛り上がって見える所に穴?があるように見えた。「うんここ?」と、触ると「ひゃん」と声にならない声だった。「ごめん気持ち悪かっ
たんだね」「うんちょっとね。触ったところがそこがおしっこの出る穴ちゃんよ」「はい」「その下よく見て。解る?」「少し穴が開いてるように見える」「解ったら指を穴に入れてみて」と言われ、穴に見える所に人差し指の先を入れて行くと第一関節までゆうに入った。「もっと入れて見て」指全部その穴に入った。「もう解ったでしょ?おめこちゃんの穴ちゃん。しんちゃんが入った処なの」と恥ずかしそうに言った。そんなことをして細部までおめこを教えてくれた。
それからはクリトリスを触ると硬くなることが解ったり、クリトリスを触りまくったりはおめこの穴ちゃんが湿っていたりで、おめこの穴に中指を侵入させてかき混ぜて濡れそぼることを実感し、義姉をあ~っと言わせたり俺は俺で楽しんだ。そんな事は義姉を逝かせ足りだった。初めて義姉が逝った時は解らなかった。意識がなかったのだった。目線は空の又空の遥か彼方だった。

ほんとの姉弟のちょっと年上のお姉ちゃんと俺は思ってるし、そう言った感じで俺を包んでくれる義姉。俺は姉と思ってるが対当におめこを義姉はしてくる。俺は今日までああ、お姉ちゃん!なのだ。
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