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2025/02/11 04:41:11 (4/yrq4gi)
昨日の昼間に連絡しないで実家に立ち寄ったんだけど納戸で母が放置プレイされてた。裸でM字開脚で縛られてて目隠し。おまんこの周りは剃られたばかりみたいで無毛だけど赤くなってて、その間から褐色のビラがはみ出した真っ赤な裂け目。そこから銀色の汁がだらだら糸を引いて流れてた。その下のアナルにはアナルプラグみまいなのが挿入されてる。乳首もビンビンに勃起してて洗濯ハサミを挟まれてた。両親のSMプレイは以前から知ってたし、高校の頃は覗いてみたりもしたけど、こんなにはっきりと近くから縛られた母の姿を見たのは初めてだった。母は俺の足音に気が父と間違えたらしく、貴方、お腹とても苦しいの、まだ赦してくれないの?と苦しげだけどどこか甘えた様な口調で言ったけど俺は何も言わず家から出た。俺も結婚してSMしてるけど、すごい興奮してしまってすぐに妻に今夜責めるからって連絡して今夜はめちゃめちゃ責めた。俺が結婚してなくて責める妻がいなかったらあの時母に変な事したかもしれない
221
2025/02/09 16:09:11 (QzgKQMV2)
中学生の頃に母(康江40代看護婦)が部屋でオナニーしてるのを見た。
それを友達Aに言ったら母と話がしたいと言ったので夕方に母が帰ってるのを待った。
母が帰ってくると友達が話しかけた。
A「オバサン、昨日オナニーしてたんだって?」
康江「そんなことしてないわよ。」
A「しょうちゃんから聞いたよ。お願い、オナニー見せてよ。」
ここから1時間かけて2人で母を説得したらOKがでた。
母はバイブとローターを準備し、ナース服を脱ぎ、ブラとストッキング姿になった。
床に座りM字開脚でマンコにローターを当てながらバイブをフェラする。
康江「あんんっ‥ふんん~っ‥」
A「お前のお母さんエロいな。」
母のパンツが染みだし内股で悶え出した。
康江「ああっ‥ああっ‥逝くっ‥んん~っ‥」
ビクンっ‥ビクビクっ‥
康江「ああんっ‥はあ‥はあ‥」
A「四つん這いでバイブオナニーしてよ。」
康江「A君ってエッチね‥」
母はストッキングとパンツ下げ四つん這いに。
ヌルヌルのマンコにバイブを入れ動かす。
康江「んん~っ‥はんんっ‥奥まで来るっ‥」
母はローターをクリに当てる。
康江「イヤぁ~っ‥やめてぇ~っ‥逝っちゃうっ‥はあはあ‥んおおっ‥」
ビクンっ‥ビクビクっ‥
康江「はあ‥はあ‥もうダメよ‥」
バイブとローターを床に置く。
A「オバサン!ヤらせてっ‥」
Aは母にバックをする。
康江「ええっ‥?コラっ‥それはダメよっ‥生なんてやめてっ‥」
嫌がりながらも声はエロい。
A「オバサンのエロいのが悪いんだよ。僕がバイブより気持ち良くしてあげるからっ‥どう‥?僕のチンコ。」
康江「あんん‥オバサン気持ちいいわよ‥生の方が良いわよ‥」
Aはお母さんの上に、のしかかり乳首を揉みながらチンコを突く。
まるで獣のようにAはお母さんを犯す。
康江「気持ちいいわよA君っ‥おっぱいとおマンコ感じるわよ‥もっとオバサンを犯してっ‥」
A「オバサン逝くよっ‥逝くっ‥」
康江「来てぇ~っ‥オバサンに出してっ‥」
ドピュッ‥ピュッ‥ピュッ‥
Aは中出ししたが、まだチンコを動かしている。
A「オバサンっ‥もう一回逝きそうだよっ‥」
康江「もっとヤってぇ~っ‥オバサンを狂わせてっ‥」
A「おらおら康江ぇ~っ‥お前のマンコは俺の物だっ‥このメスブタっ‥出して欲しいだろっ‥お願いしろよっ‥」
康江「ヤってぇ~っ‥オバサンをメチャクチャにしてぇ~っ‥そうよそうよっ‥おチンチンをもっと突いてぇ~っ‥」
チンコを突くたび、マンコからさっきの精子が溢れだし床に落ちる‥
僕は我慢が出来ず、お母さんの顔の所に行きシコシコする。
僕「お母さん、僕の精子もあげるよ。」
康江「かけてっ‥お母さんにいっぱい熱いのちょうだいっ‥」
母は淫乱女の顔になっていて目がトローンとなっている。
ドピュッ‥ピュッ‥ピュッ‥
康江「んん~っ‥熱いわね‥」
A「オバサン逝くよっ‥ああっ‥逝くっ‥」
ピュッ‥ピュッ‥
康江「はああ~っ‥ああっ‥また来た‥熱いの‥」
A「オバサンのマンコ良かったよ、僕のお母さんより(笑)」
康江「A君は‥お母さんとしてるの?」
A「まあね(笑)でもオバサンのが気持ち良かったよ。またヤらせてね。」
康江「オバサンの気分しだいね(笑)」
Aはその後、帰った。
康江「A君は自分のお母さんのオナニー見せてもらえば良いのにね‥」
僕「じゃ、今度は僕がAのお母さんのオナニー見せてもらおうかな(笑)」
康江「それはダメよ。見たいならお母さんのを見なさい。見せてあげるから。」
なんだが変な母の言い分(笑)






222
2025/02/08 11:06:46 (JgchvN4P)
昨夜夜中に母親の凄い光景を見てしまいました。
昨夜12時頃両親の寝室から母親のうめき声の様な声が
聞こえたので両親の寝室のドアを少し開けて中を覗いたら
母親が父親の肉棒を美味しいと言いながら父親の肉棒を
咥えて顔を前後に動かしてました。
母親が淫乱女に見えて母親に対する見方が変わりそうです。
今朝は何もなかった様に向き合ってニコニコしながら朝ご飯を
食べてました。
223
2025/02/05 22:27:48 (0egP5r9c)
中学生の頃、帰宅中に看護婦のお母さん(康江40代)がある家に入るのを見た。

僕はその家の庭から中を覗くと、布団に仰向けの年配者の男とお母さんがいた。
男「今日も性処理頼むよ。」
康江「ホントはこんなことダメなんですよ‥」
お母さんは困りながら、ナース服を脱ぐとピンクのブラとパンツ、白のストッキング姿になった。
そして、そのまま69の形になる。
勃起しているチンコを掴み、舐め始めた。
お母さんは目の閉じ、口をすぼめて亀頭をピストンする。
男「おおっ‥康江の口は気持ちええの。他の看護婦より最高だ。」
男は布団の側にあるローターをストッキングのマチに当てる。
男「どうだ、気持ちいいか。」
康江「はい‥気持ちいいです‥とっても感じます‥」
男「パンツが濡れてきたな。マンコを見るぞ。」
男はストッキングとパンツを下げる。
男「康江のマンコの匂い良いな(笑)舐めてやる。」
男はジュルジュルとマンコを舐める。
康江「んああ~っ‥気持ちいいっ‥おマンコ感じます‥」
男は舐めるのを止め、ローターをマンコに入れ、指も入れ動かす。
康江「ああんっ‥それイヤぁ~っ‥おマンコおかしくなりそう‥」
男「おらおら、逝けよ康江。逝く所をワシに見せろよ。」
康江「お願いっ‥おマンコ壊れちゃう‥はあはあ‥もうダメ、逝くぅ~っ‥ああんっ‥」
ビクンっ‥ビクビクっ‥
お母さんのお尻が痙攣した。

男はローターを抜く。
男「さあ、本番だ。ワシを逝かせろよ(笑)」
お母さんはストッキングとパンツを脱ぎ、男に跨がり、ゆっくりとチンコを入れ、お母さんはお尻を上下させる。

お母さんはウンコ座りで男と騎乗位をする。
康江「ああっ‥ああっ‥おチンチン固くて感じます‥はあ‥はあ‥私のおマンコどうですか?」
男「お前のマンコ最高じゃ。この淫乱ナースが(笑)」
康江「そう言ってもらえて嬉しいです‥私、変になりそう‥」
男「もっとケツを動かせ。逝きそうだ。」
康江「はい‥こうですかっ‥?たっぷり出してくださいね‥」
家の外まで、お母さんがお尻を打ち付ける音が聞こえる。
男「ああっ‥出るっ‥」
ドピュッ‥ピュッ‥ピュッ‥


康江「はあ‥はあ‥どうでした?スッキリしましたね‥」
男「まだ出そうだから続けるぞ。ほら、前に倒れろ。」
お母さんは足を正座にし、上半身を前に倒し男とくっつく。
男はお母さんのお尻を掴みチンコを突き上げる。
康江「んああ~っ‥おマンコ壊れちゃう~っ‥」
男「壊れろ壊れろっ‥康江のマンコはワシの物だ(笑)」
康江「元気なおチンチン嬉しいっ‥感じるぅ~っ‥」
男はチンコを突きながら、お尻を掴んでいた指をお母さんのアナルに入れた。
康江「やめてっ‥それはイヤぁ~っ‥お願い抜いてっ‥汚いからっ‥」
男「おらおら~っ‥気持ちいいんだろ。お前は変態なんだからな(笑)」
康江「アナルとおマンコ感じて変になるぅ~っ‥」

マンコからさっきの精子が溢れだしている。
卑猥な母親を見て僕は庭でオナニーをした。

康江「おチンチン奥まで来てるっ‥来るぅ~っ‥出して、お願いっ‥奥まで出してっ‥」
男「康江は淫乱ナースだな。なら、奥まで逝くぞっ‥ああっ‥」
ドピュッ‥ピュッ‥ピュッ‥

康江「はああんっ‥ああっ‥ああんっ‥」
男「康江はエロいな‥また中出しさせろよ。」
康江「はい‥またお願いします‥」

その後すぐに、お母さんは家から出てきた。
その夜、お母さんがお風呂に入っている隙に洗濯機の中のピンクのパンツを取り、マンコの部分の匂いを嗅ぎ、チンコに被せオナニーをした。

お母さんが隠れて男とセックスしているとは‥








224

腹違いの姉の分娩

投稿者:やそじ ◆lpRdllDv/s
削除依頼
2025/02/03 23:21:06 (iY0eTE5r)
前回はどこまで書いたのかボケのせいで
すっかり忘れましたが、
終戦直後でございます。
極道親父は深川に淫売宿を作り小生の腹違いの姉に淫売をさせ
夜には商売物のはずの姉を抱き、時には小生にも
抱かせるという犬畜生ぶりでした
いつしか姉は妊娠し親父は堕胎しろとすごみましたが
姉は生むと言って聞かず親父も折れて十月十日
ついに陣痛が始まり分娩の日が来ました
近所の産婆がやって来て家人の前で姉の着物を剥ぎ
真っ裸にすると股間に生い茂る毛を容赦なく剃刀で剃り落とし、
尻の穴に水鉄砲のような器具を突っ込んで石鹸水を注入しました
姉は大きな腹を抱えてバケツにまたがり、
大きな音をたてて放屁と脱糞と放尿を繰り返していましたが、その臭さには
一同辟易いたしました
ところが極道親父は、裸で大きな乳房を打ち振り、陣痛の痛みに顔をゆがめ
上気して汗まみれになって排泄している
姉を見て興奮し、ふんどしから大きな逸物を引き出すとしごき始めました。
さすがに姉を抱くことはできず、お袋に抱きつき、姉が分娩をしている
横でまぐわいを始めたのでございます。さすがに
産婆もあきれ果て、焼け火箸で力任せに親父の尻を叩きのめしましたが
親父はますます興奮し必死で腰を振っていました
小生も情けないことに姉のあられもない姿に逸物が屹立いたしていたので
ございます続きは明日書きます期待なさい。
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