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三擦り半

投稿者:遅咲きポンチ ◆kI7hoVZQ1Q
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2025/09/30 20:31:58 (O5smtuja)
大人になったのは24歳、超遅咲きでした。
相手はひと回り歳上の所謂デブスな先輩。
酔った時に経験が無いと口走ってたようで。
数日後、家においでと誘われました。

リードされて服を脱がされて、その時点でフルボッキのガマン汁ダラダラ。
初めて咥えられて快感が脳天まで走って。
初めて見たアソコの何とも言えない形状と色に目が点になって。
手を添えられて導かれて、ヌルヌルの中へ。
少し腰を動かしてみたら、アッ!と暴発してしまって。

ごめんなさい…入れただけで、そのまま出しちゃいました…

恥ずかしいやら何やら…
後から聞いた話、生理不順のためピルで調整してるらしくて。
はぁ…妊娠しなくて良かったぁ…みたいな。
精力は常人離れしてたので、その後、4回もさせてもらって大人になりました。

先輩曰く、今までて一番大きくて気持ちいいらしく、そのまま先輩のおもちゃになり、週イチは泊まりに行って、何度も果てました。
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2025/09/23 14:38:11 (vitYRsRX)
50歳を過ぎて結婚することになった。相手の女性は幼馴染で小・中・高と同級生だった
裕子。B86Dカップの乳房を揉みまくり勃起状態の肉棒を見せつけ、「デカイ!翔君凄いよこれ・・・」
彼女の両手に握られた肉棒は陰毛に覆われた陰部へ導かれ膣の中へズボズボとはいっていき子宮にぶにゅと突き当たる。
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2025/09/15 17:41:44 (WI8UKENE)
 三連休は、祐希と遊ぶと決めていたのに、残念なことに排卵日。下着が半端なく汚れるので、可愛いパンティは穿けないし、汚れたパンティを祐希に見られたくないし、ショッピング・モールのユーティリティ・トイレに入っても、妊娠しやすい日なので、生でできないため、買ったばかりの避妊具をおちんちんにかぶせようとしても、うまくいかないうちに、射精が始まってしまったり、と土曜日はさんざん。指に避妊具をかぶせる練習をしてから、おちんちんにゴムをかぶせることに成功、無事に、ゴムをつけた初めてのH、ゴム初挿入。
 でも、生の方がぜんぜん気持ちいい。ゴムはなんか痛い……。それに、二人で一緒にベトベト、ぬるぬるになるから楽しいのに、愛液で濡れている私の割れ目を、トレペで拭いたら、紙の破片が割れ目の襞にこびりついて最悪。トイレだったので、ビデで清めましたが。
 土曜日は二回、ショッピング・モールのユーティリティ・トイレの洗面台に両手をついて、お尻を突き出して、後ろからゴムをはめた祐希に入れてもらいました。鏡に映った私の顔と腰を動かしている祐希を見ていると、誰か他の人のHを見ているようで、妙に興奮するのです。日曜日は一緒に行った映画館のユーティリティ・トイレで二回しましたが、鏡がなかったのでちょっとね。そこで今日はまた、ショッピング・モールへ行って、鏡のあるユーティリティ・トイレで場所を変えて三回、愛し合ってきました。三回目はブラも外してしましたので、胸も鏡に映って、祐希も盛ったようです。ペタン、ペタンと私のお尻と、祐希の下半身のぶつかる音がトイレ内に響いて、誰かに聞かれないか心配になるほど、祐希はいつになく激しく腰を使っていました。
 さっき、ショッピング・モールから家に戻って、着替えのためにパンティを見たら、あり得ないほど汚れていたので、祐希に嫌がられなかったかと心配になっています。でも、祐希が果てた後、私を向き直らせてから、私の割れ目を祐希は「いい匂いがする」と言って、舐めて清めてくれたので、大丈夫……嫌われていないよね。ゴムを外したおちんちんは、脱いだパンティできれいにしてあげました。
 土曜日と日曜日は、使い終わったゴムは捨ててきましたが、今日は使い終わったゴムを、私が持ち帰って、汚れた私のパンティの上に精液を垂らして、祐希の匂いを確かめたところです。これからお風呂です。生理が始まってからは、お風呂で自分のパンティを洗うことを母から言いつけられているのですが、汚れたパンティが5枚、ちょっとめんどいよね。洗濯機にお願いしましょ。
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2025/09/15 16:00:26 (PJXm3X4F)
僕の生まれ育ったまちは、昔から性にかんして寛容で、年増の女がよく思春期を迎えた少年を誘惑して童貞を奪い自分の男にして性欲を満たしていた。
僕もその洗礼を受けたひとりで、高校生のとき55さいだった近所のみゆきさんに呼び出されいきなり抱き着かれ当時ボインおばさんと同級生たちと噂してた豊満な乳房の肉厚に欲情し思わず肉棒が勃起してしまい「翔ちゃん、やはり勃起したね、どんなに歳が離れていても男と女・・・・・SEXできるのよ・・・私の男になるのよ・・・」
僕もそう思った。貧乳の女子より巨乳のおばさんがいい、オナニーのオカズは近所のおばさんだもの。
僕はみずから学生服を脱ぎ下着も脱ぎ捨て勃起して高くそそりたつ肉棒をみゆきにさらし「おばさんの言う通りだよ、僕の童貞おばさんにあげる、おばさんのおとこにな
る。
狂気乱舞のみゆきはスカートをおろし上着も脱ぎ捨てブラジャーのホックを外し僕に渡したEカップだった。「翔君、周りの女子におっぱいの大きな子いるかしら・・」
みゆきは自分の肉体が性欲をわき起こさせることを自覚していた。
パンティーをおろして陰部を見せつけて僕の顔を寄せ付けてクリトリスをしゃぶらせた。
僕は喜んで奉仕した。垂れ気味の乳房を両手で揉みまわし勃起状態の肉棒から愛液が滴り落ちて「翔君・・・あなたはッ本物だわ・・・・・イク」
目がとろんとしたみゆきにキスをpして乳房を揉み肉棒を陰部に近づけロックオンしてそして挿入・・・・
ズボズボと膣肉をひろげてかきわけ子宮に到達し突いていく
「しょうくんのおちんちんはこのまち一番のデカさだもの」
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2025/09/15 00:18:08 (iexLDmxO)
私(なるみ)は高校、中学と女子校で初めて大学から共学となり、異性がいる空間に慣れないでいました。
幸いまこちゃんという、男女関係なく話しかけてくれる明るい性格の子と友達になり、2人で過ごすことも多くなっていました。

まこちゃんと遊んでる時に

「先輩が今から宅飲みパーティーするらしい!なるみちゃんも一緒に行こうよ!」

そう言われて私は、その先輩とはあまり面識はありませんでしたし、女の子関係であまりいい噂は聞かなかったので正直あまり乗り気ではありませんでしたが、

「大丈夫!私もいるし!」

と、まこちゃんのペースに乗せられて一緒に行くことになりました。

先輩の家に行くと、先輩がお酒と料理を準備して待ってました。

「おーまこちゃん待ってたよー!あっそっちはなるみちゃん?だっけまこちゃんから聞いてるよー」

と気さくに声をかけてもらいました。

最初の悪い印象がありましたが、話してみるとそんな感じもなく、まこちゃんもいたので楽しく3人で飲んでいました。

だんだん場も盛り上がってきた時に先輩が

「そういえばなるみちゃんってずっと女子校だったんでしょ?じゃあ経験もないの?」

と言われて

「あっはい…そうゆうのは全く…」

とそんなトークもして私は少し恥ずかげに答えたていたら

「じゃあ、ちんことか見たことないの?じゃあ見せてあげる」

と先輩がいきなりズボンを脱ぎ私の目の前に男性器を出してきました

「きゃあ!ちょっと何してるんですか!」

私は思わず目を背けてようとしましたが、ですが初めて見る男性器で少し固まってしまいました。すると

「ちょっと先輩!なるみはうぶなんだからそうゆうのダメですって笑でも少し気になるみたいだねなるみ」

とまこちゃんがフォローしましたが、

「なるみほら少し触ってみよこんな機会ないよー」

と私の手を掴み先輩の男性器を握らせました

「えっちょっとまこちゃんダメだって」

私は手をどけようとしましたが

「ほら大丈夫こうやってシコシコしてあげてー」

と私の手を上下に動かし先輩の男性器をしごかされました

「えっちょっとまこちゃん!」

「うわなるみちゃんの手コキ気持ちいい!上手上手」

と先輩もノリ気で、私も初めての感触に少し戸惑いながらこんなに固くなるの?と思い手コキをさせられて先輩の男性器はガチガチに勃起していきました

「あー先輩のちんちんがっちがっちじゃん!なるみ!こうなったら最後までしてあげないとー」

「えっいやこれはまこちゃんが」

ともうここまできたら2人とも止まらず

「ほーらなるみ咥えて先輩のちんちん気持ち良くしてあげないとー」

「えっいやそんなそこまでは流石に」

「ほーらなるみちゃん、おちんちん咥えようか」

と先輩も私の口の前に男性器を持ってきました。

「大丈夫なるみ!ほーらゆっくり口開けてそうそうそのままパクッと」

私はもう逃れられないと思い恐る恐る口を開けて先輩の男性器を咥えました。

「ふふなるみ咥えちゃったーなるみの初フェラだね」

私は咥えているので何も言いせず

「じゃあゆっくりと頭を上下動かしてーそうそういいよーなるみ上手上手」

「なるみちゃんの初フェラゲットうわなるみちゃんの口の中めっちゃ気持ちいい」

と2人は私おだてていましたが、まこちゃんが不意に

「はいなるみこっち向いてはいチーズ!」

パシャりと私が咥えてるまこちちゃんをみた瞬間に写真を撮られてしまいました。
私は咥えてるものを外して写真を消そうとしたら、先輩に頭を押さえられ上下に動かされて

「ほらなるみちゃんフェラに集中しないとダメだよー」

「んんん」

そしてスピードが速くなっていき

「あっやばいでそうなるみちゃん出すよ出すよ」

「んんんごあ」

その瞬間口の中にあったかいものが一気放出されました。私は目を見開きすぐに口から抜いてえずいていました

「なるみちゃん気持ち良くしてくれてありがとねー次はなるみちゃんを気持ち良くさせてあげる」

そういうと私の足を掴んできました

「えっちょっと待ってください」

「ほらなるみ大丈夫はいばんざーい!」

まこちゃんが私の腕をばんざーいさせた隙に服を一気に脱がされてしまいそのまま腕を掴まれてしまい

「あっちょっとまこちゃん」

「じゃあなるみちゃん下も脱ぎ脱ぎしましょうね」

まこちゃんに気を取られていたら先輩がズボンとパンツを一気に脱がされ

「あっ待ってくださいちょっと」

私はすぐに下も脱がさせられてしまい、ブラだけになってしまいました

「うわーなるみちゃんの体めっちゃ綺麗じゃんじゃあブラもとろうか」

私はまこちゃんにバンザイの状態で腕を掴まれていたので先輩がブラのホックを外してあっという間に全裸にさせられてしまいました

「うわーなるみちゃんの身体めっちゃ綺麗じゃんじゃあ気持ち良くさせてあげるね」

そう言われると私はベットに押し倒されてしまいました。まこちゃんには腕を変わらず押さえられて

「じゃあなるみちゃんのあそこお披露目ー」

そう言って私の足をガバッと開き、その間に先輩が入り

「えっちょっとダメですやめ」

私は何度か閉じようとしましたが男性の力には敵わず、あそこを片手でカパッと開かれて

「うわめっちゃピンクじゃんなるみちゃんの処女まんこはーい記念撮影ね」

と言われ私のあそこを開いてパシャとスマホで写真を撮られ

「待ってダメです消してくださいやめて」

「大丈夫!気持ち良くなったらどうでも良くなるからほーら舐めてあげる」

そういうと先輩の顔が私のあそこに近づいてきて、そのまま舐められ

「あっんあ!」

私は初めての感覚に思わず声が出てしまい身体もぴくっと跳ねてしまいました。

「うわなるみ反応可愛い!先輩めっちゃクンニうまいからやばいよねーじゃあ私は乳首舐めてあげようかなー」

そういうと腕を押さえたまままこちゃんは私の乳首を舐め始めて

「ちょっとまこちゃんあっあ」

そう言うとまこちゃんは腕を押さえたまま乳首を舐め始め、同時に2箇所舐められた私は初めての感覚で身体をぴくとはね思わず声が出てしまっていました

「ふふなるみ気持ちいいでしょ!そのままいっちゃえ」

私は2人の責めに耐えきれず

「あっダメもういくうあ」

ついに逝き果ててしまいました。私はいった後に放心状態となりましたが、すぐに先輩が

「なるみちゃん可愛いねーじゃあそろそろ」

先輩が私のあそこに男性器を擦り付けてきていてあっまずいと思い咄嗟に

「ダメですそれだけは」

と言いいましたがもう遅く

「なるみちゃんの処女まんこいただきます」

そう言うと、ヌルッと私の中に先輩の男性器が入ってきて私は少し痛みを感じ身体を捩らせましたが、さっき舐められてイカされた直後ということもありヌルッと全部入ってしまいました

「あっいっあ」

「なるみちゃんの処女まんこめっちゃキツキツだねー」

「ふふなるみ処女卒業おめでとう!」

私はこれ本当に入れられたと思い自分の下腹部を見ると先輩の男性器がすっぽり私の中に入っていました

「えっあっ本当に入っちゃってる…えっ」

私は自分がさっきまで咥えていたものが自分の中に入ったことに戸惑いましたが、

「なるみ大丈夫これからもっと気持ち良くなるからね」

「じゃあなるみちゃん動くねーほーら」

先輩が腰を引いて男性器が引き抜かれていく感覚があり、

「あっんあ」

そしてまた突かれるとお腹の奥に響く感じがして

「んんんんああ!」

思わず大きな声を出してしまい

「ね!なるみやばいでしょ気持ちいいでしょ」

「じゃあなるみちゃんもっと速くするよー」

「あっだめあっああー」

私は初めての感覚に声が出てしまいこの時もう頭の中はボーとしていていくだけでした。

もうこうなると先輩は止まらず私はそれを受け入れてしまっていました!まこちゃんは私が先輩にやられている様子を終始パシャパシャとスマホで写真を撮っていました。

そして先輩も限界を迎えて

「あっなるみちゃんやばいもうでる!」

そういうと私の中から男性器を抜き顔の目の前にもってきて

「あっでるなるみちゃん!」

私の顔に目掛けて射精し私はいきなりのことに目を瞑るしかありませんでした。

「なるみの顔も精子まみれなっちゃったはーい記念撮影しよ」

まこちゃんは私の射精された後の顔もしっかりと写真を撮り、

「どうだったなるみ?気持ちよかったでしょ?またみんなでエッチしようね!なるみ!」


こうして私は先輩のセフレリストに入れられてしまい、その後もまこちゃんと3Pをしたり、何度かエッチをする仲になってしまいました。


セフレ化した後に先輩は、処女の子や大学の子をあの手この手でエッチをして、セフレ化して写真などをコレクションしていると知り、まこちゃんは私がやられる前に既に先輩のセフレにさせられていて、私のことを誘き寄せ、セフレにするように仕組んでいたことが分かりました。
先輩は、大学を卒業と共に疎遠になり今は会っていません。
まこちゃんとはもう済んだことなので今でも仲良くしています。

詳細を知りたいとかありましたら黄色にてお話しするのでレスくれたらと思います。
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