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義家族との体験 RSS icon
※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験

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2024/11/30 05:04:39 (vEgfwc.n)
義母がカメラの話をつぶやくと倒れこみ、その義母に本気のキスをすると
ちょっと驚いた顔をしましたがすぐにうっとりした顔になり、舌を差し込むと
絡ませてきます。意外に絡ませ方が初心みたいなので教えるように長いキスを
すると合わせるようにしてきます。そして長いキスを終えると「こんなの
初めて、あの人しないから」と「お義母さん」といをうとすると「美樹よ」と
いうと顔を赤らめ今度は義母から積極的にしてきます、それは本気のキスです。
そして手は私のものを確かめるように触ってきます。「大きい・・・見ていい」
というので頷くと義母は私のタオルをほどきます。「うそ、こんな」というと
握って大きさを確かめるように手を這わせます。「大きいし・・・こんなに硬い、
あの人のこんなにならない・・・」とつぶやくと咥えてきました。
義母の上品な口が大きく広げて咥えています。それは妻もそうですが普段の
ギャップと違って興奮します。「お義母さん、いや美樹舌を絡ませて」というと
頷きいうように絡ませてきます。そこから色々指示すると素直に聞いてくれます。
最初こそぎこちなかったですが後半は指示しなくても舐めてきます。
そして出そうになることを言うと更に激しくしてきて、溜まっていた私は一気に
義母の中で爆発すると義母は口の中にためるとカメラがあるほうに口の中をあけて
飲み込みます。そしてすぐに私のものから垂れてきてるものも舐め、尿道の
あるものも吸いとると飲み込みました。「私、咥えるのも飲むものも初めてなの、
気持ちよかった」と聞くのでキスをして「よかったよ」というと嬉しそうに私のを
握りながら「すごい、まだ硬い、むしろさっきより硬い、あの人はだしたら
終わりなのに」といいます。
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腹違いの妹

投稿者:(無名) ◆/GgyQzuLOQ
削除依頼
2024/11/29 15:42:22 (lOH9rtFw)
5歳下のリカは親父が再婚相手に産ませた娘です。
俺にとても懐いてて中学まで一緒にお風呂も入ってました。
10歳の頃から「2人の秘密」と言って、お互いの体を洗
いながら性器も触ってました。
「2人の秘密」と言うのが嬉しかったのか、ワレメを触ら
れると気持ち良かったのかバレずにいましたが、リカがC
2になると親に1人で入るように言われて悪戯も出来なく
なりました。

 暫くした晩にリカが「2人の秘密」と抱きついて来まし
た。
ベットに行って服を脱がせると久しぶりにリカの裸体が現
れキスしながらワレメを触ってると腰をモジモジさせて、
舐めてやると、小さく「アッ、イク」とピクピクしました。

 落ち着くとリカが「お兄ちゃん、ちょうだい」と肉棒を
触ってきたのでゴムを着けてマ○コに押し込むと、ニュル
ッと挿り「う~」とリカが声を洩らし「痛い?」と聞くと
「気持ちいい」と答えたので、ゆっくり奥まで押し込むと
「あ~」と言いながら口を押えました。
リカのマ○コの中は暖かて気持ち良くて、我慢できずに激
しく突くとすぐに出ちゃいました。

 その後、親の目を盗んでリカもK3になりお互いに彼女、
彼氏が居る時期も関係が続いて止められません。
 この前も、両親が居ない時部屋に来て「お兄ちゃん、生
理前で我慢できない。シテ」と服を脱ぎ出しました。
すっかり女性らしくなった体を愛撫すると、ワレメは洪水
でした。「舐めて」と催促され舐めると「あ~きもちいい
~」と腰をピクピクさせてお汁が溢れて来るので肉棒を奥
まで突きさすと「う~、お兄ちゃんのきもちいい~」と腕
を掴んできました。リカのマ○コを感じてると「あ~、イ
キそう、イッてもいい!」と言うので「いいよ、イッて」
と突いてると「あっ、イクイク!お兄ちゃんリカの逝くと
こ見てて」と言いながら腰をピクつかせて逝きました。

 余韻にしたるリカを見てると兄妹という関係に困惑です。
162

義父

投稿者:弥生
削除依頼
2024/11/29 06:41:29 (ufNtkkCW)
夫と結婚して2年ですが私、人に言えない事をしてしまいました。
それは義父と深い関係になってしまったんです。
毎日背徳感に襲われ夫に申し訳ない気持ちでいっぱいなんですが。
でも義父の夫には無い荒々しさそれと何よりあの竿が私のアソコにフイットするんです。
婚前何人かとお付き合いしてますがこんなにも私のアソコにフイットする竿は初めてでした。
半ば強引に関係を結ばされましたが今では私の方から求めてしまいます。
義父は肉体労働者でいつも仕事を終えるシャワーで汗を。
着替えを持つてお風呂場へ、たまたまドアが半ビラき状態に。
見たんです義父のアレを、凄かったんですしなりがあったんです。
起って無くてあの長さに頭がクラクラしてしまい、その場に座り込んでしまいました。
気が付いた義父が心配して弥生さんどうした。
気が付くと目の前の義父のアレが。
もう夢中でソレを咥えていたのです。
義父は驚きながらも大きくなって行きました。
もう見事と言うしかありませんでした。
親子でこうも違うものかと思いました。
優しさと顔で結婚した私、しみじみ結婚はアレだと思った瞬間でした。
義父は寝室へ私を連れて行き、全裸にしクンニを。
違うんです今までのクンニは何だったんだろうと思いました。
クリを甘噛みしながら膣へ指を、その具合がたまりませんでした。
もう我慢出来ず「お義父さん入れて下さい」
自分から言ってしまいました。
義父の亀頭が入った瞬間でした、失神してしまいました、あまりの気持ちよさに。
腰が抜け身体は宙を舞ってる感じでした。
こんな快感は初めてでした。
もう義父との関係は止められそうもありません背徳感に悩まされながらも。
163
2024/11/27 16:45:31 (3g.rAtxw)
さっきまで義父に授乳をしていました。
義父と関係を持ってもう14年になります。
3年前に義父と営み中、脳梗塞になってしまってすぐに救急車を呼んで一命は取り留めましたが体が不自由になってしまいました。
1年間リハビリをしましたが右半身が動かず、それでも世話をしていると私のお尻を触ったりしてくるのです。
義父は66歳、義母も亡くなっており寂しいのだと思います。
夫や子供がいない時くらいはと思い自由にさせています。
数年間は私をいつも気持ちよくさせ天国に連れて行ってくれていたので恩返しです。
もう股間の物は言うことを聞かず、おしっこをするときのホースだけの事です。
それでも3年前はこのオチンチンを私も口に含んでいたと思うと、もう大きくならないのかなと思ってしまいます。




164
2024/11/27 13:38:28 (dwMITRss)
夫、義父、義母と一緒に住んでいる29歳の嫁です。子供はまだできていません。

この義家族との体験コーナーのお嫁さんの体験談を読んでいると、お嫁さんとお義父さんが登場するとすぐに「義父に犯されました」と、いとも簡単に犯されている事が多く「世の中のお嫁さんてみんなそんな簡単に義父に犯されるものなのかしら?」と思い、私の体験を投稿してみる気になりました。

この家に嫁いで以来、義父は私の事を気に入ってくれたらしく、私を可愛がってくれ、いつも親切にしてくれました。
ただ少しだけ気になった事は時々義父の視線が私のバストやお尻やスカートからはみ出た脚を見ているのを感じる事でした。
でも私は今までどこにいても他人の男から私のバストやお尻を見られている視線を感じる事がよくありましたので、男ってそういう生き物なのだと思い、それほど深く気にする事はありませんでした。
ところが今年の夏、夫は出張で家にはおらず、義母は義母の女友達と一泊旅行にでかけ、たまたま家に私と義父の二人だけになった夜の事です。
私は居間で(居間と言っても田舎ですので広い畳の部屋)で大型テレビを見ていました。
義父は台所のテーブルでビールを飲んでいて少し酔っているようでした。
とても暑かったので薄着で肌を少し露出させていた私も悪かったのだと思いますが、テレビを見ていたら義父がやってきて、興奮したような目つきで私を見るといきなり「が、がまんできん!ともみさん、1回だけやらせてくれ!こんなチャンスはない。今夜だけでいいから」と言って私に襲いかかってきたのです。
私は「だ、だめです、お義父さん!な、なにをなさるんですか!」と言って義父を払いのけようとしましたが、義父は私の上に覆いかぶさり唇を突き出して私の唇に唇を重ねようとするのです。
私が義父の体をいくら手で押しのけようとしても義父も必死になって「い、いいだろ、なあ、ともみさん、減るもんじゃないんだし」と言って私にキスをしようと覆いかぶさり、私の性器もさわってきたので、私は反射的に、両手で義父の両腕をしっかりつかみ、右足を義父の体の下に潜り込ませ、右足の裏を義父の腹部に当て、思い切り右足を突き上げ、義父にともえ投げをお見舞いしました。(私の父は柔道の指導員をしていて、私に何かあったとき身を守れるようにと子供のころから父が柔道を教えてくれていたのです)私からともえ投げを食らうとは思ってもみなかったでしょう義父の体は見事に宙に浮き、回転しながら私の頭越しにすっ飛んで行きました。投げ飛ばされた義父は立ち上がれずに腰を手で押さえ「うーっ」とうなっているので私はすかさず押さえ込みに入り、首を締めあげると、義父は身動きできず、息ができないようで、私の背中に手でギブアップのタップを何回もするので、私は締めるのを少し緩めてやり「お義父さん、今度、こんな事したら、このまま絞め殺しますからね。」と言うと義父は「わ、わかった。す、すまなかった。おれが悪かった」と言うので、義父を解放してやりました。
すると義父は「うっ、うーっ」と言いながら手で腰を押さえ、よろよろとやっと立ち上がり、何をするのかと思いましたら、腰を痛めたらしく棚にあった薬箱から湿布薬を取り出し、腰に貼ろうとしているのです。
貼るのは後ろ側なので手を後ろに回しても自分ではうまく貼れないようでしたので、私は少しやりすぎたかなと思い「お義父さんどこを痛めたのですか?」と聞くと「ここらへん」と指を指すので私が後ろからそこに湿布薬を貼ってあげました。
湿布薬を貼ると義父は冷静になったようで「ともみさん、あんた、角田夏実か?ともえ投げ食らうとは思ってもみなかったよ。そういえば前に柔道していたって聞いたことがあったわな。(湿布薬)貼ってくれてすまんな。年甲斐もなく恥ずかしい。もうしないから許してくれんか?」としょげた顔をして謝るので「いいんですよ。お義父さんにはいつも親切にしていただいているんですから」と言って許してあげました。

次ぐ日義父は痛めた腰の治療で接骨院に行ったようでしたが、旅行から帰ってきた義母には滑って転んで腰を痛めたと言い訳をしていました。
あれから義父は私に絞め殺されたらたまらないと思ったのでしょうか、私に指一本触れようとしません。

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