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義家族との体験

※義父母・義兄弟・義姉妹等との体験
2026/01/30 11:50:18 (5XK5R0Ec)
年末年始で多くなる義母との近親相姦になる投稿、いつも羨ましく見ていました。

今年の元旦に義母と念願の近親相姦が出来ました。
年末年始は互いの親元に子供を連れて帰省する事になっている我が家。
昨年から今年は妻の実家に帰省した。
妻は御節などの手間が省けるために毎年喜んでいる。

大晦日の夜、年越しそばも食べ終わり皆でNHKの歌合戦を見ながら酒を飲み新年になると近くの寺(妻の先祖の墓がある)に皆、と言っても行ける人だけで初詣に行く。
大概は私達夫婦と義父か義母のどちらか片方とで行っていた。

昨年の歌合戦に松○聖○が出るとの事で義父は何故か酒が進み年明けには既に出来上がっていた。
妻も子供が珍しく愚図り行かないと言った
義母も酔っていたので止めようかとの話しになったが義父と妻が二人で行って来ればと言い義母に聞くとたつやさんが良ければ行くわと答えた。

義母は美人の上に酒が入ると色っぽくなる
義母と二人で行く事になり無理は承知しているがいけない事を想像して勃起した。
その勃起を周りに悟られない用に気を付けベンチコートを着て前を隠して外に出た。

外に出ると義母が直ぐに腕を組んで来て私の顔を見上げ うふふデートみたいね と色っぽい顔をして言った。私も お義母さんとデート出来て嬉しいです と答えると
え~こんなおばぁちゃんじゃ嬉しくないでしょ 歩きながら答える義母、そのかんも腕に胸を押し付ける義母
お義母さんが妻の母親じゃなきゃ口説いてますよ と答えた私
その後しばらく無言で寺に行きお詣りを済ませて帰途につき歩き出した。
人気が無くなった所で今度は私が義母の手を握った。義母も黙って握り返した。

暫く歩くと公園が近づき さっきの話しの続きだけど と義母が言って来た。
うん と私が答えると義母は 誰にも内緒ならたつやさん私を抱けるの と目を見て聞いて来た。
96
2026/01/30 09:42:42 (/y8v4hRq)
正月の家族旅行が決まっていたのに、当日妻(24)が急な発熱でダウン。
キャンセル料を払うのも勿体ないので結局義母と二人きりで温泉旅館へ向かうことになった。
48歳とは思えないほどスタイルの良い義母と、初めての二人旅で内心期待と緊張で胸が高鳴っていた。
旅館に着き、部屋の露天風呂に「お義母さん、お風呂どうですか?」と声をかけると「そうね、そうしましょう」と笑顔で頷いた。
義母が浴室へ向かった数分後に「憲二さん、ちょっと来てくれる?」と呼ぶ声が聞こえた。
入ってみると、義母がシャワーの蛇口をいじりながら困った顔をして「これの使い方がよくわからなくて……」と言いながら、薄いタオル一枚で胸元を隠していた。
俺が説明してると義母が微笑んで「せっかくだし……二人で入ろうよ」と言われた
俺も夕食で飲んだ日本酒の酔いも手伝って頷き裸になって浴室に入ると、義母はタオルをそっと外し柔らかそうな乳房を露わにした。
形の良い薄いピンクの乳首が俺の視線を釘付けにして、思わず股間が反応してしまい義母はそれに気づいてクスッと笑った。
「こんなオバサンのおっぱいでも、見たい?」と言って恥ずかしがりながらも胸を寄せて見せてくれる義母に、俺の理性は完全に吹き飛んだ。
思わず義母を抱き寄せ唇を重ねて、形の良い乳房にむしゃぶりつくと、義母は「あっ……憲二さん、気持ちいい……」と甘い声を漏らした。
手を下に滑らせ、義父に長年使われ続けた黒ずんだ花弁を指で広げると、すでに熱く濡れていた。
クリトリスを軽く転がすだけで、義母の腰がビクンと跳ねて「あぁっ……!」と喘ぎながら身体を震わせ、俺にしがみついてきた。
舌先でクリを執拗に舐め回すと義母は「あぁ~、いい……ダメ、イっちゃう、イっちゃう!」と叫び、激しく腰を振って絶頂を迎えた。
「お義父さんとは、してないの?」と聞くと、義母は恥ずかしそうに目を伏せて「……もう何年も無いのよ」と答え、俺にキスを求めてきた。
義母の手が俺の硬くなったものを握り、ゆっくりと口に含む。
温かく柔らかい舌が絡みつき、俺も我慢できなくなり
義母を湯船の縁に手をつかせて、バックから一気に貫いた。
義母の中は驚くほど締まりが良く、熱くぬるぬるとした肉壁が俺を包み込んだ
俺が腰を動かすと「あっ、あぁっ……憲二さん、すごい……!」と切なげな喘ぎ声をだしてた
俺が義母の奥深くで果てると、義母は「中に出されたのは5年ぶり……」と俺を抱きしめてきた。その夜は朝まで4回も交わり続けた。
帰宅後も、妻と義父の目を盗んでは義母と体を重ねて、今では義母は俺の好きなパイパンにしてくれてる。
これからも義母の身体を、俺好みにじっくり調教していくつもりだ。
97
2026/01/30 06:17:20 (b6HwtLWX)
夫婦生活も、子供達に手がかからなくなってきた40代にもなりますと夜の営みもマンネリで、回数も自然と減り、前はいつ?だったっけ?とレスに、この頃、不倫に走るママ友もちらほら噂を耳にするようになります

私の主人も、そして私も例外ではなく

高校生の娘が、パパ浮気してるかも?と言い出したのは3年前、しかも相手はオバさんじゃない?って、どうやら街で仲良く手を繋いで歩いてたよ?とのこと、初めは偶然会っただけでしょ?とか思ってましたが、それならそれでラインとかくるはずで、手を繋いでる時点で怪しくない?って娘は言うのです

あら、そうただの偶然よ、と、娘には冷静に話しましたが、内心は穏やかではなく、モヤモヤした気持ちを妹のご主人にぶつけてしまいました

どうやら妹のご主人も、思う所があると、それから以前にも増して親密に連絡をするように、主人今出かけたわ←と私がメールすると、妻も出かけてます←と返事、今、帰ってきたわ←とメールすると、うちもさっき帰り来ました、と

はじめは、確かめたかった思いが、妹のご主人とメールや電話で話してるうちに、主人と妹の関係なんてどうでもよくなってきて、3ヶ月後には、私の心には妹のご主人のことしかなくて

私、妹のご主人に抱かれました

はっきり言います、主人とのセックスでは感じたことのないほどの快感とオーガズムって言うの? もう、意識が飛んでしまいそうなほどの気持ち良さで

私、主人しか知らなかったから、人がかわれば、こんなにも違うんだと思いしらされました、妹のご主人も私の体に刺激をうけたのか興奮しきりで、義姉さんいい、最高に気持ち良かったと、逝ったあとも熱いキスを繰り返して、熱く痺れる感覚の余韻を感じながら、私もよ、隆史さん凄い!と、ひとつになったまま、うん、熱いわ、そんなにされたら

火照って敏感になってる私、どんどん快感は増してきて、隆史さんは一度に治まらず

朦朧と! ふと、我にかえった時、私を抱きしめながら眠りについてる彼、まだ余韻が残ってる、まだ繋がってる感覚、ふと指を這わすと濡れ濡れ、トロっとした感触、そうなの、私の中、続けてだったから

隆史君、義姉さん仰け反りながら何度も痙攣して、噴いてたと、もうなんてこと言うの、恥ずかしい!

私、彼無しでは寂しすぎます

そして明日も、主人も出かける用事があると、どうぞ楽しんでらして···ふふふっ!
98
削除依頼
2026/01/29 00:54:40 (PYQF/oEw)
妻の伯父が亡くなり、仕事の都合で参列できなかった妻に代わり、義母の聡子さんと二人で葬儀に臨んだ。
黒い喪服に身を包んだ48歳の義母の姿は、厳かな場に似つかわしくないほど妖艶で式の間中、俺は不謹慎なほど股間を熱くさせていた。
葬儀後、清め酒をいただいたため運転ができず、その夜は二人で近くのホテルに泊まることになった。
部屋に入るなり、抑えきれなくなった俺は義母の背後から強く抱きついた。
最初は「だめっ!」と小さく抵抗したものの、すぐに力が抜け観念したように身を預けてきた。
喪服の裾を捲り上げ、黒いパンティーを膝まで滑らせると露わになった白い美脚が艶めかしく輝いてた。
クンニすると義母は小さく喘ぎ、俺は義母の脚を大きく開かせ、そのまま硬く勃起した肉棒を一気に膣奥まで突き刺すと義母のマンコは別の生き物の様に俺の肉棒に絡み付き肉棒を締め付けてきた。
喪服の黒に浮かぶ白い下半身が、異様なほど扇情的に揺れ
「凄い……気持ちいいわ……!」と義母は甘い声を漏らし、俺の腰に長い脚を絡めてきた。
喪服の生地が擦れる音と湿った肉のぶつかり合う音が部屋に響き、俺は理性も常識もかなぐり捨て、獣のように腰を振り続けた。
異様な興奮が頂点に達し、義母の子宮口に思い切り生で射精した。
息を切らしながら義母は俺の肉棒を口に含み、丁寧に舌で綺麗にしながら「あなたって……変な趣味があるのね。でもすごく気持ち良かったわよ」と喪服姿のまま微笑む義母の美脚を見てると、また勃起してしまった。
俺の勃起に気づいた義母が「もう一度、いいわよ」と言われ俺は再び義母の中に刺し込んだ、今度は深く、ゆっくりと義母のマンコを味わった。
義母は「イクッ……また逝っちゃう……!」と喘ぎながら膣をきつく締め付け、俺ほ二度目の射精をして果てた。
喪服に包まれた義母の体はビクビクと痙攣してた。
その後は義母はすっかり俺とのセックスにハマり、妻の目を盗んでは俺のペニスを欲しがってきます。
99
2026/01/28 00:11:03 (bXLi93.Y)
義理母は60歳で若くて綺麗
夜はスナックに働きに行ってる
妻は夜勤で居ない義理母もスナックに行って居ない土曜日に1人でアダルトを見ながら飲んでソファーで寝てしまい
夜中の1時くらいかな?義理母が帰ってきたんだけど気にせずに寝てたら
かなりベロベロな義理母が俺のチンコを触り始め
ズボンを下ろされフェラ
目が覚めてお母さんどうしたのと言うと
チンコ舐めたくなったと
激しいフェラで気持ち良く
床に寝て義理母のドレスを捲りパンティー越しにマンコに顔付けるとエロい匂いと湿ってる
パンティーをずらして舐めるとマンコ汁がすごい
指を入れマンコを触ってるとダメいきそうと
それでもマンコに指を入れてクリを触ったりしてたらダメよいっちゃうと言いながら潮吹き
床がびしょ濡れだけど気にせずにパンティーを脱がしマンコに入れ激しく動き
香水の匂いとマンコの匂いで興奮
今まで味わったことないフェラで我慢出来ないよと言うと入れてとマンコに入れながら
マンコ汁をアナルに塗り指を入れほぐしながら
マンコから抜いてアナルに挿入
最初はダメと言ってたのに感じ始め
アナルの締まりがすごく中に中出し
チンコ抜いた後 マンコもアナルピクピクして
アナルから出るザーメンを手で押さえてる
義理母が堪らなく好き

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