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近親相姦 親×子体験告白

※父母とその子の間柄での体験談
2025/08/09 19:25:05 (KO56Klk3)
朝日が揺ら揺らとベッドを照らす。ベッド脇に立ち抱き合う二人の身体にも
朝日が時々照らしては消え、また照らす。固く抱き合い激しい口づけ、口内
を舐めまわす息遣い初夜の始まりだ。
「典子!」
「あなた!」
ベッドに上り正座見つめあい典子は三つ指ついて
「不束者ですが妻、女としてあなたを支えますのでよろしくお願いします」
「典子ありがとう 夫として愛していくので付いて来てください」そっと抱
き寄せキスを交わす。照れくさそうに見つめあう。
「これから二人の初夜なので未知の世界を開拓し絆を深めなければならな
い」
典子は「?」一瞬わけのわからない顔を向けたが、すぐに理解したのだろう
「はい、夫婦ですもの」ニッコリ、キスをせがんできた。
「シックスナインで互いに癒しあおう 典子上になって」
「はい」恥ずかし気に顔の上に黒々と生い茂った陰毛から覗かせた陰唇が見
えて来る。「あなた恥ずかしい」
「癒してくれ」「いただきます」深々と咥え振り始めた。
「気持ちいい」負けじと割れ目に食らいつく「あ、あ、あぁ」淫声を放つ
先走りも大量に出ているようで「あなたいっぱい出てる 美味しい」
「典子も今まで以上にあふれて口の中に流れて来る」
「いっぱい味わって」
栗も皮がむけて大きくなっている。吸うと「うわ~止めて止めて~」
「やめるよ」「やめちゃダメ止めないで」
とうとう「あなた入れて 」音を上げおねだり。
四つん這いにさせ「初夜一回目の絆だ。しっかりと俺のを覚えてくれ」

326
2025/08/09 05:18:33 (J1NdqBgJ)
父が亡くなり早5年早い父の死です。まだ45でした。
母は今40歳で俺を19歳で産んでます、所謂出来ちゃった結婚です。

父が亡くなると今までは父の実家でしたが母がお父さんがいない此処に住む
のはどうもと言う事でした。
父の親は気にせず此処に住めばいいとは言ってましたが母がはやり住みずら
いと言う事で出てアパート暮らしをしてます。

お父さんのいままで蓄えたぶんもあり母も働いているので今困ると言う訳で
も在りません。
俺も高卒でバイトをしていたファミリーレストランで社員採用してもいらい
ました。
元々厨房の仕事は好きなので其の儘就職しました。

狭い2間のアパートです、俺は親が寝た頃に隠れてオナニーをしてました。
ある日の事です「さとし彼女いないの?」と聞かれました。
俺は何でいないよ俺モテないからね。  「そうなんだ」。
「夜中に1人でしてるでしょ」「だからいないのかなって・・・・」。

そうかバレれたんだ。俺だって男だからね。

「もしお母さんが私がしてあげる」って言ったら嫌かな私はさとしのこと好
きよだから私で良いならだけど・・・・・。

いやじゃないよお母さん俺お母さんの事好きだよ父の家を出た時からこれで
誰にも邪魔はいないからって思ってたし本気だよ。

その日に母を抱きました。
胸は垂れる程大きくはなく小さな胸ですが乳首は黒いです。
股を広げさせてマンコを見ると此処にかっての父親のチンコが入ってたんだ
なと思うとムラムラしました。
毛はさほど濃くは無いので後から風呂で綺麗に剃りパイパンに成ってもらい
ましたけど。

黒ずんだヒダは大きめで肉厚でヒダを広げると中はもう濡れていました。
上の方の皮を剥くと勃起したクリが現れました。
母に俺のチンコ舐めてと舐めさせて「口に出すよ」といい精液を出しまし
た。

「久しぶり精液美味しい」とか言い飲み込んでました。
もう一度と思いひわいなマンコにチンコを生で入れましたヒダがチンコに絡
んで気持ちが良いです。
歯hが自ら腰をふり「さとし頂戴おねがいおマンコの中に出して」。

「生理あるんじゃないの」と聞くと「あるけど出して良いから出して」とい
うので中に出しました、中出しは気こちが良いです。
此れからはしたくなったら母親の熟れた穴があります。
327
2025/08/07 20:20:40 (4nZW.rZp)
私は、離婚して家を出た実母と相姦経験があります。
母が家を出たのは私が小6の時、兄中3、姉高2でした。
離婚理由は私には知らされていませんが、母が出ていった翌年、父が再婚
したのでなんとなく察しました。
姉は地元の短大、兄は地元の大学、そして私は隣の県の政令市にある大学
へ進みました。
家を出て大学のある街へ向かうとき、姉が私にメモを渡してくれまし
た。、
「これ、あんたが済む街にいる母さんの居所よ。会うか会わないかは、あ
んたの自由。今、母さんがどんな暮らししてるか知らないから、強制はし
ない。」
と言われました。

私は、引っ越しが終わったあと、暫し考えましたが、母には会いには行き
ませんでした。
大学1年生ではバイト先のOLさんで女を知り、2年生で専門学校生で処女
喪失を経験して激しい恋愛を経験しました。
そして、3年生の終わりに、その専門学校生が卒業して実家へ帰ってしま
い、失恋の痛手を経験しました。
失恋で打ちひしがれた私は、姉に母の居所を教えてもらったことを思い出
し、4年生になったゴールデンウィークに母を尋ねました。
母は、私を見て、
「和樹・・・和樹なのかい・・・大きくなって・・・」
10年ぶりの母子の対面は、私22歳、母53歳でした。

私と母は、頻繁に会うようになりました。
私が母のアパートに泊まったり、母が私のアパートに泊まったり、母の仕
事は休日が土日ではないので、一日中母と過ごせたのは夏休みと冬休みだ
けでした。
その夏休みのある日、トイレ腹出たら、母がお風呂から上がって素っ裸
で、
「あっ!ご、ごめん・・・」
と言って立ち去りましたが、母のムチっとした女体に思わず勃起してしま
いました。
母は、パジャマの前を膨らませた私の異変に気づいてしまい、
「和樹、もしかしてお母さんの裸で・・・」
そういううと優しく抱きしめてくれたのですが、53歳の母の匂いにクラッ
として治まりが付かなくなりました。
「和樹・・・お母さんで良かったら・・・もう、無いから・・・」
そう言うと母はパジャマの前を触ってきました。
「母さん・・・」
タガが外れた瞬間でした。

母は肌の綺麗な五十路お熟女で、清潔感抜群でした。
きっと、普段から美容と健康に気を使っていたんだと思います。
それに、10年間はなれていたから、母というより久しぶりに会った美しい
熟女でした。
母子で交わすキスで、母は発情してしまい、足を広げて禁断の淫裂を晒し
ました。
私は、母のドドメ色の陰唇を広げ、クンニを始めました。
「ああ、和樹・・・母さんの和樹・・・ああ・・・」
母の興奮が伝わってきました。

母は、私をフェラしたあと、
「立派になって。和樹のお嫁さんは、きっと幸せね。」
と言うと、仰向けになって、
「もう、母さんは生理は終わったから、そのまま入れて、中にお出
し・・・」
その表情は冷静なのですが、紅潮していました。
母の膣に陰茎を生のまま沈めました。
「ああ・・・和樹・・・和樹・・・」
母は私の腰に手を回し、無意識にグラインドさせました。
女性のそんな対応を初めて経験したので、私は、これが大人のセックスな
のかと少したじろぎました。

53歳の母の艶かしい反応や、卑猥な恰好での性行為に唖然としながらも腰
を振りました。
母は対面座位になり、結合部を覗き込みます。
「母さんと和樹、一つになってる・・・」
と言って腰を突き出し、膣に招き入れた私の陰茎を根元まで咥えこみ、腰
をくねらせました。
私はたまらず、
「母さん、出るっ!」
と言うと、たっぷり中出しました。
生まれて初めての中出しのお相手は、実母でした。

これ以降、私と母は会うたびセックスしました。
私と会う日は必ずベージュの下着姿でした。
母のベージュのランジェリーを息子が脱がせるのです。
熟女とベージュの下着って、妙に興奮させました。
母にしたら、勝負下着だったのかもしれません。
お色気満点の母を、時にはシャワーを浴びずに下着姿や着衣のまま押し倒
したりもしました。
若かった私は、一日一発では済まず、夏休みなど母の休みの日に一日中一
緒の時は、抜かずの三発を決めてみたり、一日に5~6回セックスしていま
した。
母はヘロヘロになっていましたが、膣からあふれる精液を指ですくって、
「和樹の精液・・・嬉しい・・・」
そう言ってほほ笑んでいました。

「母さん。俺、実家は兄貴に任せて、こっちに就職して母さんと暮らす
よ。」
「こっちに就職するなら、条件があるわよ。母さんと同居はダメ。それか
ら、母子でのセックスは大学生のうちだけ。」
母は、私が大学を出ればまた離れ離れになるから、身体を許したのでし
た。
「和樹を一人んお男性として愛せば、別れた後、元彼として心に残せるで
しょ。でも、同じ街に住んで母子関係になるなら、セックスはダ
メ・・・」
私は、母の条件を呑んで、大学生活を終えるまで限定で母を抱きました。
大学のある街に就職を決めて、大学の卒業式の後、母と二人で、母子に戻
るための最後の旅に出ました。
山間の温泉旅館にチェックインして一発、部屋付き露天風呂で一発、夕食
を食べて一発、そして寝る前にも一発決めて、翌朝、ビンビンの朝起ちで
最後の精液を母の子宮に注ぎました。

大学のある街の駅に戻り、
「これで俺は、母さんの彼氏を卒業だね。」
「彼氏だった和樹とは、ここでお別れしましょ。明日会うときは、母と息
子・・・さよなら・・・和樹・・・」
「さよなら・・・」
こうして、恋人だった母と私は別れました。

約10ヶ月間、母とは週3~4日会って、最低2回はしていました。
夏休みはほとんど母のアパートに入り浸りで、母が休みお日は5~6介して
いましたから、母には300発は中出ししたと思います。
でも、旅から帰ったら、約束通り母子に戻りました。

現在私は結婚して10年で37歳、妻34歳、小1と幼稚園の子供がいます。
上の子が生まれたとき、妻の要望で中古住宅を買い、68歳の母と同居して
います。
妻は、母に子供たちを任せてフルタイムで働いています。
母は、父と離婚して家を出てから、息子夫婦と同居できるとは思っていな
かったようで、喜んで孫の面倒を見ています。
もし、大学を出るときに母と子に戻らなかったら、妻とは結婚できなかっ
たと思います。
母は、そこまで考えていたんだと思ったら、今更ながらに感謝しているの
です。
328
2025/08/06 16:54:36 (uLd7l8cN)
もう30年くらい前に3年結婚生活をして
離婚しました、僕のパチンコが原因です
近くの実家に戻り仕事は好きなので辞めずに働きました、
7年後に父が膀胱がんで手術しても半年足らずで亡くなりました
おかあちゃんと2人で普通に生活し
毎月10万円渡して、いつもご苦労さん
ありがとねと言って暮らしていました、

僕が42歳頃、おかあちゃんは62歳?
晩御飯中に、良い子は見つからないのか?
と聞かれるたびに、なかなか返事も
しづらい毎日でした

紹介とか友達に頼んでも何も無く
出会い系で探してもお金関係ばかりなので
どうしょうもありません、
当時はヘルスか、部屋でDVDで処理する
くらいです
おかあちゃんは、普通のショートのパーマをかけたおばちゃんだけど、太っては居ない普通の体型でした

でも夜居間でテレビ見てると、うろ上がりのおかあちゃんは、毎度風呂場から出たら
二階の部屋まで全裸で下着を取りにいく
日常で、バット見てすぐ目をそらす
そんな一瞬も日常でした、
ある日、仕事から帰ると、おかあちゃんが
怒って、なんで布団の下にトイレットペーパーを入れてるの? 汚いでしょうっ!
と強い口調で叱られました
しまったと思いました、ティッシュで
オナを拭くとトイレに流せないので、
いつも処理する時は、トイレから紙を丸めて部屋へ持ち込み朝トイレに流す事を
すっかり忘れていました、
おかあちゃんは、やはり部屋に入って
色々見てるんだと思いました
今までエロ写真もDVDも処理してる事まで分かってたのがとてもイヤでした、
なんで部屋に入るんやと言い返すくらいで
しか気恥ずかしく風呂場に行きました

晩飯を食って飲みながら、おかあちゃんも
床に座ってテレビを見ていました

10時過ぎた頃、おかあちゃんが
いつも自分でしてるのか? と聞いて
きました、いつもしてないたまにだとしか
言えませんでした、
とてもヘルスや出会い系の話しは出来ません
どうしても、2日おきには出したくなるとも言えませんでした・・・
それなのに、おかあちゃんは、さらに
お父さんもそうだったけど男の人は
あまり我慢したらあかんらしいよと
何処かに良い子が居ないかねと真顔で
話してくるので
僕も、女の身体に触りたいけど、仕方ない
と話しを終わらせようとしたら

おかあちゃんが、おかあちゃんの触るか?
と聞いてきました
なっ何を? と思いおかあちゃんを見たら

座ったまま寝間着をはだかせました
そのままおっきい垂れた黒い胸でした

僕はその姿を見るやおかあちゃんの
おっばいを右手で掴み左のおっばいに
吸い付きながら、おかあちゃんが倒れ
ました、
でっかい黒い乳首は、ヘルスや出会い系で
会ったことはありませんでした
いい匂いに興奮してしまったと
思います、 夢中でもんだり吸ったり舐め
たりしました
おかあちゃんは喘ぎ声を出しませんでした

吸いながら、おかあちゃんの左手を
掴みチンボに触らせました、おかあちゃん
は、パンツの上から握りながら

溜まってるの? と目をつむりながら
言ってきました

うん くらいしか言えませんでした

まだおかあちゃんの下の寝間着はそのまま
でオマンコを上から撫でるくらいでした

キスしても口は開かずつむったまま
目は閉じ開きません

おかあちゃんは両手で上に乗っている
僕の寝間着をパンツごと下へ下げたので
僕は足をくねらせ足で脱ぎました

おかあちゃんは目をつむったまま
自分の寝間着とパンツを寝たまま取り
電気がついたままだったのではじめて

おかあちゃんのオマンコを上から見ました
脚は閉じて毛は少ない細毛でした

あの時は、おかあちゃんだからイヤだ
と言うよりもチンボがはち切れる寸前の
感覚で夢中でした
初めての日は、おかあちゃんが感てる
ような喘ぎ声は聞かれませんでした

オマンコを舐めても何も聞こえてきません

唾液でなのかテカテカに光ったオマンコ
は、もうだらっとして入れて良い状態と
わかった位でした、
おかあちゃんには、何も言わずにそのまま
入れたら
何の抵抗もなくすんなり奥まで入って
おかあちゃんが、初めて ああ〜ああ〜
と言う声を聞けました
あの日の興奮は2度とありませんでした

まだおかあちゃんも病気も無く
2人で普通に生活しています

めったにありませんが、おかあちゃんが
したい日は、僕が風呂にいると入って
来ます

僕がしたい時は、晩飯中に、したいと
言うと、うんと言ってくれます

僕は寂しさと、おかあちゃんは心配から
ラブラブとは全く違う不思議な関係です
329

真夏の青姦体験

投稿者:haru ◆F1XE7/.shM
削除依頼
2025/08/05 13:49:31 (ZlQn0y/d)
祖母が残した一軒家…田園ひろがる高原……
無人になったこの家を…
掃除と整理のため…息子と2人滞在して……

ポツンと…と言う訳ではないのですが…
民家が集中してるとこや…隣家まで……
数百mは離れてる平屋の家です。

高原とは言え…30℃を越えようとする…お昼前……
車はたまに通るだけで…出歩いてる人はなくて……

高さ120㎝程の垣根に囲まれた広い庭……
私はマットレスを持ち出して…全裸で日光浴……
サウナ気分…したたる汗は心地よく…
たまに大きく脚を拡げたりして…解放感……

私の密かな性癖…露出癖……
ここでなら思いっきり楽しめる。

「…母さん…1人で…ズルい……」
寝坊してた…13才の息子がやって来て…

息子とは…去年の夏に一線を越え…
セックスする関係……

その場でランニングシャツ…パンツを…脱ぎ捨て…
全裸になって…私にくっついてくる我が子…
昨夜…あんなに出したのにすっごく勃起させて……

私たちは…汗だくになって…
互いの身体を絡め合い…キスを繰り返し……
ヌルヌル…ヌメヌメ……

かん高い軽自動車らしき排気音…
遠くに蝉の声が聞こえるだけ…

「…ゆうま…入れて…母さん…欲しい……」

日差し眩しい青空の下…解放感と背徳感……
正常位で息子を迎い入れました。
少し我慢してから…大きな声を出せます。

気づかれたくない…でも…見られたい……
得も言われぬ複雑な気持ち……
でも嬉しい…嬉し過ぎる…息子との交尾でした。
330
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