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近親相姦 親×子体験告白 RSS icon
※父母とその子の間柄での体験談

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2024/01/05 03:53:33 (hLmK51NQ)
妻と実家に帰った夜
夜中に夢を見たと思いきや、目を覚ますとなんと母は横に妻が寝てるのに、俺のパンツを脱がしそそり立った、ちんぽを貪り舐めていた。暫くすると母は、俺に跨がり腰を下ろして繋がった。声を押し殺し腰を振る母。横で寝てる妻にはお構い無し 朝が、開ける少し前まで腰を振って俺の腕枕で眠っていた。
そろそろ妻が起きる頃だからと言って母を起こし朝食の準備を、させた。
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2024/01/04 12:03:46 (gcZmiz1W)
うちはママが早くに亡くなり父子家庭で、私は24歳でパパは54歳。昔からパパのことが大好きで中学生まで一緒にお風呂に入っていたけど、ママに言われて仕方なく別々に入るようになりました。そんなママもガンで亡くなって父子家庭になり、ママが亡くなったのは悲しかったけど、パパと2人の時間が増えて嬉しくも思いました。ある日私が食事の支度をしていてパパがお風呂に入っている時に、洗濯したバスタオルを持って脱衣場に入ると、お風呂の中からパパの妙な息遣いが聞こえてきました。私が息を潜めて聞いているとハァハァ言っていて、ドアのすりガラスに映った影は、身体の中心辺りで手のようなものが動いていて、パパがオナニーしているんだと気付きました。周りに女性の気配もなくずっと1人だったパパが、自分で慰めているのが可哀想で、私は静かに脱衣場で全裸になると、ドアを開けて中に入っていきました。
「優梨…急にどうした?」
パパは焦った様子で手の動きを止めたけど、股間のオチンチンは硬く勃起したままで。
「パパ寂しかったんでしょう?優梨がしてあげるから」
私はパパに抱き着いてオチンチンを握って扱き始めました。
「優梨なにを……止めなさい…」
「優梨がしてあげたいの。いいでしょう?」
構わず扱き続けているとパパもされるがままになっていて。手で扱きながら向かい合わせに立ってパパにキスしました。
「優梨もパパにして貰いたい」
パパの手を取ってオマンコを触らせると、最初は戸惑っていたけど私が扱き続けていると、指でオマンコを刺激してくれました。
パパの指の刺激でどんどん濡れてきて、パパのオチンチンもガマン汁でヌルヌルになっていて。私は目の前にしゃがみ込んでパパのオチンチンをフェラしてあげました。
「優梨……ハァハァ……」
念入りに舐めてあげると、パパは気持ち良さそうな表情で私を見つめながら髪を撫でてくれていて。激しくしゃぶってあげると息遣いの荒くなったパパが、私の口からオチンチンを抜いて私を洗い場の床に寝かせながら
「こんなこといけなくのは分かってるけど……パパ我慢できないよ……」
私を仰向けに寝かせて覆い被さってくると、硬く勃起したオチンチンを私のオマンコに押し付けてきました。
「いいよパパ……入れて?」
パパは抱き締めてキスしながら、私の中にゆっくり奥まで入ってきました。
「パパと繋がってる……嬉しい……激しくしていいよ?優梨の中で気持ち良くなって」
「優梨……ごめんな」
パパはそう言いながらも久しぶりで興奮していたのか、激しく腰を振って深く出し入れさせてきて、最初はちょっと苦しかったけどだんだん気持ち良くなってきて、パパに抱き着いてキスしていると、パパの動きも更に激しくなってきて。
「優梨……もう……あぁイクッ…」
パパが急いでオチンチンを引き抜くと、私の身体や顔にまで勢い良く精液が飛び散ってきました。
その日の夜はパパと一緒にベッドに入ってキスしていると、再び興奮してきたパパが優梨のオマンコを念入りに舐めてくれて。そのまま生で挿入して2回戦突入。ベッドが軋むほど激しく突かれながら、身体が震えるほど気持ち良くてパパがイキそうになると
「パパ……優梨のお口に出して?」
「分かった。出すよ?」
激しく出し入れさせて一気に引き抜き、私のお口に咥えさせて射精してくれて。口いっぱいのパパの精液は全部ゴックンしてあげました。それ以来夫婦同然の生活で、いつも生でしているけど中には出していません。私は中で出してくれてもいいと思っているんだけど……
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削除依頼
2024/01/04 11:07:50 (pWNAyM3o)
私、さなえ43歳、一人息子・仁哉17歳、もちろんセックスレス5年の夫も
いて3人家族です。
大好きな息子・仁哉は、スポーツ万能の細マッチョ、色白、イケメンくん。
結構、学校ではモテるみたいで、バレンタインではチョコを十数個もらって
きました。でも同世代の女の子には関心が薄いみたいで、ホワイトデイのお
返しを私と一緒に買いに行ったくらいです。
晩生で女の子には関心がないのかと思っていましたが、時折、私が露出度の
多い服を着ているとじっと見つめていたり、お風呂に入っていると脱衣所に
気配を感じたり、脱いだショーツの位置が変わっていたり…と、なんとなく
ですが私への関心が感じられ、「私を女として見てくれる」とにんまりして
しまいます。

そんなとき、決定的な瞬間がきました。深夜、トイレにいこうとすると、純
也の部屋のドアから明かりが漏れています。早く寝なさいと注意しようと近
寄ると「お母さん・・・」と声が。隙間から覗くと、パソコンの画面に向か
いヘッドフォンをつけた純也が見え、なんと手には、今日、お風呂に入った
ときに脱いで脱衣かごに入れたピンクのパンティが。そして、それを鼻に当
てて匂いを嗅ぎながら、ペニスをしごいているのです。
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息子を思う母その後

投稿者:幸子 ◆dTDDNkD6fc
削除依頼
2024/01/03 16:18:07 (Uz7QAu1E)
私達親子(母と息子)も無事年を越す事が出来ました。

主人を亡くし息子と二人だけで年を越すのは4回目になりますが、
過去3回とはまったく違った年越しとなりました。

今までと違った大きな違いと言えば、初めて母子相姦(性器を嵌め
合う)の体験が出来た年、そして同じベットで新年を迎えられたこ
とです。

2023年の大晦日は一年間の災いを洗い流そうと、息子と一緒にお風
呂に入り、お互いの躰を洗い合いました。洗い合うのは普段もして
いる事で珍しいことではないのですが、普段と違う事がありまし
た。

今でも思い出すと恥ずかしいのですが、息子の嘗ての願い「普段は
母親で良いけど、セックスする時は母親で無く少女(自分と同年
代)として愛し合いたいから、下の毛(陰毛)を綺麗にして少女に
なって欲しい」と言われ、無いと困る事でも無いし息子が望むので
あればと、息子に綺麗に剃ってもらったんです。

陰毛が無くなった陰部を浴室の鏡で見てみると、一本の縦筋だけが
其処にあり、まるで少女のオマンコになっていました。

満足した息子はソープを素手に付け、タオルを使わず、ツルツルに
なったオマンコ(クリトリス)を撫ぜたり、膣に指を入れ動かすも
のだから、感じない様に思えば思う程、恥ずかしい液が膣から溢れ
て来てしまうのです。

私も負けじとソープを手に取り、息子の性器(チンポ)をしこしこ
してやると、あぁぁ、気持ち良いそんなに責めたら出ちゃうよと言
うので、「出すのは私の中に」と思ってチンポを責めるのは止めま
した。

私も息子から触られ感じており、膣に嵌めたくなっていたので、後
はベッドで楽しもうねと言って、お風呂から上がることにしまし
た。

風呂から上がり暫くはリビングで紅白歌合戦をを見ていましたが、
息子も私も早く合体したい気持ちが強く、テレビは寝室でも見られ
るからと、リビングから寝室に移動しました。

早めに暖房しておいた寝室はしっかり暖まっており、手をつないで
ベッドに入ったのです。
どちらからともなく唇を合わせた二人、普通のキスから舌を絡める
Dキスとなりましたが、一旦唇を離しお互い衣服を脱ぎさって素っ
裸になり、改めて唇を合わせたのです。
舌を絡めて来ては私の舌をかなりの力で吸いあげものだから、少し
痛さを感じましたが逆にそれが快感としてオマンコにつながり、愛
液を生み出してしまうのです。

私の躰を使い繰り返し性器を嵌め合って来たこともあって、最近の
息子はセックスもとても上手になり、私を逝かせるまでに上達し、
母親としても女としても、今の私はとても幸せです。

多くの方がおっしゃっていましたが、実際に母子相姦を体験してみ
ると、親子であってもお互い納得の上ならセックスしても良いんだ
と思う様になりました。

大晦日にやり納めをして、元旦には息子と初詣に行き、家内安全、
母子相姦安泰を祈願して参りました。
息子に何をお願いしたのと聞いたところ、いつも元気でお母さんと
セックス出来ます様にって、お願いしたと言ってました。
同じ願掛けをするなんて、さすがに親子なんだなと思って少し愉快
になりました。

2024年も始まったばかり、日本では元旦に大きな令和6年能登半島
地震、2日には羽田の空港での飛行機衝突火災、世界では戦争と決
して良くない事が起こっていますが、私達親子(母と息子)に取っ
ては良い年になる様祈るばかりです。
少し変化もあったので近況報告させて頂きました。

皆様のご多幸をお祈り申し上げます。

564
2024/01/02 17:59:43 (swRFvKYS)
膣穴を舐める愛撫で母親は2度目の絶頂に達した。
親友の母親の時とほぼ一緒になっていた事は俺の思惑通りになっていた。

母親は親友の母親の様に荒い息遣いをしながら動かないでいた。
(熟女って…逝くとぐったりするんだな…)
そう思いながら母親を見つめていた。
(もっと…色っぽい喘ぎ声を聞かせてもらうよ…)
俺は再び母親の両脚を開くと
『…母さん…もう…入れても良いよね…』
そう言って肉棒を入れようとすると
「ああ!!…駄目よ!!……親子なのよ…絶対に駄目!!…」
そう言いながら強い抵抗をして来た。
親友の母親の時はもう抵抗は無かったので正直驚いたが俺は無理矢理肉棒を入れ様とした。
「嫌ぁあああ!!!!……やめてえ!!……入れないでえ!!…」
膣穴の入口に肉棒の先端が入っただけで穴が狭い事が分かった。
(え!!……なんだ…この狭さは!!…嘘だろ!?…)
俺は驚きながらもゆっくりと肉棒を入れてみた。
「ぁああ!!…やめてえ!!……入れちゃぁ…駄目よ!!…」
入れた瞬間にイボイボが肉棒に当たって来た。
イボイボと言うよりも突起みたいな感触だった。
肉棒が全部入ると強く強く締め付けて来た。
そして物凄い快感が肉棒から伝わって来た。
その快感は親友の母親以上だった。
『ぁああ!!…凄いよ!!…あ…母さんの中…めちゃくちゃ気持ち良いよ!!…あ…何てキツいんだ…ぁあ…凄え!!…』
ゆっくり肉棒を動かすと
「ぁあ!!…やめて!!…動かしちゃ…駄目!!……抜いて……ぁあ……拓弥……抜きなさい!!…」
母親は強い言葉で言って来た。
『…こんなに気持ち良いんだから…もう無理だよ…』
「…抜いてぇ……親子なのょ…こんな事…許され無いのょ……ぁあ…拓弥……やめてぇ…」
母親は抵抗の言葉を言って来たが弱くなっていた。
俺は肉棒の動きを早めて行った。
『ぁあ!!…凄いよ!!…ぁあ…何てキツいんだ……母さんの最高にキツいよ!!…ああ…凄え気持ち良いぃ…』
親友の言った名器!?を実感していた。
だが…その感度の高さは予想以上だった。
(これが…親子だからの快感なのか!?…)
そんな事も考えていた。

「ぁあ!!…ぁぁ…駄目ょ…ぁあ…やめて…ああ…ぁあ…」
母親はまだ嫌がる素振りを見せていたが落ちるのは近いと思っていた。
『母さんだって…本当は気持ち良いんだろ…』
「ぁあ…ああ…酷い…親子なのよ…ぁあ…違うから…ぁあ……気持ち良く…なんか……無いから…」
『いつまで我慢出来るか…試してやるよ…』
そう言って俺は更に激しく肉棒を突いた。
「ぁあ!!…ああ!!…駄目…そんな強く…しちゃ…ああ…ぁあああ!!……やめてぇ……ぁぁああ!!…ああ!!…」
『ああ…気持ち良過ぎるよ…ああ…こんなにキツいから……ああ…もう…出そうだよ!!…ぁあ!!…ああ!!…』
「ぁあ!!…ああ!!…中には…ぁあ!!…中には…出さないで…ああ…ぁあ!!…絶対に…ぁあ…ああ!!…駄目よ!!…」
『あああ!!……もう…………』
俺は抜く事が出来ずに中に出していた。
「………はぁ…ぁあ……拓弥……まさか……はぁ…はぁ…」
『…母さんごめん…キツ過ぎて…抜けなかったょ…』
「…馬鹿ああ!!…妊娠したらどうするのよ…」
『……ごめんよ……母さん…』
『…はぁ…もう生理が近いから…大丈夫と思うけど…』
母親は中出しの事だけ怒っていたがセックスした事は怒って無かった。

俺は母親をうつ伏せにすると後ろから肉棒を入れた。
『ぁあ!!……拓弥…まだするの!?…ぁああ…ぁあ…』
「母さんがもっと欲しいんだ…」
俺はそう言って再び肉棒を突いた。
「ぁああ!!…ああ…ああ!!…あ!!…あ!!…あ!!…ああ…あああ!!……拓弥……ぁあ!!…あ!!…ああ!!…ああ!!…」
母親はもう喘ぎ声しか出して無かった。
肉棒を入れたままで母親の腰を上げると母親は自ら手を立ててバックの体位にして来た。
バックで激しく肉棒を突くと
「ああ!!…あ!!…あ!!…ああ!!…ぁあ!!…ああ…あああ!!…」
と乱れる様に喘ぎ声を出して来た。
俺は今がチャンスと思い
『母さん…気持ち良いんだろ…乱れちゃって…』
そう聞くと
「ああ!!…ぁあ!!…そうよ…ぁああ!!………気持ち良いぃぃぃ…あ!!…ぁああ!!…ああ!!…ぁああ……ああ!!…」
等々母親から言わす事が出来た。
これでもう母親とは強姦では無く和姦になったと…
俺は母親からの言葉が嬉しくなり更に強く突いた。
「あ!!…後ろからだと…余計キツく感じるよ!!…ぁあ…母さんのオマンコは本当に極上だよ…」
『ああ!!…あ!!…ぁああ…そうでしょ…ぁあ…お父さんも…そう言って…たのよ…ぁああ!!…良いぃぃ…』
母親の言葉を聞いた俺は内心
(あいつからも聞いたんだろ…)
そんな嫉妬心が有った。
(親子でのセックスが1番の快感なんだよ…)
親友の言葉を考えたら
(じゃあ…あいつよりも俺とのセックスの方が気持ち良いわけだよな…)
そう思った俺は更に強く突いた。
「ぁああ!!…ああ!!…凄く…良…い…ぁああ!!…あ!!…ぁああ!!……ああ…凄い!!……拓弥の…凄いわぁぁぁ…」
本当は俺と親友ではどっちが良いか聞きたかった。
だがそれは出来ないので
『母さん…親父と俺だと…どっちが気持ち良いの!?…』
そう聞くと
「ぁああ!!…ああ!!……拓弥よ…ぁあ!!…ぁあ……拓弥の方が…ずっと……気持ち良いのよ…」
そう言って来たので
『じゃあ…俺とのセックスが1番って事!?……母さん答えてよ…』
「ぁあ!!…ぁあ……そうよ…ぁあ!!…ぁああ…拓弥が1番気持ち良いわよ…ぁあ…ああ!!…ああ!!…ああ!!…」
俺が1番って事は親友にも勝った事になる。
それが本心かは分からないが俺は嬉しかった。

その後も母親とセックスを続けていた。
騎乗位で乱れてる母親は親友との時よりも乱れている様子だった。
(やはり…親子でのセックスは最高の快感なんだ)
親友に勝った事を俺は確信していた。

俺は母親の肉体に夢中になっていた。
親友の母親よりも感度の高い肉体に魅せられていた。
何度射精しても性欲が消えなかった。
肉棒も母親の肉体に触れるだけで直ぐに硬くなった。
親友の母親の様に自ら俺を求める事は無かったが…逝く母親を見るだけで満足していた。

次の日から俺は毎晩母親の肉体を求めた。
母親は少し嫌がるが直ぐに甘い声を出していた。
毎晩寝る前に1時間位のセックスをするのが日課になっていた。
そして親友の母親とも週一でセックスしていた。
親友の母親とセックスする日は親友が俺の母親ともセックスする日だった。

母親の極上の肉体を抱く親友に始めは嫉妬も有った。
でも俺は俺で親友の母親とセックス出来る…
感度は母親の方がずっと上だが…親友の母親の肉体もまた快感なのは間違い無かった。
だから親友と話してお互いにセックスしている。
年末は親友と話して…お互いに母親とセックスしながら年越しをした。

今では親友には感謝している。
親友には熟女の肉体の素晴らしさと母親との未知なる快感を教えてくれたのだから…

ここまで4話に渡って長くなり申し訳ない…
書いていたら楽しくなり長くなっていた。

最後に余談だが…
俺の母親はAV女優の「瞳りょう」に顔も肉体も似ていると熟女好きの親友に教えてもらい観たら確かに母親に良く似ていて驚いた。
ただ肌の色は母親の方がもっと白いと思うがね。

ここまで読んでくれた人がいたなら本当にありがとう
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