2026/06/28 13:15:00
(rt0XEX2H)
男の子は少し考えたあと
男の子
『ええ…お、おっぱい、見たい…』
私
『え?おっぱい?』
『おっぱいだけ?』
男の子
『え…あ、あ…は、裸、見たい…触り』
『触りたい!』
このくらいの年齢ならそうよね
まだオチンチン挿れたいとは思えないんだろう
私
『じゃあさ、君も裸になってお姉ちゃんにオチンチン見せてよ』
男の子
『ええ!そ、それは…』
私
『じゃあ、この話は無しね』
男の子
しょんぼりする
可愛い!
男の子
『は、恥ずかしいし…誰かに…誰かに見られると…』
恥ずかしい…
か…
あ!
私
『あっちにさあ、私のテントあるからそこでなら大丈夫でしょ?』
男の子
『う、うん…』
強制になるとマズイのでこの子から私に対して強要したようにしないと
私
『お願いがあるんだけど』
男の子
『なに?』
私、スマホのメモを書いて男の子に見せる
男の子
『え?ん〜。ん?』
『コレを言えば良いの?』
私は無反応
男の子
『お、お姉ちゃんの裸の写真、と、デジカメで撮ったから…えっと…この写真をばら撒かれたくないなら僕の…僕の言うこと聞け』
『そしたら、写真を消してやる』
私
『な、何をすれば良いの?』
男の子
『え…え?服脱いで…おっぱいと…お?おま?おまんこを?おまんこを触らせなめ?なめさせろ?』
『え?』
『ち?チンチン?チンチンをいれ?いれさせろ?』
『え?』
私
『わ、分かったわ…仕方ない…写真、ばら撒かれたら私は困るから』
私は強制していない
この子に強要されている
テントに入ると私はラップワンピースをゆっくり脱ぐ
男の子
私の全裸をマジマジと見て
『あ…す、凄い…』
私は男の子の半ズボンの腰部分を手で持つと男の子は一気にパンツと共にずらす
勢いよく弾ける亀頭が少しだけ顔を出してる大きく反り上がったオチンチンが男の子のお腹につく
こんな子供でも不定期に脈打っている
射精しなくてもこのくらいの大きさと勃起具合なら膣穴に入りそう
もし、性交中に精通しても今日なら安全日だし大丈夫
私
『わあ!大きいね、触って良い?』
男の子
『う、うん…』
無毛の綺麗な肌色のオチンチン
男の子
『あ…』
オチンチン、硬い
持つ指が動く度に男の子のオチンチンも大きく脈打つ
私
『気持ち良い?』
男の子
『ん〜気持ち良いというより…ビクンビクンする…』
まだ未発達だから性感帯では無いのね
男の子
『お…おっぱい…き、綺麗な…』
私
『え?そう?』
男の子
『お母さんのおっぱいと全然違う…』
まあ、17歳とお母さん比べたら可哀想…
私
『学校の集まりでSEXのこと、勉強した?』
男の子
『う、うん。チンチンを女の割れ目にいれるの?』
私
『そうそう、他にはどんな?』
男の子
『他は…身体のつくりとか…』
基本的なことだけか
私
『オチンチン、お姉ちゃんのおまんこに挿れてみたい?』
男の子
『うーん…別に良いかな…』
やっぱり、まだ未発達なのね
私
『何がしたいの?触りたい?』
男の子
『うん…おっぱい、おっぱい触りたい!』
男の子って
おっぱい好きよね(笑)
私
『良いよ』
小さな手が私の白い乳房を下から持ち上げてクニャクニャ揉み出す
やっぱり、女の子の身体
初めて触ったって感じね(笑)
無造作に揉んでるだけで私としては何の快感も無いが
見知らぬ小さな男の子の前で全裸になり、男の子も全裸になって皮を被ったオチンチンを勃起させながら私のおっぱいを必死に揉んで触ってる
あ!
時々、乳首に小さな手が当たって刺激される
ビクンビクン…
お腹の奥の方が脈打つ感覚
愛液…
愛液が分泌されてきた
自分でもおまんこの膣穴からじわじわと愛液が溢れて濡れて来てるのが分かる
私
『ハアハア…お、おまんこ…』
『アソコ、見てみる?』
男の子
『え?う、うん…』
テントの床面にクッションシート敷き
その上に全裸で横たわる私
私
『私の股の方に来て』
男の子、お腹にくっつくくらいに勃起したオチンチンを揺らしながら私の足元に膝まづく
ゆっくりと両太ももを開きおまんこを男の子に見せる
生まれて初めて見る女の子のアソコ
男の子
『うわ!こ、こんななんだ…』
『こんな薄い色…』
『け…毛が無いんだね』
私
『お姉さんね、病気だから身体の毛を無くしたの』
『薄い?』
男の子
『うん、お母さんのモジャモジャで黒いもん』
私
『そ、そうなんだ…』
男の子、マジマジと見てる
私
『そ、そんなに見ないでよ…』
男の子
『さ、触りたい…』
私
『あ…いいよ…』
拙い手つきと指使い
割れ目を撫でたり広げたり
クチュクチュクチュ
もう、濡れ濡れ
私
『あ…ハアハア…その…開いたら…上の方にぷっくりした豆みたいの…あるでしょ?』
男の子
『んん?』
クチュクチュクチュ…
クチュクチュクチュ
私
『はああっ!』
男の子
『あ!コレ?』
と言って指でクリトリスを抑える
私
『ああ!ハアハアあぁ…ああ…ぁあああ…』
男の子に
何も知らない男の子におまんこ広げられクリトリス触られてる
ビクンビクンビクンビクン
おまんこが激しく痙攣する
オチンチン…
オチンチン挿れたい
※次へ続く