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近親相姦体験告白

※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)
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2025/07/29 08:37:09 (UdiU49vl)
妻は両刀使いですが、どちらかと言えば同性の方が好きみたいです。
私は45歳ですが妻は43才で娘3人高3年と中3年中1年の娘が居ます。
妻は私と結婚して3人の娘を産みましたので、同性の方は無くなったのかと思ってましたが、先週に長女高3年の娘と風呂に入ってたようで、下の娘達は部屋に居たので
間違いなく二人で入ってました。
私は覗く気持ちじゃ無いのですが、あのときのうめき声が
風呂場の方から聞こえるので、こっそり脱衣場で耳を傾けると女のうめきが聞こえて、妻がそこそこと言ったり、娘がお母ちゃんあうっと言ったり聞こえて、私は二人がレズってると思い、こりゃ娘に駄目だと、風呂場を開けて、お前達何してるんやと入ると、妻が娘のまんこに顔埋め舐めてる所でした。
私は妻にお前まだ直らないのかと叱ると、娘がお父ちゃん
お母ちゃんが悪いのじゃないよ、うちも好きなんよと、
驚きの言葉が出て、お父ちゃんうち男より女の子の方が好きなんよと、私はその言葉に驚き、妻にいくら何でも母親が娘をレズに誘うのは駄目だと言って止めさせて、
娘が風呂出て、お前たちいつからやと聞くと中3位にお母ちゃんに風呂で触られたら凄く良くて、それからは一緒に入るといつもやってたと、天国に上るほど気持ち良いから止められないよと、お母ちゃんの指が入ると失神してしまうほど気持ち良くて、うちも覚えてお母ちゃんを失神させられるようにまで上手になったよと‼️
お母ちゃんに指入れられたり舐められると、身体中が痺れて動けなくなり、雲の上に居るように気持ちよく逝ってしまうんよと、高3の娘の言葉と思えず、二人ともまんこの毛は剃って無くてパイパンで、まんこ同士合わせてやるときに毛は邪魔だから剃ってるそうで、
妻にもうー娘とは止めろよと言うと、別に男が犯してるのじゃ無くて触ったり舐めたりで気持ち良いだけだから、別にどうって事ないのじゃ無いのと反発で、聞きません。
私は夏休みで娘は家に居るので妻が仕事に出た後、娘にお前将来結婚して子供産むのに、女を好きになるのは止めろよと言うと、うち男嫌いじゃないよ、お母ちゃんは女だけど気持ち良いからしてるけれど、男も好きよと、じゃーお前男と経験有るのかと聞くと、無いけれど、好きな男は居るよと言うのです。
私は父親で悪いこととは思いながらも、本当に男でもと娘にちんぽを見せて、男はこれがお前の中に入るんだぞと言うと、お母ちゃんがシリコンみたいなチンチン入れた事あるけれど凄く気持ち良かったよと、チンチンの舐め方も教えて貰ったよと、お父ちゃんやってみようかと、私の見せたちんぽをパクリと口に咥えると、上手にプチゃペチャッとやり始め、私は上から娘の胸を触り乳首を触ると、
娘が身体をクネクネさせながら咥えてるのです。
私は娘に舐めてやろうかと言うと、パンツ脱いで逆に寝転び慣れた様子で、二人で舐めあうと、娘がお父ちゃん入れて良いよと、私は口からちんぽを抜くと娘のまんこにちんぽを押し込みました。
娘は痛いとも言わず、入るときからウッーと気持ち良さそうに、私の最中に手を廻して腰を動かしちんぽを中に外にと上手に動かし、私が逝くぞーと言うと、背中に手が食い込み、娘も逝くー逝くーと叫び、二人は繋がったまま逝き
中出ししてしまいました。
娘はもうー直ぐに生理だから大丈夫よと、二人が繋がって寝てるのを、下の中3の娘に見られてしまい、慌てて抜きまして、娘にお母ちゃんに内緒だよと頼みました。
156
2025/07/28 12:59:09 (Fy1WSX1t)
フェリーのチェックインを済ませ、ドラの合図で搭乗しました。
予約した部屋は個室の和室部屋でした。
「すごい!窓から海見えるー」娘とチカちゃんが大きな窓から景色を見ながらはしゃいでいました。
「明石海峡大橋と写真撮ろー」荷物を置き、3人でデッキに。
もう19時ですがまだ明るく夜景とまではいきませんでしたが、大橋をバックに娘とチカちゃんの組み合わせは最高でした。
「スマホ撮りましょうか?」ふたりの写真を撮っていると若い男性に声をかけられました。イマドキの格好の陽キャな二人とメガネのヲタ系の3人組でした。
13回ポーズを変えて撮って貰いました。
艦内には大浴場もあり、窓から写った大橋が小さくなっていました。出港して間がないのでほぼ貸し切り状態でした。
お風呂から出ると娘たちと3人組が話していました。……と言っても喋って盛り上がっているのは娘と陽キャの男二人ですが。
私に気付き娘たちは私の方へ走ってきました。
夕食はレストランでバイキング方式でした。
私と娘は好きな料理を山の様に盛りましたが、チカちゃんは小分けで彩り良く盛り付けてました。確保していたソファ席に娘たちをソファに座らせ対面の椅子に座りました。

「隣いいっすか?」
先ほどの3人組でした。席はまだ空いているのにこちらに座りました。連なったソファで1人は娘の横でもう1人は私の横の椅子に座りました。ヲタ系の彼は少し離れてソファに……。
彼らは大阪の大学生でヲタ君の実家に泊まり観光するらしい。
「あーちゃんって可愛いよねー、地下アイドルとかやってる系?」
「やってないー」
「あーちゃんとチカちゃんって似てないよね?ガチ姉妹?」
「親が違うからー、でーアタシがパパの子ー」
一番彼らに驚かれました。
「えー、ガチで俺も実家東京でー」
「別府でオススメな場所ってない?」
「地獄巡りと田ノ浦ビーチがあって恋人の聖地って……」ヲタ君が端っこで言いました。
「海!いいね!パパ、ソコ行こーよ!」
「他には何かなーい?裏スポットとかー」
ヲタ君に娘は聞くとヲタ君が少し吃音気味に話そうとすると
「君はいいから、あとで僕が選んで教えてあげるよ」と陽キャが遮りました。
「あーちゃん、俺らと一緒に行かない?チーちゃんと俺らで2ー2の自由行動でー、家族旅行でもちょっとぐらい自由行動あったって良くないですか?」
ヨクナイデス!
少しうんざりしてきたので、「娘たちまだ中2でやはり保護者同伴で」と歳バラシをしました。
「ガチか!?……チーちゃん落ち着いて、スタイル良いから、僕らと歳チカだと思ってた……」
「チーの方が誕生日は年下でーす」
「オレのツレ、塾でバイトしてて、JCと付き合ってるって聞いたとき、キモいし、あり得ねーって思ったけど、あーちゃんクラスだったらアリっす!」
「あーちゃんやチーちゃんが成人の時には僕ら社会人で、経済的にもバランス良くないですか?」
「えー?アタシもチーも歳上はNGかなー、それに親睦もかねての親子水入らずの旅行なんでごめんなさい。」
娘は丁重に断りました。
レストランを出た後も彼らはスイーツラウンジで喋ろうと誘ったり、自分達の部屋(相部屋)に誘ってきましたが娘達は断りインスタの交換だけしてました。
「地元ネタ教えてくれてありがとうー」
娘がヲタ君にお礼を言うと彼もインスタ交換したそうにスマホを取り出すと
「ちょいちょいー、君がやるとガチでヤバめだからー止めなさいってー」とインスタの交換を陽キャが阻止しました。
自室に戻りようやく緊張と苛立ちが消え、折角のビュッフェなのに全然食べれず物足りなさが残りました。
「男で化粧ってキモくなかった?」
「それなー……、韓流意識しすぎ……」
「『陰キャに優しい陽キャ』設定だけどー、全然出来てないしー」
「あー、インスタ交換してたけど大丈夫……?」
「最近使ってないし過疎ってるからーオケ、いつかブロックするしー」
そう言いながら娘たちは和室の折り畳みマットを広げくっつけました。
「洋室だと無理だけど和室なら3人一緒に寝れるっしょ」
和室を娘が選んだときベッドの方が良さそうと思ってましたが……
「ラブホではチーだったから……だんな様ーお待たせ……」と娘はキスをしてきました。
ゆっくりと私の身体を引き寄せながら倒れていきました。
娘はニンマリと微笑むだけで自分からは動きませんでした。私は一枚一枚衣服を脱がしました。上半身が裸になり白いおっぱいとピンク色の乳首が露になりました。
「パパ……外キレイ……」
「……たぶん漁船の灯りかな?あーちゃんの方がキレイだよ」
「比べる対象が違うし……」
窓際に四つん場になった娘のミニスカートをめくり、黒いパンツの後ろからお尻を通過しワレメへと指を走らせました。くちゅくちゅと濡れた音を立て締め付けながらも指を奥へと導いていきます。娘の膣内で綱引きのような引っ張りあいをしながら
「あーちゃん、ここ壁薄そうだから、声聞こえちゃうよ」
「……、うあ……ちゅうで塞いで……」
娘の横に並び、顔を近付けキスをしました。
「あむ……ん……あん……くぅ!」
膣内に入った指やワレメに触れた部分から愛液が溢れていました。
チカちゃんがコンドームを装着してくれて、私は娘のパンツを下ろし、バックで娘に挿入しました。
ズンズンと娘の膣内に進入し、行き止まりを更に突きだし娘のお尻と密着しました。
声を我慢しながら呼吸を荒らしながら
「パパの……ググって……」
私はゆっくりと腰を引き、そしてやや速めで娘の膣壁を再び押し付けました。
「うっ……あう……あぁう……」
腰を引く度にビクビクっと反応しペニスを締め付けました。
声が漏れそうなので、娘の口に愛液が染み込んだ指を入れ舐めさせました。
ビールだけでしたが、少し酔ったせいか気が大きくなっていました。
大学生とのやり取りがフラッシュバックし、独占欲?嫉妬?表現しにくい気持ちになり
コンドームを外し生で挿入し欲望のまま娘の膣内に精子を流し込みたい衝動に駆られましたが、グッと我慢しました。
「あーちゃん、夜景がキレイだよ」
「わ、わかんないよ……それより……パパの……パパの顔が見たいよ……」
私は体位を変え正常位で娘と交わりました。
娘が歓喜の声をあげたので、慌てて唇をキスで塞ぎました。

私は愛液が着いたであろう口の周りやアゴを舐め回しました。
「メイク……落ちちゃう……」
「化粧しなくてもあーちゃんは可愛いよ」
「もっと……キレイに見られたいの……」
舌を絡め合いながら、腰を密着させ娘の膣内に射精しました。キスや愛撫などイチャイチャを楽しんだ後、ペニスを引き抜くと、いつの間にか裸になったチカちゃんがコンドームの着いたままのペニスをフェラした後、お掃除フェラを始めました。
「チー、ここはアタシのターンなんですけどー」
「私も思い出欲しい……」
「……いーよ、チーもおいで」
娘とチカちゃんがキスをした後、二人でペニスを舐め合っていました。
そしてマットに並んで仰向けになりました。
片足だけお互い絡み合った状態で、私は交互に膣内に挿入しました。娘たちはキスし合って口を塞ぎ、時おり私も交ざってキスをしながらチカちゃんの膣内に射精しました。

くぅう……

突然娘のお腹がなりました。娘は恥ずかしそうに顔を隠しました。大学生3人組にビュッフェバイキングを邪魔されていたので娘も同じだと思って。「彼らのせいでたくさん食べれなくて残念だったね……」と言うと

「違うし……パパにお腹膨らんだ裸見られたくないからセーブしてたのっ!!」
「いや、別にお腹膨らんでてもあーちゃんは愛らしいし良いのに……」
「アタシが嫌なの!パパ解ってないなー」と娘は言いました。

チカちゃんが冷蔵庫から冷やしたジュースとケーキを出してきました。搭乗前にコンビニで買ったのを忘れてました。

「9時越えてからのデザートとお菓子……背徳感ガチやばみー」

これって私たちの関係を上回る背徳感?そう思ってしまいました。

全裸のまま三人ケーキを食べ、その後、娘たちに挟まれながら消灯までイチャイチャしながら時間を過ごしました。
1
翌朝、大浴場へ。時間が限られているので急いでいると昨日の三人組に会いました。

「うぃーす、あーちゃんってすっぴんでも、めっちゃ可愛いね、メイクで化けてると思ったー」
ほめてるけど失礼だ……
「お兄さん程じゃないからー、鏡見た?まぶた腫れてて二重取れてるよー」

「朝食一緒にいかがですか?」
「いーよ、でもちょっとお風呂入りたいから先に行っててー、後から合流しよー」と娘が言い、彼らと別れました。
大浴場を出た後、「彼ら待ってるから早く行かないと」と私が言うと
「行くわけ無いじゃん、今からメイクで忙しいしー、チー行こうー」と娘たちはパウダールームへ行きました。

「完全武装完了ー!どぉ?可愛いー?」パウダールームから娘たちが戻ってきました。
二人とも可愛い化粧で、美少女度増し増しでした。(私はすっぴんでも充分可愛いんですけど)そしてレストランには行かず降船待ちの列に並びました。

そしてフェリーから降りた後、タクシーで田ノ浦ビーチに行きました。
そして橋を渡りヲタ君が言っていた田ノ浦アイルに着きました。

チャペル風の建造物の前で順番にペアになってスマホで撮っていると親切な散歩中の夫婦?に3人で写真を撮って貰いました。

「さて、次は地獄温泉に行こうか」別府と言えば温泉!地獄蒸しプリンや温泉卵など楽しみながらの温泉めぐり。

「今回はパス!今から小倉行こー」
小倉は最終日の明日では?
「また邪魔が入るのウザいしー、早くここから出たい」
娘に言われ、モーニングを食べた後、電車で北九州へと行きました。
「まあ、大学生たちはあんまりだったけど、チャペルとか教えて貰って良かったね。」と言うと
「知ってたし……」と娘が言いました。ローカル線で景色を見ながら
「じゃあ、今度はー、新婚旅行でまた来ようよー、リベンジでー」
「新婚旅行は海外じゃないの?」
「えーー?、面倒だしー勉強以外で英語喋りたくなーい」
英語成績で学年上位の人が言う台詞か?
「アタシはストレスがないとこでのんびりがいいなー」
「私も……」
まだまだ新婚旅行は先ですが国内旅行になりそうです。




157
2025/07/28 07:14:41 (ADDR0YDl)
始発に近い電車に乗り、新幹線で大阪へ行きました。
指定の3列で娘たちに挟まれて、2時間ちょっとがあっという間に感じました。
万博やUSJは却下され、卒業旅行で行った店を辿ることにしました。
といってもまだ10時前なので店舗はあまり開いていませんでした。
「じゃあー、あそこ行こうー」と娘が提案してきたのはラブホでした…。
ホテル街も変化していて結構ラブホテルも減っていました。2年前に入った古いホテルは奇跡的に存在していました。3人でパネルを見ると使った部屋は「使用中」でした。他の部屋を提案しますが
「この部屋じゃないとダメ!」と娘に言われ、以前食べたお好み焼き屋へ行きました。
今回は自分達で焼きましたが、私と娘は裏返す際に崩れ、チカちゃんだけが綺麗なお好み焼きになりました。店舗巡りと純喫茶で時間を使った後、再びホテルへと行くと希望していた部屋のパネルが点灯していました。
受付を済ませ部屋に入ると内装は昔のままでした。
「ベッドシーツ変わったねー」
「それな……」
「えっ憶えてるの?」
「憶えてないのはパパだけだしー、汗でベトベトだからお風呂入ろー」
部屋で服を脱ぐと卒業旅行で2人にプレゼントしたネックレスを着けてました。ネックレスと指輪しか着けてない状態で私に抱き付きました。
私の胸にふたりのオッパイが、脚にはふたりの腰が密着しました。ふたりの異なる甘い匂いに包まれました。娘たちの膝を上げた太ももが両側から私のペニスに当たりました。
「早くお風呂に行こう」
「まーだ……パパの匂い嗅ぎたい……」
と私の顔を見つめ口を開きました。口の中で舌が誘っているように制止していました。
私は頭を下げ娘とキスをしました。娘との熱いキスをしているとツンツンとチカちゃんが突いてきてキスを誘ってきました。チカちゃんともキスをした後、3人でお風呂へ行きました。
お風呂から出てベッドに移動すると、
「ここはチーで良いよ、チーと初めての場所だからー」
「……いいの?」
『足り無い分は身体で払って貰おうかー』
娘とのチカちゃんが爆笑した後、チカちゃんがヌルッとベッドに座る私の股の間に入りフェラチオを始めました。ねっとりと淫靡な表情で丁寧に舐めました。
チカちゃんはホテルの備え付けのコンドームを咥えて装着しようとしましたが
「奥まで行かない……」コンドームは亀頭で止まっていました。しかも亀頭も窮屈そうでした。その姿に娘は大爆笑でスーツケースから持参したコンドームを差し出しました。
窮屈な空間から解放されたペニスをチカちゃんはジッと見つめ
「私、持ってるから生でもいいよ……」と言ってきました。
「チー、だーめパパ本気にしちゃうからー」と私が止める前に娘が言いました。
チカちゃんはクスッとほほ笑みコンドームを装着しました。
そして、ベッドに仰向けになり脚を拡げた状態で足を立てました。両手を広げ正常位での出迎えでした。チカちゃんのアソコは花弁のように広がり露をおびてました。
「濡れてないならローション使おうかー」
「……いじわる」
「チーちゃん……いくよ」私が言うとチカちゃんは黙って頷きました。
私はチカちゃんのアソコにペニスを挿入するとヌルッと勢い良く入っていきました。
「あ、ああん……」
備忘録ではザラッとした感覚だったらしいのですが、今はいつもの様に吸い込まれるように滑らかで膣口のみキツく締め付けてきました。
無言だった声も今では娘よりも高い大きな声で鳴くことがあります。
チカちゃんに抱き締められながら、髪や頬を撫で、そしてキスをしました。
2年前とは違い娘はキスを止めず「アタシもー」とキスを求めてきました。
私の右手は娘のワレメに触れ中指はワレメの中に入っていました。指一本ですがギュッギュっとキツく締め付け、膣液の分泌で指だけマッサージされている感覚でした。
「あ、あん、あーー……」
「うん!……ん、あっ、はん!!」
ふたりの声を聞きながらふたりを攻めていきました。腰がお留守の時にはチカちゃんから腰を動かしてきました。
そして私はチカちゃんに腰を密着させながらチカちゃんの膣内に射精しました。
チカちゃんに「気持ち良かった」と言ってキスをすると「生の……嘘じゃないから」とボソッと小声で言いました。
「聞こえてるしー、抜け駆け無しだから」と娘がキスをしてきました。
「チー想い出の上書きどぉだった?」
娘が聞くとチカちゃんは恥ずかしそうに無言で頷きました。
「あの時、アタシとパパが引き留めなかったら今がないんだよね?チー戻ってこない感じだったし」
「あーって強引だから……でも今は、あの時1人だったら……恐い……昔はどうでも良かったのに……」
「恐くていいんじゃない?今は楽しいしー」
と娘はチカちゃんにもキスをしてきました。
3人でイチャイチャしていると
「もうそろそろ時間だから、シャワー浴びて出ないと」娘が言いました。
「延長は?」
「だーめ!フェリー予約してるしー」
シャワーを浴びて着替えてふたりの髪を渇かしてホテルを出て電車とモノレールを乗り換えてフェリーのりばに行きました。
158
2025/07/28 06:06:11 (yufeIf8E)
主人に、ずっと構ってもらえない私は、もう体が欲求不満です。
だから、ネットで、バイブとディルド、アナルプラグを買って、毎晩、オマンコとお尻を慰めるようになったの。
クリトリスにバイブをあてて、膣内にイボイボがびっしりのディルドを激しく出し入れして…。
私は、何度も、『イク、イク』と言って、いきまくりです。
さらに、お尻に、太いアナルプラグを挿入して…。
そんな私のオナニーを、息子は毎晩、のぞいて…。
私の目の前で、オナニーするようになったの。
私を、女として、見てくれる息子と、セックスしたいと、本気で思うようになったの。
だから、オナニーしている息子を、私のベッドに手招きしたの…。
ママと気持ちいいことしましょうと、ママとセックスしましょうと…。
私は、もう我慢出来なくって、息子に、母子セックスしたくって、言ってしまったの。
息子は、『うん。ママとセックスする。ママとセックスする』と言いながら、我慢汁でヌルヌルの、おちんちんをしごきながら、私のベッドに入ってきてくれました。
そして、私は息子のおちんちんを握って、しごきながら、わざと、ジュボジュボと音を出して、フェラチオしたの。
息子は、私の口で、いっぱい射精してくれました。
私は、お口を開いて、息子に、見せるように、射精した精液を見てもらい、すべて、いただきました。
そして、私たちは、正常位でつながって、
童貞の息子と、初めての、母子セックスするようになったの。
息子は、まだ童貞だからと、ちょっぴり安心して、甘く見ていた私でした…。
母の私が、軽い気持ちで、息子の筆おろししたら…。
本当に、大変なことになったの…。
息子は、射精しても、すぐ勃起して…。
『もっとママとセックスしたい』、『まだ、セックスしたりない』、『あと、もう1回』と、息子は、私とセックスしたがるの。
息子との、初セックスは、本当に、うれしい誤算でした。
絶倫おちんちんの息子は、私の子宮を突きながら、何度も生で中出しするの。
私は、初めての母子セックスで、連続で、気持ちいい、母子セックス地獄を味わうことになりました…。
主人とセックスする前に、実の父と、初めて近親セックスしていた私は、毎日、親子でセックスにはまってしまい…。
本当はセックス経験に自信があったけど…。
今度は、息子の絶倫おちんちんの虜となりました。
本当に、オマンコがおかしくなりそうです。
息子とのセックスで、母の私は、何度も、激しく子宮を突かれっぱなしです。
私は、息子の女になって、毎日、何度もイキまくりです。
息子の連続で、母子セックスで、私は、『もう無理よ。オマンコがおかしくなるの』とお願いしても、全然ダメなの。
ずっと、いきっぱなしで、私が息子のおちんちんを抜いて、逃げ出すと、母の私を、勃起させた息子が、追いかけてきてくれるの。
主人が寝ている深夜に、息子と、廊下で、立ちバックでつながっている私です。
主人がそばにいる時も、キッチンで、主人から見えないところで、息子にまたがって背面座位でセックスしています。
深夜のベランダで、息子に立ちバックをとらされて、ご近所さんにばれないか、心配です。
私が洋式トイレでおしっこする時も、息子のおちんちんを、ずっとしゃぶっています。
いつもやさしい息子です。
まさか、童貞だった息子に、おちんちんで暇さえあれば、仕留めまられるなんて、思いませんでした。
『また、セックスするの?』と、私が困った顔をして、逃げても、息子につかまって
、息子の激しいピストンで、母じゃない顔の私になるのです…。
絶倫セックスの息子を、愛しています。
159
2025/07/25 19:21:44 (7dJKma6L)
近所に住んでいた母の妹夫婦は
30代の夫婦で子供がいませんでした
母が離婚してアパート暮らしを始めて
母子家庭の私の事を特別に可愛いがって
くれていました。

母がパート先のスーパーで知り合った
20代の若い男の人を家に連れて帰って
来るようになり週末には泊まっていく
ようになってから
母の妹、叔母さんに週末は泊まりで
遊びにおいでと誘われるようになり
週末になると、私の好きな料理を
作り食べさせてくれたりファミレスに
食べに出かけたり翌日はショッピングや
遊園地などに連れて行ってもらえるのが
私は凄く嬉しくて、叔母さん叔父さん
二人とも大好きでした。

叔父さんはゲームや手品が得意で
お泊りの時は夕食後にゲームを教えて
もらうのに叔父さんの膝に座って
コントローラーを一緒に持ってゲームを
教えてもらうのですが
叔父さんのあそこが私のお尻にあたって
いて叔父さんは私がお尻をずらしても
丁度お股にあたるように私を後ろから
抱き抱えるようにしていました。
少し気になって叔母さんに言おうかと
思いましたが、親切に可愛いがって
もらっている事もあって黙っていました。

夏休みになって週末にお泊りに行って
翌日は友達とプールに行く約束だった
ので叔父さんの家を出て友達と待合せ
していると友達のお母さんが友達が
風邪で熱があるから、今日はごめんね
と言われて仕方なく叔父さんの家に
戻ると家の鍵は開いていて誰もいません
私は寝ていた2階に上がって行くと
叔父さんの部屋のドアが少し開いていて
入った事も覗いてみた事もなかったから
興味本位で部屋に入ってみたら
ゲームの本や手品の道具があって
机の下にエッチな雑誌を見つけてしまい
それは、私と同じくらいの女の子ばかり
パンちらの写真とかあって驚いていると
2階に誰か上がってくる音がして
私は慌てて押入れの中に隠れました
上がって来たのは叔父さんでした
叔父さんは部屋に入ってきた気配を感じ
押入れの中でじっとしていると
ガサガサ音がして気になり押入れの隙間
から覗いてみたら
叔父さんが私のバッグから
さっきまでプールに行く前に穿いていた
パンツを取出して手に広げ見ていて
叔父さんはパンツを鼻に近づけて匂いを
嗅ぎながら、はぁはぁ息を荒くしていて
よく見るとスウェットのズボンを下げて
ブリーフのパンツだけであそこを触って
いました
ブリーフのパンツがテントのように
盛り上がってきて叔父さんはブリーフを
脱いで飛び出すようにおちんちんが出て
それは、見た事がないような大きくて
ビクンビクンと動いて
まるで生き物のような感じでした
叔父さんは私のパンツの汚れてる部分を
広げてクンクン犬みたいに嗅いでいて
部屋の中を歩きながら私のパンツを
頭からプロレスラーのマスクみたいに
被ってパンツの横から舌を出して
ペロペロ舐めながら丁度、押入れの
私が隙間から覗いてる辺りに来て
凄い勢いでおちんちんを擦り上げて
部屋にある小さなソファーに座って
頭に被ってた私のパンツを脱いで
おちんちんにパンツを巻き着けて
はぁはぁもの凄く息を荒く
してたと思うと
うっ!出る!って声を上げて
叔父さんのおちんちんから汁が飛び散る
ように出て叔父さんの指に私のパンツに
着いてしまいました、叔父さんは
おちんちんを私のパンツで拭いて
部屋から出て行きました。

あんまりの衝撃的な出来事で
腰が抜けてしまうくらい驚いてしまい
叔父さんの部屋に無断で入っていた事
押入れから覗いてしまった事で
誰にも、そんな内容は話せずにいて
アパートに帰ってからバッグの中を
確認してみると私のパンツがヌルヌル
していて独特な匂いがしていました。

ある日
学校の公開プールに友達と行った日に
アパートに帰って来てから
プール用の母におねだりして買って
もらった袋が無い事に気がつきました
何処に忘れてきたんだろう?
失くしたなんて母に叱られてしまう
きっと学校の公開プールの時は
着替えるのが教室で帰りは友達が
着替えが面倒だからと水着のまま
服を着て帰ってきたから教室かも?

翌日は学校の公開プール日でなくて
翌々日に学校へ行くと探しても無くて
先生や用務員さんに聞いたのですが
忘れ物も落し物も無いと言われ
当時の歩き帰った場所とか友達と
探したのですが、見つかりません
友達が正直にお母さんに言えば
許してもらえるよ!と言って
くれたのですが私は一生懸命に
昼も夜も私の為に働いている母が
買ってくれたのに申し訳なくて
言えずに困っていました
私のお小遣いでは買えないし
いずれ母に袋が無い事に気がつき
バレてしまう。。。
とりあえず、学校の公開プールの時に
その袋を使用していたので
市営のプールに行くようにしてました。

プールの帰り道に叔父さんの
家の前を通ると叔父さんの車の中に
見覚えのある柄の袋が見えて
あっ!でも袋の全体が見えてなくて
叔父さんの家の呼鈴を鳴らしたけど
誰も出て来なくて
諦めて帰りました。

その翌日に友達と市営プールの帰り道
叔父さんが車から私達を見かけて
声をかけてくれて暑いから車で送って
あげようと言われて友達と二人で乗り
友達の家の前で友達を下ろして
私の家のアパートに向かう途中に
叔父さんが田舎から美味しい西瓜が
送られてきていて冷蔵庫で冷やして
あるから食べて行くかい?
西瓜が大好きな私は迷わず
はい!と返事をして叔父さんの家へ

今日は叔母さんはちょっと用事が
あって留守だけど
気を遣わないでいいからね
あっ、お泊りで来てる
かおりちゃんは自分の家みたいなもん
だよね?叔父さんだけだと不安かな?

そんな事ないよ!

1階のクーラーの効いているリビングで
西瓜を食べていると

プールは?どうだった?混んでたでしょ

そうでもなかったけど

そうなんだぁ

私は、叔父さんの車の中に見えてた
私が失くした袋と同じ柄の事が気に
なっていて、それに叔父さんの部屋で
見てしまった出来事もあって

言うか?どうしょう?迷って
叔父さん!あのね。。。
私はプール用の袋を失くしてしまった事
母には言えずにいる事を話しました。
あの叔父さんの部屋で見てしまった事は
言えずに黙っていました

すると、叔父さんが
あぁ、あの袋かぁ
叔父さんがスポーツジム用に使って
いるやつなんだけど
かおりちゃんのと同じなのかな?

あのね、もし同じのだったら
お母さんには内緒で。。。
もらえないかなぁ。。。

わかった今、取って来るね

暫くすると叔父さんが
手に袋を持ってリビングに入って来て

これかな?

そう、同じだぁ~!
いいの本当にいいの叔父さん

あぁいいよ、お母さんには内緒で
叔父さんとかおりちゃんの秘密に
しょうね!

叔父さんは、私の前に立って
袋から取出したのは
見に覚えのある私のパンツでした
叔父さんは顔を隠すようにパンツを
広げて、じゃ~ん

かおりちゃん
どうして?こんなにパンツが
黄ばんで汚れてるのかな?

叔父さんは私のパンツを裏返して
汚れてる部分を私に見せていました

あっ!私はプール用の袋を失くして
しまった事ばかり考えていて
穿き替えたパンツの事忘れていました

叔父さん!やめて
恥ずかしいよぅ〜

叔父さんは、いつもと違う感じの
口調で、かおりちゃんはおしっこの後
ちゃんと拭かないでしょ?
だ·か·ら、こんなに汚れていて
おしっこの匂いしてるんだね。。。

もう〜やめてお願い!

いいのかな?
お母さんに、かおりちゃんが
買ってもらった袋を失くして
それを黙って隠していて
叔父さんに頼んで同じ袋を貰って
隠し通そうとした事をバラしても
お母さんが悲しむだろうなぁ。。。
嘘つく娘なんて。。。

私は、母の事を言われて泣きそうに
なって叔父さんに言わないで!
お願いだから!

そうか、じゃぁ叔父さんの言う事や
質問とかに応えてくれたら
この袋もあげるし、お母さんに
内緒にしてあげてもいいよ

本当に?
あぁ本当だよ

叔父さんとかおりちゃん二人だけの
秘密にしょうね。。。

叔父さんは私の隣に座り
私の髪を撫でながら怖がらなくて
大丈夫だよ

私は急にこのまえ叔父さんの部屋で
見てしまった事もあって怖くなり
ずっと下を向いたままいました。

叔父さんは、今日は?
プールの帰り水着は着替えたのかな?
それとも、水着のままで服を着て?
いるのかな?

私が黙ったままでいると
ワンピースの肩の部分をずらし
あぁ水着のままだね
じゃぁバッグの中身は脱いだパンツが
入ってるんだぁ

そう言って私のバッグを取って
私が手でバッグを取ろうとしても
強引にバッグを取られてしまい
中から脱いであったパンツを取出して
やっぱり、黄ばんで汚れてるね

いつも、かおりちゃんのパンツ
汚れて黄ばんでるの叔父さん
知っているんだよ。。。

かおりちゃんがお泊りで家に来た時
お風呂に入ってる時に叔父さん
かおりちゃんのパンツをチェック
してたからね。。。

真横に座り、私のパンツの汚れを
確かめるように見てはクンクン
匂いを嗅いでいて

私は、もう恥ずかしくて
嫌ぁ〜もうやめて!
叔父さんの意地悪ぅ!

な〜んでそんな事、言うの
ちゃんとおしっこの後拭かないから
でしょ?
それとも?こんなに汚れてるのは
何か?違う理由があるのかなぁ?

ねぇ?かおりちゃん
水着の時におしっこしたくなったら
プールの中でしちゃうの?
トイレでする時は?水着を全部
脱いだりするのかな?
教えてよ?

どうして?そんな事聞くの?
おかしいよぅ!叔父さん。。。

あれ?かおりちゃん
もしかして?おしっこ
したいんじゃない?

さっきから、おとなしいと思って
いたけどさぁ

そうなんです実は
クーラーの効いた部屋で冷えた西瓜
食べたから尿意が。。。
ずっと堪えていたんだけど
両手を膝の上にしてぎゅっとして
我慢してたけど
バレちゃったみたいで

やっぱり、そうなんでしょ?
我慢してると身体に悪いんだよ
トイレに行っていいよ

私は我慢の限界に近くて
恐る恐る、立ち上がりトイレの方へ
歩き出すと

叔父さんが着いて来て
おしっこ水着のままするの見て
いいよね?

見ていてあげるから、してね。。。

私は、そんな叔父さんの言う事より
漏らしてしまいそうでトイレに着くと
ドアを閉めようとしたのですが
叔父さんが入り込んで来て
便座にワンピースのスカートを
めくり上げてお股の水着をめくって
それでも、叔父さんの視線が気になり
ギリギリまで我慢してたけど
ちょろちょろっておしっこが出てきて
叔父さんが急にドアを全部開けて
入って来て私の両足を広げるように
前にしゃがんで顔を埋めるようにして
ほら、もっと水着を引っ張らないと
おしっこが水着にかかっちゃうよ

もう限界でした。。。
勢いよく、おしっこが飛び散るように
シャァ〜ッて出てしまい
トイレの中がおしっこの匂いがしていて

叔父さんは、ゴクリと唾を呑み込む
ように、じっと私の股間を見て
かおりちゃんのおしっこの匂いだね
そっかぁ、そういう風にするんだぁ
叔父さん初めて見たよ、ありがとう

出てしまった、おしっこを流し
トイレットペーパーで拭こうと
したら、その手を止められて
駄目でしょ?いつも拭かないのに

だって水着におしっこが着いちゃう

あれ?かおりちゃん
いつも叔父さんの家でも
トイレに入っておしっこの時
拭かないでいるの知ってるんだよ
コレ見て、これね盗撮用にここに
カメラがあって
かおりちゃんがお泊りで来た時は
録画して見てたんだから叔父さん

えっ!?
トイレの天井と便座の近くに
2つのカメラがあるなんて
気がつかなかった。。。

トイレから連れ出されて
そのまま2階の叔父さんの部屋に
連れていかれて
じゃぁ見てみる?
かおりちゃんがトイレでおしっこを
してるの?
ノートパソコンの電源を入れると
キティちゃんの絵があるファイルを
開いて動画が画面に
そこには、私がトイレに入って来て
パンツを膝まで下ろして
おしっこをしながらパンツの汚れを
確かめるように見ていたり
指で拭い指の匂いを嗅いでいる姿が
映っていて、腰を2度3度振っただけで
拭かずに出て行くのが録画されていて

ほらね!叔父さん毎週末
楽しみでね、かおりちゃんが帰った
後に観てたんだよ

恥ずかしいね!こんな姿見られて
じゃぁ、こっちのソファーに座って
これ、しようね!
目隠しをしてた方がいいでしょ?
そう言うと叔父さんは私にアイマスクを
着けてから

部屋の鍵をするような音がして
私の手をとって何かに触れさせてきて

これ、わかるかな?
それは、叔父さんのスウェットパンツ
越しに触らせられてる事に気がつき
ました、でも私は、?わからない?
そう応えると
どうやら、スウェットのズボンを脱ぎ
ブリーフパンツの上から触らせてきて
もう大きくなってきていて固くて
あの押入れから覗いてしまったのが
今、触れているのだと思うと
手が震えていました。

叔父さんは急に私の頭を両手で
抑え込むようにして叔父さんの股間へ
ブリーフ越しに擦り付けるようにして
叔父さんのおちんちんが熱く感じて
あの私のパンツに着いていたネットリ
した液の事を思い出しました
嫌ぁ〜!顔を左右に降っても
頭を抑え込むようにされていて

しーっ!大きな声出しちゃ駄目だよ

さぁ叔父さんの質問だけど
最近、アパートにお母さんが若い
男の人を連れて来るよね
週末になるとお泊りもしてるみたいだし

お母さんとは?どんな関係なのかな?
かおりちゃんが知ってる事でいいから
教えてね

私が喋り出すと抑え込む力が弱なる
ので、私はお母さんのパート先の
スーパーで働いている人で年齢が
20代だと聞いている事やお母さんが
もう四十路前だから、こんな若い人に
好かれるのは最初で最後かもって
私に嫌われないように
新しいパパになってもらえるように
一緒にお風呂に入ってあげて!って
そう言うと
叔父さんが
えっ!かおりちゃん
もう小5なのに一緒にお風呂入ってるの
凄く驚いているようでした
お風呂で優しく髪や身体も洗って
くれた事を話すと
叔父さんのあそこがビクンビクン
動いていて少し湿った感じがしていて
恥ずかしくないの?かおりちゃん?
うん、恥ずかしくなんかないよ

お風呂の時に私が男の人の
おちんちんがぶらぶらしてるの見て
ケラケラ笑ってたら
ちんちんマーンって手を上げて言うの
面白いから、私はなんて言えばいいの?
そう聞いたら、まんまんちゃーんって
面白いでしょ?

叔父さんはため息をつくように
いいなぁ、今度、叔父さんとも一緒に
お風呂に入ってみようか?

嫌ぁ〜だぁ~
恥ずかしいし、叔父さんエッチな事
しそうだもん絶対に嫌ぁ〜!

いいのかな?そんな事、言って
叔父さんは再び私の横に座って
私の髪を撫でながら
ブリーフ越しに触らせて

もうひとつ、秘密の事あるんだけど
この前、かおりちゃん
叔父さんのこの部屋見たでしょ?

えっ!見てなんかいないよぅ!
あぁ、嘘ばっかり
悪い子なんだぁ?かおりちゃんは

叔父さん知ってたんだよ
かおりちゃんがプール行くのに
直ぐに帰って来たから
そしたら、かおりちゃん
僕の部屋に入って行くからさ
もう焦ったよ
だって叔父さんの秘密バレちゃうと
思ったしね。。。

でも本当は無断で部屋に入ったから
叱って脅そうかと思ったんだけど
それじゃぁ、つまらないと思って
かおりちゃんが押入れの中に隠れて
いるの知っていて
わざと叔父さん、あんな事して
見せたんだよ

まだ小5なのに
こんな幼い顔してるのに
お母さんは若い男の人をアパートに
連れて帰って来てお泊りまでして
うちの奥さんが
そんな家庭環境じゃ可哀想だと
家に週末は泊まりにって
そしたら、かおりちゃんって
見た目より、ずっと大人でエッチなの?
かもしれないって叔父さん思ってさ
だって叔父さんの膝の上で叔父さんの
固くなってるの気がついてるくせに
わざと自分から擦り着け返してきてさ
益々、かおりちゃんに興味が出てきて
お風呂の時パンツをチェックしたり
トイレにカメラを仕掛けたりして
あんな大人の男の人がしてるの見て
どうだった?どう思ったの?
若い男の人のおちんちんが大きく
なってるのは、まだ見た事ないよね?
叔父さんのしてるとこ?どうだった?
かおりちゃんの汚れたパンツの匂い
嗅いだりしてさ。。。

もう私は何も言い返す事が出来なくて
叔父さんは私の髪を撫で髪の匂いを嗅ぎ
いいんだよ恥ずかしいよね
でも、かおりちゃん
かおりちゃん、自分で叔父さんと同じ
ようにあそこ、まんまんちゃん
触った事あるでしょ?
最初は、あそこがむず痒くて触って
そしたら気持ち良くて?なんて

でも?色々な事を知って
かおりちゃん、まんまんちゃんが
濡れてきてるのに気付いたでしょ?
きっと、若い男の人がアパートに
泊まってる夜中とか?
狭いアパートだものね
隣の部屋からお母さんの声とか
若い男の人の声や会話が聞こえてきて
聞きたくなくても聞こえてきちゃう?
エッチでいやらしい大人の男女の会話
そんなの聞こえてきてたら
変な気持ちになっちゃうよね?

叔父さん、かおりちゃんの脱いだ
パンツの染みを見て思ったんだ
この子は?もうオナニーしてるのかも?
そうなんでしょ?かおりちゃん

叔父さんと二人だけの秘密だから
もし、そうなら首をコクンってしてみて

あんな変態な叔父さんの姿を見て
からも平気で家にお泊りで来て
叔父さんの膝の上でグリグリって
擦り付けられて濡れてたんだよね
小5なのに。。。

きっとエッチなお母さんに
似たのかもね。。。

叔父さんはスクール水着のままで
アイマスクをしている私に足を広げ
させて水着の上から顔を埋めるように
舐めてきました。

嫌ぁ〜叔父さん
汚いからやめて!

汚くなんかないよ
いい匂いがしてるね
可愛いよ、かおりちゃん
叔父さんの舌が水着越しに上下に
舐められていると
私のあそこから、溢れて垂れている
ような感じがしてきて
それが、叔父さんの唾液なのか?
わかりませんでした
暫くすると
叔父さんが私の手を握り
私の股間部分へ手を持って
指を添わせて撫でるようにして

いつも自分で触っているように
して見せてごらん
叔父さんのブリーフ越しに触れてる
感触に自分の指で気持ち良い部分を
触れさせられていたら。。。

もう段々おかしくなってきちゃって
自然に声が漏れ出してきて
意識してないのに
あのお母さんが夜中に泣いて
男の人と喧嘩でもしているかと
思ったけど、チュッチュパ
あぁ~ん、そんな見ちゃだめ〜っ!
きっとエッチな事してるんだって
そう思って。。。
叔父さんの部屋の押入れで
叔父さんの大きくなってるの
触っていて、私の穿いていたパンツで
凄く汚れていたし、叔父さんの
言うように、私、パンツの上から
ずっと触っていたから汚れちゃってて
それなのに、汚れた部分を見られて
匂いを嗅がれて頭から被って
マスクみたいにして舌を出して
舐めちゃうんだもん。。。

時々、叔父さんの舌の先が
直接に水着の隙間から入って触れると
腰がビクンビクン!ってなってしまい

それが始まりでした
叔父さんの要望は
プールの帰り道に叔父さんの家により
パンちらの姿勢で叔父さんの見てる
前で水着姿で足を大きく開いたりして
叔父さんは、ひとつ要望が増える度に
何か欲しい物を買ってくれたり
お小遣いをくれるようになって
叔父さんが用意したパンツや大人女性が
穿くようなエッチなパンティを順番に
穿き替えてはポーズをして
顔は写さないからと下半身だけ写真を
何枚も撮られて、後でその写真を見せ
られて、濡れて染みが出来ているとか
指に糸引いてるだろ?エッチだね
もっと気持ち良いオナニーの仕方を
教えてあげようって
大人のおもちゃとか使って
私のまんまんちゃんを悪戯してました
私が小5〜小6ぐらいまで悪戯されて
いて、叔父さんの夫婦に子供が出来て
奥さんに疑われていたのも理由だと
思うけど、叔父さんの家にはお泊りも
遊びに行く事も無くなりました。


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