2026/04/07 14:16:30
(nutgt6/u)
「質疑応答」
パソコンが壊れて更新が出来ませんでした(誰も見てないか)
いつものように京子との会話。
悦「京子ちゃんくらいおっぱいがあったらな…」
京「垂れてますよ」
悦「逞しいもん」(173・80・63・95位です)
あたしの体格はダイエットコーヒーのCМで想像して下さい(使用後ね)
京「でも、皆さんを何度も射精させて」(ジトーッ)
悦「若い子から中年まで…」(ニヤニヤ)
京「エロい身体ですよぉ、上手いし」
悦「どんなとこが?」
京「あんな太いのを深々と咥えて…」(多分Bです)
悦「誰の事かな?」(とぼける)
京「跨って挿れる時の恰好…迫力あってイヤらしい」(顔が紅潮)
悦「お尻と太ももは評判良かった」(苦笑)
京「射精近くになると長い脚でロック、両手で彼のお尻抱えて」(鼻息)
悦「何回シても余裕ないの…」(急に催してしまう)
京子の頭の中は最年少の太々とした肉棒で占領されているようです。
いつもなら私がそそのかしてるのに…
悦「笑って会話したのなんて最初だけかも」
京「どういう事ですか?」
待ち合わせたマックでブス子に童貞を食われた話を聞き出した後は
(フェラチオされ精飲してもらった、着衣のままハメた…)
グラマーな先輩に腰を使っている光景をボンヤリと想像し、パンティを濡らしていました。
(しばらく会ってないんだっけ?溜まってるんじゃ…あたしもヤりたい)
その後は前述のとおり、陥落しました(苦笑)
悦「照れ笑い程度は…とにかく恥ずかしくて」
京「高校生の性処理相手になったから?」
悦「それもあるけど、ヤって惚れちゃったし…」(赤面)
京「どんな感じで直行してたんですか?」
悦「会うと伏し目がちで挨拶、すぐタクシー拾って…」
京「ホテルに入ってからは?」
悦「別々にシャワー。その間、ガッチガチの太い若竿を思い出して…」
京「あぁ、濡れてきた」(ボソッ)
Bとのプレイ内容は詳しく教えてなかったので興味津々でした。
助平な本性を隠し、あくまで『私でよければ』を演じたと説明。
実際、おすそ分けするまではそうだったかも。
京「どうやって始まるの?」
悦「あたしは初めての巨根…でも相手はまだ高校生だし」(初期の頃です)
京「積極的じゃなかったんですか?悶々としてたクセに…」(ジーッ)
悦「遊んでたのがバレそうな気がして」
京「触らなかったの?」
悦「ガウンを突き上げてるのをチラ見して、息が荒くなった」
京「うんうん、わかる~」
虚ろな目でモジモジしていると
悦「あの子、自分からガウンの紐ほどいて…」
京「誘われてるじゃないですか」(グネグネ)
悦「先走りで濡れた太竿がヘソに付きそうなくらい…生唾が湧いた」
京「当時からズル剥けでした?」(言って赤面)
悦「うん、亀頭丸出し」
京「身体とアレは大人…」(モヤ顔)
悦「あたしもう限界だった…変な声漏らしながら最初はおずおずと」
京「だけど口と舌が覚えてるから…」
悦「そう、すぐにご奉仕モード。あの日みたいに」(おすそ分けした時です)
京「ゆっくり、丁寧で…」(ドヨーン)
悦「男の急所と興奮させる術は知ってるから、浅く深く」
京「何回も見てるけど、あんな顔するなんて…」(眉をひそめる)
悦「咥えながら見上げたらね」
京「…」
悦「シャイなあの子が恍惚の表情で…興奮したわよ」
京「フーッ、フーン」(鼻息)
悦「もう大口開けて、竿裏に舌這わせながら喉奥までガッポリ…」
京「大人の女に出してもらいたくて…だから来たんですよ」
悦「ただでさえ太いのが、口の中で何度も『ギンッ!』って」
京「テクニシャンが愛情こめたら…」
悦「カリや裏筋がパンパンになるまでご奉仕すると…」
京「前戯なしで組み伏せられて?」
悦「あの子の突っ込まれたら恥じらいなんて…」
京「夢中になってました」(初回で見てます)
続く