10才年上の旦那が急死した。
横断歩道をわたっているときに前方不注意のドライバーに。
生命保険金と慰謝料を受け取った。
私も正社員なので生活には困らない。
でもマンコが困っている。
旦那は毎日マンコをいじってくれた。
それがもうない。
マンコがうずく
旦那は私の体で愉しんでくれた。
そのころの「SSK」バッチがある。
49日もあけた。
旦那は好きだったけどマンコが寂しい。
ディルドでは我慢できない。
クンニしてほしい
マンコを突かれたい
すぐに逝ける
逝った後はゴックンしたい
我慢できなくて
暖かくなって来たから
帰宅途中にバックにバッチを付けて
電車に乗ってみた
薄手のブラウスでピンクのブラにカーディガン
フレアのひざ下スカートでノーパン
バッチをつけてノーパンでいるだけでマンコは淫液でしたたっていた
数日バッチをつけて退勤してみたら
正面の人に耳もとで声を掛けられた
「このバッチ良いですね」と
いつも退勤時の電車で見かける人
「触ってもいいですか」静かにうなずく私
カーディガンの中に手が入ってくる
立っている乳首がブラ越しでもわかるようだ
乳首をカリカリいじられる
逝きそう
手を引かれ電車から下ろされ駅そばの公園
彼がベンチに座りジッパーから固いものを取り出した
それが欲しい
入れてほしいい
でも舐めたい
公園に通行人がいたけど彼の前に跪いてフェラ
美味しい
臭い
幸せ
口に出してくれた
美味しい
彼を見上げると
スマフォで撮影していた
ラインを交換してさよなら
次の日、逢いたいとお誘い
おごってくれたらと返事すると
近くの個室居酒屋で待ち合わせ
個室でブラを取られ
店員にブラウス越しの乳首を見られ
スカートを脱がされ膝の上
横から見るとパンツが見える
その一連のことでパンツは濡れ濡れ
それを報告すると確認したいと
脱いでクロッチを見せるとべとべと
また店員がきた
今度はノーパンのお尻から太もも
恥ずかしくて逝きそう
店員が去った後にテーブルに潜ってファラ
スリルがあって
フェラしながらオナニー
彼が「出る」というので身構えると放尿してきた
こぼさないように次々にゴックン
下半身裸でオナニーしながら飲尿
こんなことして感じている
私って変態
飲尿し終わって席に戻りスカートを着ける
ビールで口直し
店を出て裏路地に入り立ちバックで外だししてくれた
彼も私も満足
「また今度ね」と言ってそれぞれ帰宅
で違う人と待ち合わせ