突然の予期せぬ来客だったものですから澤田さんにはとりあえず玄関入ったところで待ってもらい、私は室内干ししてた下着類や座る場所を片付けました。といっても玄関に立つと室内の全てが見渡せるワンルームマンションでしたから慌てた私の行動は見え見えでしたが。そんな慌てる私を見て澤田さんは「ふみちゃんのそういう素朴なところに好きだわw」と言ってきたのです。どうやら澤田さんは女性経験も豊富なオーラを出しており、今風の子、ギャル系、モデル気取りの女の子ではなく、私みたいな地味で素朴なのがタイプだそうです。それから形式上、お客さん応対でここだけ抑えておけば大丈夫みたいな仕事の話をしたのですが、私はこの時もまだリクルートスーツ姿。例の短いスカートからはガラステーブルを通して三角ゾーンが見える状態です。すると澤田さんのほうから「やっぱスカートの長さ気になる?笑」と指摘されたのです。澤田さんは「研修中もずっと気にしてたよねw」と言ってきて私は「はい、買うの失敗しちゃったんです、、もしかして見えてました?」と答えました。すると澤田さんは「けっこう見えてた。だから研修中落ち着かなかったよ」と言ってきたのです。さらに「せっかくだし、誰も居ないからじっくり見せてもらおうかな笑」と言い出し2人の間のガラステーブルを脇に撤去し始めたのでした。一瞬にして雰囲気がエッチな空気に包まれました。澤田さんは「ふみちゃんみたいな子が恥ずかしがるのを見れるのは嬉しい」と言いながら私に接近してくると、優しく両膝に手を触れて開脚しようとしてきたのです。また言葉のリードも巧みでした。「俺が無理やりしても面白くないから、、ふみちゃん?自分の意思で俺に今履いてるパンツを見せてくれる?」なんて言ってきたのです。私は緊張と興奮でドキドキし、、顔が真っ赤になりました。もしここで拒否したらただのお酒の席での一過性のジョークで終わるかもしれません、、が、、私は少しずつ足を広げて、、「こ、これが今のはいてるパンツです、、、、赤面」と足を広げてしまったのです。すると澤田さんは「近くで見るね」とさらに股間に接近し、、ストッキングの上からクンクンと匂いを嗅ぎ始めたのでした。すると「このゴワゴワしたのいらんな笑」と私がオリモノシートをつけてる事に気がついた澤田さんは、ストッキングを脱がしてきた後、ビリと黄色く染まったオリモノシートをはぎとり「これでよし」とまた股間の匂いをかぎはじめたのです。澤田「こんなことされると興奮するでしょ?」「は、はい、、」私としてはそもそも澤田さんに恋してる身なので嫌がる理由はありませんでした。ただ不安なのはエッチな事のやり方がわからないんです。だから完全受動態となって澤田さんの命令をきく、という構図がこの先もずっと続いてしまいました。澤田さんは「じゃ、次は四つん這いなって、、」と静かに命令してきました。私は「はい、、」と言われた通りに四つん這いになり、、「お尻あげて」と言われたら言われた通りにお尻を突き上げました。気を失いそうなくらい恥ずかしい、でも体験したことのないくらい興奮する、そんな感じでした。四つん這いになってお尻を突き出した私のスカートをめくりあげ、、両手でお尻を撫でまわし、また股間に顔を埋めて何度も匂いを嗅がれました。澤田さんは私が想定していたより、(そんな想定すらしてませんが)かなりエッチな事をためらう事なく出来る性格の持ち主でした。そのままパンツをお尻からはがされると、私は「いやっ!、、、」と言いましたが澤田さんは「大丈夫。キレイだよ、、」みたいな、まるで同人誌に出てくるような甘いセリフを言ってくるのです。それから、いきなり、いきなりですよ。お尻の肉をひろげられ、丸見えになった穴をぺろぺろと舐めてきました。流石に私も「そんなところ舐めたらダメですよ、、!」と言いましたが澤田さんは「大丈夫」といってずっと舐めつづけるのです。私はお尻の穴を舐められてるだけでこんなに興奮するのに、もしアソコやクリを舐められたらどれだけ恥ずかしくてどれだけ気持ちよくて興奮するのかゾクゾクしました。私は物理的な快感というより精神的な快感で「あ、、あ、、あ、、」と小さく声を出してしまいました。この時が初めて男性とのエッチしたときの自分の声を聞いた瞬間です。すると澤田さんは「いきなりお尻からいったけど、、反応からみるにもしかしてふみちゃんこういうことするの初めなの?」ときいてきました。私は「はい、、初めです。。ただ処女といっていいのか、、」と返事しました。澤田さんは「初めてなのなら処女なのでは?」といってくれましたが私は恥ずかしいですが「自分の指とか入れた事あるので、、」というと「奥までは未到達?なら処女みたいなものだよ」と言いました。澤田さんは「なら、仕事の講義じゃなくてエッチの講義もはじめちゃいますか笑」と言いながら脱がしていたパンツを元に戻し、、「今回は流れでそうなったけど、普通いきなり
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胸も自分の手で揉むのと人に揉まれるのとではここまで感じ方が違うのかと思いました。特に乳房から上にほぐされると腰や膝にジーンと快感の波が伝わり自身の口から「はぁ、、っ!」と吐息が漏れていくのを知りました。今までは胸なんてオナニーの時の空いた手ですオマケくらいの感覚だったのに、男性からされると本当に気持ちがいいんです。さらに揉めば揉むほど敏感になっていき、すぐに胸だけで「はぁっ!あぁ、、はぁっ!」と普通に声が出るようになってしまいました。同時に私の背や腰に当たる硬くなった澤田さんの股間を、とにかく掴みたくて仕方なくなるのです。でも私が欲望にかせて掴んだりしたらエロい女だと思われるかもしれない、、私はその衝動を我慢しました。そのまま私は澤田さんとキスをし始めてたのですが、このキスも私が想像しているキスと全く違った、セックス時のキスでした。互いに濃厚に舌を絡めあい、まるで歯の掃除をしてるように相手の歯茎の奥まで舌を入れてなぞっていき、私にもこんなことが出来るんだと驚いた次第です。そのままブラウスの第一ボタン、第二ボタンと外されていき、すぐにブラウスは脱がされました。そして同時にキャミソールも脱がされ、男性の前で初めて晒すブラジャー姿、またそのまま背後から胸を揉まれました。ですがここからはブラのカップから直接本体を出し、尖った乳首を指で挟まれながら揉みほぐされていきました。私はキスをしながら胸を任せ、自然と足を左右に広げた淫らなポーズをとっていました。この時はとにかく、早く男性器を舐めてみたい、とアソコを舐めて欲しい、胸なんかもういいからっ!と思ったのが懐かしいです。ですがこうしてじらしていくのも澤田さんのテクニックなのでしょう。私は静かにベッドに寝かされると、次は直接、乳首を吸われました。この時も指示されてるわけではありませんが、本能のままに足を広げていた自身の淫らな姿に戸惑いを感じます。ですから私にとっての実際のセックスとは、同人誌などて展開される「やらしい儀式」なんだと思いました。それまでは好きな者同士が愛を確かめ合うための恋愛要素の強いイメージがあったのですが、私の初体験はそうではなかったようです。またオリモノシートを撤去されたパンツは自分の目で見ても信じられないくらい湿っており、これも漫画や作画でみる光景そのものでした。それに合わせて澤田さんも「ふみちゃん、、清純な女の子だと思ってたのに、、こんなにパンツ濡らして、、、」と言葉で感じさせられるのも同人誌っぽかったです。そして、私にとって人生初体験のフェラという試練がやってきました。ですが緊張よりも興奮が遥かに混ざっておりさほどためらう事はありませんでした。ベッドのへりに座り男性器を出してきた澤田さんでしたが、まず第一印象は大きい、、それにつきます。私は背は低く体は華奢の貧乳女なので、本当にこんな大きなモノがカラダの中に入るのか、という方が心配でした。兎にも角にも相手は私からのフェラを求めていました。私は足を広げてベッドに座る澤田さんの膝の間にちょこんと座り、一気に口の中に入れる事にしたのです。感覚としては柔らかいと硬いがミックスした矛盾した物体、そして先端からは少し苦い汁が付着している、そんな感じでした。私は初めての形状のものを口の中に入れて軽く吸いながら頭を動かしていったのです。自分が男性器を咥えているという事実に余計興奮し、またパンツが1段階強く湿り始めているのを感じました。顎の骨格も小さいので全部を包み込むのは物理的に無理があります。だからこそ先端から中間まではしっかりと口に入れてとにかく舌を使って愛撫しました。ですが興奮していたのは私の方でつい夢中になり鼻息を立てて動かしたものですから澤田さんのほうから「焦らなくて大丈夫だから」と言われる始末です。とくに射精させてあげる事は出来ませんでしたが、澤田さんからの「次は俺が舐めてあげる」との一言に心臓がドキっと強く脈撃ちました。澤田さんは今度は私をベッドに寝かせると、またパンツの香りを嗅いできたり、広げた舌でパンツの上の布を舐めてきました。私は早くクリトリスやアソコを舐めて欲しいとら思いましたが澤田流ではなんでもゆっくりじらしてくるのです。そしてパランとパンツの一部が捲られるとエアコンの風がアソコにあたり一瞬、ひやっとした感覚に襲われました。その直後、生暖かく手柔らかい澤田さんの舌が私の性器の溝を下から上に押し上げるようには力強く這ってきて、私は未知なる感覚に「ひやぁん、、!」と情けない声を出してしまったのです。それから「あぁ、、ん!いゃあん、、あぁっんっ!」と甘い声が自分のみぞおちから発せられ、性器の中を何度も何度も舌で舐められて猛烈な羞恥と興奮を覚えました。さらに舌先がクリトリスに到達し、その一点のみをタタタタタタと素早く硬い舌先で往復されると自分の指によるオナニーとは異次元の快感が襲ってきて、「はぁん!はあっっ!
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正式に付き合う事なくカラダの関係を持つ、これは今で言うセフレ以外の何者でもないのかもしれませんが、私はとても満たされていました。14くらいから隠れてオナニーし始めて28までずっとオナニー三昧だった女が、やっとまともなセックスを出来る立場になったのです。それに澤田さんに奥さんや子供がいるのもすぐにわかりました。ですが真剣な恋愛は諦めてもセックスの快感だけは捨てたくない。またあのオナニー生活に戻りたくない、そんな気持ちでは澤田さんと許されない交際をしておりました。でも結局、そんな時代は長く続きません。澤田さんは私に飽きを示してきたと同時に別の通信関係の会社に転職してしまったのです。澤田さんほどのスキルの人ならどこの会社でも欲しがるでしょう。結局、私は飽きられたのでしょうね。転職と同時に連絡を取り合うこともなくなりました。それからの私は貫通してしまった事により、ローターや電マを使ってのオナニーからバイブオナニー、ディルドオナニーができるようになりました。ですが結局は虚しいのです。そんな私が30歳になった時、正直に言えば今でも後悔している出来事に見舞われます。私は正月の親族の集まりで、、叔父とセックスしてしまったのです。ここからは叔父とのセックスの経緯についてお話しします。毎年正月になると私たち家族や親族は、祖母の家に集まって盛大に祝うという親族行事がありました。私の家系にはエリートの人など誰もおらず、河内弁で話す工員、土方、佐官、鳶職、電気工、設備工、ダンプ運転手のような人しかおりません。私はその中で浮いた存在なのですが、それは私がエリートやインテリなのではなく、ただ地味でおとなしいというだけの浮いた存在です。また年齢の近い兄妹や親戚などもヤンキー男かギャル系女みたいなのしかいません。そんな環境だからおとなしい私は酔った親族からの格好のセクハラの的になっていました。私たちのような河内長野や松原の下町の親族間ではセクハラなんて酒の席では当然。私以外の気の強い姉にセクハラしても「やめろやクソジジイ笑」と言われるだけなのでセクハラしても楽しくないのはわかります。だからからかい甲斐のある私がセクハラの的になっていました。言葉での「何人のオトコとやったんや?笑」みたいな質問は当たり前で胸やお尻を撫でられるのも当たり前、そんな感じの集まりでした。そして貧乏人間だからこそ、、残クレアルファードっていうのでしょうか、車だけは立派な黒塗り仕様のものに乗って各自が散っていくのですが、祖母の家は広いので飲んだから帰れない人もいて宿泊する人もいるわけです。その宿泊組のなかに叔父がいたのです。私は散らかった部屋の掃除、洗い物をひと段落させて外にゴミを捨てに行ってました。すると外で誰かとスマホで話ながらウィスキーを飲んでる叔父が「ふみ、こっちこいや」と電話をすぐ切り、私を呼んだのです。また話し相手か酌をしろと言ってくるのかと思ってましたが、やはり単なるセクハラでした。「久しぶりにみたら綺麗になっとるのぉ、いくつになったんや?」みたいな事を言ってきて私もそれに相手をしていると、「エロい足してるやないかぁ」といきなり太ももを触ってきたのです。(ズボンの上なので生足ではないですが)この人、かなり酔ってるなと思いました。顔がもう完全に酔っ払いの酩酊姿なのです。私は「飲み過ぎてるよ、もう寝たほうがいいんじゃ?」というと「まだまだいける!」と豪語し始め、触ってた手を滑りこませて股間まで手を入れてきたのです。私は「どこさわってるのよ!」と言いましたが、「減るもんちゃうしええやんけ」と掴み切って離さないのです。それから叔父の「ええやんけ、ちょっとだけやから!」のしつこいセクハラと、私の「もう飲み過ぎやって、、こんなんしてるのバレたらいくらなんでも、、、」との攻防が続きました。叔父も普段は悪い人ではないのですが、この時は相当量の酒を飲んだのかまるで別人のようでした。すると叔父はすぐにスラックスのチャックに手をかけ、一瞬で下ろしてくると本気でチャックの中に手を入れて股間を掴んできたのです。私は「あかんって!!もぅ!やめてって言ってるやん!」と言うのですが変なスイッチが入った叔父には効き目なし。すると指をパンツの横から滑りこまして直接、触られてしまったのです。私は「いや!」と言ったのですが、叫んだところで誰か親族に見つかる方が怖かったです。私は「ここはあかんって、話し聞くから向こういこ!」となんとか叔父を立たせて人気のない神社の裏門まで移動したのです。あとは適当なタイミングで話を切って、用事あるから!と逃げるだけ。そんなふうに考えていました。すると叔父は職人特有の怪力で私を抱きかかえ、スラックスのホックが変形するような力でズボンの中に手を入れてき
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