夏休みが終わりに近付いた頃でした。そろばん塾の帰りに、凄い夕立ちにあい、ずぶ濡れになりながら、小走りで家に向かっていると、プップーとクラクションがなり、私が驚いて避けると、「たまきちゃん!乗ってけ乗ってけ!送ってやるから」田中社長でした。私は、車内が濡れてしまうからと断りましたが、濡れて困るような高級車じゃないから大丈夫、遠慮するなと言われてありがたく言葉に甘えました。「大変だったな、急に降ってきたもんなぁ…ええと、ちょっと待ってな、タオルかなんかあったかな?」私がハンカチで髪を拭いていると、田中社長が手ぬぐいを貸してくれました。田中社長は見た目、厳つい顔の怖そうなオジサンなのですが、哀川翔(今で言うと)みたいな声の面白い人でした。田中社長の言うには、来年には、私の両親が新居の一軒家を建てる目処がついたとのことで、自分の部屋が持てる!と社長に伝えると、何故か社長も喜んでくれて嬉しかった。そして、いきなりでした、社長は私に「たまきちゃん、下着付けてないのか?透けてるぞー」と冗談めかして言ったんです。そう、その時私は、ノーブラのTシャツ1枚にショートパンツという格好でした。ブラは中学生になって胸も大きくなってきたのでつけはじめたんですが、正直圧迫感が嫌いでつけない事が結構あって、この日も付けていなかったんです。なんて答えたらいいのか戸惑っていると、社長は少し車を走らせ、人気のないというか、大雨で誰もいない道端に停めると、「このままだと、風邪ひくな…おじさんちに来るか?たまきちゃん」そう言って、私の手を握ったんです。私がセックスの経験があろうがなかろうが、結果は変わっていなかったでしょう。ただ、経験があった事で、田中社長は私とセックスしたいんだ、そして、私は、大人のセックスってどんなだろう?してもいいかな?してみたい。って思ったんです。無言のまま俯いていた私を見て、OKだと判断したのでしょう、社長は車を再び走らせて、会社に隣接する社長の自宅の駐車場に着きました。雨は弱冠小降りに。当時社長は離婚していて独身。子供は元妻の所だったようです。手をひかれ、無言のまま、社長の自宅に招き入れられた私。そのままだと風邪をひくからと、バスルームに連れて行かれ、シャワーを浴びるように言われました。私は弱冠の恥ずかしさはありましたが、異性の前で裸になる事は抵抗がなかったので、社長がビックリする程普通に服を脱いでいました。「たまきちゃん…もしかして、男に裸見せた事あったりとか…」私は黙って頷きました。「まさか…エッチもしてる?」「はい…」流石にこの質問は恥ずかしかった。「そうか…たまきちゃんみたいな真面目な女のコでも経験してるのか…そうなんだ…」社長は当然私が処女だと思っていたらしく、ビックリと残念さが言葉に出ていた気がしました。今思えば、当時50歳位だった社長が13歳を自宅に連れ込んだんですから、相当ヤバイ男でしたね。私は、同級生との事を、正直に話しました。「そうか…なら、大人のエッチを教えてあげようか…」大人のエッチという言葉に、ものすごく期待と興奮しました。社長が私と一緒にシャワーを浴びる為、全裸に。ガッチリした身体と…まだ勃起していないとはいえ、明らかに同級生のオチンチンとは違う、グロテスクなモノ。見たくなくても、自然と意識がソコにいってしまいます。実際、シャワーを浴びるというより、社長が私の身体を弄り、私は言われるがまま、社長のペニスを手で扱いたり、同級生の男子には拒否したフェラを経験しました。やっぱり、大人はフェラするものなんだと思ったあの時でした。社長の手解きでフェラをすると、徐々に勃起して大きくなっていくオチンチン。同級生のソレとは大きさ長さ硬さが全く違う大人のオチンチン。私が驚いていると、ニヤッと笑いました。「どうだ?俺のチンコは?」「おっきくて…硬い…」そして、キス…。これに私はしびれてしまいました。凄く気持ちいいベロチューでした。同級生と経験してはいましたが、気持ちよさが全く違っていました。もう貪るように舌を絡めては吸い付き、さらに、社長の手が私の胸や腰、お尻を這い回って、得も言われぬ気持ち良さに蕩けてしまいました。一度顔を離し、まだキスしたりなかった私が自分からキスしようとすると、社長は徐ろに、私の片脚を抱えるように持ち上げると、少し屈んで、いきなり突き上げるようにインサートしたんです。「えっ!?」と思うが早いか、全身に電気が走ったような、強烈な快感が走りました。知らず知らずのうちに、私の、アソコはぐっちょり濡れていたのか、社長のモノがすんなり入ってきました。同級生とのエッチでは喘ぎ声なんて出なかったのですが、
...省略されました。
社長が腰を動かすと、私はあっという間に騎乗位でいかされて、社長に倒れ込んでしまうと、上半身を起こして私を抱きしめました。対面座位。騎乗位と同じように腰を揺らします。今度はキスしながら、胸も愛撫されながら。物凄い快感。「イクのか?たまき?」私はイクという感覚がわかったので、「はい!!イキそうです」私は喘ぎながら返事をしました。そして、もうイク!というとき、社長は動きを止めたのです。「えぇ?」なんでやめたの?と、言おうとすると、耳元で。「イク時はイクって言ってみろ…たまき」私は頷いた。社長が上手に腰を突き上げてくる。私も合わせて腰を揺らす。たちまち凄い快感が襲ってきました。「あぁぁ~しゃ、社長…社長…」「社長…?」私が絶頂しそうになった時、また動きを止め、ニヤリと笑うと「パパ…パパがいいな、たまき。パパって呼んでくれ」また社長が動きだした。私はもうイキたくてどうしようもなくて、自分からも腰を激しく揺らしました。「パパ!イク…」「おお、いいぞ、イケ、たまき」「イク…!いくぅ~!パパ!」凄かった…本当に。そして、同級生とはしなかった体位も経験し、様々な体位で社長にいかされました。(すごい…大人って本当にすごい…)「ようし、オレもいかせてもらうよ?」私は仰向けになって、それこそ自ら大股開いて社長を受け入れました。ゆっくりした挿入から、私にトドメをさすような激しい腰の動きに、私は喘ぎ声というよりも、叫び声のような嬌声をあげ、激しくいきながら、社長の熱い迸りをお腹の中で感じました。この時は、中出しされたとか、妊娠するかも?なんて考えていませんでした。「おおぅ…ふぅ」しばらく私と社長は密着したまま余韻に浸っていました。「どうだったかな?大人のセックスは?」社長が私の身体を弄りながら尋ねてきました。「はい…気持ち良かったです…すごかった…」私は社長にすがりつきました。社長はニッコリ笑うと「そうか?それは良かった。たまきちゃんは立派にオトナだったね」軽くキスを交わし、そして、社長はチラリと時計を見ると、「時間は?まだ大丈夫か?」何時というよりも、共働きだった両親、母は夜まで帰ってきません。社長も恐らくそれをわかって聞いていたと思います。「はい…」社長は冷蔵庫から缶ビールを取り出して、私にはオレンジジュースを渡して、お互いに一口二口飲むと、ベッドに倒れ込んで2回戦。2回めは、社長とのセックスの良さを体験した私は心に余裕ができたからか、より積極的にというか貪欲に社長を求めてしまいました。社長が再び勃起するまで、私はそれこそ全身を愛撫され、胸にキスマークまでつけられて、快感に喘ぎまくりました。社長のオチンチンを勃起させる為に夢中でフェラしました。やがて、完全にではないけれど、挿入できるくらいに勃起した社長のオチンを私は我慢できず、社長を仰向けにして、自ら跨って騎乗位でつながると、あんあん喘ぎながら腰を振りました。「凄いな、たまき。スケベな娘だな…」「気持ちいいの、気持ちいい」私は勝手に腰を振って、勝手にイッてしまいました。社長のオチンチンが再び硬く勃起すると、色んな体位で攻められ、「いくぅいくぅ」と喘ぎ続けてしまいました。快感も突き抜けると、意識が遠くなる事を知りました。社長の後にも何人かと体験しましたが気を失うくらいの快感を与えられたつまりセックスがいちばん上手かったのは社長でした。勃起が弱まると、私は顎が疲れるくらいフェラをし、硬くさせ、挿入を待ちます。社長が私の耳元で囁きました。「欲しいか?」ゾクゾクしました。「欲しい…」私は静かに頷いて、社長にキスしました。「何を欲しいんだ?」まだ中学生の私に意地悪な質問をする変態の社長。「パパの…オチンチン…」社長はニヤリとすると、私に見事に屹立したオチンチンを見せつけてようやく社長のモノが…後はもう私は社長のなすがまま。「イク」「気持ちイイ」「凄い」を何度も叫び、散々イカされ、頭が真っ白になりました。そして私が絶頂の余韻から覚めると、社長はビールをあおっていました。
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