このときは、声をあげずにいられないくらいの快感でした。
熱い棒が突っ込まれてくる感覚と凄い拡張感。
「たまき、キツくていい感じだぞ…いくぞ」
そう言って社長が突き上げてきました。
思わず出てしまう喘ぎ声。
(凄い…これが大人のオチンチンなんだ)「いい声だ…たまき…」
経験したことのない快感が。
しばらくバスルームに響く私の喘ぎ声。
やがて突き上げが止んで、思わず社長を見つめると、
「たまき…もう立派にオンナじゃないか?イヤラシイ、いい顔してるぞ…」そう言われて、私はゾクゾクしたのを憶えてます。
「(セックスってこんなに気持ちいいの?)」
同級生とは違う、大人のオチンチン。
注挿される度に快感が突き抜けました。
「イッた事はあるのか?」そう言われて、首を傾げた私。
「そうか、知らないのか?ならイかせてやる…」
一旦抜きかけたオチンチンを、一気にインサートした社長。
その瞬間、体中に電気が走ったような痺れる感じ。
さっきとは違い、深い位置で小刻みに腰を振る社長。
「(あ!何かくる…)あの…ダメ…あの…」
社長がニヤリと笑うと
「イッていいぞ、たまき…イケ」
そう言って社長は途中まで腰を引いてひと呼吸おいてから、深く付いてきた途端に私はあまりの快感に叫び声をあげて、全身を戦慄かせました。
社長がオチンチンを再び根元深くまで埋めて小刻みに腰を振り、私は気持ち良すぎて頭が真っ白に。
「よし、続きはベッドだ…たまき…もっとよさを教えてやるからな」
私は朦朧とする意識の中、社長に抱えられベッドに連れていかれ、バスルームとは比べモノにならないくらいの大人のテクニックのセックスを体験しました。
社長は、同級生のように慌てたり、焦ったりしません。
それこそ、全身を舐めるような愛撫で、私が感じるところを見つけると、重点的にせめて、私を狂わせました。
社長にとっては当然の行為だったのでしょうけど、初めて全身を愛撫で責められた私は、その気持ちよさに、何度も軽くイッていたと思います。
快感の余韻にぼーっとしていると、目の前に、社長の大人のオチンが…
もう何をすればいいのかわかっていた私は、自ら、社長のオチンを咥えました。
「よし、そのまま咥えてろよ」
そう言って、社長が体勢を入れ替えて、いわゆる、69の形になりました。
でも、社長のアソコへの愛撫が気持ちよすぎて、フェラどころじゃなかったんです。
多分、社長もわかっていたのでしょうね。
「たまき、自分ばっかり気持ちよくなって、俺は気持ちよくないぞ、ん?」などと初めての69を経験する私に意地悪な事を言います。
私は、社長のモノを咥えながら、くぐもった喘ぎ声を上げてイキました。
少し呼吸を整えてから、再び社長の手解きでフェラを仕込まれました。
ここまで、社長は一度も射精していません。
同級生なら、もうとっくに挿入して恐らく、数回射精しています。
「ありがとう、たまき。良かったぞ…」
父親よりも歳上の男性にフェラでお礼を言われるなんてびっくりでした。
そして社長は私を抱き寄せると、ぬっと舌を出して、キスしてきます。
お互い激しく舌を絡ませる。
一度顔を離し、お互い笑顔に。
今度は私から、積極的に求めてしまいました。
とにかく気持ちいい。
「キス好きか?」
私は頷くと、社長は更にいやらしく舌を絡めてきて、私が蕩けるまでキスをすると、ようやく顔を離し、
社長が仰向けに寝そべりました。
「できるか?たまき」
同級生と色んな体位を試していたので、すぐに騎乗位だと察した私は社長を跨いで、自分から腰を沈めました。
「全く…スケベな娘だな…おぉ、いいな…いいぞたまき、振れ、腰振れ」
私は腰を振るというより、おしりを上下するような感じで動いていると、どうにもあまり気持ちよくないんです。
社長はそれをわかったのか、
「そっちでよくないなら、腰を前後に動かすんだ、たまき」
そう言って社長は私の腰をつかんで、前後に揺すりました。
言われた通りにすると、断然気持ちよくなり、声が出てしまいました。
社長は全然射精しません。
オチンチンもずっと硬くて。
余裕の表情で、私のオッパイを掴んだり、乳首を摘んだりします。
気持ち良すぎて、夢中で腰を揺らしました。
本当に大人の男性って凄いって思いました。
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