私は26歳の契約社員です。
彼氏はおらず、職場もほぼ女性しかおらず。
出会いが欲しかったので婚活パーティに参加しました。
パーティションに区切られた簡易的な小部屋で女性が待機して男性が時間ごとに移動します。
パーティによって様々ですが、私は通いやすい立地のこのパーティに何回か通いました。
数回マッチングしたものの外で会うと何か違うとお断りして、また出会いを探して参加する感じでした。
でも数回参加すると、また会いましたね、という男性もいて、気まずかったり、気軽に話したり様々です。
その中の1人の男性を中野さんと2回目相席しました。
前にマッチングしていなかったものの、互いになんとなく覚えていて「あ、どうも」って感じで「なかなかですよね」という軽い雑談をしてました。
そんな中、中野さんは「相変わらずエロい服着てんな」と言ってきました。
当日の服装は白のぴったりとした膝上までのワンピースでした。
男ウケは狙っての白です。
白かピンクが受けが良いと世の中のマニュアルに習いました。
胸は大きめなので確かにそこは目立っていたと思います。
話はそこから下ネタにうつっていきました。
中野さんも今日は良い出会いが期待できなかったのだなと思ったし、前にマッチングしなかった私なので下ネタを話してもいいや、っていう出会いを諦めて楽しい会話に切り替えたようでした。
色々話ていて、席移動のカウントダウンが始まったら中野さんが「俺、ちんこデカいで。試してみん?」と言って席を離れました。
そんな事言われた事が無いので衝撃で次からの男性の会話どころではなく上の空で話していました。
何を話したのか記憶に残っていませんが、頑張って愛想笑いだけはしていた記憶があります。
全ての男性と話し終わってからフリータイムになり中野さんが戻ってきました。
「どう?」
とさっきの会話の続きを始めたので「どうしようかな」と返しました。
あの後、他の男性と話していても中野さんの「デカい」が気になってしまい「デカいってどのくらいなんだろう」とか「どんなセックスするんだろう」とか…
そんな事を考えてしまうようになりました。
「こんくらいや」
と自分の指で丸を作ってサイズを提示してきました。
それでも私が煮えきらない態度だったから、私の手首を掴んで股間に押し付けました。
柔らかくはあったけど、確かに大きそうな気がしました。
そこでフリータイムの終了の合図があり…中野さんとマッチングして近くのホテルに行きました。
彼氏を作るというより、中野さんとにあてられてムラムラして衝動的にでした。
部屋に入るとカバンをテーブルに置いてベッドに座りました。
どちらからシャワーに入るか聞こうとしたのですが、中野さんは服をどんどん脱ぎ捨てて全裸になりました。
中野さんが言ったとおり、勃起もしていないのに大きなものがダランとぶら下がっていました。
「どうや、デカいやろ」
そう言っておちんちんを右手で何度か撫でながら近づいてきて私の前に立ちました。
私はドキドキしながらおちんちんを握って前後に手を動かしました。
柔らかいおちんちんはすぐに硬くなっていきました。
「フェラして」
言われたので私は床に膝をついて、おちんちんを口に入れました。
縦にも横にも幅があるので大きめに口を開けなくてはいけませんでした。
おちんちんの根本を右手で持って、左手は中野さんの太ももに添えて前後に頭を動かしました。
なかなか圧迫感があったのでスピードは出せませんでした。
少しの間そうしていると中野さんの腰がもじもじと揺れていたので左手で玉袋を撫でました。
中野さんは途中でおちんちんを抜くと私をベッドに仰向けに寝かせました。
ワンピースをめくって、ショーツを脱がせて私の脚を開かせてクンニを始めました。
すでに濡れている自覚はありました。
ねっとりと中野さんの舌が上下に動いて、クリを舌先でいじります。
気持ちよくて声が出てしまいました。
膣に入るだけ舌を奥まで入れると中野さんの鼻がクリにあたって二重で気持ちよかったです。
そしてワンピースを中野さんに脱がされて、ブラジャーは自分で取って全裸になりました。
中野さんが覆いかぶさってきて唇にキスをしました。
私は中野さんの背中に両手をまわして、受け入れました。
色んな角度からキスをして口の周りが唾液でベタベタになりました。
やがて口へのキスから首筋へとうつり、胸の乳首を舐めてから吸いました。
唇でムニムニしてから引っ張り、乳輪くらいを口に含んであむあむしたりしていました。
両手をベッドに預けて中野さんに身を委ねました。
中野さんは満足したらしく、身体を起こして私のあそこに視線をうつしました。
指を入れて上下左右に動かしている間たまにピチャと音がなり、充分濡れているのがわかりました。
中野さんの手の動きを見つつも、勃起した大きなおちんちんに釘付けでした。
「すごい濡れとるわ…もう入れるで」
と言ったので私は頷きました。
あんな大きいのを入れるなんて…
痛かったらどうしようという気持ちと、好奇心で心臓がドキドキしました。
中野さんの先っぽが入口にピタッと添えられると、中野さんがおちんちんを握りながら上下に動かしながら挿入を始めました。
先っぽが少し食い込みましたが、まだ変わった事はなくさらに中に進み始めるとさすがに圧迫感がありました。
ゆっくりと奥に進もうとするそれは膣口で一旦止まりました。
初めてというわけでは無いのですが、先っぽが大きくてググっと軋むような、そんな感じがしました。
いつもだとヌルっと入ってくるはずです。
中野さんがゆっくり腰を進めてくるとドゥルン!って感じに先っぽが入りました。
「あーっ」と私はつい叫んでしまいました。
特に痛いわけではありません。
吃驚して…
そのままおちんちんは奥まで入ってきました。
根本まで入ると私の膣口は無理に開かされている感覚になりました。
あまりにも肉が密着しているせいか、おちんちんが中から出る時も一緒に引っ張られるような感覚です。
「おぉっ」てか「あぁっ」とかいつもなら出さない大きな声が出ていたと思います。
慣らすように何往復した後、上からかぶさってきて中野さんのスピードがあがりました。
その間も中野さんの背中に手をまわして衝撃と気持ちよさに喘いでいました。
ラブラブセックスをしている、というよりも中野さんに犯されているような気持ちになり興奮しました。
打ち付ける腰に合わせてパンパンと音が鳴ったり、もう気持ち良くて頭画働きませんでした。
そのうちに私の脚は中野さんの太ももに巻き付き、両手は中野さんのお尻を掴んでいました。
中野さんの腰の動きはねちこくて、腰をグリグリと動かしては突然打ち付けてきたりで「気持ちいい!」を連呼してしまいました。
そして途中で私はいってしまいました。
大きいサイズというのもあるでしょうが、テクニックもあるのだと思います。
いってしまった私は脚をだらりと開きました。
すると中野さんが膝裏に腕を入れて私の尻を持ち上げ、斜め上から刺すように挿入を始めました。
いったばかりでダルかったのですが、強制的に快感を与えられ「あーっだめ!」とか「しぬ!」とか騒いでしまいました。
ガンガン突かれて気持ちよさと腰痛でおかしくなりそうでした。
こんなに気持ちが良いセックス