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2025/02/03 19:18:45 (ZoXLOzOV)
結婚して25年、私は45歳、妻は還暦を迎えました。
妻は山口智子さんに似た美人で、身体はムチッとしてエロさが凄いです。
妻との出会いは30年前、中学を出たばかりの私は、初恋の人である担任の妻と思いを遂げたのです。
しつこいほどの告白に、妻は、
「中学を卒業してからにしましょう。今はダメ・・・」
と言われ、卒業後の4月1日、妻に童貞を捧げました。
妻は、少年のカチカチのペニスの虜になり、以来、妻と私は獣のように交わり続け、離れられなくなり、私の成人と共に結婚したのです。

すぐに子作りして、翌年、一人娘を産みました。
その後、妻が40代の頃、妻が異様に発情して、1日1回のセックスじゃ足りなくて、朝して、夕方帰ってからして、夜寝る前もするという激しさで、そのためだけにヤリ部屋を確保する引っ越しをしました。
娘の目を盗んでセックスする夕方のセックスは、密度の濃いセックスでした。
15歳年上の妻ですが、ずっと愛してきました。
妻しか女性を知りませんが、十分満足してます。
今も、毎日妻を抱く日々ですが、結婚するときの約束で、25年過ぎて妻が還暦を迎えたら、お別れなんです。

娘も家を出て、独立して暮らしています。
そして妻は、間もなく家を出て、実家のある田舎へ帰ります。
妻は、ここ数年、私のために色んな女性を探してくれて、妻が出て行った後の再婚相手まで決めてくれました。
その方とは、数回会ってセックスしました。
私と同い年で、病気の父親の面倒を見て婚期を逃し、45歳で10年ぶりのセックスだと言っていました。
45歳とは思えぬ奇麗なオマンコで、恥じらう仕草がとても可愛い方です。

妻の荷造りは8割方終わっています。
妻が出ていく前日、そのことを告げて、最後の営みをすることになります。
15歳の年の差は、いずれその年齢差が残酷な別れを招くから、期限を25年と切って結婚しました。
早々に子作りして子供を独立させ、夫婦を終わりにするのです。
おそらく、数週間で妻は出ていくでしょう。
もうすぐ、愛しい妻が元妻になります・・・
21
削除依頼
2025/12/26 08:39:13 (6weS8HNL)
数年間付き合った独身OLのしほ。カーセックスはしょっちゅう、飲尿やSM、生ハメなど不倫セックスを沢山楽しみました。
奥が感じる素晴らしい肉体を持っていて極太バイブと電マでイキ狂い、俺のデカマラでバックから突きまくってケツをスパンキングして毎回イッてました。

ある時彼氏ができたと言われ、手放しました。
でも彼氏になって初めての夜、彼氏が勃起しても親指ほどの粗チンで、飼い慣らされた淫乱な身体には物足りなく、愛撫も雑でイクとか無縁だと聞かされました。
だから体の関係だけは続けたい、と懇願されましたが、俺も飽きてきた頃だったので断りました。
その後も彼氏とは続いているそうですが、彼氏とのセックスはどうなったんだろう?
奥には届かない粗チンと痛い愛撫に愛想を尽かし、またそのうち抱いてと言ってくるんだろうな。

俺は別の愛人ができたのでもうしほを抱くことも無いと思うが、つくづく可哀想な女だ。
22
2024/10/02 22:08:47 (KJ63KDCH)
離婚して一番辛かったのは、息子との別れだった。
俺は大学進学で仙台に出て、そのまま仙台に就職して結婚、息子が生まれて幸せだった。
その後、いわゆるリーマンショックの影響で、俺の勤務先が吹っ飛んで、仕事を失った。
でも、何とか再就職ができて、心機一転と思ったら、今度は東日本大震災で再就職先が流された。
さすがにもう立ち直れなかった。
妻と息子を実家に帰して、俺も一人、田舎に帰った。

「あなた…どうしてあなたばかりこんな目に…」
「もう、無理だ。俺より経済力のある男とやり直せ。息子を頼む。お別れだ。」
「さよなら…元気でね…」
田舎に帰ったが、実家には兄貴一家が住んでたから、俺はアパートを借りて、とりあえずアルバイトしながら職探しをした。
とりあえず、最初の仕事の7割くらいの年収だったが、一人で生きていくには十分だった。

もう、結婚はコリゴリと、若い女とは付き合わず、パートのアラ還ババアを抱いて過ごした。
旦那にはもう相手にされないババアだったけど、怖いもの見たさで一度誘いに乗って抱いたら、何とも言えない味わいがあって、クセになった。
水分が抜けてパサパの髪、シワとほうれい線があるババアだが、体のラインはムッチムチでエロくて、恥じらいもなく全裸を晒すババアは調度良い肉付きのムッチリ体型。
垂れ始めた乳、ムチっとした尻と太腿、そんなババアのエロい女体を見て、フル勃起したチンポをガン見すると、ニヤ~っとしながら近づいてきて、本当に心からチンポが大好きとわかるフェラをされた。

10年くらい前までは、長年セックスしてきたのだから、気持ちいいフェラしてくれた。
だからエロボディーを寝転がせて、真っ黒けのビロビロマンコをクンニをした。
離婚後、アラ還マンコを十数人味わってきたけど、この年になると個人差があって、ベロンベロンの黒マンコもいれば、若妻並みに綺麗なマンコの人もいた。
「ああ、俺は今、アラ還のマンコを舐めてるんだな~」と思うと、たまらなかった。
皆久しぶりの性行為に、ビクビクとクリイキをするババアが可愛かった。
挿入は、アラ還マンコでも元妻マンコでもそう変わるもんじゃなく、年齢差より個人差だな。

熟女らしい低い喘ぎ声で、年下男の生チンポを楽しんでた。
正常位スタート、ババアな顔を虚ろにしながら感じてるのもなかなか色っぽかった。
四つん這いにして、デカ尻を鷲掴みにしながらバックからガン突きすると、緩んで垂れたお腹が波打って、ああ、ババアとやってるんだなという実感が沸く。
対面座位になって腰を突き上げると、愛液がブチュッと噴き出す。
ババアの反応を見て、最も感じる場所を突きまくると、両手足をプルプル震えさせながら、
「イグイグイグイグイグ~~」
と身体をビクビク痙攣させて、イキまくる姿は圧巻。

そんなババアとセックスしているうち、俺も四十半ばになった。
息子も高校生だななんて思ってたら、実家に元妻から手紙が届いてた。
養育費を欠かさなかったことのお礼と、息子が役場の初級試験に受かって、高校卒業後は役場に勤めるから、養育費はその後は要らないと書いてあった。
そして、携帯の番号が書いてあり、一度会いたいと書いてあった。
どうしたものかと悩んだが、電話してみた。
そして、仙台で会うことにした。

別れて十数年だったが、一目でわかった。
息子は来てなくて、元妻一人で、
「あの子にはあなたと会うのは内緒で来たの。」
元妻とランチして、お互い再婚してないことがわかった。
何となく、お互い求め合ってるのを感じた。
街中を歩いてると、ラブホがあって、見つめ合った。
「お前、彼氏いないのか?」
頷く元妻の手を取り、ラブホに入った。

元妻、美しく年を重ねてて、身体も昔は無かった色香を感じた。
クンニするとき、十数年前より色づいてるような気がしたから、何本かのチンポが入ったのは、間違いなさそうだった。
それに、昔はフェラするときにバキュームしなかったから、そう言う男に抱かれたんだろう。
四十路の元妻の身体は、アラ還ババアと比べたら、若々しかった。
四十路って、自分ではおっさんだと思ってたけど、元妻の身体を見ると、全くおばさんじゃなかった。
舌を絡めたキスして、元妻を抱いた。

ババアのようなムッチリ肉感はないけど、肌は潤いがあり、吸い付くようだった。
元妻のマンコを堪能し、元妻に精液をかけた。
久しぶりのセックスだったが、息の合ったセックスだった。
ホテルを出ると、夕方になってた。
仙台駅で元妻と別れた。
元妻は在来線、俺は新幹線へ向かうため、途中で、
「久しぶりに気持ち良かったよ。また、会えたらいいな。」
「そうね。今日は来てくれて、ありがとう。」

手を振って別れて、新幹線に乗った時、もう、会うことは会いなと感じてた。
元妻を抱いて、確かに息の合ったセックスだったけど、二人再会して、セックスはしたけど、お互いを愛しているとは思えなかった。
会えば愛が戻ると思って会ったけど、離れている時間が長すぎて、愛は消えていた。
新幹線を降りて、仙台方面を見て、
「さよなら…」
と、元妻にお別れを行った。
きっと元妻も俺の方角を見て、お別れを言ってると感じながら…
23
2025/06/01 18:44:58 (UHTmAcZ5)
先日、駅のコンコースで、別れて3年半の今もまだ燻ぶってる元カノに再会した。
向こうから歩いてくるのに気が付いて、きっと元カノは結婚しちゃっただろうと思い、右手の薬指にハメてる今カノとペアのステディリングを外して、左手の薬指にハメて見栄を張った。
二人とも気付いて、立ち止まって見つめ合った。
元カノは、まだ結婚指輪してなかった。
「これ、買ってきたんだ。」
と元カノが言って、マンガを見せてきた。
「そういや、お前、それ大好きだったよなあ。まだ続いてるんだな。」
って言って、微笑んでみた。

3年半前、元カノがあまりにも身勝手なことを言うから、つい、カッとなって別れを切り出した。
元カノ、別れを切り出されるとは思ってなかったらしく、急に取り乱して泣き喚き、怖くなって大声で「さよならっ」って言って、それっきりになった。
元カノ、俺の左手の薬指に光るシルバーのリングを見つめてたから、俺から話を続けた。
「久しぶりだけど、元気だったか?」
「うん…結婚…したんだね。おめでとう。」
「ありがとう。お前も早くいい男見つけろよ。じゃあな。」
「バイバイ…」
元カノが手を振って、笑顔で見送ってくれた。

元カノはまだ結婚してなかったのに、俺は、見栄張って既婚者のふりをしたことで、もう、二度と元カノとは元に戻れないんだと悟った。
指輪に気づいて、「結婚…したんだね…」って言った元カノの哀しそうな表情、忘れられない。
まだ好きな気持ちが残ってたのに、馬鹿なことをしたと思ったら、涙が滲んで、振り返ることさえできなかった。
ホームのベンチで、元カノのことを考えた。

スマホに残る元カノの連絡先、指輪さえしてなかったら、さっきはどーもって、ライン出来たのに、もう、元カノからラインが来ることもなさそうだと思った。
3年半前までは、俺のものだった元カノ、短期を起こして振ったけど、忘れられなかった元カノ、なんで見栄なんか張っちゃったんだろう…
元カノの唇も、絡めた舌も、俺だけのものだった。
元カノおオマンコも俺だけのもので、舐めたり、クリ転がしたり、チンポ入れたり、大丈夫な日は精液を中でぶっ放したり…

俺のチンポをおしゃぶりしてくれた元カノ。
元カノに入れて、抱きしめてキスしながら腰振って気持ちよかった。
おっぱい揉みながら乳首吸って、元カノの名前を耳元でささやいて抱いてた。

元カノと別れた後、今カノの前にもう一人付き合ったけど、元カノのことがチラついてて、
「あなたの心には、誰か別の人が棲んでる…」
と言われて、半年で終わった。
その後、元カニから連絡が途絶えて1年過ぎて、元カノのことを諦めた。
そしたら、今カノと知り合って、ステディリングsるまでの仲になった。
左手から右手に指輪を戻し、俺は今カノと生きようと決心した。
元カノに笑顔でおめでとうと言われたんだから、それでいいと思うようにした。
ごめんよ、元カノ…
さよなら、元カノ…
24
2020/07/15 19:04:14 (ZHEoTFpC)
10年前に別れた元カノと再会。
子供の幼稚園でバッタリ、俺の上の子と、元カノの下の子が同じ組だった。
本当は嫁さんが幼稚園に来るはずだったけど、下の子が熱を出して俺が来た事で再会。
色々思い出しちゃったよ。

交際は2年、別れた時、俺は25歳、元カノは23歳だった。
別れた理由は、元カノに好きな人が出来た、正確には、昔好きだったけど叶わなかった恋が、奇跡的に叶ってしまい、泣きながら打ち明けられた。
「そうか・・・良かったじゃないか。俺、身を引くよ。そのかわり、絶対幸せになってくれよ。約束だぞ。」
なんて、カッコよく別れた後、アパートに帰って号泣した。

幼稚園で元カノ見たとき、条件反射のように脱がせたい気持ちでいっぱいになった。
何でかというと、交際中の性癖なのかわからないけど、元カノは着衣セックスが好きだった。
服の上から愛撫されて、スカートまくられてパンツの上からオマンコ弄り、そしてパンツ剥ぎ取られて、服めくられてブラ外し、半裸でセックスしてた。
俺も次第にハマってきて、何というか、全裸でなくて半裸って、チラリズムのエロスなんだと思う。
本来隠しているべきシチュエーションで、恥かしい場所だけ晒される羞恥、きっと、元カノはそういうのを楽しんでたんだと思う。
服着てるのに、オマンコ丸出しで、洗ってない臭いオマンコを広げられて弄られる恥辱、モワ~っと漂う淫臭、洗ってないチンポを突っ込まれ、感じてしまう淫らな自分。
グチョグチョとやや粘度を感じる交接音、オマンコの上はスカートで隠れているのに、服をまくられてオッパイは丸出し、でも全裸じゃない。

全裸でのセックスもしないわけじゃなく、週末にどちらかのアパートにお泊りするときは、一緒にお風呂に入って全裸でセックスしてた。
全裸だと、セックスする大前提があって、クンニとフェラしてセックスするんだけど、その時の元カノは、セックスに大きな愛情表現をするし求める。
射精も身体に振りかけて欲しい派だった。
着衣セックスの時は、元カノが手のひらに握ったティッシュの中にチンポっ突っ込み、疑似オマンコ状態の射精だった。
まあ、服が汚れない配慮なんだけどね。
元カノにとって全裸セックスは愛情の確認、着衣セックスは性欲を満たすものだった。

着衣セックスは、元カノから誘惑することもあった。
その時はノーパンで、スカートパッと上げてオマンコ見せるんだ。
足をM字に開いて、軽くオナニーショーして誘惑する。
ちょっと、マゾ願望も有ったのかな。
コスプレもしないことなかったが、高校時代の制服とか来てやったこともあるけど、でもそれってコスプレした時点でセックス前提になっちゃうんだよね。
俺は、元カノの制服、グレーのブレザー姿、似合ってて好きだったけどな。
元カノは、その気もないのにやられちゃった感が好きだったみたい。

元カノ、俺には生セックスを許してたし、交際2年目には安全日に中出しもさせてくれてたから、このまま結婚すると思ってた。
だから、昔好きだった人に告られたって、泣きながら打ち明けられたとき、ショックだった。
でも、元カノのことを考えたら、俺が身を引いて、ひっそりと好きでいて、元カノの幸せを願う方が良いと思った。
元カノが幸せをもらいたいと思う人が他にいるのに、俺が幸せを与えようとか、俺が幸せにしようなんて、すごく傲慢に思えたんだ。
だって、それは自惚れだもんな。
とはいえ、人を好きになる気持ちは、別れようとも変わらない。
だから辛かった。

でも、俺だって幸せになろうと思ったからこそ、前を向いたんだ。
振り向いたって仕方がない、過去は変えられない、だから前を向く。
そんな時、嫁さんと出会ったんだ。
元カノほど美人じゃないけど、オコジョみたいな小動物系の顔してて、可愛げがあった。
嫁さんも前彼とキツい別れ方してて、お互い慰め合うように寄り添ったら、夫婦になった。
別れから、次にいけるかどうかって、自分が幸せになりたい気持ちがどれだけ強いかだと思う。

だから、再会した元カノとはこんな会話を交わした。
「あの彼と結婚したのかい?」
「うん。あなたと最後に交わした約束だもん。絶対に幸せにならなかったら、身を引いてくれたあなたを裏切ることになるから・・・」
「良かった。幸せなんだんね。」
なんだか、とても清々しい気分になった。

ちょっと、エロが少なくてゴメン。
でも、誰かに話したくて書き込んじゃった。
25
2025/09/28 18:44:54 (Fp8t10ej)
親元を離れて上京して三流大学を出た20年くらい昔、親元に帰らずそのまま東京で就活しましたが、就職難の頃、内定がもらえたのはエロ本出版関連の会社でした。
担当はAVの紹介記事で、親兄弟には仕事の内容を言えませんでした。
当時は、まだAVがVHSテープで、会社にデモテープを持ち帰るのも大変でした。
これは、私が、あるAVの撮影現場で知り合いになったAV女優さんと恋仲になったときの思い出話です。

当時私は24歳、大学卒業以来彼女無しで、時々出版社のおばさん社員に下半身を玩ばれていました。
AVの撮影現場では、綺麗な女優さんが裸で大股を開いてセックスしていました。
作品では存在するモザイクは無いので、現場では女陰も男根も丸見えでした。
目の前で悶える女優さんはAV歴1年の21歳、なぜこんな職業に?と思えるほど美人でした。
撮影を終えて着替えてきたAV女優さんは、本当に清楚な美人で、スーツ姿が教育実習に来た女子大生のようでした。
そのAV女優さんは本名を由紀と言いました。
「由紀さんはお綺麗ですね。こんな美人のAV女優さん、初めて見ましたよ。」
と素直な感想を言ったら、笑って、
「じゃあ、私の作品買ってくださいね。」
と言われました。

由紀は、演じる側だけでなく、企画にも加わっていたようで、その後、撮影現場以外でもしばしば顔を合わせるようになりました。
ある日、ひょんなきっかけで二人で仕事場を後にする機会があり、駅までの道すがら、美味そうな匂いに誘われて、翌日休みだったこともあって2人で焼き鳥屋で飲みはじめました。
そこで、由紀は貧しい家庭に生まれたこと、高校で援助交際をしていたこと、それが学校にばれて先生の愛人異されたこと、その先生にセーラー服SMプレイをビデオ撮影されたことなどを聞かされました。
「もう、AVにスカウトされた時は、どうせセックスなんて見世物だと思ってたな。」
「そんな・・・由紀ちゃん美人だから、先生に狙われたんだよ。」
「あの先生、私がAVに出てるの知ったらどう思うかな。もぅ1回やらせろなんて言うのかな。そう言えば祐一さん、1回やらせろって言わないね?」
「俺は、由紀さんと付き合えたらセックスしたいと思うけど、ただやらせろとは言わないよ。そりゃあ、もちろん、由紀さんとセックスしてみたい気持ちはあるけどね。」
「今日、ウチ来る?セックスしようか?」
「え?冗談でしょ。」
「私、祐一さんならプライベートセックスしてもいいわよ。」

由紀の部屋は意外と質素で、ベッドが置いてありましたが畳の部屋でした。
風呂はトイレと一緒のユニットで、とても2人で入れる広さではありませんでした。
私が先に入り、由紀を待ちました。
由紀は素っ裸のままやってきて、
「あれ?バスタオルで隠しちゃってるの?」
「ははは、だって、男優さんみたいに立派じゃないし・・・」
「チンチンは大きさじゃないよ。」
と言ってバスタオルを外されました。
「あら、そんな租チンじゃないわよ。硬さは最高ね。」
いきなりフェラされてしまいました。
「うん、素人さんでは上位かな。入れてみないと相性は分からないけどね。ねえ、クンニお願いできる?」
と言って、股を開きました。
パックリ割れた女陰は、小振りな女唇ながら、21歳にしてワインレッドに変色していました。
女穴を穿るように舐め、女核を扱くように舐めると、
「ああん、上手ね。あ、ああ、いい、気持ちいい・・・」
コンドームをして挿入すると、ジュブブブブっと卑猥な音と共に愛液が噴き出しました。
21歳の美人AV女優とのプライベートセックスは、美しい喘ぎ顔と揺れる乳房、そして艶めかしい声と見事な女体、完ぺきと言える女の痴態を目前で鑑賞できるものでした。
私は、由紀とのセックスに溺れました。

週1回が、週2回、3回と会うようになり、その時々で私の部屋に泊まったり由紀の部屋に泊まったり、1年後にはまるで2部屋で同棲しているみたいな関係になりました。
パックリ割れた女陰を惜しげもなく広げて、私が望むことは何でも受け入れて快楽を貪る由紀の女体に溺れただけでなく、由紀を女として愛し始めていました。
「今日は撮影があるから、自分のアパートに帰るけど、どうする?」
「じゃあ、俺も由紀のアパートに帰るよ。」
そう言って仕事に出かけます。
でも、今頃由紀は男優に抱かれて喘いでる、どんなプレイをされているんだろう・・・とても落ち着きませんでした。
自分の恋人が三人の男達に強姦されて精液まみれになるAVを宣伝している自分が、時々情けなくなりました。
撮影から帰ってきた有希の腕や乳房や内股に、縄の痕や痣を見つけた時は、どんな仕打ちを受けたのか想像して、胸を痛めました。
「今日の撮影、快感地獄クリ苛めっていう作品で、クリちゃん吸い出されて苛め続けられちゃったから、クリちゃんが飛び出して赤く腫れてるの。セックスは無理かも。そのかわり、手で抜いてあげるからパンツ脱いで。」
男根を美人AV嬢に扱いて射精する自分もまた、情けなく感じました。
そして、拘束されて吸引器でクリを吸われて、飛び出したクリをローターや電マで苛められてのた打ち回る由紀のAVを見て、切なくなりました。
嫁入り前の娘はとても耐えられそうにない恥ずかしい格好で縄をかけられ、凌辱を受けてその美しい顔と身体を弄ばれる映像は、見るに堪えなくなっていました。
「由紀・・・AV、辞められないかな・・・」
「どうして?私まだ23歳だよ。もう少しやれると思うな。」
「そうじゃなくて、俺、辛いんだよ。由紀が凌辱されるの・・・」
「そんなこと言われても・・・元々そういう仕事なんだもの仕方ないでしょ?やっぱり、AV女優と付き合うのは止めた方がいいよ。祐一さん、お別れしよう。」
この時私26歳、両親と兄夫婦から地元に戻って来いと言われていました。
義姉の父親の紹介で、地元商工会に欠員が出るから働かないかと誘われてもいました。
私は、由紀と別れて東京を離れる決心をしました。

アパートを引き払って、由紀の部屋で最後の夜を過ごしました。
「色々世話になったね。ありがとう。」
「2年間、楽しかった・・・私こそありがとう。AV女優と付き合ってくれて・・・まさか、普通の恋が出来るとは思わなかった。」
最後の濃厚なセックスを撮影しました。
三脚に8ミリビデオカメラを固定して撮影した映像は、由紀の女穴に出入りする私の男根が由紀の愛液で白く濁っていくのを捉えていました。
初めて自分のセックスを客観的に見ました。
女陰と男根で繋がり、トロケて一つに混じりたいと思うくらいに抱き合う二人の姿が、最後のセックスを哀しく彩っていました。
由紀を抱く私、私の背に回した由紀の腕、二人ともお互いに心から愛し合っていることが画面から伝わりました。
この雰囲気は、明らかにAVとは違うものでした。
私が果てた後、由紀はこの30分の動画をVHSにダビングしていました。
「これは、私が初めて愛のあるセックスをした彼氏との思い出映像ね・・・」

翌朝、ダビングしたVHSテープをもらって、一人、駅に向かいました。
振り返ると、玄関から私に向かって手を振る由紀が見えました。
私も手を振り返し、そこからは振り返らず駅に向かいました。

地元に帰り、商工会で働き、イベントで知り合った24歳の女性と28歳で結婚しました。
妻は可愛い顔をしていますが、田舎の垢抜けない娘さんで、由紀のような垢抜けたセンスの持ち主ではありません。
しかも、キスさえした事のないおぼこ娘でしたから、結婚を申し込んで親に照会し合ってから初めてセックスに及びました。
クンニやフェラにはかなりの恥じらいを見せ、それでも破瓜の痛みに耐えながら、
「大丈夫ですから、私で射精してください。」
と、夫になる男の精液を搾り取らねば妻の資格は無いとの意気込みでした。
妊娠したときには、職場の方々は、
「しかし、あの子も妊娠するような事をするようになったんだねえ。本当にそういうことをするイメージが全く浮ばない子だったのにねえ・・・」
と言われました。
妻を見ていると、その言葉がなんとなくわかるような気がします。
いかにもセックスが大好きそうな由紀とは、見た目の印象が全く違うのです。
でも、その妻も、いつしか由紀のように淫らな痴態で喘ぐようになりました。

私が東京を離れて18年過ぎました。
今まで、家族旅行で何度か首都圏を訪れましたが、先日、仕事で一人で東京出張しました。
その時、私が暮らしていたアパートがあった付近に宿を取り、街を散策しました。
私が住んでいたアパートは無くなり、1階がコンビニのマンションになっていました。
そして、驚いたことに、由紀が暮らしていた最寄り駅まで、私の暮らしていた最寄り駅から乗り換えなしで電車が繋がっていました。
いつの間にか、地下鉄やら何やら民鉄5社線が繋がって、色んな会社の電車が入り乱れて走っていました。
由紀が暮らしていたアパートも無くなっていて、やっぱりマンションになっていました。
由紀との思い出の場所はほとんど皆無なくらいに様変わりした大都会の片隅で、41歳になっている由紀がどこでどんな暮らしをしているのか、とても気になりました。

元AV女優の由紀なので、もしかしたら私の書き込みを読んでくれたりしないかな?・・・などと期待しながら、ここに20年前の思い出を書き記してみました。
26
2023/12/13 19:27:12 (bDQVwn3G)
ありがとう。
こんなあたしと付き合ってくれて、感謝してる。
中学で男を知って、高校は援交してて、こんなあたしを真剣に叱ってくれただけじゃなく、愛してくれた。
あんたがいたから立ち直れた。
あんたがいたから頑張れた。
あんたがいたから成長できた。
でも、これ以上甘えてはいけない。

あんたのセックス、優しかった。
それまでの男たちと違って、あたしをのために抱いてくれた。
あんなに優しいクンニされたの初めてだった。
あんたにクンニされて、クンニって気持ちいいだけじゃなく、愛情だって感じた。
それまでの男たちは、あたしに恥ずかしい思いさせようとしてるみたいに感じた。
だけどあんたのクンニは、そんなところを舐めてくれるんだって、そこまであたしを愛してくれるんだって思えるクンニだった。

あんたのチンポ、決してデカいわけじゃないけど、入れて欲しいって思えるチンポだった。
初めて、自分からおしゃぶりしたいって思えるチンポだった。
初めて、生で入れられたいと思うチンポだった。
初めて、中で出して欲しいって思えるチンポだった。
チンポ見て、愛しいって初めて感じた。
抱かれてて、ずっとこのままでいたいって思えた。

でも、あんたの優しさが辛くなった。
どう考えても、あたしにはあんたはもったいない。
あんたはあたしを可愛いって言ってくれるけど、あまりにも不釣り合いで、一緒にいるのが耐えられないくらい苦痛になった。
だから、あたしはあんたにさよならするよ。
あんたにはもっとふさわしい人がいるよ。

あんたに言うと、引き止められるのわかってる。
だから、黙って消えるよ。
今週中に消える。
今度のデート、すっぽかすことになるけど、これがあたしの答えだから。
所詮、それだけの女だよ。
あんたの幸せ祈ってるよ。
さよなら。
27
2025/09/15 19:04:42 (ocvwtds5)
里香とは大学時代の合コン以来、仲の良い女友達だった。
恋愛相談をしたり、飲んで下ネタで盛り上がったり、そんな仲だった。
里香が失恋して、俺がヤケ酒付き合ってから2か月後、里香との仲を誤解されて俺も彼女と破局してしまい、今度は里香に居酒屋で慰められてた。
「なんか、私との仲を誤解されたって聞いたけど・・・なんか、ごめんね・・・」
「里香のせいじゃないよ・・・」
この日の帰り道、
「そう言えば由人って、どんなところに住んでるの?」
「古いアパートだよ・・・ここから歩いて15分くらいかな・・・来る?」
「じゃあ、由人の部屋で二次会しよ。」
俺25歳、里香23歳だった。

「お邪魔しまーす。結構綺麗にしてるじゃん。」
二人で缶ビールと缶チューハイで、俺の失恋話を茶化して乗り切る作戦で明るく過ごした。
結構酔っぱらって、もう、終電も無くなってることにも気づかずバカ話してた。
「あ~~、これで暫くエッチできねえな~~」
「あたしなんか2か月ご無沙汰よ。由人、させたげようか?」
「俺と里香が?セックスすんの?イメージできねえなあ・・・」
と言いながら見つめ合ったら、自然にキス・・・俺、里香を押し倒したらしいんだけど、ここら辺の記憶は曖昧なんだよね。

記憶があるのはシャワーを浴びた後、たぶん、里香が洗ってからじゃないと嫌って言ったんだと思う。
シャワー浴びたら少し酔いも醒めて、何となく覚えてる。
里香、意外と肉付きが良いエロい体形で、
「里香って着痩せするタイプなんだな。」
と言った記憶がある。
「やっぱり、友達同士って恥ずかしいよね・・・って言っても、由人、もう、治まりつかなくなってるね。しかも意外とデカいね。」

里香をクンニしようとしたら、
「やっぱり舐めるんだ。由人にアソコ舐められるのか~」
と言って開いたオマンコは、なかなか綺麗だったけど、左右非対称でそれなりに使い古し感があった。
クリを舐めたらトロトロになって、里香のハアハアと言う息遣いがエロかった。
里香のフェラ、元カノより上手だった。
生はマズいからゴムして入れた。
最初は、友達同士のセックスで恥ずかしいが上だったけど、そのうち気持ち良くて濃厚なセックスになっていった。
記憶では、最初から最後まで正常位だったような気がする。
終わった後、
「やっちまったなあ・・・」
なんて言ったっけなあ。

一度やると、里香と俺はもう友達ってわけにはいかなくなった。
セックス有りの友達ではセフレだし、里香とはセフレではなかったから、恋人のようになった。
一緒に旅行に行って、ビジネスホテルでまだ明るいうちからやってたりした。
ホテルの隣が予備校で、部屋の明かりを点けたままレースのカーテンだけでセックスして、予備校生に見せつけた。
窓辺に里香を絶たせて、両手を窓に突かせて、後ろから里香の乳を揉みながら後からハメて、
「里香、予備校生が何人か、お前の悶えを見てるぞ。」
と言うと、里香はジュワ~っと濡れてくるのが分かった。
立ちバックでハメてると、里香の膝がガクガクして崩れ落ちそうだった。

立ったままは無理になったから、窓辺に椅子を持ってきて俺が座り、俺に里香が腰掛けるような後背座位で結合部を窓辺に向け、里香の耳元で、
「予備校の窓際に何人かこっちを指さしてみてるぞ。里香のオマンコに俺のチンポが刺さってるの丸見えだもんあ。里香、見られて濡らすって、いやらしいなあ・・・」
なんて言葉責めした。
その後ベッドでパンパンすると、里香は狂ったようにヨガリまくった。

里香と関係して一年の頃、
「由人・・・私達って恋人なのかな・・・友達・・・ではないよね。」
「セックスするから恋人じゃないのか?」
「でも、好きだとか、愛してるとか、言わないよね。」
「そうだな・・・俺達って何なんだろうな・・・友達・・・恋人・・・」
「恋人じゃないとしても、もう、友達には戻れないよね・・・」
里香の事は好きだったが、恋愛とはちょっと違った。
元々友達だったけれど、一度男女の関係になったら、友達には戻れないのだろうか・・・
「由人、あのね・・・私、田舎に帰ることにしたんだ。短大出たら戻って来て地元に就職しろって言われてたんだけど・・・都会が楽しくて・・・実は、お見合いするの・・・」
里香は、俺にお見合いを止めて欲しかったのだろうか・・・
一瞬そう思ったけど、俺には、里香を止められなかった。

東京駅の新幹線ホームで、里香を見送った。
「里香・・・お前と過ごした5年間、楽しかったよ。」
「私も。由人とは、友達だった?、恋人みたいな関係になったり、不思議だったな。」
「里香・・・恋人みたいじゃなくて、恋人だよ。好きだったもん・・・」
「バカ・・・何で今頃言うのよ・・・由人・・・」
胸が張り裂けそうだった。
そりゃそうだ、このまま友達で見送るべきだったと、心底自分が嫌になった。
「だって里香・・・お前は俺の元カノだよ・・・」
「抱かれたんだもん、私だって由人は・・・もう行くね。さよなら、由人・・・」
「元気でな、里香。さようなら・・・」
俺、人目もはばからず泣いてた。

その後、遠距離になったら友達に戻ったようで、里香から近況メールやお見合い相手との経過報告のメールが月に数回来てた。
そして、里香と離れて2年、俺がその後付き合った嫁さんと婚約したメールの里香の返信が来た。
”私、来月結婚します・・・”
”おめでとう。”
これが、里香とやり取りした最後のメールになった。
過去の携帯電話で、唯一捨てられないで取ってある里香との最後のメールが残った携帯電話。
里香と男女の関係になった15年前に買った、二つ折りのカシオG'z。
俺の引き出しの奥で見つけたら、思い出した里香との思い出。
38歳の里香、何やってるかなあ・・・
元気かなあ・・・
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2025/12/18 18:25:25 (M6a04SOu)
俺は18歳上の女性と3年位お付き合いしていました。俺は25で女性は43でした。勿論セックスもしたが、妊娠が怖いから避妊はしていました。同じ職場の女性からプロポーズされました。彼女は前から狙っていた女性だったので嬉しかった。顔は可愛いしスタイルも抜群で胸なんか巨乳でプラプラさせていた。俺は彼女とお付き合いするために年上女性に別れを告げて別れたが年上女性は大泣きしていた。
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2025/12/14 21:45:52 (qFGrMU3y)
彼女とは社内恋愛でお付き合いを始めました。3年位お付き合いして結婚しようと思い会社の方々に紹介しました。皆は驚いた顔をしていた。同期の奴に後で話しを聞いたら彼女は社内では有名なヤリマン女だったのです。僕とは部署が違うので分からなかった。同じ部署の男とは全員とやっていると聞き僕は彼女に問いただすと初めはそんな話はウソよってとぼけていたが僕がしつこく聞いたら彼女はとうとう本当の事を話した。同じ部署の男全員と上司の男ともやった。それにデートクラブで働いていた事も話した僕はその場で別れを告げたが、彼女の母親が僕に会いに来て別れないで欲しいと言うので僕は母親にあなたが1度やらしてくれたら考えると言うとあっさり承諾してくれた。今では母親とお付き合いしています。かなりのエロい身体に綺麗な顔立ちに巨乳です。僕25、彼女25、母親48です。母子家庭の彼女です。
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