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2025/06/01 18:46:08 (Hrz/yMyx)
駅ビルの本屋で大好きなマンガの単行本買って帰るとき、コンコースで元彼に再会した。
実に別れて3年半ぶり、二人とも立ち止まって見つめ合った。
なんか話さないとと思って、
「これ、買ってきたんだ。」
って言って、マンガを袋から出して見せた。
「そういや、お前、それ大好きだったよなあ。まだ続いてるんだな。」
って言って、微笑んだ。
3年半前、我儘が過ぎた私は、ついに元彼から別れを切り出され、取り乱して泣き喚き、元彼を困らせて迷惑かけたのに、元彼、微笑みながら話してくれた。
その元彼の左手の薬指に、シルバーのリングが光ってた。

「久しぶりだけど、元気だったか?」
「うん…結婚…したんだね。おめでとう。」
「ありがとう。お前も早くいい男見つけろよ。じゃあな。」
「バイバイ…」
元彼に手を振って、私もホームに向かった。
ホームに降りる階段の前で、元彼の後姿をもう一度眺めた。
次第に見えなくなってく元彼の背中が見えなくなったら、ホームに降りた。

ホームのベンチで、元彼を想った。
3年半で、人ってあんなに変わっちゃうんだと思った。
3年半前までは、私のものだった元彼が、今は他人のもの…
元彼の唇も、絡めた舌も、私だけのものだった。
元彼のおチンチンも私だけのもので、舐めたり、おしゃぶりしたり、アソコに入れたり、おチンチンから出る精液さえも私だけのものだった。
今は、そのすべてが奥さんのものになった。

私のアソコを舐めてくれた元彼。
恥ずかしかったけど、元彼にアソコを広げられて舐められるのが気持ちよくて、もっと舐めてって思ってた。
元彼が入ってきて、私の中で熱く硬いものが暴れてて、抱きしめられて、キスされながら抱かれて気持ちよかった。
おっぱい揉まれて乳首吸われて、気が遠くなるような快感の中、私の名前を耳元でささやいてた元彼…
今、もう、私の名前じゃなく、奥さんの名前をささやいている…

たった3年半…もう3年半…どっちだろ。
この3年半、私は恋ができないでいた。
でも、元彼はもう手が届かない人になってた。
私も前を向かなきゃ。
でも、元彼に笑顔でおめでとうが言えて、良かった。
またいつかどこかで再会することがあったら、今度は私も幸せになったよって、笑顔で報告できたらいいな。
6
2025/11/19 19:18:37 (0gR3WLNp)
今は結婚して、子供も生まれて平凡だけど、幸せな家庭を築けています。
この間、妻が友人の結婚式で子供を連れて実家に帰った金曜の夜、仕事の帰り、いつもは職場の宴会で使う赤提灯のカウンターで、ひとりでチビチビやっていました。
その時、ふと、昔の元カノを思いだし、スマホを開いて、クラウドに残る元カノの写真を思い出し、見てしまいました。
データの日付は7年前でした。
元カノの写真は数十枚もあって、10枚くらい、ハメ撮りがありました。

可愛い顔した元カノ、おとなしそうな顔した元カノが全裸で仰向けで足を開いています。
オマンコ見せ見せのカット、可愛いピンクのオマンコですが、ビラビラは若干色付き始めてて、あどけない顔とのギャップが萌えます。
指で広げたオマンコはぽっかりと大きな穴、可愛くもエロいオマンコの持ち主でした。
生挿入の結合部、喘ぎ顔が写るまで引いたハメ撮り全体像、様々な角度からじっくり撮らせてくれたのも元カノならではです。
体位は至って普通の正常位ですが、カメラアングルが男目線で、あのおとなしそうなあどけない女の子の衝撃的な写真だと思います。
最後はおへその辺りに大量の精液を発射、こんなにおとなしそうな顔してるんですが、女ですからやることはやってます。
元カノ、今年で三十路を迎えますが、元気でいるでしょうか。
幸せになってるでしょうか。

スマホをしまい、暫し元カノを想いました。
元カノと一緒にいた時に、河川敷の公園を歩いてるとき、ふと頭の中に、年老いた白髪頭の私と元カノが、公園のベンチで寄り添って、穏やかな雰囲気でお話している様子浮かんできたことがありました。
それを思い出し、あのとき、元カノと結婚するんだろうなと思っていたのかな、と思いました。
結局元カノと寄り添う事は出来なかったけれど、あの台風が来なければ、きっと今は元カノと暮らしていたと思います。
2019年10月、台風19号、元カノの住んでたアパート、浸水してしまいました。
元カノの部屋は2階でしたが、アパート自体の取り壊しが決定、しかも、元カノの勤め先も浸水、大幅な事業縮小を余儀なくされ、希望退職者を募られ、失意の元カノは手を挙げてしまいました。

俺のところに来いと言いましたが、元カノは疲れ果てていて、
「ごめん。私、田舎に帰る。一緒になれなくて、ごめんね。」
別れる時、
「今はまだ分からないけど、2年も過ぎれば分かる事があるかもね。その時、あの時別れてよかったんだって思えるといいな。」
「そうね。そうなるように、頑張って生きるね。元気でね。さよなら。」
「お前も元気でな。困ったことがあったら、頼れよ。力になるから。さよなら。」

元カノと別れて2年後くらいに、元カノからラインが届きました。
あの時は驚いたけど、ラインには、故郷で頑張って生きて、今は元気だし、今度お嫁に行くことが決まったと書いてあって、その頃、俺にも今の妻と結婚話が持ち上がってたから、おめでとうと返して、「お互いラインから消そう」と付け加えました。
元カノから、「そうする。今は、あの時別れて帰郷して良かったと思ってるからね。さよなら。」と来たから、「良かったな。さよなら。」と返し、元カノをラインから消しました。
その時、覚えていてくれたんだなと、嬉しくなりました。

元カノとは連絡を絶ったので、今がどうしてるか分かりませんが、元カノと別れたから、今があるのだから、今が幸せなら、あの時別れてよかったんだと思えました。
そして、こうして一人で飲むのもたまにはいいもんだと思いながら、もう一度スマホを開き、クラウドから、ハメ撮りを含めて元カノの写真をすべて削除しました。
「お前との思い出は、心の奥にしまってあるものだけでいいよ。」
そう言って、三十路を迎えた元カノの幸せを祈りました。
7
2025/11/10 21:14:10 (z1bppX2V)
自分で言うのもなんだけど私は真面目でおとなしいタイプでした。高校時代に弓道部に所属してなんとかレギュラーになれましたが、それは4つ上のOBの彼氏のおかげです。
高2の合宿から仲良くなり弓道以外の付き合いが出来、弓道よりセックスを教えてもらった感じです。
当時は両親にも話せず周りにも隠れて交際してました。高2夏に処女は捧げてました。

結局は短大出てすぐ結婚するんですが男性を知り私の体の感度が爆上がりしました。通勤電車で痴漢は一年からありましたが男性を知ってからは痴漢に触られてパンツを濡らしてました。
高2二学期からあるサラリーマンの方が私の肛門を触ってくるようになりました。
誰かってわからないけど前を触られくちょくちょになってから愛液のついた痴漢の指が私の肛門に。
最初は触るだけだったのですが高3春には指を肛門に入れられる事も増えました。
勿論私の体は反応してますし気持ちいいのですが痴漢は最後までは導いてくれません。

高3夏休み前に肛門を触るサラリーマンが私の手を取り私の降りる駅で話しかけられました。
痴漢を嫌がらない私を不思議に思いながら、付き合って欲しいと言われました。
サラリーマンは30代で既婚者なんですが何故か私は付き合いました。
OB彼氏より気持ちいいセックス、そして最初だけ痛かったアナルセックスもすぐに気持ち良くなりました。
認めたくないけど気持ち良さ、快楽を知ってしまいました。妻子あるサラリーマンとの交際は切れず結婚後2年続き、合計5年くらい付き合ってました。
セックスは変態って思う事ばかりなのに、私は変態じゃないって思いながら。

体だけと割り切れない恋愛感情を認めたくなかった自分に気付いた、認めたのはつい最近でした。
8
2025/11/07 19:03:05 (L.MFPRd2)
高校3年の春、私に初めての彼氏ができました。
同じクラスの男子です。
ドジで冗談ばっかり言って、いじられキャラみたいな私でしたが、生徒会で風紀委員長をやっていたこともあり、そのギャップに惚れたとのことでした。
その年の夏、私の地元のお祭りの日、彼とデートで露店などを回り、暑さを凌ぐためにカラオケボックスへ入りました。
何曲か歌ったところで、彼が私の方に手をのばしてきました。驚いて彼の方を見ると、目の前に彼の顔があり、彼は顔を近づけてキスをしてきました。
彼は私の口唇の間に舌を入れてこようとしましたが、私は歯を食いしばり抵抗しました。すると、彼の手が私の胸を掴み、激しく揉んできました。
私は驚いて、つい口を緩めてしまい、私の舌に彼の舌が絡んできました。そして、私は彼のキスに堕ちてしまい、彼に体を預けました。
彼の手は私のシャツとブラを上げ、直接乳首を弄びます。耳や首筋に舌を滑らせられ、私も少しずつ濡れてきたのがわかりました。
すると、彼の手が私のスカートの中に滑りこんできて、あそこを弄び、私は体を痙攣させながらいってしまいました。
彼はぐったりしている私の手を掴み、自分の股間に押し付けました。私は彼の硬くなったものをジーンズの上から優しく撫でました。
興奮した彼はジーンズのチャックを開け、硬くなったものを私の顔の前に差し出しました。私は無意識にそれを咥え、口の中で優しく弄ぶと、彼は私の口の中へ白い液体を出し、私はそれを飲み込みました。
その後、極度の緊張からか2人とも気分が悪くなり、時間までゆっくり過ごしました。
その後、彼とは何事もなく、卒業と同時に別れ、彼は地元に残り、私は県外へ出ていきました。
私はその1年後に初体験をし、10年後に県外の人と結婚、彼が今どうしているのかはわかりません。
9
2025/07/14 18:28:24 (.si..KrA)
★エロ要素ほぼありません★
★嘘かもしれないし本当かもしれない話です★

2000年の夏、私は23歳でした。
当時歌舞伎町で夜の仕事してました。
彼氏はいたけどほぼ会えないし、そろそろ別れようかなと思ってた頃。

「るかがたぶん好きになる男がいるんだけど一度会ってみない?」

と、中国人の知り合いに声をかけられました。
きちんとした服装で来て、と言われて、パーティーで着るワンピースを選んで、呼ばれた中華料理店へ。
表口からではなく、裏口から入るように言われていました。
裏口をノックして名前を伝えると、店主らしい男性に個室へ案内されました。

そこには、グレーのマオスーツを着た男性と私の知り合いの男性、そしてスーツを着た男性がいました。

店主が部屋の扉を閉じると、スーツの男性が立ち上がって私に挨拶しました。
「徐武威(ジョ・ウーウェイ)です。よろしく」
片言。中国人でした。

彼を見たとき、時間が止まったような感覚に陥りました。
あいさつをされて握手をも止められて応じたとき、お互いに数秒見つめ合っていたように思います。
私は彼の眼差しから目を逸らすことができなかったけれど、彼は私の目を見て、何か確認しているようでした。

その日は4人で食事をして、帰りはリムジンが呼ばれていて家まで送られました。

それから何度か、知り合いも通訳を兼ねて同席して、食事をするようになりました。

ある日、私が喫茶店に携帯電話を忘れてしまい、取りに戻ったことがありました。
彼がそこにいたんです。
私を見つけると、彼は嬉しそうに私に片言の日本語で話しかけてきました。
喫茶店で少し一緒にコーヒーを飲んで、別れ際に彼から
「ふたりで会える?」
と聞かれ、私はその場で
「私は明日でもいいですよ」
と答えて、翌日ふたりで会うことになりました。

かなり長いのでコメントに続けます
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